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●予定の座席指定数150名を超えましたので、残りの席は参加資格を問わずに受け付けます。 ただし、当日受付は致しませんので、事前にメール(donguriclub@mac.com)にてお申し込みください。 申込時には、 1.参加者名 2.連絡先(県名・電話番号・メールアドレス) をお知らせ下さい。 折り返し、座席の有無をお知らせします。(ある場合には指定します) ※カメラ・ビデオ・録音は可能です。 三脚を立てるスペースも確保してありますので、バッテリーを持参してご参加下さい。 ※どんぐり倶楽部主催の最初で最後の講演会です。2時間ほどですがよろしくお願いします。 日 時:2012年3月31日(土曜日) 会 場: 大阪・中之島公園内 大阪市中央公会堂※大集会室*会場を見るだけでも価値があります。 Tel 06(6208)2002 ●タイムテーブル→14:00~16:00 1:45開場 1:45-2:00入場 2:00-4:00講演 4:00-4:30退場 4:30閉場 ※日本ブログ村に参加してみました。 このブログが参考になりましたら、お手数ですが、下記のバナーをクリックお願いします。 【どんぐり倶楽部の公式サイト】は下記よりどうぞ 【頭の健康診断】は下記より:年長~小6(中学生は小5-6を使用可) *今の学習形式がお子さんに合っているかどうかも診断できます<診断表アリ>* ※案内「どんぐり倶楽部の教育講演会 in 2012」...最初で最後の「どんぐり倶楽部」主催の講演会です。 ※案内「大阪講演の記録(YouTube)」
最終更新日
2012年01月21日 17時34分11秒
●お年玉でふ---誰でもどうぞ。 ![]() ココをクリック→【お年玉】 *漢字筆順練習帳80文字(例文も楽しめますバージョン)+珍しい筆算筆順帳 ※日本ブログ村に参加してみました。 このブログが参考になりましたら、お手数ですが、下記のバナーをクリックお願いします。 【どんぐり倶楽部の公式サイト】は下記よりどうぞ 【頭の健康診断】は下記より:年長~小6(中学生は小5-6を使用可) *今の学習形式がお子さんに合っているかどうかも診断できます<診断表アリ>* ※案内「どんぐり倶楽部の教育講演会 in 2012」...最初で最後の「どんぐり倶楽部」主催の講演会です。 ※案内「大阪講演の記録(YouTube)」
最終更新日
2012年01月19日 14時11分17秒
●どんぐり倶楽部のDONGURI-PILOT(指導者養成講座:水先案内人養成)の講義の「さわり集」をリンクしました。 全24回中の01-12を収録しています。 ★01-12:DONGURI-PILOT「さわり集」★ ※日本ブログ村に参加してみました。 このブログが参考になりましたら、お手数ですが、下記のバナーをクリックお願いします。 【どんぐり倶楽部の公式サイト】は下記よりどうぞ 【頭の健康診断】は下記より:年長~小6(中学生は小5-6を使用可) *今の学習形式がお子さんに合っているかどうかも診断できます<診断表アリ>* ※案内「どんぐり倶楽部の教育講演会 in 2012」...最初で最後の「どんぐり倶楽部」主催の講演会です。 ※案内「大阪講演の記録(YouTube)」
最終更新日
2011年12月25日 12時29分51秒
●どんぐりポケット年末年始休み-12/23-1/11● 「どんぐり」の記事は12月15日(木)付けの朝刊(全国版)教育ルネサンスで! 紙面掲載後、読売オンラインのサイトにも掲載されます。 http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/renai/
最終更新日
2011年12月12日 09時13分02秒
DONGURI-PILOT-05-20111109............................... <見出し> No.05--環境設定のためのTPO No.05--目で見る<分解合成法>~要約の技法~ →変更→正比例の法則:思考力は思考回路養成時間に正比例する No.05--幼児・児童期の読書に関する考察~読書をさせずに本に親しむ~ No.05--受験について ※小・中・高・大:全く違う意味を持つ受験だから、意味を知らないと大変危険 1.小→お受験後遺症(真面目な子ほど影響を受ける)----------------× 2.中→難しい「健全な中学受験」だから、できれば、しないほうがいい--×× 3.高→大事な関門高校受験:唯一、誰もがすべき受験----------------○○ 4.大→本人次第の大学受験:気が済むまでやってもいい--------------△ ............................... <DONGURI-PILOT-05-77m>←YouTubeへ §上記の「講義音声DL:ページは開かずに圧縮ファイル(.zip)のDLが始まります」 「PILOT-05-77m.mp3」 ※mp3プレーヤーで再生可能 <Q&A:動画> <補足:動画> ■健全な中学受験ファイル閲覧 ■中学受験・ズッコケ3人組ファルDL(ダウンロード) <補足動画(低画質)中学受験面談記録:80分> ※ちなみに、こんな動画が右から左に、直ぐに出るということは山ほど受験生を見ているということです。その上でのPILOTです。 ■PILOT-02-a06-補足画像4点←目で見る<分解合成法>~要約の技法~ココからもリンクしておきます。 日経新聞(小学生でも簡単に出来る方法) 0.-原本 1.-要約手順1 2.-要約手順2 3.-原本vs要約 <宿題:思考の臨界期+α> ■「思考の臨界期+α」を読んでおいてください。 DONGURI-PILOT-06-20111116............................... <見出し> No.06:PILOT-EYE<自分が信じるに足る「自分の目」を育てること> ※子供を見る+事実を見る=子供の事実を見る ○超現実的に考える。半端に現実的だと「思う壺」あゆみ、偏差値、統一テスト ○フィルターをかけられた言葉はフィルターを取り除いて自分の目で見る 「具体的に見る」「具体的に考える」「具体的に悩む」→「雰囲気に流されないようになる」 ○動的思考と静的思考の差 No.06:「立式病」と「隠れ立式病」 ○勉強モードになった途端に「実感のない考えないモードになる子」 ※勉強モードになると突然現実感がなくなる。感情・感覚を使わない学習方法で勉強しているから。根本的な思考の楽しさは育たない。現実感がないと、応用も出来なければ本当の自信もでてこないし、なにしろ、楽しくないから自主的にはしない。 この状態は、能力ではなく、手法が内包している欠陥である。つまり、幼児・児童期には絶対に使ってはいけない手法を学校で使っているということ。 現実感のない計算式(万華鏡)に移行すると思考(視覚イメージ操作)そのものから離れて、数字という記号での操作になってしまうので、本来なら、常に(思考という視覚イメージを)還元再生しながら進めるという非常に面倒な(小学生では通常できない)ことが必要になる。 計算式は見えるものも見えなくしてしまう。横に書いてある絵図では見えているのに、目にしながらも計算式に惑わされて何をしているのか全くわからなくなってしまう。これが、立式病の病原菌の毒性の強さを表している。人間の目にスペクトラムグラス・万華鏡をかけてしまい、実体を見えなくする。視力が落ちるのは当然であり、何を見ているのかもわからなくなる。見えないのだから、考えることなど不可能である。 ※日常の勉強方法が実感を使えない方法になっている→立式病:単に計算の意味が分かっていないというレベルではなく、無感覚・無感情にさせられている。具象思考の不足。貧弱な抽象思考を強要されている証拠。実体を無視して計算をする。全く無意味な処理。 No.06:体感計算から無限暗算まで(計算力とは何か:自在に操れなければ力ではない) ※授業で「デンタくん」:授業で「横筆算」 No.06:体感読解から無限創作まで(読解とは何か:自在に操れなければ力ではない) ※絵コンテ読解(教科書の絵本化授業) ※絵コンテ諺(参考:まんが諺辞典の作成)---ワンカットで表すのがポイント No.06:何でも実感すればいいものではない。 ※基本を実感して、その実感に常に戻りなが螺旋状に抽象思考を強固に築き上げる。 1.計算や暗記のような同じ事(処理)の繰り返しで成り立っているものは、本当の基本のみ実感する。 ■100玉算盤は無用。 2.規則的な処理ではないものは、それぞれの環境の中で深く豊かに、できるだけ様々なことを感じ味わう 3.「絵図を参考にして」とはステージ(土俵・次元・世界)が異なる <PILOT-06-74m>←クリックするとYouTubeに飛びます。 <音声DL(ダウンロード)> ※89.2MB <補講:PILOT-EYEに関する補講> <PILOT-06-sub-1-25m>←クリックするとYouTubeに飛びます。 <音声DL(ダウンロード)> ※27.7MB ●具象思考・抽象思考・どんぐり問題の仕組・究極の思考形態についての動画をUPしました。 <動画> ※動画後半の小5の生徒との会話はまさにアカデメイアの下記の写真と同じ事をしています。 <問題> <作品>※今回のポケットでの話の中で使っている作品 <作品-2> <宿題:10時間講演記録> ■10時間講演記録←HP経由 ■10時間講演記録-1←YouTube ■10時間講演記録-2←YouTube <10時間講演-音声版-1-DL(ダウンロード)>※201.1MB <10時間講演-音声版-2-DL(ダウンロード)>※217.6MB <10時間講演-音声版-3-DL(ダウンロード)>※225.5MB DONGURI-PILOT-07-20111123............................... <見出し> No.07--PILOT-EYE-2 入力を妨害するものを特定する 1.教室--本人・保護者・家庭環境 ※環境が整わないと入力は難しい ※環境が整っていれば「思考力養成」はどんぐりで100%できる。うまくいっていない場合は、必ず、環境設定に問題がある。しかも、その環境設定は子供がするものではなく保護者がするものなので、全責任は保護者にある。 2.家庭 「ノンビリはいい」けど「甘やかしすぎ」はダメ→スローテンポで普通に対応。 「ゆっくり、ジックリ、丁寧に」親の意見を言う。 例えば「勉強しなさい」とは一切言わないが、塾もナシ、受験も本人の強い希望がないとさせない。18歳で成人式して独り立ち。つまり、12年かけて自分の人生は自分で切り開いていくものだと、体得させる。 「ノンビリ」と「甘やかし」を混同していると、ダラダラと小2くらいから進化しない。つまり、9歳の壁を上に伸ばせない。シールドの対局もダメですよ。中庸が難しいのは当たり前、ベストバランスは常に難しい。けどどんぐり倶楽部なら可能。 ■症候群対策<相談風講義> ............................... <DONGURI-PILOT-07-100分>←クリックするとYouTubeに飛びます。 <PILOT-07-Voice-DL-120.6MB>←クリックすると音声のみDL(ダウンロード)※mp3プレーヤーで再生可能 <補足:動画> ■下記は、答え合わせということでヒントを与えてしまい進化妨害をしてしまったお母さんへのアドバイスです。 ●音声アドバイス+作品をアップしておきます。聞きづらいですが、DL(ダウンロード)して丁寧に聞いてい下さい。 ●上記の答え合わせをしてしまった作品2点の画像です →DL(ダウンロード) <予告> DONGURI-PILOT-08-20111130 ※「良質の算数文章問題」の仕組の詳細と思考力養成の関連:問題の選び方、作品の見方、アドバイスの仕方、変化のポイント、待ち方。その他リクエストにお答えします。 ※ステージ進化のための問題なども解説します。 ※紅葉のお裾分け PILOT-08-20111130............................... <見出し> No.08:「良質の算数文章問題」の7つ道具 1.仕組 2.使い方 3.ステージ移行の判断要素と判断基準 4.子供の状態と問題の関係 5.式や答えを求めてはいけない理由と求める場合 6.絵図を描けない描かない描かせない環境の改善策 7.見えないものを見る力:視考力が育つ順番 <添削サンプル解説> ■DONGURI-PILOT-08-114分←クリックするとYouTubeに飛びます。 ■補足動画(添削例解説:詳細版)←クリックするとYouTubeに飛びます。 ■補足動画の精細画像←DL(ダウンロード) ■PILOT-08-Voice-DL-136.9MB←クリックすると音声のみDL(ダウンロード)※mp3プレーヤーで再生可能 PILOT-09-20111207............................... <見出し> No.09:「良質の算数文章問題」添削の様子 ■DONGURI-PILOT-09-5分←クリックするとYouTubeに飛びます。 ■方程式問題:画像 ※立式すると 450+6a =1000-190 450+6a =810 450+6a-450=810-450 6a =360 a =60 【別解:絵図を見ればどんな変形も可能です】 1000 =450+6a+190 1000-450=6a+190 550-190=6a 360=6a 6*60 =6a 60=a a=60 ■上記の添削映像 ■PILOT-09-添削-65分←クリックするとYouTubeに飛びます。 ※音声DL(ダウンロード)はありません。 ............................... <予告:PILOT-10:どんぐり理論を超えるための唯一の方法> ※日本ブログ村に参加してみました。 このブログが参考になりましたら、お手数ですが、下記のバナーをクリックお願いします。 【どんぐり倶楽部の公式サイト】は下記よりどうぞ 【頭の健康診断】は下記より:年長~小6(中学生は小5-6を使用可) *今の学習形式がお子さんに合っているかどうかも診断できます<診断表アリ>* ※案内「どんぐり倶楽部の教育講演会 in 2012」...最初で最後の「どんぐり倶楽部」主催の講演会です。 ※案内「大阪講演の記録(YouTube)」
最終更新日
2011年12月07日 16時51分47秒
●DONGURI-PILOT情報を教えてくださいとの要望が多いので、1回目の講義を公開します。2回目以降の公開はありません。 また、実際には、この講義に対してのQ&A,補足動画、アドバイスなどが専用ブログでは御覧いただけます。 ■DONGURI-PILOT-01-OPEN ●思考力養成は<余計なこと(12才以前の受験勉強・思考力養成妨害をするな高速大量反復学習)をしなければ>下記 http://homepage.mac.com/donguriclub/cart.html のDL(ダウンロード)教材「良質の算数文章問題」だけで十分です。 ■進め方はコチラのブログを参考にどうぞ~~~~~~~~!(Niceです) http://02672405.at.webry.info/201102/article_12.html ※その他 http://homepage.mac.com/donguriclub/buddy.html ※日本ブログ村に参加してみました。 このブログが参考になりましたら、お手数ですが、下記のバナーをクリックお願いします。 【どんぐり倶楽部の公式サイト】は下記よりどうぞ 【頭の健康診断】は下記より:年長~小6(中学生は小5-6を使用可) *今の学習形式がお子さんに合っているかどうかも診断できます<診断表アリ>* ※案内「どんぐり倶楽部の教育講演会 in 2012」...最初で最後の「どんぐり倶楽部」主催の講演会です。 ※案内「大阪講演の記録(YouTube)」
最終更新日
2011年11月12日 20時17分17秒
※下記のリンク先は誰にも教えてはいけません。受講者以外はクリック厳禁です。 ※前回のQ&Aを見ていない人は先に見ることをお勧めします。 <受講方法> 1.受講登録する(オンラインショップにて DONGURI_Lecture_on_PC を購入して下さい) ※受講専用ブログ(パスワードあり)を案内します。変更時には逐次メールにてお知らせします。 2.最新週の講義録画を見る(途中参加の場合も最新週から見て下さい)遡って質問してもOK。 3.下記のA~EをComments欄に書きこむ。遅れても大丈夫ですので必ず書き込んでください。 ※コメント欄が苦手な場合はメール可:donguriclub@mac.com ※講義に関する質問は、その週のうちにコメントする方がいいですね。 ※講義の内容とは関係のないことでも、「子育てと教育」に関することでしたら質問を受け付けます。別立てで解説する場合もあります。 ............................... このブログのComments(コメント欄)を利用して A---講義の時間軸に沿った自分用の索引を記入(自分用にYyouTubeを見ている時のタイムコードを使って整理するのもGood)---再視聴する際のIndexと考えてください(自分用の小見出しですね)---何を知りたいときにどの講義動画を視聴すればいいのかの自分なりのメモと考えてください。 B---記入した索引に対応する部分の感想を記入 C---記入した索引に対応する部分に関する質問・疑問があれば記入 D---講義内容に関すること以外の質問・相談があれば記入 E---その他、受講生同士の情報交換など F---講義に入れて欲しい項目 .............................. <見出し>※予定で~す。変更アリ No.05--環境設定のためのTPO No.05--目で見る<分解合成法>~要約の技法~ →変更→正比例の法則:思考力は思考回路養成時間に正比例する No.05--幼児・児童期の読書に関する考察~読書をさせずに本に親しむ~ No.05--受験について(小・中・高・大:全く違う意味を持つ受験だから、意味を知らないと大変危険) 1.小→お受験後遺症(真面目な子ほど影響を受ける)------------× 2.中→難しい「健全な中学受験」だから、できれば、しないほうがいい--×× 3.高→大事な関門高校受験:唯一、誰もがすべき受験----------------○○ 4.大→本人次第の大学受験:気が済むまでやってもいい--------------△ ............................... No.06:PILOT-EYE ※事実を見る目&子供を見る目(成功vs失敗)&(モード変換) No.06:体感計算から無限暗算まで No.06:体感読解から無限創作まで ............................... No.07:PILOT-EYE-2 ※教室/家庭/様々な子供の症状と対応策 ............................... No.08:「良質の算数文章問題」の7つ道具 1.仕組 2.使い方 3.ステージ移行の判断要素と判断基準 4.子供の状態と問題の関係 5.式や答えを求めてはいけない理由と求める場合 6.絵図を描けない描かない描かせない環境の改善策 7.見えないものを見る力:視考力が育つ順番 ............................... No.09:MEMO-001-025 No.09:MEMO-006-050 No.09:MEMO-051-075 No.09:MEMO-076-100 ............................... No.10:全ての学力を一つの力で伸ばす No.10:視考力と感味力 No.10:読解のヒント1「絶対学力」 ............................... ●思考力養成は<余計なこと(12才以前の受験勉強・思考力養成妨害をするな高速大量反復学習)をしなければ>下記 http://homepage.mac.com/donguriclub/cart.html のDL(ダウンロード)教材「良質の算数文章問題」だけで十分です。 ■進め方はコチラのブログを参考にどうぞ~~~~~~~~!(Niceです) http://02672405.at.webry.info/201102/article_12.html ※その他 http://homepage.mac.com/donguriclub/buddy.html ※日本ブログ村に参加してみました。 このブログが参考になりましたら、お手数ですが、下記のバナーをクリックお願いします。 【どんぐり倶楽部の公式サイト】は下記よりどうぞ 【頭の健康診断】は下記より:年長~小6(中学生は小5-6を使用可) *今の学習形式がお子さんに合っているかどうかも診断できます<診断表アリ>* ※案内「どんぐり倶楽部の教育講演会 in 2012」...最初で最後の「どんぐり倶楽部」主催の講演会です。 ※案内「大阪講演の記録(YouTube)」
最終更新日
2011年11月27日 14時00分40秒
●「最初に選びたい学習方法・下」が出来ました。 このページで予約のみ受け付けています。送料込みで780+340=1120円です。 DL(ダウンロード)あるいはFAX転送ならば、780円です。 ※下記よりメールにて連絡いただければ対応します。 →donguriclub@mac.com ![]() <拡大.pdf> ●思考力養成は<余計なこと(12才以前の受験勉強・思考力養成妨害をするな高速大量反復学習)をしなければ>下記 http://homepage.mac.com/donguriclub/cart.html のDL(ダウンロード)教材「良質の算数文章問題」だけで十分です。 ■進め方はコチラのブログを参考にどうぞ~~~~~~~~!(Niceです) http://02672405.at.webry.info/201102/article_12.html ※その他 http://homepage.mac.com/donguriclub/buddy.html ※日本ブログ村に参加してみました。 このブログが参考になりましたら、お手数ですが、下記のバナーをクリックお願いします。 【どんぐり倶楽部の公式サイト】は下記よりどうぞ 【頭の健康診断】は下記より:年長~小6(中学生は小5-6を使用可) *今の学習形式がお子さんに合っているかどうかも診断できます<診断表アリ>* ※案内「どんぐり倶楽部の教育講演会 in 2012」...最初で最後の「どんぐり倶楽部」主催の講演会です。 ※案内「大阪講演の記録(YouTube)」
最終更新日
2011年11月06日 18時09分40秒
※下記のリンク先は誰にも教えてはいけません。受講者以外はクリック厳禁です。 ※前回のQ&Aを見ていない人は先に見ることをお勧めします。 <受講方法> 1.受講登録する(オンラインショップにて DONGURI_Lecture_on_PC を購入して下さい) ※受講専用ブログ(パスワードあり)を案内します。変更時には逐次メールにてお知らせします。 2.最新週の講義録画を見る(途中参加の場合も最新週から見て下さい)遡って質問してもOK。 3.下記のA~EをComments欄に書きこむ。遅れても大丈夫ですので必ず書き込んでください。 ※コメント欄が苦手な場合はメール可:donguriclub@mac.com ※講義に関する質問は、その週のうちにコメントする方がいいですね。 ※講義の内容とは関係のないことでも、「子育てと教育」に関することでしたら質問を受け付けます。別立てで解説する場合もあります。 ............................... このブログのComments(コメント欄)を利用して A---講義の時間軸に沿った自分用の索引を記入(自分用にYyouTubeを見ている時のタイムコードを使って整理するのもGood)---再視聴する際のIndexと考えてください(自分用の小見出しですね)---何を知りたいときにどの講義動画を視聴すればいいのかの自分なりのメモと考えてください。 B---記入した索引に対応する部分の感想を記入 C---記入した索引に対応する部分に関する質問・疑問があれば記入 D---講義内容に関すること以外の質問・相談があれば記入 E---その他、受講生同士の情報交換など .............................. <見出し> No.04--教育の優先順位(Priority in Education) ■学習の優先順位表の必要性 知らないと、学習時期を間違えて、能力があるのに使えなくしてしまう。 No.04--どんぐり添削とは ■添削とは解法のアドバイスをすることではありません No.04--どんぐり教材の仕組と使い方(これだけ算数・計算編/漢字読本/良質の算数文章問題/etc...) ■不要なものはありません <DONGURI-PILOT-04-**分>←クリックするとYouTubeに飛びます。 <Q&A:動画> ■PILOT-04-a01-**m <補足説明用:画像&動画> ■添削-01 ■添削-02 ■添削-03 ■添削-04 ■添削-05 ●思考力養成は<余計なこと(12才以前の受験勉強・思考力養成妨害をするな高速大量反復学習)をしなければ>下記 http://homepage.mac.com/donguriclub/cart.html のDL(ダウンロード)教材「良質の算数文章問題」だけで十分です。 ■進め方はコチラのブログを参考にどうぞ~~~~~~~~!(Niceです) http://02672405.at.webry.info/201102/article_12.html ※その他 http://homepage.mac.com/donguriclub/buddy.html ※日本ブログ村に参加してみました。 このブログが参考になりましたら、お手数ですが、下記のバナーをクリックお願いします。 【どんぐり倶楽部の公式サイト】は下記よりどうぞ 【頭の健康診断】は下記より:年長~小6(中学生は小5-6を使用可) *今の学習形式がお子さんに合っているかどうかも診断できます<診断表アリ>* ※案内「どんぐり倶楽部の教育講演会 in 2012」...最初で最後の「どんぐり倶楽部」主催の講演会です。 ※案内「大阪講演の記録(YouTube)」
最終更新日
2011年10月31日 11時58分49秒
DONGURI-PILOT-03 ※下記のリンク先は誰にも教えてはいけません。受講者以外はクリック厳禁です。 <受講方法> 1.受講登録する(オンラインショップにて DONGURI_Lecture_on_PC を購入して下さい) ※受講専用ブログ(パスワードあり)を案内します。変更時には逐次メールにてお知らせします。 2.最新週の講義録画を見る(途中参加の場合も最新週から見て下さい)遡って質問してもOK。 3.下記のA~EをComments欄に書きこむ。遅れても大丈夫ですので必ず書き込んでください。 ※コメント欄が苦手な場合はメール可:donguriclub@mac.com ※講義に関する質問は、その週のうちにコメントする方がいいですね。 ※講義の内容とは関係のないことでも、「子育てと教育」に関することでしたら質問を受け付けます。別立てで解説する場合もあります。 ............................... このブログのComments(コメント欄)を利用して A---講義の時間軸に沿った自分用の索引を記入(自分用にYyouTubeを見ている時のタイムコードを使って整理するのもGood)---再視聴する際のIndexと考えてください(自分用の小見出しですね)---何を知りたいときにどの講義動画を視聴すればいいのかの自分なりのメモと考えてください。 B---記入した索引に対応する部分の感想を記入 C---記入した索引に対応する部分に関する質問・疑問があれば記入 D---講義内容に関すること以外の質問・相談があれば記入 E---その他、受講生同士の情報交換など .............................. <見出し> No.03--勘違い手法を生む「偶然教育理論」と正しい手法を無数に生み出す「絶対教育理論」 □天体現象を説明する「天動説」と「地動説」 □「天動説」→偶然一致する現象もあるが、例外が多い→偶然教育 □「地動説」→全てに当てはまる→正しい理論→例外はない→絶対教育 □理論自体は単純だが、見つけ出すには「鋭い観察力」と「深い洞察力」を要する。 No.03--理論的な思考だけを育てるのは簡単である。しかし、非常に危険なのでしてはいけない。 すべき教育とは「感情を守り育てながら、最高度の理論的な思考を育てる」ことが、すべき教育である。 ※<感情を>を考えない学習方法は人間の幼児・児童期には使えない。 ※貧弱な幼児教育理論の致命的な欠点と幻想の原因と判断方法 ※幼児期の一時的な記憶の優秀性を大量記憶、高速再現に使ってはいけない理由 No.03--陳腐な「右脳教育」「左脳教育」 右足だけを鍛えて、次に、左だけを鍛えたら、走れるとでも思ってるのか。 どちらも同時に使わないと働かない感覚や機能がある。そこが大事なんだよ。 No.03--No.03-- どんぐり理論を紐解くための語句解説 ・感味力・視考力・言葉のトリガー理論・学習のプラットフォーム・全ての教科で一つの力 ・教育の統一場理論・ネクストステージ理論・思考の臨界期 ・<快回路-満足回路-納得回路具象思考-抽象思考-小脳自動思考-全脳思考> No.03--基礎基本の勘違い □「読み書き計算」は基礎基本ではない □「高速・大量・反復」は幼児・児童期には」厳禁 ・一時的記憶力優勢期の理由(大量暗記用ではなく視覚イメージ操作回路作成のための原形回路作成) ※歩けるようになった時点で、すでに、視覚イメージ操作はオリンピック選手並み。→体のコントロールで視覚イメージ操作を自在に使っている ※あとは、その力(視覚イメージ操作力)を使って思考回路を作るだけなのに、肝心のその最も得意な力を使わせないで、自由に使えない材料を使って形だけ「出来る」ように猿真似をさせている。 ■現状の教育方法では「オリンピック選手に、素人のコーチが基本が大事だからといいながら、基本ではない筋トレをさせているようなもの」→<筋肉脳>を作るのはやめましょうね。 ■基礎基本の勘違い:「読み書き計算」は基本ではない。「高速・反復・大量暗記・大量入力」は考える機会そのものをなくしてしまう。 ■肉体コントロールの基本と思考力養成の基本の混同が尤もらしい悲惨な教育手法を広げている ■スポーツや演奏や手仕事など、体を正確に思い通りにコントロールしなければならない場合は、肉体制御が視覚イメージそのものではなく、視覚イメージを媒介とした2次的なコントロールなので必ず誤差が出てくる。そこで、誤差修正のデータベースを作って正確なコントロールが出来るように反復をしながら必要なスピードも付ける必要が出てくる。もしも、体の制御が視覚イメージ操作と絶対にずれないならば誤差修正という反復は全く不要になる。 思考の場合は1次利用、つまり、視覚イメージ操作=思考なので全くご差が出ない。だから、反復は全く不要なのである。 目的を実現するために必要な材料が直接コントロールできるものなのか間接的にしかコントロール出来ないものなのかによって基礎基本は全く変わるのです。さらに、視覚イメージ操作」は真っ直ぐ歩けるようになったときには、オリンピック選手なみに熟練しているのだから、後は使うだけの状態となっている。それなのに、現行の教育手法ではこの力を使わせないようにして目的を達成(思考力養成を)しようとしている。これは、論外である。さらに、1次と2次の違いも知らないので、オリンピック選手に基本はウサギ跳びだといってウサギ跳びをさせているようなことになっている。これではみんな壊れてしまう。 ●また、一流選手の練習を見てもわかるが、体の制御においても自在に体を操れるようになった後は、視覚イメージ操作練習が重要になってくる。 <DONGURI-PILOT-03-55分>←クリックするとYouTubeに飛びます。 <Q&A:動画> ■PILOT-03-a01-**m <補足説明用:画像&動画> ■楽しい高校受験の勉強 ※糸山家では塾とは無縁ですので家庭で中3の9月から受験勉強を許可しています。 もちろん、家庭で出来なければ塾で結構です。理解力があれば自学でも塾でも同じです。モチロン、過去問対策や設問解釈はしてくださいね。 ●思考力養成は<余計なこと(12才以前の受験勉強・思考力養成妨害をするな高速大量反復学習)をしなければ>下記 http://homepage.mac.com/donguriclub/cart.html のDL(ダウンロード)教材「良質の算数文章問題」だけで十分です。 ■進め方はコチラのブログを参考にどうぞ~~~~~~~~!(Niceです) http://02672405.at.webry.info/201102/article_12.html ※その他 http://homepage.mac.com/donguriclub/buddy.html ※日本ブログ村に参加してみました。 このブログが参考になりましたら、お手数ですが、下記のバナーをクリックお願いします。 【どんぐり倶楽部の公式サイト】は下記よりどうぞ 【頭の健康診断】は下記より:年長~小6(中学生は小5-6を使用可) *今の学習形式がお子さんに合っているかどうかも診断できます<診断表アリ>* ※案内「どんぐり倶楽部の教育講演会 in 2012」...最初で最後の「どんぐり倶楽部」主催の講演会です。 ※案内「大阪講演の記録(YouTube)」
最終更新日
2011年10月26日 15時53分20秒
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