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Luke852の日記 [全25件]
ホープ・イーブックスには、他では手に入らない電子書籍があります! 福音ドラマ作品集-傷跡の癒えた日 日本人留学生に向けられた戦争の傷跡と葛藤を、実話を基に描く表題作「傷跡の癒えた日」。 ITエンジニアのためのキリスト教入門 ITエンジニアの目で見ればキリスト教の本質が見えてくる! 永年ソフトウエアエンジニアとして従事してきたクリスチャンが、バグ、仕様書、ドライバといったソフトウエアにつきものの概念からキリスト教信仰とは何かを解きほぐす異色の入門書。 本書は、故渡辺正晴牧師が2007年から2011年の癌が発見される直前まで、熊谷福音キリスト教会(日本アセンブリ・オブ・ゴッド教団)の週報とブログに毎週掲載していたショートメッセージをまとめたものです。 天の国の鍵はどこへ? "教会の歴史とは、「天の国の鍵」をめぐる歴史である”という独断的(?)持論に基づいて教会(特にプロテスタント)の歴史を解明します。 Hope eBooks http://ebible.jp/books/
******************************************************* 2011年7月2日 Hope eBooksはオープンしました! ******************************************************* まだ5冊しかありませんが、百倍、千倍、いや一万倍へと、 大きく育てられていくことを夢見ています。 応援をよろしくお願い申し上げます。 ---- おすすめの本 ---- ★「ITエンジニアのためのキリスト教入門」 永年ソフトウエアエンジニアとして従事してきたクリスチャンが、 バグ、仕様書、ドライバといったソフトウエアにつきものの概念か らキリスト教信仰とは何かを解きほぐす異色の入門書。 価格:上下巻各100円 ★「善にして善を行われる神」 本書は、故渡辺正晴牧師が2007年から2011年の癌が発見される直 前まで、教会の週報とブログに毎週掲載していたショートメッセージ をまとめたものです。 手軽に読めて、励まされます。 価格:無料 ★「天の国の鍵はどこへ」 プロテスタントの歴史を「天の国の鍵」という視点から解説した ユニークな教会史です。 価格:300円 --------------------------------------- Hope eBooks http://ebible.jp/books 代表:時田 敏彦 info@ebible.jp ---------------------------------------
キリスト教電子書籍ショップ始めます。 出版社も個人の参加も歓迎します。 牧師先生なら、ご自身の説教集、入門書、伝道書など、 個人の方なら、証し、エッセイ、詩集、写真集など。 http://ebible.jp/books/
eBible-Jが、英語版では最強のサイトであるBlue Letter Bibleへのリンクにより、より多くの英語聖書の参照が可能になりました! (KJV,NKJV,NLT,NIV,ESV,RVR,NASB,RSV,ASV,YNG,DBY,WEB,HNV,VUL) 更にヘブル語、ギリシャ語、様々な聖書注解などの豊富なリソースを参照できます。 http://park10.wakwak.com/~ebible/bsrch/promote.html
今年は電子書籍元年と言われていますね。 Kindle、iBooksが日本語対応すれば、日本でも本格的な電子書籍時代がくるでしょう。 私は今、電子書籍の事業を企画しています。 特にキリスト教関係の良質な書籍を電子化によって広く普及させたいと思っています。 今祈りつつ、情報収集、企画しています。 □ 事業内容(案) 電子書籍作成(iPhone,Kindle,SonyReaderなどの指定形式への変換) ストアへのアップ(iBooks store,Kindle store等) 自社Webでの販売 広告、宣伝活動 □ 顧客対象 キリスト教系出版社 個人(クリスチャン作家、アーティスト) □ 電子書籍のメリット ★電子書籍のもっとも良い点は、あたらしい読者の開拓です。 これは一般の出版業界でも言われていますが、電子書籍は紙の本の競争相手と考えるのではなく、新しいマーケットの開拓と考えるべきだということです。 特にキリスト教関係の出版社にとっては、大きなチャンスです。 ノンクリスチャンの人々は、一般の書店に置かれていない限り、キリスト教出版社の本を目にすることはありません。(一部有名な人の著書を除いて) あったとしても、「宗教」の棚や「ニューエイジ」の類の本と一緒にされてしまえば、近寄る人は少ないのです。 (近年はアマゾン等で買うことができるようにはなりましたので、キリスト教書店の無い地方に住む人々にとって、とても買いやすくなりましたが。) しかし電子書籍化することで、いままで対象にならなかった人々に、届けることができるはずで、伝道的な書物は特に電子化のメリットが大きいと思います。 またクリスチャンであっても、分厚い聖書を毎日持ち歩くことができず、電子化されたことで、「いつでもどこでも聖書が読める」と喜んでいるのは私だけではないはずです。 まして、ノンクリスチャンが聖書を持ち歩くことなど考えられなかったのが、iPhoneにダウンロードして持ち歩くことが気軽にできるようになったのです。 ★また電子化のメリットは価格が安くできることです。 発行部数の少ないキリスト教専門書でも、印刷、運搬、販売のコストがかからず、返品の心配も無いので、価格が安くなることが期待できます。 絶版になった貴重な書籍も、低リスク低コストで復刊できます。 □ 私のプロフィール クリスチャン歴 35年(プロテスタント教会所属) ソフトウエア開発歴 30年 Webサイト作成歴 10年 出版に関しては素人です。 ★★ 賛同してくださる方、夢を共有してくださる方がいらっしゃれば感謝です。
ただいまクリスマス・キャンペーン中! 今、eBibleに登録すると、初月1か月分は無料です。
iPhone版の画面最適化を行いました。 ただし、結果表示画面はどうしても文字が小さくなってしまい、根本的な表示方法の変更が必要だと考えています。 クロスリファレンスは、関連箇所一覧をクリックすることで聖書本文を表示できるようになりました。これを活用すれば、聖書の理解はぐんと深まります。 |一覧| |