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『孤独の叫び』2006年7月15日に書きました『孤独の叫び』です。 英五さん風、応援歌です。 歌詞は、 http://music.j-total.net/db/search.cgi?mode=search&page=1&sort=ac_new&word=%89%CD%93%87%89p%8C%DC&method=andなどホームページでは紹介されていません。 この『孤独の叫び』は、 「人にばかにされて生きたくないと思う だけどそれは 人をばかにすることではないだろう」 から、始まります。 私は人をばかにしているかもしれません。 「人の下で這いつくばって働きたくないと思う だけどそれは けっして悪いことではないだろう 傷つけられることはちっともかまわない いつしか傷つけ合って生きているだろう 僕を裏切ることにためらいは いらないぜ いつしか裏切り合って生きているだろう」 英五さんは、「傷つけ合った」のでしょうか? 「裏切り合った」のでしょうか? 「人に与えられて生きたくないと思う だけどそれは 人を見くびることではないだろう」 私は人を見くびらないようにしたいと思う。 「誰にも負けたくないから 強くなろうと思う だけどそれは 人を負かすことではないだろう」 なるほど、人を負かすことが目的ではないのですね。 「人のひざもとにひざまづきめそめそしたくないと思う だけどそれは きっとあたり前だろう」 この『孤独の叫び』は、 http://lounge.ongen.net/search_detail_track/track_id/tr0000042864/で視聴できます。 |