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滋賀県近江八幡市加茂町1775 Eggland Farm 西村養鶏場 代表 西村博史
近江八幡市加茂町は、琵琶湖の近く、県道2号線(朝鮮人街道)沿いの集落です。 西村養鶏場は小規模ですが、安心して食べていただけるおいしい玉子(たまご、卵、鶏卵) を生産しております。 にわとりたちは田畑と竹藪に囲まれた緑豊かな所で、おいしい地下水を飲んで 元気に玉子を産んでいます。日々の出来事はこのブログにて紹介しています。 また玉子の販売はホームページにて紹介しておりますので合わせてご覧下さいませ。 Eggland Home ちょっと一服 gobigred's Break Room(休憩室) [全573件]
![]() いいなあ、と思っていたら、今度はトヨタのパッソのテレビコマーシャル中に、その唄が出てきたのです。 そして、ネタ探しにネットで「リクリエーション」を調べていると、長崎地方の童歌としてこの「でんでらりゅう」が載っていて、手指を使ってする遊び方が紹介してありました。まさに、パッソの宣伝でやっていたのもありました。 さあ、今度はYouTubeです。さすがに古今東西何でも出てくる動画の宝庫。今やっているNHKにほんごであそぼの映像はなかったのですが、同じ唄を題材にした、屋台のおっちゃんが唄う「デンデラリュウ」と言う曲があることがわかりました。 そして、開いて、聞いてびっくり!フラットマンドリンのイントロから始まるその曲は、まるっきりブルーグラスの演奏ではありませんか!唄は唄でとても面白いのですが、ブルーグラスファンの私にとっては、バンジョー、フィドル、ウッドベース、アコースティックギターそれぞれが、ブレイクを演奏したり、バックアップしたり、とっても有名な曲をちょびっとずつ入れたりして、それはそれは、楽しそうにやっているのです。 誰が弾いてるのだろう?疑問に思ったぼくは、一昨日からネットを探し回り、ようやく「ナニワ・マウンテン・ボーイズ」だと言うところまでたどり着きました。でもそのメンバーが誰なのかはまだわかりません。探したいのはやまやまですが、それよりも、一番最初の目的、閉講式でのリクリエーションのネタを仕上げなくてはなりません。 今日の、少年サッカーの練習時に、ちょびっとだけ「でんでらりゅう」の手遊びをやってみました。子どもらの反応は上々!でした。多分明日から、学校でぼちぼちとやり始めてくれるのでは、なんて勝手に期待しております。 子どもの頃、唄ったり、遊んだりしたことはけっこう年を取っても覚えているものです。そんな思い出のひとつにでもなればなあと、まだまだネタを探し中です。 参照 YouTube でんでらりゅう デンデラリュウ 前田良一
![]() 縁先の窓を開け放し、寒い空気がどっと部屋に流れ込む中、大きな声で叫びます。 子どもたちは毎年とても楽しみにしている行事です。じいちゃんがいなくなって、いつもなら収穫してくれる大豆もなく、朝市で買ってきたお豆さんを夕方炒って一升枡に入れました。じいちゃんの豆なら、桝一杯になるほど沢山あったのですが、今日はちょびっとだけです。 手に一杯握りしめようとする子らに、ちょっとずつ放らへんとすぐになくなるでと言いながら、おとーちゃんも力一杯、おかーちゃん鬼に向かって豆をまきました。 家のなかにちらばった豆は、掃除する間もなく、しりから子どもらに拾われて全部食べられてしまいました。この冬一番冷え込んだ節分の日の夜でした。
![]() 田舎の近所づきあいが煩わしいとおっしゃる方も多いですが、大変なときに本当に助けていただくご近所さんは本当にありがたい存在です。このようなお参りが年に何度かどこかのお家でありますが、呼んだり呼ばれたり、食事をしながら、お酒を酌み交わしながらおつきあいをするのはとても大切だと思います。 この後のお参りは、百か日、一周忌、三周忌、七回忌、十三回忌、、、と続きます。
![]() 大学時代、バンドの先輩から借りたLPレコードを録音したカセットテープが行方不明です。高校時代から、高石ともやとザ・ナターシャー・セブンの影響で、正統派のブルーグラスバンドの音楽を主に聴いていました。 ところが、先輩から借りたこのレコードでは、いつものブルーグラスとは違う、曲が長い!コード進行が G-C-D-G だけやない!音にイフェクトがかかっている!ボーカルが叫んでいる!リズムがロックや!ほんでも、フィドルがめちゃ上手い!バンジョーがクロマティックや!などなど、驚くことばかりの内容がつまっていたのです。 最初はとても違和感があったのですが、何度か聴いている内に、こういう解釈もありかなと思うようになり、The New Grass Revival のレコードはできるだけ手に入れるようになりました。特に、2曲目With Care From Someone ではいったい何が始まるのかと思うくらい、なが~い、なが~いイントロから歌に入り、ビートに乗って歌と間奏をやりまくる姿は、音だけで見えはしませんでしたが、心の奥底までしみ通ったのでした。 そんな、ぼくの音楽史において記念すべきレコードのテープがなくなって久しく、なんとか音源を手に入れたくなり、ネットで探してみました。さすがネットの力!Amazon.com アメリカはマイアミのお店にあったのです。値段も安く、送料込みで1300円ととても安く手に入れることができました。当時はLP1枚買うにも、安くて1500円。高いのなら2500円くらいはしたものです。 時代は進み、衣食住に困る事はなく、お金さえあれば欲しいものは何でも即手に入いるようになっています。アルバムタイトルのように、もう振り返るには遅すぎるところまで世界は進んできているのでしょうか???
![]() ![]() ![]() 815 今庄365到着 900- スキー開始 1000- 休憩(無料休憩所) 1200- 昼食 1500- 休憩(無料休憩所) 1700 スキー終了 1745 今庄365温泉やすらぎ 1900 スキー場出発 国道8号線 湖岸道路経由 2005 ファミリーマート長浜豊公園前店 夕食 2130 帰宅 幼稚園年中のけいとくんには、初めてのスキー板デビューとなりました。スキーの履き方、ポールの持ち方、倒れた時の起き方などを教えて、後はかなり自由に滑らせました。スキーセンター前の大きな緩斜面は、子どもの練習にはちょうどよく、何度も何度も往復して滑る感覚を楽しんでおりました。午後から回数券でリフトにも初挑戦。斜滑降と腰を降ろしてのターンを繰り返して1時間かけて滑り降りることができました。リフトは2回目にも挑戦し、降り場でも上手に降りることができました。リフトのおじさんはとても親切で、小さい子が乗り降りするときには、ちょっと速度を落として下さいます。気遣いがとてもうれしいでした。 小3のしょおんは、去年、腰が落ちスピードを抑えることができない暴走スタイルで滑っておりました。ターンができるようになったら、リフト券を買ってやると言ったところ、午前中には何とか曲がれるようになったので、午後は半日券を買って、小5のあいねちゃんと一緒に何度も何度もリフトに乗って滑っていました。 小5のあいねちゃんは、朝から一日券。クワッドリフトにも一人で乗りに行って、上級者コースを除くおおかた全てのコースを滑っていたようです。プルークでのターンですが、外足に体重が乗り、内足がフラットになってきていますから、板をそろえて回ることもできると思います。 おかーちゃん、しょおんについてターンの指導。その後はかなり自由に滑っていたようです。彼女曰く、もうあいねにもしょおんにもついて行けない。速すぎる!とのこと。と言うことは、テレマークのおとーちゃんもついて行けないと言うことです。 おとーちゃん、ブラックダイヤモンドのアスペクトデビューです。ロシニョールに比べて板の幅が倍ほどあり、浅く柔らかいクリスピの靴との組み合わせでは、なかなかインエッジを効かすことが難しく、整備されたゲレンデではかなりずれながらのターンになりました。でも、思っていたよりも足の疲れが少なく、元気いっぱいのけいとくんの指導を最後まで力尽きずに続けることができました。 さて、今シーズン、もう一回行きたいな! 道路情報 ここ近江八幡から今庄までは、名神高速、北陸自動車道経由で行くルートも、高速を利用しないで国道8号線、湖岸道路を走るルートともに、距離が同じの100km。所要時間も約2時間とほとんど変わらないことがわかりました。高速を使うと彦根-敦賀で普通車1550円(ETCなし)かかります。 早朝の国道8号線は交通量が少ないですが、信号は多く、彦根ICまでに時間がかかります。また、制限速度以下で走る低速走行車による渋滞にも巻き込まれます。 帰路の国道8号線、湖岸道路は交通量が少なく、制限速度+5~10kmで快適に走行できます。 今庄365スキー場情報 スノーボード滑走は2月19日まではナイターのみ可能。2月20日からは終日全面滑走可になります。 お得情報 その1 1・2月の22日に夫婦であると証明できるペアは1日券を2人で4,400円に割引あり。 ※8,000円→4,400円(3,600円割引) お得情報 その2 今庄温泉やすらぎ モンベルカード提示で 大人一人100円、子ども一人50円の割引(4人まで)
![]() ![]() ![]() 滑走面のペーパーがけ アイロンでベースワックス塗り スクレーパーで削り落とし 仕上げにフッ素系ワックス塗り までを全部の板にしました。滑走面をペーパーがけするのはペンキやさん、ワックスをアイロンで塗るのは壁を塗る左官やさんみたいだし、スクレーパーで削り落とすのは柱を削る大工さんみたいです。とにかく力仕事なのでした。おかげで腕と指先が痛みます。 床一面をワックスの削りかすだらけにしながら、ここまでやったら、明日は上手に滑れるやろう、滑れんわけがない!などと一人で納得したりしています。よく見ると、スキーバイスの箱に購入した日付が書いてありました。何と「1992年1月22日」、まるまる20年前です。 あの頃は、この道具一式を全部車に積んで、夜中に走って志賀高原までよく行ったものでした。子どもらが上手になったらもういっぺん一緒に出かけてみたいなあなんて思うのでした。 さあ、一眠りして早朝に出発だ!
![]() 木工の仕事なら何とか自力でこなせるのですが、金属加工は、腕も機械もそろっていません。さすがにプロフェッショナル。とてもきれいに、直していただいて感謝しております。さっそく、明日から現場で使わせていただきます。 |一覧|gobigred's Shopping List |
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