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良く飽きもせずに、色々な企画を考えるなあ。 飽きられたらとっくに打ち切りだな。 そうでなければスペシャルをやらん。 芸人救済措置番組となってる。 何週にも亘って行われるボーリング。 ロボットサッカーに続き色々なロボットアスリートの紹介。 韓国で剣道ロボがあるのは然もありなん。 コムドとか言って、剣道の起源は韓国とかって言いたいのかなあ。
後は400メートル走だったな。 全体的に種目は少ない。
流石にもう、挌鬪技関係はやらないな。 飽きられるからか? クリス・サイボーグのを後にしてもうやってないな。
経緯は纏めサイトかネットで探して下さい。 この前の紳助記者会見の様な感じだった。 恐らく、河本の言った事は本当だろう。 ただ、最近の記者会見と言うのは本当の事を言うだけで、『本当の事』を未だ言わずに終えてしまう所だろうか。 昔は記憶にございませんと言えばそれで済む話が、今は趣旨が変わったな。
結局河本の件は例に倣う様に不正受給だろう。 母親だけでなく親族までもが受け取っていた。 姉も片山に対して後悔する事になるとか、母親本人も間違った事はしてないとか、抜け抜けと喋ってる辺り、こう言う人達の性質は政府・政治家を信用してない所から来る発言だろう。 取れる所から取っちまえと言う考えが西日本系の人間からは読み取れる。 1000年以上昔っから在るのだ。 ポッと出の明治政府の繋がりの政府なんか信用してないだろう。
しかし、片山ほか、一芸人を狙い撃ちにして生贄にするのは、今後のナマポの受給額を減らすのが目的の為にやった事なのだろう。 政府政治家は、こう言う事をやるからな。 鑑識眼を持たねばな。
無重力の中を泳ぐ研究生達。 なんだか、話の内容は戦姫絶唱シンフォギアっぽい。 でもどんなに困難が待ち受けても此れは演習だったって事。 本当に、AKBその物って感じ。 襲名メンバーが集って歌や踊りを披露するのだが、これは持ち歌なのか。
襲名って、本当にそれで良いのか? 彼等自身の個性と言うか、持ち味と言うのは無いのか…て、考えてみればそれが狙いか。 そう思うと、奥が深いな。
木谷と武藤の対談がゴン格であったが、此れをプロレスからDREAMに置き換えると正に当て嵌まる。 対世間を意識せねばならないのに、相変わらず、記事は内向き。 読者はコアな人間なのだからそうなるが、青木ばっかは如何なものか。 もう青木の物語なんて無いに等しいだろう。 世間意識したらコアは二割離れると言ったが、そういう虞があるから青木中心の記事になる。 青木は実際に強くない。 海外では殆ど勝てない。 少し重い選手や才芸に長けた選手の前には敢え無く撃沈する。 幾ら、紙面で能書き垂れてもそれが全く通用しない。 選手達は必死で頑張っているところだろうが、それが世間には伝わらない。 だって、何もしてないんだもん。 練習は当然。 アマチュアも練習します。 じゃあ、プロって何さ? それ以上のパフォーマンスを求められるのだろうに。
はっきり言って、しずちゃん以下である。 しずちゃんはこれでも女子アマボクミドル世界では32位!アジアでは8位。 一応、勝ってしまって実績を残してるしなあ。
格闘技のほうは相変わらず乙頼み。 記事は乙をスルーするが、それでいいと思う。 伏せて置いた方が活動し易い。
プロレスのベルトを取りたいと乙は言うが、曙や関本ですら取るのに長い年月を懸けたのだ。 バンナはIGFのベルトを取ったが、これは永年の格闘技に貢献した論功行賞だろう。 ベルトとは、皆から賞賛される証。 ボブサップもベルト取ったことがあるし。
ベルトを取るには未だ時間が掛かりそうだ。 フジタJrハヤトに完封されてしまったのだから。 道程は険しいだろう。 その後にMMAに挑むと言う。 時間が掛かるな。 それとも、IGFがジュニアのベルトを創設するのか? (DREAMの)小粒軍団を招いてプロレスも悪くない。 大晦日開催させるなら、小粒軍団をIGFのリングに上げるのだ。
でも、今の乙は拳と共に歯の治療中だしなあ。
勿論、母ちゃんのナマポ詐取?の事もそうだけど、河本自身にもう全盛期のギャグセンスを感じられない。 持つかと思ったら、他の芸人に押されてしまったな。 井上も何処行ったのか。 すべらない話でネタ切れ感を見せてしまった。 困った時の韓流頼み。 芸人がこれでは駄目だ。
呟きも、家族守る為にプロフ変えたり、若しくは知らん振りしたりしてる。 そろそろ、感謝祭でバンナか曙辺りにぬるぬる相撲で制裁マッチをさせたらどうだね?
金鐶蝕をこの目で確認した。
小さくて意外としょぼい。 曇ってたから助かった。 逆に印象的な光景でもあった。 日が月に隠れるから少し暗くなる。 この光の環が恰も蛍光管を髣髴とさせる。 光は意外と強い。 目が焼き付けられるかと思った。
暫く光の残像は消えなかった。 しかし、六月六日も日の前を明星が通ると言うから遮光器は取っとくか。 日蝕は不吉の象徴だったのに、何時の間にか御目出度い吉事に摩り替ったな。 金鐶リングってなんじゃそれ。 この日に結婚するのが良いって馬鹿にし過ぎ。 ブライダル業者と旅行代理店と宝石商が企んだ商売。 光の環が神秘的なのに、なんで人の結婚とか観なきゃならんのだ。 テレビってこんなのばっか。 付け上がらせるんだよなあ。 しかし日蝕はそうそうないので此れにてお終い。
体育会TVはボーリングとハンドボールとロボキーパーだった。 スタジオは2本取りって感じだな。 今田のポケットマネーが賞金かよ。うそくせー。 東国原がハンドのキャプテンだけど、良く観るよなあ。 後援会がそうさせてるのかも。 結局選挙に勝つにはテレビに出てる事が重要だから。 橋下徹も同じ。
中身政策は二の次。 良く判った上で出させてるな。 東国原はタレントと言うよりも元政治家と言う文化人枠で出てるしなあ。
去年の3月末辺りに、この場に行った時は未だ建設途中だった。 ガチ相撲が始まる寸前迄だったのを覚えている。 辺りも建設途中だったので規制とか建設資材とかそれだらけで雑多な印象だった。 その十四箇月後、此処迄仕上がってた。 人の多さで雑多と言う事は変わらない。
刀の意匠だと言われた時、もう大地に刺さった刀にしか見えない。 天沼矛かエクスカリバーである。 神話と共に人は有ると今更乍思う。 スカイツリー駅(業平橋駅?)が小便臭い。 此れって便所と直結してるからか。
経済効果は高そうだな。 シャッター通りと化してる業平商店街通りも景気付くか? 我が地元亀戸もスカイツリーに便乗しよった。 建物が傍に在るだけで隠れるのに、何処迄便乗して来るのだろう。 その限界線は? 富士見の地名があるかの如く、見える所まで便乗するかね? しかし、夜になると剣が光る。 幻想的だ。
アマと素人が混同される事があるが、ハッキリ言って違う。 ボクシングでアマチュアとあるが、彼等が素人とは違うのは一目瞭然。 素人とは未経験者の事を言う。 アマチュアは非営利活動でプロは営利活動の事。
ケータイ大喜利でネタを送るのはアマチュア。 おほしんたろう(塩味電気)のようにプロ芸人になっても送って来る者が居るが。 幾等アマで実績が有ろうとも、プロとしてネタを披露するとなると板尾(神)から一本若しくは圏外認定されそうになる所だった。 プロの道は険しいなあ。 その後にやってたオンバトは勿論、彼ら全員はプロなのだが、全盛期のお笑いブームと較べて劣化が著しい。 劇場ネタと言ったところか。 オフエアされてしまった芸人が沢山いるが、彼等のネタを聞かされた観客はさぞ聞き苦しかった事だろう。 冗長退屈。 まあ、こっちとしてはどんなネタでも笑ってしまうんだけど。 漫画の劣化がラノベと言ったところか。 ラノベは今でこそ全盛。 文章は平易だが殆どイラスト買いに中て込んだ物許。 漫画が描けない者が平易で冗長な行数稼ぎの文章を書き連ね、若しくは齣割の出来ない者がイラスト描いて茶を濁すという分担作業が成り立っている。 エヴァがブームだった頃、ジャンプ全盛でもあったり、アニメコンテンツが芽吹く頃だった90年代後半、彼等はその殆どの青春を過ごし、感化されプロになった。 もう30前後だろう。 自分と同じだ。 大学も全入時代だし、等しく高等教育も受けられる。
作品を上梓出来る豊かな感性も備えているが、増え過ぎて逆に劣化したなあ。 玉石混淆なのは判るが、此れは昔からなのだろうが、小綺麗な石が増え過ぎた。 流石にプロの世界に砂利が混じる事はないが、砂利の、恒河沙に小さく綺麗な玉が疎らに転がっているのも現状。 コミケはアマチュアの祭典で河原の砂利に玉が程良く混じっているし、金剛石が態とらしく転がっている事もある。 地下挌鬪技は中途半端プロの世界。 玉の方が小粒になってしまって小綺麗な石ころが目立ち始めた。 AKBもその理論だな。 飽くまでも彼等はプロを目指すので磨けば光る石ころだけど。 流石に石ころをAKBに置こうとする訳にはいかんだろうに。 メイドカフェは石ころ。
勢古浩爾がプロより勝るアマチュア論をぶつけてたが、所詮アマもプロも判ってなかったのでは。 吉本隆明的なああでもないこうでもない的な理論をひけらかせば意味を解く事が出来たのだろうが、所詮持論に過ぎなかった。 まあね、勢古は持論を何処まで多くの人に共感させようか実験的な事をしてた感じもしてたが。 あの人の文章は面白かったし共感出来る所もあったが、今どうしてるんだろうか。
土曜にやってた椎名詰平のドラマ(灰色の虹)は面白かったな。 背は高いし足は長いしスタイルは良いし年取ってもイケメンは羨ましい。 それだけでなく椎名は悪役も熟すから尚も良い。 悪役とされる若き犯罪者が此れもイケメン。 左顔半分は痣だったけど。 銭ゲバの主人公もイケメンだしその嫁も美人。 出る人がそう言う役者ばかりなのがアレだが、何かに疵付けて価値を落とさせるやり方、だけど本当は心がイケメンで内面も美女なのですよと言いたいのだろう。 大方の視聴者は心を覗く力も失われたのか。 冤罪で家庭を滅茶苦茶にされた男が権力機構に復讐すると言う話。 男も殺され、その母が無念を晴らす。
なんか必殺仕事人的な感じ。 はぐれ刑事とか相棒とか、似たドラマを良く作るよなあ。 一寸の虫にも五分の魂を言いたいのだろう。
話はサクサク進む。 まあAKBは競争原理の小さな社会だと言われてるなあ。 おかっぱ頭の少女は前田敦子を目指すのかね? 事件に巻き込まれるもライバルは自分が居ない方が競争が少なくて済むと言う。 そこでAKBの正規メンバーが正義の味方宜しく馳せ参じて事件を解決。 アニメも良く出来た話。 現実も良く出来た話。 秋元が実際に筋書きを書いているんじゃないかとさえ思えてしまう。 前田敦子卒業までの筋書きが出来ている。 始めから最後迄、全て典型的。 謂わばプロレスの様な筋書き。 それに納得する者もいれば、納得せずにプロレスから離れる者が殆ど。 プロレスは演劇である。 リングの外はガチだが。
ガチの世界を見せたらどうなるか、何もない不毛の状態が横たわっているだけ。 ガチを標榜して行った挌鬪技はどうなったか。 予め将来設計が施されたアイドルなら、ストーリー(駅から駅への間の路線)はどんな道を通っても結構である。 舞台が晴ならば日常は褻である。 唯強さだけの意味に帰結させるのなら、もう彼等のストーリーは無意味。 挌鬪家の個性は削がれて行くのが自然。 単なる肉塊が打つかって踊るだけ。 個体がぶつかるだけで最早意味など何もない。
人って自殺本能が働くのだなと思う。 アポトーシスは、胎児の頃の記憶である鰭の細胞を成長と共に消し削ぐ働きを有する現象。 植え付けられた意味を無化させるのが出て来る。
何故、滅ぼそうとするのか。 あらゆる意味に突っ込んで、無化させる事に血道を上げてる人は、彼らの人生の意味に何を見出すのか。 心は死ぬ。 何度も言われるが、彼等の価値は一つなのだ。 あらゆる価値を否定し、無化させたその先には彼等の大切な物だけが残る。 聖域である。 それがどんなものかは判らない。 大体、残ってる物だ。
さて、卒業してしまえば彼等は秋元の筋書きから離れる。 強烈なシナリオライターから離れた人間は殆どその影を見ない。 努力と片付けてそれで事足りれば皆成功する。
みーんなそれに乗っかるだけなんだよねえ。 だから化けの皮が剥がれる。 アニメの襲名キャラは殆どがテレビタレントばっかり。 後何年したら、彼等が残ってるか。 残念乍殆ど残らないだろう。 プロレスのリングの如く、その中で物語を紡ぐが良い。 AKBの猪木は居ないのか? 猪木は枠を飛び越え、世間を巻き込んだ。
残念乍、誰も居ない。 AKBという枠でしか居られない。 AKBが世間を飲み込むと言う事をしてるが、大体は無関心か嫌いかである。
AKBを辞めて前田敦子がどこまで突っ走るかが前田の真骨頂だろう。 秋元よりも頭の良い、そう言うのが居るかね? 真希波・マリ・イラストリアスの様に大人の考えを凌駕した恐るべき子供がいるか…。 案外、前田敦子だったりして。
正直、負けるかと思った。 所が、2RでKO勝ちしてしまったのだから、愈々東洋太平洋のベルトに近付いて来たか? でも、その前にヘビー級の日本トーナメントを開くらしいので、一先ず日本王者にはなれそうな勢い。 しかし、K-1では奇抜な恰好してる割には戦い方が余り評価されてなくて、バダハリよりかは一段目立たない存在となっていたが…。 KOは3戦で2回。 初期の噛ませ相手では判定になってしまったが、着実に力を付けてると思う。
きょたろの場合は、骨骼體骼と恵まれているからフットワークも100キロ越えしてる割には軽いし、挌鬪家としては貴重である。 K-1の頃よりも何だか体が締まってる様だ。 翻って、しずちゃんの方は今回五輪は叶わなかった。 チュマールにしてもしずちゃんにしても準備期間が少な過ぎた。 しずちゃんには、希望が持てる。 キックの王者にボクシングで勝ってしまったからだ。 キックとボクシングは別物だが、外国に通用する様な技術を持っているのだ。
でも、しずちゃんは続けるらしい。 本当かよ。 さっさとしずちゃんをプロにさせてベルト持たせたらどうだ。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |