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SATAモード を IDEからAHCIモードに変更 Universal(汎用)シリアルバスが黄色に
BIOSの設定で AdvancedのSATAモードをAHCIに変更し USB3.0関係を enabled とした。 当マザーボードのBIOS設定方法 これは USBフラッシュメモリーを使い あらかじめ 新しいBIOSをUSBフラッシュメモリーにダウンロードしておき それを BIOS設定画面で インストールする手順かと思われます。 BIOSの新しいバージョンをインストールするのが怖いので しばらく様子をみてからやりたいですが、 今回はこのユーチューブでのBIOS設定を試みました。 前に書きましたが、OSをインストールする以前に モードを変更しておけばよかったのですが、 OSインストール後 SATAモードを変更したため、 レジストリの数値の変更をしないといけませんでした。 更新プログラムも入り デバイスマネージャーで 今まで見たことのない ものでした。 成功と思われたのですが、その他でUSBシリアルバスコントローラーに黄色の表示、 USB2は正常なのですが;;; そこで 最終的には E35oIA-e45のマザーボードのセットアップCDからインストール出来ました。 中央の下に インストールとありましたので クリックしました。 ![]() 一つ目のチェック ![]() 2つ目のチェック ![]() Universal(汎用)シリアルバス のUSB3のドライバをインストール出来たようです。 ![]() USB3.0ホストコントローラーユーティリティ?が有効にしてくれたようです。 自作PCではマザーボードのセットアップCDや OSのインストールCDがあるので 出来ました。 WINDOWSXP以前は インストールCDの前に FDDで ドライブのフォーマットやパーティション作成できたのです、 たとえばWINDOWSMEの起動ディスクがあれば その起動ディスクで WINDOWSXPを入れる予定のHDDのドライブをCドライブを作ることが出来ました。 少し前のPCにはFDDが内臓されていました。最近はFDD無いし いらないしと困っていましたら 、 USBケーブル接続HDDケースを利用して ほかのPCで 管理者としてパソコンのドライブを作る事が可能でした。 Cドライブとして出なくても ドライブにシステムをインストールできる NTFS?でフォーマットすることで出来ました。 パーティションもNTFSでドライブ作る事ができます。 一つのドライブを作っておけば WINDOWS7で管理者として パーティションの追加も可能でした。 メーカーPCは安定しているし 電源さえいれれば 簡単なセットアップで 助かります。 今回はWINDOWS8がでる前に E350IA-e45のマザーボードを使って はじめての自作PCに挑戦できました。自信がなかったので オンボードのCPUとグラフィックで手間がかかりませんでした。 初めてPCを買ったのはNECのノートパソコンでWINDOWSXPが市場に出た時すぐに買いました。 WINDOWSXPは 出始めたばかりで 良くフリーズをしました。 そのうちにNECからBIOS設定の変更を自分で出来るからやってみろとのことで ドキドキしながらFDDにダウンロードして実行しました。 今で言うとBOT PCというのがあり 好みのPCを作ってもらって 自宅に配送してもらいます。 メーカーのPCはHDDにOSをインストール可能ですが、 このBOTパソコンは自作PCの要素もあり OSをインストールするための場所を用意してあげてから インストールするものでした。FDDの起動ディスクがあると便利でした。 そのころはUSB接続でのHDDケースの存在を知りませんでした。 ーーー CrystalDiskMarkで変化を見ていました。 CATVの回線が日中だと混雑して 年末年始のお休みのためか CrystalDiskMarkの読み書きの早さは落ちました。 実感したことは、IEDモードだと マウスがモタモタと重かった事が多かったのですが AHCIモードにしたら マウスの動きが 以前より軽くなった気がしました。 CPUが低スペックだからだと思っていましたが、デバイスが変更になると改善されるようです。 詳しくはわかりません。 追伸)) BIOSのバージョンアップを行う場合 BIOS画面でIDEに戻してから BIOSバージョンアップをしたほうが良いという記事をみつけた。 │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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