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『水瓶の唄』2006年1月9日に書きました『水瓶の唄』です。 英五さん風、争い反対の唄です。 歌詞は、 http://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/006.html ライブでの英五さんの話を聴いていると、 決して、国家間、宗教間の争いだけを反対していたのではないと 思います。 当然、戦争反対は多くの人々が叫んでいますが、 家内、会社内、世間の争いも英五さんは嘆げいでいたように 思います。 「拳を固く握りしめて 何も持たずに生まれてきたのに」 「水瓶の中の 少しばかりの水を 分かち合って 生きよう」 頂いたコメント 『水瓶の唄』 Eigo Forever!さん 欲しい物を手に入れても、満たされない心。 便利な機械やら、 自分に好都合のイエスマン達に 囲まれた環境で生活しているからといって、 必ずしもそれは『自由』では無いんですよね。 欲望にきりは無いようです。 本当に『自由』って、解る様で解りませんね。(2007年01月30日 17時08分03秒) |