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エドワード・バッチ&フラワー [全14件]
フラワーエッセンスは、野生の花の持つエネルギーを純粋な水に転写した液体です。 エネルギーですから液体には物理的成分は含まれません。 量子力学で解明されているように人間の体もエネルギー身体(スピリチュアル的にはオーラ、チャクラと呼ばれる)からなっているので、歪んだエネルギー身体の周波数を、花の持つ高い周波数(人間本来の魂の周波数)が溶解し整えてくれると考えるのです。 エネルギーレベルでみた場合は、森羅万象すべてのものは繋がっています。フラワーエッセンスは宇宙からの贈り物、または我々のサポーターなのです。 古典と呼ばれる39種類のフラワーエッセンスは、イギリスの医学博士エドワード・バッチ博士により1930年代に作られました。一度は忘れ去られたエッセンスですがニューエイジと呼ばれるムーブメントにより広く世界に知られるようになり、現在では無数のフラワーエッセンスが世界各国で開発されています 本国イギリスでは5000以上の店舗で普通に販売されていると聞きまが、レメディーとしてセラピー、ヒーリング、治療の場で広く使われています。 副作用がないので日本でもフラワーエッセンスを使った歯科医があったり、自然食品店で販売されたりと広く応用されています 私の知る自然食品チェーン店で最も売れていたのは ファイブフラワーエッセンスでした
『全力をつくして生きるならば、失敗は一つもない』 エドワード・バッチ博士(1986.9.24-1936.11.27)の残した言葉です。 人生には成功か学習のどちらかしかない 伝記などで発明王エジソンは5000回以上に及ぶ失敗を繰り返したと 語られていますが、本人は失敗だとは思っていなかったとのことです 魂から生じる思いにより行動したか否か それが重要だとバッチ博士は語っています 周囲の環境や意見に左右されることなく魂の光を 物質世界で輝かせること、それが重要なのだと 私達はそれを約束して誕生したからです 本当の自由とは自分の魂に従うことなのです 魂の思いを知るには? 自分自身を信じて、自分自身で感じるしかありません そしてバッチ博士は言葉だけでなく、50年の短い生涯の中で 自分の身をもって教えてくれたのです 玄米酵素&ハイゲンキ通販は玄米空間
ハートサポートシステムのバッチフラワーエッセンス基礎講座は全8回 約2ヶ月の期間でしたがとても充実したものでした。講師のパビットラさん、サンバドさんの絶妙なコンビネーションにより色々な角度から勉強することができました。ただし全ては「自己責任」といった感じで受講生に任せてあるので講義の合間つまり1週間をどう使うかによって習熟度が大きく違ってくる講座だと感じました 各回無料調合液1本が付きますので、これを1週間自身で感じる学習をすることができますが 使用テキストの2冊も読み応えのあるものでした 「バッチ博士のフラワーエッセンスガイドブック」 「バッチ博士のシステムを基本に」 終了した時点では「プロ講座」を受講することは考えていませんでした 18時30分開始が週1回とは言え厳しい環境だったからです しかし数ヶ月後にプロ講座を受講することになります 「一緒に受講しませんか?」と誘ってくれたスタッフに 「自分だけずるい」と言われながら
フラワーエッセンス基礎講座の会場は自由が丘から徒歩15分にあるハートサポートシステムでしたが18時30分開始だったので毎回ぎりぎりでした バッチフラワーエッセンスの基礎講座は38種類あるエッセンスの特性を学ぶことから始まるのが一般的です ハートサポートシステムの基礎講座も7カテゴリーの一つを日別に学びました、つまり毎回数種類のエッセンスの特性を学習することになります。 講師のバビットラさんの説明に続きサンバドさんが補足、その後受講生がペアになりそれぞれのエッセンスボトルをつくる流れです クライアントに対しカウンセリング技法を使いながらエッセンスを選択するのはプロ講座で学ぶことになります ハートサポートではエッセンスを選ぶのにペンジュラム(振り子)を使います、キネシオロジーの一技法とも言えますが、人間の身体で最も敏感な筋反射を利用する原理です。ヨーロッバなどではダウジングと呼ばれ色々な場で活用されています この技法をフラワーエッセンスに使うことに対して疑問視する意見もあるようです ペンジュラムについてはもちろん慣れが必要ですし最初は意識をコントロールするのが難しい感じがします。自身の意図で動かしているのかどうかの見極めが難しいのです しかし通常のカウンセリング同様あくまでもフラワーエッセンスを選択するのはクライアント自身である点は変わらないのです
フラワーエッセンス講座には参加しないことになったものの エドワードバッチ及びエッセンス関連の書籍を読み続けていました 数ヶ月が過ぎた時、ハートサポートシステム主催バッチフラワーエッセンス基礎講座 に関するメモ書が目に入ってきました 偶然目にしたメモで翌日から基礎講座が始まることを知りました 何故その時、あれほどの強い感情が生まれたのかはわかりませんが 「参加したい」と思っていまったのです 昼休みに参加希望の電話を入れると1名だけ空きがあるとのことでした こうして週1回約2ヶ月間のバッチフラワーエッセンス講座が始まったのでした 一人で参加するなど考えもしなかったことです 場所はハートサポートシステムがある自由が丘で、開始時間は18時30分 受講者は30名、そのうち男性は2名!男性比率6.7パーセント! 想像はしてましたがエッセンスの世界は女性が圧倒していたのでした 玄米酵素通販は玄米空間
誘いを受けたフラワーエッセンス講座は青山にあるニールズヤードの基本講座で数回受講するだけの簡単なものでした。男性がフラワーエッセンス講座に参加することに抵抗があったのですが、「心を癒す花の療法」を読んでいたこともあり意識が変化していたのでしょう。 数日後、会社の女性社員二人と一緒に予約を入れてしまったのです。 ところがその直後,女性社員二人に人事異動の発令があり突然、基礎講座に参加できない状況になってしまいました。 WEB検索で他社のフラワーエッセンス講座も調べていたのですがお互い職場が遠方になったこともあり三人のスケジュールを合わせるのさえ難しい状況になっていたのです。 そして、その時のフラワーエッセンス受講は予約だけでキャンセルとなってしまいました。 その時点で個人的に気になっていたバッチフラワーエッセンス講座は以下の二つでしたが バッチホリスティック研究会 英国バッチセンターの認可を受け日本でバッチ国際教育プログラムを実施する唯一の団体 ハートサポートシステム 日本フラワーエッセンス協会を運営し、マウントフジと呼ばれる日本生まれのフラワーエッセンスの開発もしている団体 結局、フラワーエッセンス講座を受講するという意識はいつの間にか薄らいでしまいました ※ニールズヤードフラワーエッセンス講座 ニールズヤード式フラワーエッセンスlesson 玄米酵素通販は玄米空間
勤務していた会社でフラワーエッセンスを扱っていたと記しましたが 「誰がそんなものを購入するのか?」と正直思っていました。 本店の化粧品コーナーに置かれていたのですが ある時、店舗スタッフに 「この中からどうやって選ぶの?」と質問した際の応えは 「直感です」でした。 いいかげんな!と内心思いつつ 「エッセンスに詳しいスタッフは誰」との質問には 「誰もいません」との応え! 無言でいる私に対し隣にいた別のスタッフが 「フラワーエッセンスのセミナー受講しようと思っているのですが 一緒に受講しませんか?」と言ってきたのです。 これがフラワーエッセンスと本気で付き合うきっかけだったのです もちろんその時は受講する気など全くありませんでした 玄米酵素は玄米空間 |一覧|Recommend Item
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