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![]() 写真の美しいピアノ、べヒシュタインD280というオラの大好きなピアノです! 東京からちょっと離れた所にあるとても響きのいいホールで、2日間このピアノと過ごしてました。 このピアノの音は…(言葉にするのって難しいけど)普通「ポ~ン」って音が出たら消えて行くはずなんだけど、「ポォォォ~ン」って感じで、ピアノの音が歌ってるみたいに、オラには感じられました。そしてキラキラしてるのに耳に優しい、ffは深みがあってppは透き通った音!! まさにオラが出したい声の様な音を出してくれます。そして、一緒に息して歌ってるみたいな感じがする素晴らしいピアノでした! さらにこのピアノ、今年2月の武道館での「清志郎復活祭」にも使われていたピアノという、清志郎ファンで実際武道館にも駆けつけてたオラにとっては、特別な楽器でした! おもわず、「スローバラード」を口ずさんでしまいました! 全然知らなかったけど、清志郎さんもべヒシュタインのファンで、自宅のピアノにべヒのアップを使用してるとの事。そぉいえば、武道館のバンド紹介で、わざわざ「ピアノ~べヒシュタイン~!」って言ってた気がするなぁ。 ジャンルを超えて惚れ込んだ楽器が同じっていうのは、不思議というか嬉しい限りです。いつか、ウチの拙宅にも欲しくなってしまったのでありました。 へばっ Chu!!
音楽に境界は無いと言われますが、ジャンルの境界も無いのかもしれませんね☆そんな素敵なピアノ、いつか自分も御縁があったら良いなぁ☆(2008年12月09日 23時04分41秒)
ベヒシュタイン、初めて聞きました。中鉢さんにとって、理想のピアノなんですね。いつか、そのピアノで歌ってほしいです。きっと、聴いている人達が皆、感動で胸が一杯になるくらい素晴らしいと思います。(2008年12月10日 17時42分25秒)
このピアノと中鉢さん聞いてみたいですね。
ピアノがご自宅に届いたらアン君・マメ君との4重唱も出来ますね。想像できます。(笑い) ご紹介いただいた”ろく条ときわ”さんへ行ってきました。お部屋でゆっくりさせて頂き友人たちも満足でした。機会をみて又伺います。 舞台のDVDを頂きました。公演のときのコロスの控え室は4回でモニターが無く勿論音が聞こえませんでした。DVDで何度でも楽しみます。 次は岐阜の3月。御来岐を楽しみにしています。 今月は舞台続きですね。体調にはご自愛を。 (2008年12月10日 17時58分06秒)
「C.BECHSTEIN」 ピアノのストラディヴァリウスと賞される美音だそうですね。
どんな音色なのか聴いてみたくなって、YouTubeで検索したら200件ほどヒットしました。 おすすめは、ショパンのノクターン 耳にからみつくような人なつこい美音で、キラキラする音に脳の奥がくすぐられました。 聴いているうちに虜になってしまいますね。何度も聴いています。 (しかも、同じ人が同じ曲をスタインウェイで弾いているのもあって、違いが分かりました。) (2008年12月14日 19時02分58秒)
もしよろしければ、新潮社クレストブックの「パリ左岸のピアノ工房」という本を読んでみてください。ドキュメンタリー小説で、中古ピアノの修理工がそれぞれのピアノに注ぐ愛情が描かれています。もちろん、ベヒシュタインについても書かれています!とてもいい話ですよ。(2008年12月14日 21時22分41秒)
15日に表参道のあるピアニストのお宅でクリスマスコンサートがありました。お部屋に入ってびっくり、ベヒシュタインのグランドがあったのです。一目ぼれで買ったとの事でしたが本当に澄んだ美しい音色でした。
中鉢さんのブログを読んでいつか聴いてみたいと思っていましたがこんなに早く夢が実現するとは思いませんでした。次は中鉢さんの歌をベヒシュタインで聴く 事ができますように。(2008年12月19日 00時55分07秒) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |