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東京は青山、表参道で小さな英会話教室やってます。
楽しい外国人スタッフと日本人スタッフのアットホームな教室です。 ここクリック↓ ![]() ≪あーこう言うことだったのか!急に英文法が解った!≫ 英語を話したかったら英文法の学習は必要です。 分かりやすいと大人気! やり直しの英文法クラス(日本人講師) 英語と日本語 文章の組み立て方がかなり違います。 日本の学習者を悩ませているのがここです。 でも、基礎からしっかり中学英文法(英文の組立て方の基礎)をやり直すとみるみる会話力は数倍アップします。 理解して頂くまで、丁寧にご指導致します。 習ったら⇒使う、外国人講師のレッスンと合わせてぜひご受講下さい。 当校の英語講師でもあり日本語教師の吉野椰枝子先生の本が発売されました。 毎年海外から沢山の留学生を受入れている、 吉野先生の体験談を一冊の本にまとめてみました。内容は・・・ チェコ人アンナさんが居酒屋で国に持って帰りたいと思ったものは? ドイツ人シモーヌさんはなぜ駅前の自転車にビックリしたのか? 数々の珍事件・ハプニング・外国人さんから不思議な質問etc... など面白いエピソードでいっぱい。 『おにぎりはどの角から食べるのがマナーですか?』 ![]() 外国人さんが見たニッポンも分かります。 是非お買い求め下さい。(←ここクリック) ☆お知らせ☆ 英語で日記を書いてみよう! しかし!書いても書きっぱなしでは意味がアリマセン。 英語を話したいんだけど「単語で話してる」という初心者の人から、 コミュニケーションはとれるけど、inとかwithとか微妙に違っているんだろうナ~なんていう中級以上の生徒さんまでネイティブの講師に英語を直してもらって上達するべし!書く⇒話すに繋がります。 メールを使っての通信添削なので、遠方の方もOK。 1週間のうち1回だけでも英語で考えて書いてみませんか? <添削サービスの流れ> 申し込み→日記を書く→REDWOODにメールで送る→経験豊かなネイティブ講師が添削→1週間前後で返送...が10週続行。 お申し込みはHPからどうぞ! ここをクリック。 サンプルご覧頂けます。⇒ここクリック 体験レッスンのご予約はここからお願いします。 英会話姉さん日記 [全2208件]文京区のボランティア英語ガイドの仲間から、昨日 ”小石川植物園のカルガモに赤ちゃんが誕生しました。” とメールがあった。 偶然にも、 母の介護の合間に行った近くのショッピングセンターの脇にも、 子がもが誕生していました。 子がもは英語で ducking ダックリン と呼びます。 いつも思うけど、アヒルもカモもそれぞれ学名はあるものの、 通常は Duck と呼びます。 みにくいアヒルの子は英語で Ugly duckling だもんね。 ここの鴨は、多分、宍道湖から子育てにやって来た 普通のカモちゃんだと思います。
今回は、母の入院している病院に泊まり込み。 実家と病院の往復で忙しくしておりますが 本殿の修復工事を行っていますが、上の方はかなり終わっているようです。 これは昨日の日本海に沈む夕日 東京と比べると遅いので、 19時位でこんな感じ。 明日の夜にまた東京に戻る予定です。
夕べの夜行 サンライズ出雲 で、実家の島根に帰って来ました。 東京駅を10時に出発して、 出雲市駅に着いたのは朝の10時。 さすがに、12時間は辛いね。 成田からオークランドと同じ。 ま!成田まで1時間、それから出国手続きなどを考えると短いけど。 で、このサンライズ出雲ですが、 なかなかいい。 リーズナブルなお値段だし、なんと言ってもまだ車体が新しい。 これから、夜行で旅行ってのもありかも!?
外国人講師のレッスンで、会話の途中
"すみません。もう一回言って下さい。"
が言えず miscommunication =(名)誤った伝達、誤解、聞き違い
を起こしている生徒さんが、何人かいらっしゃいます。
日本人の性格として、恥ずかしくて言えないんだよねー。
でも、その時、ぱっと
"すみません。もう一回言って下さい。" が言えると、レッスンは何倍も楽しくなります。
人に依頼するバージョンのCould you ~を使い、
Could you say that again, please?
Could you repeat that, please?
などや、
ちょっとカジュアルだけど、一番短くて、ぱっと言えるのがこれ。
Sorry?
Pardon?
私なんか夫婦の会話は毎日これ。
英語モードにチャンネルが切り替わって無いと英語が聞き取れないので、
と言うかんじで聞き返しています。
たまに、夫婦でもこのmiscommunication =(名)誤った伝達、誤解、聞き違い
を起こして(私達の場合は言語より文化のミスコミが多い)
話の途中で、
なんてことは日常茶飯事。(always happens)
とっさの時に言えるように
普段から練習しておきましょう!
この続きは文法クラスで!
先日ある生徒さんに
冠詞のaとかtheとか気にしなくていいよね?
と聞かれ
いやいや、冠詞は大切ですよ。
英語は、名詞の前に条件によってa theやmyを付けることになっています。(加算名詞)
そして、不加算名詞の前には基本的に付けません。(例外あり)
(ここで、加算名詞・不加算名詞が何なのか分かって無い人多し)
で、どこがどうなのか、一応英語ネイティブの娘に聞いてみた。
私:ねえねえ、aとかtheとか付けなかったら、どんな風に聞こえる?
私:I read a book everyday.⇒ I read book everyday.
はどんな感じに聞こえる?
私:じゃ一応通じているんだ。
らしいです・・・・。
英語は日本語と違って
加算名詞・不加算名詞やその他の条件によって冠詞を付けたり複数形になったりすることを学ばなければいけません。
こんな面白い話しがあります。
外国のホテルのフロントで、ある奥さまがタクシーを呼んでもらうためにフロントスタッフに
客:Can you call me taxi?
スタッフ:Yes, madam, I'll call you "Taxi". はい、奥さま。あなたのことを"タクシー"と呼びます。
と言ったジョークがあります。
話しの流れで誰しもタクシーだと言うことは分かりますが、
初級者がこう言う間違えをするのは、他も沢山間違えているのでそんなに 目立たないのですが、中級以上になるとかなり耳にひっかかります。(変に聞こえます。)
あと、冠詞ではありませんが、名詞を複数形で表すタイプのこんな表現、
I like dogs. 犬が好きです。
でも
I like dog.
と言うと、なんと"犬の肉が好きです。"と聞こえてしまうらしいのです・・・。
この続きは、文法クラスでね。
外国人を日本の名所旧跡にご案内する時、
そこにある 願かけの木 (カヤの木) ここまでは、中学一年生レベルの英語でOK。 It is said that a white snake which is the messenger of god lived in this tree. えー白蛇がメッセンジャー・・・? 私も知らなかったんですけどね。 It is called ~=~と呼ばれています。 It is said that ~=~と言われています。 こう言う説明は年期が入ったガイドさんの方が上手。(説明しているのは、退職後英語ガイドをやっていらっしゃる大先輩のEさん。私はこれでもまだ若造、簡単なパート担当です。笑!) ところで、あなたは 神社なら必ずある、こま犬について説明できますか? Japanese shrines have a pair of stone-carved guardian dogs at their gates. 日本中の神社の入り口には石像の守護犬がいます。 stone-carved guardian dog 石像の守護犬(門番) と、まーここまではOKですよね。 それだけでも良いですが、、 Look at their mouth, 彼らの口を見て下さい。
まだ先の話なんですけど・・・・
6月30日土曜日午後7時~
久しぶりに
生徒さんのお楽しみ会
英語でワインティいスティングの会を開きます。
講師はJulianさん(N.Z.)
初夏に飲みたい、スパークリングワイン&ソービニヨンブランクなどを中心に
英語でティスティングを楽しみます。
先日まで、ニュージーランドのビンヤードを周って来たジュリアンさんの
N.Z.のお話しも聞けます。
Spicy Floral Nutty など単語(形容詞)を楽しく覚えられます。
是非お越し下さいね。 |一覧| |