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『天を歩け、そして唄え』河島英五さんが夢で、この『天を歩け、そして唄え』を作詞、作曲したそうです。 『天を歩け、そして唄え』も「生きる証」をテーマにした唄です。 「くだらねえこの世界で あくせく生きるんじゃねえ 破れそうな夢を抱いても 天を歩け そして唄え つまらねえ欲に しがみついているんじゃねえ 生れたままの姿で 天を歩け そして唄え」 「夢」と「つまらない欲」とは 違うらしいです。 英五さんは「夢」「生きる証」に こだわりを持って生きる唄を多く歌っています。 「悲しみの時に 泪を流すなんて そんな事は誰でもするさ 天を歩け そして唄え」 強いですね。 「フワフワと夢見るように 雲の上を唄いながら歩こう 花を踏みつけないように 足元に注意して ラララララ ラララララ ラララララ ラララララ 夢を抱いて 天を歩け そして優しく唄え」 突然、「花を踏みつけないように」と、 英五さんの優しい心を入れています。 「くだらねえこの世界で あくせく生きるんじゃねえ」 と思う。 頂いたコメント ♪天を歩け、そして唄え♪ Eigo Forever!さん 自分勝手でワンパターンなコメントで 恐縮ですが・・・・、 この歌の歌詞は、 『私の主張』を、 【代弁】しているかのように感じています!! ♪♪♪くだらねえこの世界で あくせくいきるんじゃねえ・・・ つまらねえ欲に しがみついてるんじゃねえ・・・♪♪♪ その通りです! 「夢」と「つまらない欲」とは 全然違いますよね!! 私がこの歌を初めて聴いたのは、 2001年ですが、 河島英五さんの歌の歌詞には、 いつの時代にも共通している メッセージが込められていますよね!!!(2007年01月29日 22時57分07秒) |