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週間住宅新聞(月1回掲載)、週間ビル経営「不動産鑑定士に聞く」(月1回)にコラムを連載中の不動産鑑定士海老沼です。趣味は日本刀を使用しての抜刀道
不動産鑑定士海老沼の日記 [全400件]
ペルーの生産相は22日、今年に入ってからペルー北部の海岸に打ち上げられた900頭近くのイルカの死因は人間の活動によるものではないという調査結果を発表した。「大量死は自然の原因によるものだという結論に達した」と述べた。 つまり、原因が分らないというのが答えなのではないでしょうか? 海底で何が起きているのか? そういう原因については分らないということなのでしょう。
CNNによれば、ブルガリアで22日、首都ソフィアから約23キロ離れた地点で、マグニチュード(M)5.8の地震が発生した。 米地質調査所(USGS)によると、震源の深さは最大で約9.6キロ。 この地震による被害などは現在のところ報告されていない。
おおむね私が書いたことはその通りになるようです。 5/20に気をつけろと書きました。 AFP通信によると、イタリア北部で20日、ボローニャ近くを震源とするマグニチュード(M)6.0の地震があり被害を今、確定している模様です 3.11の前日の3.10の私のブログにも警告を出しましたが、ギャンブルのように「当たる、外れた」と言っているのではありません 気をつけて頂けるように、念のための注意を促しているだけです まして、預言者ではないので、日本なのか、違う国なのか?どの国で何が起こるといような 特定はできません そして、5/20に気をつけろという意味は、まだまだ今後2週間は気をつけて、という意味です。 何も起こらないことを当然、望んでいます
AP通信によると、北部の海岸で4月にペリカン約4450羽が死んだ。また2月~4月中旬にかけ、約900頭のイルカの死骸が打ち上げられた。これは、気候変動によるエルニーニョ現象の影響だとか、何らかのウイルスではないか?等という原因があげられている。 ノルウェー北部ノールライサの海岸で、大量のニシンが打ち上げられて死んでいるのが見つかった。英紙ガーディアンなどが伝えた。原因は明らかになっていないが、専門家は大きな魚などに追われて群れが海岸に近づいた可能性や、嵐に巻き込まれた可能性などを指摘している。 おそらく、科学は万能ではない。予測や推測ははずれるのではないか?というのが私の私見です。しかし、他に原因はなんだろうか?と問われれば答えられないというのも事実です。
2012年5月21、地球、プレアデス、そして太陽が直列するらしいです。 5月21日に、日食も起こります。 6月6日、金星が太陽を通過する。 これらの期間内を注視する必要があります。 その日、そのものでなくても、期間は注視です。 (追記・5/21) 「2012年5月20、地球、プレアデス、そして太陽が直列するらしいです。」は誤記で、 「2012年5月21、地球、プレアデス、そして太陽が直列するらしいです。」に訂正しました。
2012年12月に地球が滅亡するという考えが、流行して、それに伴って、「2012 という映画ができたりしました。 ところが、先日、米ボストン大のウィリアム・サトゥルノ博士らの研究チームがグアテマラ北部の遺跡を調査したところ、新たな暦を計算したものが壁に描かれているのを発見し、それは6千年先の分まで書かれていたということです。 それによって、2012年滅亡説は間違いだったということらしいです。 しかし、2012年に地球が滅亡すると考えていた人が米国では相当の人数がいるらしいですが、日本ではどうなのでしょうか? 日本の本では、むしろ2012年に滅亡するとする書籍よりも、新たな時代を迎えるという もののほうが多い気がします。 ノストラダムスは、預言者ですが、マヤの説は「カレンダー」です。 同じ次元で、当たった、外れたというのは、やや毛色が異なるように思えます。 カレンダーの意味、それは約5000年ぶりのカレンダーの更新です。 大きな時代の変革期にあたることは間違いないでしょう。 しかし、2012年そのものが大きな変革期にあたるというのは、ノストラダムスが当たった外れたというのと同じ次元です。 5000年のカレンダーというのは、とてつもなく長いスパンです つまり、2012年付近から、数十年をかけて、時代が変革すると見るのが自然だと思われます。 考えてみれば、ユーロ危機、ドル安、気候変動等々、何かが変わっていく兆しは見えているのではないでしょうか?
5月22日の開業の前ですが、東京スカイツリータウンの「東京ソラマチ」の内覧会へ参加させていただきました。 一般のお客さんに先立って内覧できたことは、大変ありがたく思います。 感想は、「凄いなあ」という一言。 ファッションあり、食べ物有り、レストラン有りで、完全なショッピングセンターでした。 スカイツリーに上がるのは、開業当初はきつくても、「東京ソラマチ」へ買い物へ行くという コンセプトで訪れても十分に楽しめます。 水族館やプラネタリウムもありますから、スカイツリーをしばらくあきらめたとしても 「東京ソラマチ」へ出かけてみるのは、有意義だと感じました。 |一覧| |