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![]() なんだ。それは焼売か!? と言われそうですが…。 秋口にいただいた栗を冷凍保存していたものを取り出し、 さて、モンブランでも…と、ネットで調べたものの、 なんと生クリームが必要とのこと。 そこで考えました。 中身をつぶして、モーゼルワインをふりかけ、 コーヒーテイストのカロリーゼロ甘味料を混ぜ、 電子レンジでチン。 見かけは悪いですが、なかなかおいしかったです。 いわゆる創作菓子。 でも、写り悪いですね。 いかにもまずそうです。
「パチパチ、パ~ンチ」と、こんかいは猫がたたく話ではありません。 もちろん、フォーンは、これをよくやりはしますが…。 そうではなくて、冬ならではのお話。 いつものように膝の上に乗ってきたフォーンの耳の後ろを撫でようとすると、 静電気がパチッ。 お互いにビクッ。 ![]() なんどやってもパチッ。 どうやら、とんがっているところでだけ この静電気は起こるようで、 しっぽを撫でてもパチッ。 ならば、おヒゲは?と、おそるおそる手を伸ばすと… こちらはセ~フ。 と、ところが元気さ加減を確認すべく、 鼻先に手をやると、こちらでもパチッ。 ちゃんと濡れているのに…。 乾燥している冬は、ナデナデにもひと苦労です。
それは、昨日の朝。 片道一車線の車を運転していたときのこと。 横断歩道の反対側にふたりの方が、 おそらくなかなか渡れないでいたのでしょう。 隣接していた交番から飛び出してきたおまわりさんが、 急に赤い警棒で、私の車を制しました。 「えっ?」と、思ったものの止まらなくてはなりません。 ところが、ほんとの「えっ」は、その次。 クラクションに続き、ポコッ。 そう、追突されたのです。 まあ、ケガはありませんでしたし、 車の損傷も音ほどではなかったのですが、 かわいそうなのは、追突した車の運転者さん。 「あの止め方はないよ~」とムッ。 おまわりさん。冷やかに「車間距離だね。見てた」だって。 でも、確かこういうときって、 警察の指導に従って止めたわけだから、 切符は切られていないですよね。 自分が逆の立場だったら、逆上したかも…。
gooがメンテナンス中なので、 こちらで軽いお話を。 それはまたまた、リハビリルームでのお話。 隣でマッサージを受けていた初老(?)の男の人。 若い女先生から「バンザイしてください」と言われ、 思わず「なしよ」。 するとその先生「えっ?…なんですか」 あらららら。若い方はご存じない。 周囲の先生たちも無反応。 これは欽ちゃん(萩本欽一)の番組 「スター誕生」で該当者が生まれなかった日のセリフ。 その男の方のお顔はこちらからは見えませんでしたが、 どう収拾していいのやら…。 心中察するに余りありました。
そうそう、思い出しました。 この話には続きがあったのです。 恥ずかしさと気まずさをごまかそうとした私。 「いやあ、ぼくがこういうキャラでよかった。 KAT-TUNの赤西仁みたいな感じで通してたら シャレにならないですよね」 (実は、その前の日『BANDAGEバンドエイジ』を観るまで 赤西という人を知らなかった(汗)。 てっきり小池徹平とコンビを組んでいる人と思いこんでいた(恥)) すると、そのリハビリのドクター、 『20世紀少年<第2章>最後の希望』の小泉響子のような目で、 「だったら、私、教えなかったかも…」。 まあ、これは納得ですね。 しかし、この方、最初にたとえとして オダギリジョーを出した時は無反応。 えっ、知らないの?と思ったのも一瞬。 これはあまりのたとえに、 あきれて言葉が出なかったというのが正しいのでありましょう。
いやあ、とんでもないことをやってしまいました。 今日は、おひさまぽかぽか土曜日。 掃除して洗濯して、 で、その後、3月から通っているリハビリへ。 あっ、まずはこのリハビリの話からしなくてはなりませぬ。 いまから遡ること約1年。 右腕が痛くて痛くて……。 まあ、これはパソコンの使いすぎと放っておいたら、 ひどくなる一方。 でも、おそらく腱鞘炎だろうと……。 さて、年が明けて 今年の2月。 こちらは狭いところに入れた足。 ひねって、こちらも痛みが……。 これはもう仕方がないと、 高名な先生が通ってられる整形外科へ。 と、先生。 私の手をちょっと持って、 「これは大変だ」 「えっ?」 「ほら、全然動かない。リハビリだ。6カ月はかかる」 なに、そのリハビリって? と、おそるおそるリハビリ室へ。 ところが、思っていたのとは全く違って、 干渉波による電気治療と 人の手による、主にマッサージ。 しかも、みなさん、お若い。 私、行くたびに気を使っておりました。 そう、身だしなみにです。 と、ところが……。 「それ、おしゃれですか?」 「えっ?」 「左右、靴下違いますね。 しかも、ちょっとでなく、思いっきり…」 「ええっ!?」 な、なんと、同じボーダーでも 右は狭い紺色、左は太い薄緑。 あわあわあわ。 「いやあ、その昔、ジーンズでも股上から左右色が違うのあったんですよ」 「ほら、ビートルズの世代だから」 「そうそう、サイケデリックファッション」 まったく、相手には通じず、 恥ずかしさと気まずさでリハビリどころではありませんでした。 えっ、それ腱鞘炎だったのか?って。 いやあ、これは言うの、やめておきましょう。 ビートルズ世代から類推してください。 ※あらら、テーマが「車に関するお話」になっている。 約1年ぶりに日記を書いたもので、やり方忘れていた。 ということで、無理矢理、車のお話に…。 この腕が上がらないことで、何がきつかったかといえば、 着替えや洗濯物干しもそうですが、 コイン駐車場においてチケットを取ること。 腕が伸びない(汗)。 少しよくなっても、 お釣りや領収書を取るため、腕を下げるとこれがまた痛い。 左ハンドルのふりをして、ドアを開ける? いや、ラパンですから…。 軽に外車ってあったっけ?
「治打撲一方」 |
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| 2008.11.02 |
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66666
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| 2008.10.26 |
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それ嘘でしょ!ディーラーか、はたまた陸運局か?
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| 2008.10.07 |
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「濃厚わさび醤油味」続報!
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