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sorabook's Shopping Listsorabookの絵本日記 [全724件]
一昨日は節分でしたね。 みなさん、豆まき&恵方巻き食べましたか? 我が家はというと・・・ スーパーに行く度に、壁に飾ってある鬼と恵方巻きの写真を見て 長女&次女が「コレ食べたいー!!」と言うので 節分の日に買ってあげるねーと約束してた私と夫。 (まんまとスーパーの作戦にはまってる人たち いつも行くスーパーor近所のコンビニで買おうと思ってたら、 当日外出から帰る途中、たまたまお寿司屋さん(江戸銀)の前を通過し なんと外で 恵方巻きを売ってるのを発見して! このお店、福岡ではけっこう有名なお寿司屋さんで 回転寿司しか食べに行くことのない我が家には かなり敷居の高いお店なんだけど、 恵方巻きは良心的なお値段で1本600円~♪♪ なので、ウキウキで2本買ってきました(笑) 思いがけず有名なお店のモノを食べられることになってラッキー! ![]() 本来は1本丸々食べるらしいけど、子どもが小さいので カットしちゃいました。 お味は、もちろん美味しかったです(*^ワ^*) 晩ごはん後は、豆まきをするつもりで2人分の鬼のお面付き節分豆を買ってたけど 長女まさかの食後すぐに熟睡 週末が近づいてくると、もう疲れがたまっててダメなんですよね。 ということで、スーパーで散々悩んで奮発して買った1つ398円の豆×2個は 「鬼は外~~!!」とまかれることもなく、 翌日、そのまま全部子どもたちに食べられちゃいました(泣) あんなに悩んでやっと買ってきた豆なのにーー。(←私の心の叫び・・・) ++++++++++++++++++ こちらはキニナル本いろいろ。 予約受付中↓ 【送料無料】栗原はるみ 日々のおべんとう100 お弁当箱付きバージョン↓ 【送料無料】栗原はるみ 日々のおべんとう100+はこ ポチッとヨロシクお願いします♪ ほのぼの絵本あそび
先日、長女が通う幼稚園で 1月のお誕生日会がありました。 1月生まれの長女は、自分のお誕生日会があると もうずーっと前からスッゴク楽しみで(笑) お誕生日会では、講堂の壇上にあがりみんなの前で 名前・誕生日・大人になったらなりたいもの を発表するんだけど、長女ハキハキと 「ようせいになりたいです♪」 と、ものすんごく女の子らしいことを言ってました(* ̄∇ ̄)ノ そして、幼稚園からちょっとしたプレゼントを貰ったんだけど、 それがすごくかわいくって。 コレコレ↓ ![]() あの「【送料無料】ぞうくんのさんぽ」のお誕生日バージョンの絵本。 スゴイ、こういうのがあるって知らなくって お話はぞうくんがお誕生日ケーキを背中に乗せて 運んでくれるというもの。 途中、体重や身長、好きな遊びなどを書く欄もあってカワイイんです。 最後は写真を貼れるようになってて 担任の先生と一緒にニコニコ笑う長女の写真が貼ってありました。 なんだかその写真を見てると、 こんなに成長したんだなぁ・・・と、思わずじーーんときてしまいました。 さて、今日は2月の新刊えほんをご紹介します。 ポチッとヨロシクお願いします♪ ほのぼの絵本あそび
今日は、最近読んだ本をご紹介します。 まずは、大好きな東野圭吾さんの「【送料無料】白銀ジャック」。 >この本のレビューを見る 今の時期にピッタリな、スキー場を舞台にした推理小説です。 主人公・倉田玲司が勤める新月高原スキー場に、 ある日突然脅迫メールが届いた。 「スキー場を造るために木をたくさん伐採した。 環境破壊した罰に3日以内に3千万円用意しろ」 警察へ通報するなど、ちょっとでも変な動きをしたら 深い雪の下に埋めた爆弾を爆破させると脅す犯人。 まず第一にお客さんを守りたいと思う倉田と、 会社の評判を一番に考える会社経営陣との対立も見所かな。 登場人物が少なめなので、東野さんの小説の中ではボリュームが軽い方だと思います。 ついつい続きが気になってダーっと一気に読み終わりました。 相変わらず東野圭吾さんの文章は読みやすく、 そして数ページであっという間に物語りに引き込まれ、 ラストもやっぱり面白いです。 どれを読んでもはずれが無い スゴイ作家さんです。 加賀シリーズ最新作 予約しないと!! もう一つは、映画化もされた伊坂幸太郎さんの「【送料無料】ゴールデンスランバー」。 ハード本↓ 文庫本↓ >この本のレビューを見る 学生時代、「青少年食文化研究会サークル」というサークルに 所属していた主人公・青柳雅春、恋人の樋口晴子、 森田森吾、小野一夫の4人。 卒業後は、彼女の樋口とも別れ、みんなとも疎遠になっていたが ある日突然森田に呼び出され、 「首相の金田がこれから暗殺される」 「お前はその暗殺犯にされる。オズワルトにされるぞ!逃げろ!!」と警告され 警官なのに拳銃を持ち撃つ謎の男たちに追われることになった。 ある日突然、全く身に覚えのない首相殺しという 大犯罪の犯人にされてしまい、銃を撃ってくる警官から逃げるハラハラのストーリー。 だけど・・・ 時代背景が、現代から過去へ戻ったりなどがあって 私、物語に入り込めるまで かなり時間がかかっちゃいました 人物のつながり、事件の背景が見えてきたら ラストが気になって その後は一気に読んでしまったけれど、 そうなるまでが長かったーー。 スカッと爽快系の推理小説が好きな方には ちょっとモヤっとした終わりかたかも。 でも、さすが映画化されただけあって やっぱり面白かったです。 それにしても、主人公の青柳はみんなに慕われ信じられているなぁと そこがけっこう感動で、涙しちゃいました。 そこまで思われる青柳の人柄が素敵すぎます。 私が好きな伊坂幸太郎さんの作品↓ ポチッとヨロシクお願いします♪ ほのぼの絵本あそび |一覧|Recommend Item |
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