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最近めったに更新しなくなってたものの、 足跡やメッセージ機能がなくなるのは不便だなぁ(´・ω・`) お引越し、本格的に検討しようかしらん・・・。
うちの会社、不思議な会社で 働けば働くほど給料が下がるんですよ(;^ω^) 貯金もしたいし来年は今年より更に遠征を減らさねば・・・ という事で、今まで札ドは三連戦全部行ってたところを 日帰りにしたり、節約しようと思っています。 日帰りとなるとデーゲームが望ましいので土日観戦が多くなりそうですが、 4月13日(金)はまさおだと思うんで迷うなぁ。 あと交流戦。 5月22・23日がベイで25・26日がドラ・・・。両方見たいな。 さてどうしたものか(´・ω・`)
落ち着いたら武司名場面集でも振り返ろうかと思いましたが まだ気持ちの整理がつかなくて作業が進まんですなぁ(;´Д`) 色々MADも上がってますね。 この曲フルコーラスで初めて聞いたわ。カコイイ。 「何度でも返り咲いてやるさ~♪」だよ!頑張れタケちゃん! 試合前映像、今季のも見つけた。見たかったんだ~!
戦力外の記事、色々出て来てますが… タケちゃん・・・ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!! 寂しいよーーーー! 後半みたいな成績が一年ずっと続いたならともかく 骨折する前は打って、走って、守っての大活躍で 打線はタケちゃん頼りだったのに。 あと1年、コーチ兼任でも代打でもいいから現役続けて 最後はイーグルスで引退試合やるんだと思ってたよ。 巨人とハムファンのうちの親ですら 「最近タケシ出てないね。タケシが出てないとつまらんわ」って言ってたよ(´;ω;` )ウッ 名古屋帰るのかな。 拾ってくれる球団あるといいな。 2005年の開幕戦のオーダー見たら、殿下以外 もうみんないない人ばっかりなんだな。 いつまでも同じではいられないけど寂しい。。。
ちょっと時間できた時にひさびさに野球関連の動画めぐりをしてたら 色々あったのね~。自分メモ用に貼っておく。 パリーグの男たち セカンドファインプレイ編 パリーグの男たち ショートファインプレイ編 直人(´;ω;` ) パリーグの男たち 2011年外野手好プレイ集 ※サードはイーグルスがほとんど出てこないので割愛(;^ω^) ニコ動のコメントにもあったけどファーストのファインプレー集あってもいいかも。 上手い選手いてもなかなか脚光を浴びずらいポジションですね。 あとこんなのもあったのね~。 05パリーグ開幕戦 楽天対ロッテ
神宮にノムさんが見に行ってる日に… ノムさん、一場にパワー与えてやって~! sankeisports「一場?」。 #ノムさん 2011.09.28 19:15 sankeisports「この時期よく1軍に…。ファームでよかったのか?」。 #ノムさん2011.09.28 19:17 sankeisports「一場対藤井か。抑えた。まいったねこりゃ。球種はそろってる、球は速い。あとはハートだけなんだよなあ」。 #ノムさん 2011.09.28 19:20 sankeisports「あーあ。100%打ってこない場面で真ん中に投げられない。変わってないよ」。四回先頭の秋山にフォアボール。 #ノムさん 2011.09.28 19:30 sankeisports「このバントはラッキーだ。ストライク取るのに困ってるのに」。 #ノムさん 2011.09.28 19:30 ※一場 2回無安打1四球無失点で交代。
9月25日付サンスポ(道新スポーツ)より「ノムラの考え」を抜粋。 ノムさんからまさおへの最上級の賛辞ではないでしょうか。 投手の安定感が「安心感」を生む まるで蛹(さなぎ)が蝶に羽化するように、投手が成長を遂げるシーズンがあるものだ。 田中将大を迎えた2007年、楽天監督の私が彼に「神の子」と 名付けたのは、なかなか黒星がつかない幸運の持ち主ゆえ、 いまの田中は「2点あれば大丈夫」と、神頼みを必要としない投手になった。 では田中は、日本ハム・ダルビッシュを超えたのか。 部分的にはダルビッシュを上回るが、及ばない部分もある。 投手の安定感とは―。私は、その条件を以下のように考えている。 1 原点能力 2 欲しい時にストライクを取れる複数の球種を持つ 3 会心の当たりを許さない 4 内角へボールを投げきる能力 5 平均レベルの守備とクイックなどの技術 この日の田中はこれらすべてを備えていた。 2は直球とスライダー、3はこの日許した8安打のうち5本が直球系だったが、 いずれも当たり損ねだった。 4は内川、カブレラ、松田に直球、シュートを投げきった。 中でも、特にダルビッシュを上回ったと思われるのは 1の原点能力、すなわち直球の精度と切れだ。 守る野手は「直球がまともに飛ばない。これなら大丈夫」と感じる。 つまり、投手の安定感は野手の安心感を生む。 安心感は「まず1点を確実に奪えばいい」という打線の余裕となり、 かえって大量援護を招く。 一方、ダルビッシュを超えていない部分はどこか。 「遊びのなさ」だと思う。 それは「カウント0-2からひとつ外せ」という機械的な投球にうかがえる。 この日は3度あった。(略) まるで決まり事のような「追い込んだらひとつ外せ」。 これは日本野球の悪癖ともいえる。(略) この日、「追い込んだらひとつ外せ」と要求したのは捕手の嶋だが、 田中がそれに従う必要はない。 「大量リードですよ。1球外すなんてもったいないでしょう」と首を振ればいい。 ダルビッシュはサインに何度も首を振り、ついには投げたい球種を 直接つぶやいたりする。 田中にも、カウント0-2から楽にアウトを稼ぐ選択肢はいくらでもある。 外角低めのカーブ、スライダーでゴロを打たせる。 フォークで三振。シュートで詰まらせる…。 自在に仕留める投球術の体得を 仕留める方法を探る。これが「遊び」の目的である。 田中はすでに、必要な安定感の条件を備えた。 投手有利の状況で遊び、3球で自在に打者を仕留める駆け引き、投球術を体得してほしい。 野球にかぎらず、「一流」と呼ばれる人たちは遊びを知っている。 遊びを覚えよ―。 これが私から田中への最終段階のアドバイスである。
楽天「2毛」差で3位浮上 CS圏争いし烈 http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20110915-835173.html 野球小僧のまま来月36歳を迎える。左ひざにはおっきなばんそうこう。 盗塁、走塁、守備でも滑り込むからかさぶたが固まらないまま。 聖沢、内村にも同じ傷がある。後輩に「痛いですねぇ、稼頭央さん」と相談されたら 「これがなくなったら、足が使えてないってこと。 足が速い選手にしかできない、オレたちの勲章だろ」。 1番打者としてだけじゃない。シーズン最終盤のチームにとっての リードオフマン役も全うしている。【宮下敬至】[2011年9月15日8時41分 紙面から]
ブログを更新するまとまった時間がとれないので [2011年8月27日9時13分 紙面から]
お友達からのメールで気づいたのですが、 このままの順位で行くと札幌でCS再び!かもしれないんですね~。 お金なくて行けないかもですが 一応スケジュール表にCSの日程を書き入れてみる。 もしも札幌に来れたら、 あのトラウマを払しょく出来るような試合が見られるでしょうか・・・ 3位争いは団子だからどうなるかわかりませんが 最近は良い戦いぶりが出来ていますよね~(´・∀・`) 先日パパになったあのお方の復帰も待ち遠しいわ。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |