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http://tb.plaza.rakuten.co.jp/doorintosummer/diary/200701260000/d7fbb/
pucchiさん
>コレ、見たいです〜!! >アンディラウならなおさら見たいです〜!!! かっこいいですよ〜〜^^v >確かに松っちゃんに見えますねー(笑) でしょ?(笑) どうも原作ではスキンヘアらしいデス。 それで、こういうヘアースタイルなんでしょうネェ〜 (Feb 2, 2007 12:28:47 AM)
コメントありがとうございます(*^_^*)
思ったより思想よりも人間味を重視した映画でしたね。 DVDになったらもう一回ゆっくりみたいです(^_-)-☆(Feb 4, 2007 10:11:40 PM)
ほそみちekidenさん
>コメントありがとうございます(*^_^*) >思ったより思想よりも人間味を重視した映画でしたね。 そうでしたね。。 2人の愛を成就させたかったです(T_T) >DVDになったらもう一回ゆっくりみたいです(^_-)-☆ ホントですね。。 (Feb 6, 2007 11:18:50 PM)
こんにちは〜〜
ずっとずっと〜最近は、ほとんど洋物が中心だったのですが〜 昔はカンフー好きでした。。。 で 久しぶりに〜アジアの映画を観たら〜(前回は『ウィンター・ソング』でした) はまってしまった! これ、よかったです! アンディ・ラウ素敵だった・・・ アン・ソンギもよかったです。 若手達もカッコよかった・・・ ということで〜しばらく私の中で“アンディ祭り”が始まりそうな気配です。(笑) TBさせてくださいませ〜 (Feb 8, 2007 09:33:42 AM)
猫姫少佐現品限りさん
>echo&コメ、ありがとうございました! コチラこそTB&コメありがとうございますm(_ _)m >あたしは、一番露出しているポスターのアンディー、 >イチローに見えるんです、、 なるほど・・言われてみれば似てますね。 私的には、まっちゃんなんですが 二人が似てるってことですかね!? (Feb 26, 2007 12:28:35 AM)
TB&コメありがとうございました。
白髭は、アンディラウがイチローに見えて見えてしかたなかったです。 漫画の革離はにゅるっとしたおっさんなんで、ほんと アンディでよかったですよ。 とてもマッスルモンクと同一人物とは思えませんが。 (Mar 28, 2007 01:58:56 PM)
白髭さん
>TB&コメありがとうございました。 コチラこそ ありがとうございますm(_ _)m >白髭は、アンディラウがイチローに見えて見えてしかたなかったです。 そういえば、ここにコメントして頂いた方も イチローに見えたとおっしゃってました^^ >漫画の革離はにゅるっとしたおっさんなんで、ほんと >アンディでよかったですよ。 >とてもマッスルモンクと同一人物とは思えませんが。 原作は読んでないのですが かなりのマッチョマンだそうですね^^; アンディ・ラウは、それに近づくよう スキンヘッドにしようとしたらしいですが 監督から止められたそうです。 またのご訪問お待ちしております。 (Mar 29, 2007 12:10:24 AM) ■トラックバック(12)
【感想】予告編を観た段階でかなり期待して映画館にむかいました。アンデイ・ラウ主演作品が大きなシネコンで観れる機会少ないし^_^;僕の勝手な思い込みで”墨家”(アンデイ)の英知に富んだ戦略で次々と一人で敵の大軍をやっつける戦国映画かなあと思ってたんですが・・...(Feb 4, 2007 06:01:16 PM)
戦わずにして、勝つ。日本の人気コミックを、日中合作で映画化した作品。時代背景は、中国がまだいくつかの国に分かれていた戦乱の世。趙(ちょう)の攻撃によって落城寸前の国・梁(りょう)が、墨家(ぼっか)に援軍を求めるが、やってきたのはただ1人、戦術家・革離(...(Feb 6, 2007 08:27:55 PM)
攻める手を止めてこそ,安らぎが生まれる!
(Feb 7, 2007 10:55:16 AM)
10万の敵に たった1人で挑む。 使命は「戦わずして、守ること」 『墨攻』2006年 中国・日本・香港・韓国監督・脚本・プロデューサー・・・...(Feb 8, 2007 09:40:09 AM)
『墨攻』
戦乱の中国――歴史上に忽然と現れ消えた、墨家(ぼっか)という戦闘集団がいた
これ日本の漫画を映画化しているんですよね。
・・・未見です。
でも、”10万の敵にたった一人で〜”というコピーに興味をそそられます。
しかも知略で勝負!(Feb 9, 2007 06:16:52 AM)
「墨家」について詳しくは公式HPへ⇒映画「墨攻」(ぼっこう)いつの時代でも何処の国でもよくある話だが 王が強欲で大バカもんですしかも 側近のジジイが更にずる賢くて 王を良いように操るんですわ。「恩を仇で返す」とは正にこのことですわ。革離が来てくれたおか...(Feb 14, 2007 08:24:53 AM)
【ユナイテッド・シネマとしまえん】
紀元前370年頃の戦国時代、攻撃をせずに守り抜く“非攻”を信念とする集団“墨家”がいた。その頃、大国・趙が送り込んだ猛将・巷淹中率いる10万の大軍を前に、全住民わずか4千人の梁城は落城寸前の危機に瀕していた。梁王(ワン・...(Feb 15, 2007 11:18:58 PM)
墨攻
2006年 ジェイコブ・C・L・チャン 監督 川井憲次 音楽 酒見賢一 原作アンディー・ラウ 劉徳華 アン・ソンギ ワン・チーウェン ファン・ピンピン チェ・シウォン
日・中・韓 合作なのね。
原作知らないし、人気コミックというのも読んでない...(Feb 24, 2007 02:53:43 AM)
監督:ジェイコブ・C・L・チャン
原作:酒見賢一
出演:アンディー・ラウ、アン・ソンギ、ワン・チーウェン、ファン・ピンピン、チェ・シウォン
評価:79点
公式サイト
(ネタバレあります)
大企業で女性総合職が採用され始めたのはバブルのちょっと前くら...(Mar 4, 2007 10:54:17 AM)
中国では紀元前403年に晋が韓・魏・趙の三国に分裂して以降、紀元前221年に秦の始皇帝が国土統一を果たす迄の183年間を戦国時代と称されている。そんな戦国時代の世に、思想家の墨子が率いた集団が在った。「博愛主義」、「反戦」を掲げるその思想家集団は「墨家...(Mar 5, 2007 01:32:13 AM)
「墨攻」という映画を観ました。
レントラックジャパン
The Making of 墨攻
春秋戦国時代。趙と燕の国境にある粱城は、趙によって攻撃されようとしていました。10万の趙軍に対し、梁城の全住民はわずか4000人。梁王は墨家に救援部隊を求め...(Mar 24, 2007 06:25:22 PM)
『墨攻』/2006
いやーこのカタルシスのなさ!
そこはかとなく一貫して漂う無常観。
自然を相手に生活を営んできた農耕民族として、諦念を知るアジア的発想なのか?
ヤッホー!と何度も問いかけても一向に返ってこないヤマビコの如き一品...(Mar 27, 2007 09:07:00 PM)
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