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うんちく3772の日記 [全22件]
超大作と思いきや、90分ぐらいで簡潔にまとめられている、しょうもない映画だった。 内容的には「アルマゲドン」をレベルダウンした感じかな。 SFXも使っちゃいるけど、びっくりするほどのことはない。 短くお金をできるだけかけずに、超大作そうに作って観客をたくさん入れて、ぱっと儲ける。 映画商売としては、良い映画かもしれないね! 俺には、「この映画は詐欺商法!?」と思ったけどね。
年末にテレビで放送していましたが、DVDを借りて見ました。 (俺は、放送する予定なのに、前日にわざわざツタヤで借りて見ることが多いです。だって、ノーカットといいながらカットしてあったり、CMが入ってシーンが2重になっていることが多いから・・) 最初は、ロッキーのようなサクセスストーリーを期待してみていた。けど途中で、まったく違っていて”尊厳死”をテーマとした映画だと気がついたとき、まったく見る気が失せた。 ”尊厳死”という社会問題を取り上げたということで、多数の映画賞を受賞したらしいけど、この映画はなんら”尊厳死”という問題に対して解決策・問題点を提示していない。 マギーにアドレナリンを過剰投与する注射をして尊厳死をさせた後、 フランキーが消息を絶ったらしいが、どうなったのか? その後の病院の対応は?、社会の反応は?、家族の反応は? こういったことを描いて、ほしかった。 たんなる放置Playだな。
仕事が忙しくて、なかなか映画が見れません。 この前、 男たちの大和/YAMATO ALLWAYS三丁目の夕日 を借りようと思ってツタヤにいったら全部貸し出しでした。 とにかく、これの酷評を予定しています。 それと劇場のほうは 監督クリント・イーストウッド 監督の 父親たちの星条旗 硫黄島からの手紙 の姉妹作が気になっています。 ふぅ~疲れた。 映画みたい!
先日、ツタヤでダビンチ・コードがたくさん、陳列されていたので、思わず借りてしまいました。 内容は、まったくダメ! キリスト教徒でない人がみたら、どこが面白いのかわからないと思う。日本人は「 キリストは、神か人間か?」「そんなことどっちでもいい。」という人がほとんどだと思う。 話の展開もつまらない。 やっぱり、クソ映画! この映画のいいところは、どこ? 教えてくれ!
DVDでみました。 冒頭の30分は、ちんぷんかんぷん 最後の60分は、ストーリー展開、誰でも読める。 インパクトなし! という感じ。 火曜サスペンス劇場であればOKだが、 映画となるとダメです。 なぜ、これを映画でとったかがわからん! こんな内容であれば、火曜サスペンス劇場でいいでしょ! 映画とテレビドラマでは、求めるものが違う! 映画には、夢とロマンと、サプライズやインパクトがないとダメなんじゃ~
お涙ちょうだい映画。俺、だめだな。こんな映画! 主人公は 孤児院→救貧院→奉公先→すりの元締め といった具合にどんどん悪い生活になっていくが、運よく お金持ちで優しい叔父さんに拾われて、幸せになりました♪ というのが”あらすじ”です。 途中、安心して爆睡できました。 正直言って、物足りない。 総製作費80億円らしいが、どこにお金をかけたか、わからん。 監督ども!余った予算で、宴会やっただろー!
この作品は、1972年にソ連で作られた『惑星ソラリス』のリメイク。 1972年のソラリスだが、昔の映画なので酷評するのはよくないのだが、 ぜんぜんダメ。宇宙を舞台とした映画だが、特殊効果やCGがまったくなく、 「観客に想像力を働かせろ」と言ってる感じでまったくダメ。 内容は ソラリスに任務で行った主演のジョージ・クルーニーの前に、なぜか死んだはずの妻が現れ、さまざまな葛藤に悩む。 というもの 展開は、思いっきりスローで、重低音でドドドという音が流れてくるので、睡魔に襲われる。 ジェームズ・キャメロンが製作した作品の中で、一番最悪だと思う。
更新が久しぶりだ。 今回は、俺の絶賛映画を紹介する。 ジョディ・フォスター主演の旅客機を舞台にしたサスペンスのフライトプラン。 飛行中の航空機内で娘が誘拐された?! はたしてこれはヒロインの妄想なのか、それとも仕組まれた陰謀なのか。 不覚にも、最後まで、結末が読めなかった。 登場人物も少なく、演技力が重要な役をジョディ・フォスターが見事に果たしたと思う。 ところでジョディ・フォスターは40歳代だと思うが、今回の作品は顔のシワが目立つのが気になった。
今回は、なつかしの良品映画を紹介する。 ジョディ・フォスターが扮する女性科学者が地球外の知的生命体と接触する物語で、宇宙科学者 カール・セーガン原作のSF超大作? らしい。 俺が科学者を志していた若きころに劇場で見て感動した映画。科学と宗教の対立と融合、科学者同士の対立など考えるところが多い作品だった。 若い優秀な科学者(ジョディ・フォスター)が、権力欲にむき出しの上司(偉い教授)に、研究を妨害され研究費をカットさせられたり、せっかく暗号解読に成功した功績を横取りされるなど、現実にありそうなエピソードに、みょ~に共感したことを覚えている。 俺のお気に入りの登場人物は、大富豪ハデン! この人の生き様になぜか「カッコーいい」と憧れを抱いたのを覚えている。 楽天ブログ★アクセスランキング
こりゃ、駄目だ。 忍者物の映画で、伊賀・鍔隠れ(つばがくれ)と甲賀・卍谷(まんじだに)の2チームに分かれて、忍者がバトルを始めるのだけど、ストーリー展開が早くてどっちのチームの構成メンバーだかわからず混乱して、ストレスがオモイッキリ溜まる。 ストーリー展開も、つまらない。 TBSでやっている水戸黄門の方が、まし! 外国人には受けそうだと思うが、まだ、海外の映画祭での受賞歴もない。 2時間ドラマ(時代劇)の特番のようなデキ。 こんな内容であれば、わざわざ、映画でとる必要なし! |一覧| |