ホープ・イーブックスには、他では手に入らない電子書籍があります!
福音ドラマ作品集-傷跡の癒えた日
日本人留学生に向けられた戦争の傷跡と葛藤を、実話を基に描く表題作「傷跡の癒えた日」。
特高刑事の主人公が見た牧師の揺るぎない信仰を描く「祈りの目」。
中国の前線での行いを悔いて自ら死を選ぼうとする元兵士の救いを描く「償い」。
召集令状を紛失した兵事係と、その友人のクリスチャンの行動を描く「消えた赤紙」。
ITエンジニアのためのキリスト教入門
ITエンジニアの目で見ればキリスト教の本質が見えてくる!
永年ソフトウエアエンジニアとして従事してきたクリスチャンが、バグ、仕様書、ドライバといったソフトウエアにつきものの概念からキリスト教信仰とは何かを解きほぐす異色の入門書。
善にして善を行われる神
本書は、故渡辺正晴牧師が2007年から2011年の癌が発見される直前まで、熊谷福音キリスト教会(日本アセンブリ・オブ・ゴッド教団)の週報とブログに毎週掲載していたショートメッセージをまとめたものです。
天の国の鍵はどこへ?
"教会の歴史とは、「天の国の鍵」をめぐる歴史である”という独断的(?)持論に基づいて教会(特にプロテスタント)の歴史を解明します。
Hope eBooks http://ebible.jp/books/