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こんばんはこんにちはおはようございます(≡ω≡.) またしても予定していたより大幅に遅れての更新。 今回の更新なまけ癖はかなりの強敵らしいです。おおこわいこわい。 それでは前回のお約束通り、絵茶のログやららくがきやら 更新しない間にたまったのを6枚くらい晒したいと思いますずきゅーん。 今年の初めから絵茶のサービスをタカミンに変更してはや5ヶ月。 拡大機能も、直線ツールも、テキスト入力機能も、ギャラリー機能もない なのに重いだなんてこれから先どうなるかと思いましたけれど、 案の定客は次々と遠のき、何時誰が来て帰ったのかもわかない。 一時は最悪絵茶の廃止も考えましたが、 ようやくタカミン側もアップデートを繰り返し、だんだんと以前の機能性に追いつきつつあります。 キャンバスの状況とチャットのログが入り口から実況で見えないというのは 薄汚い覗き見の防止にもなりますし、 それにやっぱり告知すれば来てくださる方は沢山いらっしゃいますから、 それに越したことはありません。 ですから不定期ではありますが絵茶の営業はやっておるのですね。はい。 それでもやはりギャラリー機能は万全ではなく、折角描いた皆さんの絵が 誰の目に触れることも無くHDDの中だけで眠るのはちと寂しい...。 てなワケでギャラリー代わりとして当ブログに新しくフリーページ 『お絵描きチャットログ』を設置すると共に、描き手様に許可を得たうえで そちらと、最新の作品は日記に、絵のほうを掲載してゆきたいと思ってます。 是非みなさまご覧になってくだしあ。 ![]() capture4.6 posted by (C)koujicha1993 そいでは一枚目。2010年4月19日営業の絵茶にて。 参加者:えヴぉさん(シャアザク)、カイトさん(カルソニックR32とムスカ)、 俺(その他の落描き) 何よりシャアザクが印象的な一枚。 これを脳内ソースだけでお描きになったと聞くものだから驚きです。 そいでもってカイトさんのこの青いレースカー、フルマウスでフリーハンドです。ス...スンバラシイ...。 ちなんでSkypeで会議通話をしながらのにぎやかな絵茶でした。 ![]() capture4 posted by (C)koujicha1993 二枚目。2010年5月5日営業の絵茶にて。 参加者:えヴぉさん(クラウド)、nagaトットさん(セフィロス)、俺(いいですとも) もともとSkypeでえヴぉさんと通話してたのが転じて始まった絵茶会。 リアル友人であるnagaトットもあとから通話ごと参加してきて、これもまた 賑やかな集いとなりました。 ちなみに全てFFネタなんですが、御二人が7ネタなのに対し、私だけ4のゴルベーザときた!いいですとも! 塗りの評価が思いのほか高くって喜んでます。 クラウドの筋肉もガチムチ.... はてさて、この二枚はのちに新しく設置したページに掲載しておきますので。 ![]() remi posted by (C)koujicha1993 ではいつもどおり自身の作品にうつりましょうか。 レミリアうー☆ 年が明けて間もないうちに描いた作品だっかかしら...。 エロくてセクシーなカリスマって考えながら描いた記憶が。 描きあげてからなんとなく昭和の美人モデルの写真的なイメージが浮かんだので ノスタルジイなんてノスタルジックなフォントで入れちゃったけど 今思うと意味不明ですね。 ![]() maris posted by (C)koujicha1993 弾幕もパワーポップ画もパワー。 おしりあいとのおちかづきのしるしに描いた一枚。 魔理沙が好きだとおっしゃっていたので、できるだけ可愛く描いた(つもり)です。 一枚描くとぜったいよこっちょに落描きとかつけたくなるのはいつもの癖...なんですねー。 ![]() 幼児井口 posted by (C)koujicha1993 小説のネタ。読んでる人には通じます幼少期のヤンキー女。 小説ってと一話読み直したけどひっでぇ出来だなぁ。 どっかの輩みたいに 話 の 筋 変 え す ぎ て 全 然 話 わ か ん な く ならない程度に書き直さないと...。 ほんとひっどいはずかしいorz。 さて2時間半かけてやっと最後まで書き終えましたけど、 このペースは異常かもしれません。いや異常です。 これだから小説も進まないんですよねまったくもう。あったくもう。 とかいいながら実はゼロの使い魔見ながら書いてました。 何事もやりたいことを優先しちゃうダメな管理人ですが、 読者様これからもよっろしくおねがいします(΄??????)
またしても約束の日から遅れましたが 超おっひさしぶりの更新となります さっそくですが滝畑サイクリングのつづきから。 えらい時間が経ってるので、前回のときと辻褄があってないやもしれません。 確か、ダムからさらに奥にある吊橋をわたって引き返す前だった気がします ![]() DSCF0035 posted by (C)koujicha1993 それでもって引き返すときにまた湖面撮影。 確か一回目のときにこないだ言ってたこの水面が緑色に反射する現象ですが、 名前があったみたいです。すごい残念なことに忘れてしまいましたが。 じゃあ言うなよみたいな。 時間の侵食というものは怖いっす。 そいでもって引き返す途中、いい展望台完備の休憩所を発見。 おなかも減っていたので母さんお手製の弁当(しかも撮影してない)を、 ![]() DSCF0036 posted by (C)koujicha1993 こんな風な景色を一望しながらムシャムシャ食ってました。 トンカツうまかったです。黒豆味しなかったです。あと何入ってたか忘れました。 途中で老人施設の団体様がワゴンでおいでなすったのでそそくさと退散。 クソッ...俺のランチタイムを邪魔しやがったな.... ![]() DSCF0037 posted by (C)koujicha1993 30キロくらいで疾走すること数分。ダム前に到着。 もちろんチャリンコでは入れないので、管理舎前に停めて鍵閉めます。 ![]() DSCF0038 posted by (C)koujicha1993 さていざここからダム自体に足を踏み入れることができます。 ちょうどダム自体が橋のような役割を果たしていて、貯水域の対岸まで渡れるという仕組み。 ですが、国道の反対側となる細い道は非常に暗いうえに 木が生い茂って怖いとか言う次元じゃないのでとりあえず端まで行ったら 引き返します。 ![]() DSCF0040 posted by (C)koujicha1993 ちょうど放水場所となる中心から乗り出して撮影した、ダムの外側の写真。 放水の音は凄かったんですが、下の方で一筋出ているだけであまり迫力はありませんでした。 高さ的な迫力は十分すぎる程でしたけれど...。 人が全く居ないだけに転落することを想像すると、自分の身長弱ほどある コンクリート壁から乗り出すのは相当怖かったですうぎゃあ... ![]() DSCF0041 posted by (C)koujicha1993 ひとつ前の写真の反対側、貯水域の手前です。ボートなどが進入して もろとも放水されないように...っていう危険域的なブイでしょうかこれは。 ![]() DSCF0042 posted by (C)koujicha1993 同じく内側にあるダムの装置。コンクリ製でなかなかのサイズ、威圧感がおそろし....。 ![]() DSCF0039 posted by (C)koujicha1993 そして反対側に到着。ダムとしての規模は小さいものの やはり建造物としてはかなりのサイズを誇っている分、この存在感と 周囲の静けさの不釣合いな感じが不気味さをそそります。 指!指! このあとは来た道を帰って自宅へ直行。そのあとは確か、 チャリの汚れた部分とタイヤの側面を磨いて一日を終えた気がします。 これで撮影した写真はぜんぶになります 特になんの変哲もないダムの写真ばかりなんですけれど ちゃりんこ日記として暖かい目で読んであげてくだしあ... 次回は恐らく絵を中心に更新しようかと思ってます。 早ければ今日中にでも更新しておきますので。 あと、サボってた間にコメントして下さっていた方々が沢山いらしたので 遅れましたがお返事しておきます。
滝畑レポで20時間後くらいに更新するとか言った気がします。 実際前回の更新から1200時間くらい経過してます。 一体何があったと言われると単に更新をサボってたって話になってしまうんですが 読者様にはたいへんもうしわけないこと。 更新再開を希望する声があまりに多くなってきてしまっているので 明日からはしっかりもっきり貯めに貯めた話題やらをご紹介したいと思ってます。 これからは、社会に出るまでにどれだけ恥をかかない術を学んでゆくか、 どれだけ理性を制御できるようになるかも考えて書き綴ってゆきたいものですね。 追記:嗅ぎまわるように覗かれたりってのはあまり気分がよくないですね。未だに私のブログにアクセスする必要性はいかに。もう連絡する必要もブログを通じて交信する必要もないと存じます。
前置きはいいのでちゃっちゃとつづき。 ちょっと遅れちゃった>< ![]() DSCF0018 posted by (C)koujicha1993 こちらダム付近の湖面の様子。 写真じゃ分かり辛いですが、微妙に光で透き通って濃いエメラルドグリーン色。 変に綺麗でなんだか不気味...。 ここの底に数十という家屋が今も沈んでいるんです。 ここで滝畑心霊の噂その1『湖面を走る僧侶の幽霊?』 というのがいらっしゃるらしい。 見たくは無いがちょっとドキドキ。ほんとは写真撮るのも怖かったんですきゃあ。 ![]() DSCF0019 posted by (C)koujicha1993 ![]() DSCF0020 posted by (C)koujicha1993 さて、工事で通行止めされているという和歌山側の峠のほうまでいざ突き進まんと 怖がりながらダムから遠ざかってゆきます。 とは言っても、しばらく進む道はずっとダムの貯水域となる湖の岸沿い。 左手にダムを臨みながら平地をひたすらチャリで進むこと数分。 ![]() DSCF0021 posted by (C)koujicha1993 右手に派出所。 ![]() DSCF0022 posted by (C)koujicha1993 左手に鉄製の橋を発見。 この派出所、ちゃんとポリスメンたちが駐在しているらしく、パトロールも してらっしゃるらしいです。(失礼) しかし自殺や死亡事故が多発している地域であることを考えると お仕事のほうもやはり大変なんでしょうか...。 夜のパトロールとか想像しただけで目が眩むじぇ でもってちょっと進んで左に曲がると夕月橋。 そして滝畑心霊の噂その2『ジェットババア』 なんだか児童向けの怪談本とかにありそうな名前。 内容もほぼそんなカンジです。 白い着物を着た老婆の幽霊が、 車やバイクに乗っていると猛スピードで端の上から追いかけて来るのだとか。 無論追いつくと呪われ、取りつかれます。交通事故に遭いやすくなるそうです。 ![]() DSCF0033 posted by (C)koujicha1993 実はこれ、行った当初は私自身そんな話は全く聞いてすらなかったもんで チャリで3往復くらいしてバッチリ写真も撮りまくりました。 いくら子供騙しな内容であるとはいえ、 目撃証言も多く、出現頻度もやばいという話なので 怖くないといえば嘘になっちゃう。今更ちょっと後悔しています。 ![]() DSCF0023 posted by (C)koujicha1993 さらに進むと、神社の鳥居が。 ここでの怖い話はこれといってないみたいですが、 下まで行って階段を見上げるとなんだかやっぱり不気味。 そのわきにある道は霊園に繋がっているみたいです。 ここを過ぎると2kmほどほとんど何も無い普通の国道が続きます。 途中、車も停車できる休憩所というか展望台らしきものと吊橋とバス停を通り過ぎましたが それはのちほど。 そうして、とうとう通行止めの区域で行き止まり。 赤い光るあの棒持ったおっちゃんに怪しい目でガン見されました。 さっさとUターンして、最後に通り過ぎた吊橋へと戻ります。 ![]() DSCF0025 posted by (C)koujicha1993 到着。ちょっとしたスペースになってるバス停のすぐ横。細い道から 渡ることの出来るつり橋です。よっしゃ...渡るぞ...(ゴクリ)。 ![]() DSCF0026 posted by (C)koujicha1993 昔、谷瀬の吊橋という日本一巨大な吊橋を渡ったことがあったんですが あれを考えるとほんとに可愛いミニサイズ。鉄製。 ![]() DSCF0027 posted by (C)koujicha1993 でも下を除くと驚きの落差10メートル以上(多分)。 見た目頑丈そうですが、 しかし過去に人が通った気配が何故かしない。怪しい。 だってみんな車で移動してるんだもの... 足元は鉄板一枚が四点ボルト止めになっていて、 それで常に支えられている状態。 しかもそれすらところどころサビてます。あと水もたまってる。 ![]() DSCF0028 posted by (C)koujicha1993 橋のど真ん中からの眺め。 のどかでいい眺めです。工事車両を除いては。 河内長野にもこんなところまだ残ってたんだ...。 橋の上であることも忘れてちょっとしみじみ地元愛。 ![]() DSCF0029 posted by (C)koujicha1993 無事渡りきりました。振り返ってパシャリ。 橋を渡った先はやはり民家が何軒か。 ここで、チャリンコとカバンがほったらかしであることに気付きます。 人がほとんど居ないとはいえこのご時勢。 何が起きるか分かったものではありません。 急いで自転車まで戻ります。 ![]() DSCF0030 posted by (C)koujicha1993 すぐ横にある一時間にバスが一本しか来ないバス停でチャリと橋の2ショット。 バスが3台並んで停車できるほどのスペースがアスファルトで舗装されてます。 無駄に広い。 ![]() DSCF0032 posted by (C)koujicha1993 全景。 ![]() DSCF0031 posted by (C)koujicha1993 ここでステッカーをいろいろ工夫してペタリしたものを。 実は年明ける前からやってました。 あとはオートメッセで貰ったどこぞのステッカーを下に追加。 ここ以外にもちまちましたところに色々貼ってあるんですが、 急いでダムまで戻りたかったんで撮影はナシ。これにて再出発。 と、やはり写真が多すぎて掲載し切れずのちほど後半へ続きます。 どんだけ伸ばすんだよって思った人ごめんなさい。 でもマジで編集とアップロードが結構大変で、これでも毎回一枚の記事に 長いときは一時間半くらい使ってます。 タイピングは結構自身あるんだけどなぁ... とまぁ言い訳ばかり達者なすわこうじをどうかお許しくだされ。 それではまた21時間後くらいに。 次回滝畑編、感動と奇跡の最終章。
はや、更新を休止して一ヶ月過ぎ 「生活も落ち着いた、ネタも貯まってきたからおそるおそる再開しようかしら。 いびりユーザーは無視で。」 迷惑だったかは分かりませんが、大変長い間のおやすみもお終いにします。 ずっと読んでくれている方々にはたいへん申し訳がたたないのですが アホなすわこうじ野郎をこれからもおねがいします...。 というわけで、前回の更新日1月31日から今日までにすわこうじの周りで 起こった出来事を新しい順に今日から書いていこうと思ってます。 ではさっそく、今日3月8日のできごと。 今日はオニューの自転車でサイクリングも兼ねて地元のあるところへ。 大阪はおろか、近畿地方最大の規模を誇るという「滝畑ダム」。 周囲の国道は、実際ワインディングロードとまでは行きませんが 峠道になっていて、私の書く恥ずかしい小説の舞台のモデルにもなってるんですが...。 同時に全国でも有数の心霊スポットでもあるんです。これすごく有名。 一家でも一番の怖がりである長男の私がどうしてわざわざそんなトコロに行って来たかって。 理由1:先日、部活の先輩とのスカイプ通話で。 すわこじ:「滝畑ダムにある第三トンネル(塩降トンネル)ってとんでもない心霊スポットらしいッスよ。」 先輩:「へ~」 すわこG:「興味本位って死フラグな気がするけど、行って見ない?」 先輩:「塩持ってけ塩」 すわこう:「....春休みに行きましょうか。」 理由2:試験が終わって一週間の試験休み。次の登校日まで暇すぎそろそろ死ぬ。 というわけで、道もまだ全然わからんし、 どれだけきつい坂道なのかもわからん。そもそもチャリでいけるのか? それに調べたところ自宅から8kmって、遠いのか近いのか微妙な距離。 ってこれは一度行ってみんとわからんな...。 つーなワケで、七部袖にうっすい上着羽織って、 おべんとう持って、気温10度と三月のくせにクソ寒いなか行ってきました。 先に言っておきますが一番出るといわれてる第三トンネルの前には 怖くて行けてません。前にすら行ってない((((;゚Д゚))) ぁ...悪魔で下見なんだからねっ...! 自宅を出発したのはだいたい午前11時ごろ。 そこからまだ人気のたくさんある住宅街をくぐり抜け、 数多の山が待ち構える南へひたすら向かいます。 ![]() DSCF0003 posted by (C)koujicha1993 チャリを飛ばして役10分。まだゆる~いですがだんだんと上り坂が姿を現し始めます。 気付くと周囲はもうだいたい山の中。 ![]() DSCF0005 posted by (C)koujicha1993 言ってる間にもう森です。この時点で15度くらいの上り坂。 ヘビーなママチャリじゃとってもこいで登れないw まだダムまでは遠いかしら...。 前日雨が降ったため天気は曇り、周囲はうす暗くもうこの時点で超怖いです。 コンクリートで崖沿いは舗装されているもののどこもコケまみれでこれも不気味。 落石注意の標識もボロボロ。 と、建設会社の事務所らしき建物が。 プレハブ小屋かしら...かなりボロく廃墟かと思いきや いきなり人の声。ビビッてチャリから飛び降りました。 もうこっわい。オッサン脅かすなよ! ![]() DSCF0006 posted by (C)koujicha1993 序盤でこんなきつい坂なんて...。 ヒイヒイ言わされながら既に恐怖感と体力不足で心が折れそう。 と200mくらい自転車押して進んでると、樹木だらけの不気味な景色が 急に晴れてきます。坂道ももう終わってる。 きれいな川と景色。でもこの下は断崖絶壁。 恐らくダムから放流された水がこの川をくだって自分の住む町へと流れてゆくんでしょう。 石川って言うそうですこの川。 ![]() DSCF0007 posted by (C)koujicha1993 この通り山が一望できちゃう。 あんなところにアンテナが。どうやって建設したのやら..。 転落することを考えるだけでゾッとします。 ここからは4kmくらいゆるーい登りと降りの繰り返し。 チャリで行けば余裕しゃくしゃくらくちんこ。 で、さっきから意外と一般者やヤクルトの配達バイク、コープのトラックとよくすれ違う。 ダムの周囲にはやはり、建設の都合上沈められることとなった村から 追い出された方たちが住んでおられる民家が多く立ち並んでいるようです。 行く途中にも民家は何軒かありましたしね。 ![]() DSCF0011 posted by (C)koujicha1993 その証拠に途中で撮影したたぶん梅の花。梅の実栽培してるんだと思う。 梅大好きなんでちょっと分けてほしいかったです。 ですがやっぱり車が通り過ぎて静かになると怖いものは怖い。 川の音もどうしてか不気味に感じます。 見下ろせば断崖。 ![]() DSCF0009 posted by (C)koujicha1993 と、出発してから40分経過したかしていないかの頃。 あれ?もうダム見えてない? 予定より意外と早く到着するみたいです。 ここまでで、きつかった登りは2、3回程。 この写真を撮影した場所も上り坂でしたが、これでしんどい思いは最後みたいです。 ![]() DSCF0012 posted by (C)koujicha1993 そしてダムの手前、第二トンネルと第一トンネルに分かれる場所。 右に曲がると、第一トンネルをくぐり関西サイクルスポーツセンターへ。 さて、左に曲がり第二トンネルをくぐっていよいよダムに到着です。 ![]() DSCF0013 posted by (C)koujicha1993 これが第二トンネルの前。 滝畑には4つのトンネル、滝畑第一トンネル、滝畑第二トンネル、塩降トンネル (通称滝畑第三トンネル)、梨の木トンネルがあります。 んでそのうち後者二つが霊的な噂でとても有名なんですが、 第一と第二トンネルは特に霊的な噂はないようです。 ですが、ダム全体でも自殺者や事故死者は多いらしく、やはり 水が集まっている場所だけあってどのトンネルも雰囲気が出ていて怖いです。 さぁ、意を決して第二トンネルに突入。 と、ウォーキングを楽しむおじいちゃんとすれ違う。あと何故か道路工事の作業員みたいな人とも。 ダム沿いをさらに奥へ進むと和歌山県へと続く峠になってるんですが どうやらその途中が工事のため通行止めになっているとか。 だから行く途中もトラックやら工事会社のバンやらがひっきりなしに行き来してたワケだ。 怖かったけど振り向いてみる。どうやら霊ではないらしい。 と、後ろから巨大なコンクリート車が。トンネル内だから音が反射してクソうるさい。 迫ってくるにつれ大轟音に。怖いんでやめてほしいんですけどorz とりあえずダッシュで脱出。駄洒落じゃないヨ。 ![]() DSCF0014 posted by (C)koujicha1993 ![]() DSCF0015 posted by (C)koujicha1993 もう一度振り返ってみる。ここはよく車も通るからちゃんと整備されているみたい。 ナトリウムランプもしっかり全部点灯していた。 ![]() DSCF0016 posted by (C)koujicha1993 そしてようやくダムに到着。 ここは休日は行楽地としても結構有名で、滝畑レイクパークなるものも存在する。 そういえばチビだった頃行った記憶が...。受付のおばあちゃんに饅頭もらったんだ確か。 ここのダムは中、というか上にも入れる。 ダムの上のあそこ。海外のもっと巨大なダムでも大体一般道になってるよね。 とりあえずそこに行くのは後回し。先に進めるだけ奥のほうに行ってみたいと思います。 とりあえず今日はここまで。とにかく書くと長くなるので明日の朝また書きます。 次回はなんと恐怖の吊り橋に遭遇。 あとだいぶ前言ってたムギちゃんのステッカーをとうとうチャリンコに貼ったので 見事に痛チャリとなった我が愛車も同時に紹介したいと思います。 それでは今後も当ブログをよろしくおねがいしまぷ。
かなり遅くなりましたが、2010年になって最初の更新。 皆様新年明けましておめでとうございます。 遅れた言い訳としては、 一月中旬には更新しようと考えていたのですが マイドキュメントが謎のデータ破損に遭い、年賀絵、写真、今後貼る予定だった デジカメの写真なども全て消えて無くなってしまったために更新する意欲など 微塵も沸かず。 更に、ここのところある読者さんのブログにコメントを入れたところ 都合よく私に対してだけ返事が返ってこない、 絵茶の覗き見被害で読まれたくない人にブログが覗かれている。 と言った、からかいとか憎悪の気持ちでこのブログが他のユーザーに読まれているということにショックが大きかったこともあり、 まったくもっての勝手な言い訳なんですが更新をストップしていました。 この更新休止は、もう一つの最大の理由、本当に私の私情による勝手なものなんですが、しばらくの間、私生活のほうに集中したい。ということで これからも一ヶ月以上続く可能性があります。 これまで、ブログを読んで下さっていた方々には大変申し訳なく思っていますが ココを閉鎖するということではないので、我侭ですがどうか更新再開まで しばらくの間、待っていてくれると大変助かります。 ですが、skepeのほうはずっとINしていると思うので 連絡や通話の際は気軽に声をお掛け下さい。 最後の報告としては、2月13日にオートメッセに行ってきます。 去年も紹介したアレです。 撮影した写真は更新再開と同時に皆さんにお見せしたいと思ってます。
皆さんこんばんは。 新年残すところあと五時間半となりましたが 現在からをもちまして、年越し絵茶会を開催したいと思います。 それではトップページの入り口からどうぞ。
日付変更直後の現在をもちまして、お絵描きチャットの乗り換えを行いました。 絵ログ機能、チャット機能、キャンバスサイズなど基本的な機能や設定は 変りませんが、撮影ギャラリー機能、直線描写機能、字貼り付け機能、 描いた絵の選択移動機能は無くなります。 また一部のお得意様に試しに使用してもらったところ、以前のものより重い などという報告も寄せられています。 管理側も今日の公開日までになるべく善処いたしましたが もし今後あまりにも多くのユーザーから処理が重いとの報告を頂いた場合は 最悪の場合、水彩機能の廃止も検討しますのでご了承願います。 また絵茶をご利用の際は、 一度でもマナーのページに目を通すようお願いします ![]() IMG00091 posted by (C)koujicha1993 きょうのいちまい
現在使っている絵茶のレンタルサービスが終了ということで 2009年、12月31日をもって新しく「タカミンお絵描きチャット」に乗り換えます。 それに合わせて マナーのページにも、絵を描くときのマナーだけでなく チャット画面を利用する時のマナー項目を追加。 これからも絵茶を利用されるという方は目を通しておいてくださいね。 ![]() IMG00111 posted by (C)koujicha1993 今日の一枚。前回にひきつづきR8。
忘年会兼クリスマス的なあれで十人あつまって昨日たこ焼きしました。 70個ぐらい焼いただろうか... 失敗もありましたがおいしかったです。 そして一昨日と昨日をまたいで部活の先輩と絵茶。 ![]() capturerrrr posted by (C)koujicha1993 同先輩とスカイプで通話しながらやったんですが 絵の通り東方で盛り上がった末、気付けば午前4時。 最近夜更かしが多くて困っちゃいますが、冬休み入ってるうえに 課題も少なく年賀状も描き終えたので少しぐらい体調管理を怠っても...。 ちなみに左が私で右が先輩です。おぜうさまかわいいですね。一番好きです。 しかし先輩氏の塗りは色の暗明、濃淡にグラデをつかいはるので 光による変化がはっきり目に映るかんじすばらしいです。 そういえばGT4のフォト....。 面倒がって結局続きをすぐアップしなかったうえに PS2からPSPにエクスポートしてそのまま。 今からアップロードするのもまた面倒なので UPロード済のものを一枚づつ今回の日記から貼っていくことにします。 ![]() IMG00101 posted by (C)koujicha1993 とゆーわけで今日の一枚さようなら │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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