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ちーひめのブログ一覧で~す。
(管理人してるだけのブログも入ってま~す) 笑いと涙、癒しのネット温泉 ちーひめの「英語は度胸」 健康で美しい身体と心を ちーひめの「豊かになるぞ宣言」 「幸福です」って心から言うために 心の病について考えよう(うつ病、摂食障害など) 食べ物って愛だよね 摂食障害を理解するために:拒食症・過食症が治る方法 新しい精神医療から見た境界性パーソナリティ障害 医療者のためのメンタルヘルスケア 抱腹絶倒「医学生時代」J医大にいらっしゃい えへへ、なんというか・・・ 気が向いたときに、肩がこらないおしゃべりでも ちょっとしてみようかな~~と思って。 だから、ふっかい意味は~~ ふっかい意味は~~、全然ないブログ~~ 話題が飛びまくる成り行き任せの軽~い日記。 よろしく~! ちーひめの日記 [全15件]
突然ですが、みなさま ちーひめが愛読している木戸一敏さんのメルマガ、 小心者の私ができた年収1千万円獲得法の この記事を読んでいたら・・・ なんということでしょうか! 男性陣が、これほど、かように 妻の愚痴を聞きたくないと熱望していたとは! そこで、ちーひめ、 世の女性(男性?)を救うために(???) 夫が話を聞いてくれるようになる (に違いない)方法というのを 書いてみようと思いたったのでありました。 ちーひめ流夫が話を聞いてくれるようになる方法 興味あったら、読んでみてね~~! え?? あんた、独身ちゃうの? 信用できへん、って??? まあ、まあ、そうおっしゃらずに、あははは。 ではでは、またね~! ちーひめ
![]() う~~ん、実験失敗。 メールで、日記の投稿ができるはずなんだけど、 やってみたら、文字が全部消えてる! 出ているのは、上のココナッツの写真だけ。 ありゃりゃ。 実は、以下の日記を、メールで投稿してたのです。 たはは。 ********** 今日は、ちょっと実験してみようかと・・。 > <楽天ブログの日記更新メールです> > <このメールに返信するとブログ記事が書けます> > <画像や動画(ベータ版)を添付することも出来ます> こんな内容のメールが来るたび 何も考えないで消去していた私だったんだけど ふと、気になって。 これを使って、画像まで送ると、 楽天日記の画面では、どういう風に出るのであろうか? しかし、悲しいことに、 ベータ版という意味が分からない。 分からないが、想像するに、 普通の写真を添付しても、画面には出ない気がする。 (こらこら、分からないなら、ググれよ~~!) ↑このような声は無視して、次に進むのであった。 ということで、写真をメールに直接挿入して 実験してみよう! (ここにココナッツの写真を挿入していた) これが、ココナッツの写真。 ときどき、うちのキッチンの床に置いてあるのは こんな感じ。 さあ、日記画面では、どう出るでしょうか? 楽しみだな~! ちーひめ ーーーーーー なるほど、あの送り方では、写真しか出ないのね。 納得。ふ~~ん。 じゃあ、もし、写真入れないで、字だけで送ると どうなるのだろう? また、違うときにでも試してみようっと。
もしかして、もしかしなくても 無茶苦茶久しぶりの日記と違う? 深い意味はないけど、 今日は、ちょっと、 フロリダらしい写真を紹介しようかな~~~っと。 ![]() ちーひめの横にある木は 偽物のパームツリーの鉢植え。 まあ、造花みたいなもんというか、何というか・・。 で、なんで、会社で ココナッツを持ってるのか、というと・・ うちの会社は、 フードビジネスの本社ということもあって テストキッチンがあるのだけど、 そのキッチンの床に、 ココナッツの実が大量に置いてあることが ときどきある。 うちの会社とビジネスしている人の家に どうも、ココナッツの木があるらしい。 その人が、どさっとココナッツの実を持ってくるのである。 で、もらった以上は、 飲まないといかんだろ~~と言い出す人がいて、 ココナッツの先のところを切って ストローを挿し込み、みんなに配るのである! で、ココナッツのジュースの味なんだけど・・・ う~~ん、実に、茫洋とした味なんである。 うっすら甘いような、生臭いような、 なんとも言えない味で、しかも、生ぬるい。 そりゃあそうよね、 キッチンの床に放置してあるココナッツなんだもん。 わたしは一個さえ飲みきれないくらいだけど 好きな人は、一気に3個くらい飲みきったりする。 びっくり。 シンガポールでは、いろんな店で売ってるそうな・・・。 ふ~~~ん。 (久しぶりの日記がこれかよ~と言われそう、あはは。)
http://plaza.rakuten.co.jp/elchi777/diary/200703030000/ (↑)季節はずれのクリスマスカードっていう日記に 雪のような真っ白なビーチに座ってる男の子の 写真を載せたんだけど、その男の子、ティーガンの ママが会社に遊びに来ました。 この日記のティーガンの写真を見せたら 無茶苦茶喜び、今度は一緒に写真を取ってアップして! というので、ここで紹介します! 彼女って、ほんとにセンスあるでしょ? あのクリスマスカード、友人間でオオウケでした。 ヒトデの★のついたクリスマスツリーも最高! だけどな~、写真撮ると知ってたら、もうちょっと おしゃれしてきたら良かったなあ、と思ってしまった 見栄っ張りのちーひめであった。 ちなみに、彼女、ステイシーは背が高いので 私とバランスをとるために、背をかがめているのである。 (ごめんね、ステイシー。) ![]()
ちーひめ、聞いてくれよ~ こんなこと、信じられるか~! と言いながら、我が社のボスの一人、 ケンが私のオフィスに入ってきた。 彼は海のすぐ側に豪邸を建てていて 自分の庭から釣り糸を垂れて魚をつかまえるのが好きだ。 その彼が、肩幅の1.5倍くらいに手を広げて言った。 実はね、僕、 こんなにデカイ、レッドフィッシュを捕まえたんだよ。 そいつはあまりに大きかったから、家族では食べきれない。 だから、教会の仲間11人を呼んで、 一緒に食べようと思ったんだよ。 それでね、自分で料理するのもなんだし、 近くのレストランに頼んで、 特別な料理を作ってもらう手はずを整えた。 そして、家に帰ってきたんだ。 僕は、金網のかごに魚を入れて、海に残しておいた。 見てみると、ちゃんとそこにいた。 小さいのが2匹と、そのデカイのが一匹。 そこで僕は、網をもってきて、 そのレッドフィッシュを捕まえようとした! そのとたん、その魚が、すごい勢いで動いた! と思ったとたん、なんと、突然、 魚が目の前から消えてしまった! まるでマジック!! 一体どうしたんだ~~!と思ったら・・・ ちーひめ、信じられるか? なんと、その魚は、逃げてたんだよ。 その生簀に、大きな穴をあけてな。 金網を突き破って逃げるなんて、 ああ、なんちゅう瞬発力なんだ!! 仕方なく僕は、 小さい魚を2匹持ってレストランに行ったのさ。 そしたら、そこのオーナーが言うじゃないか! すごいデカイとあれほど言ってたけど、その魚がこれか??? ああ、なんという!! 11人も人を呼んで、 大きなディナーをアレンジしてたというのに! けどな、まあ、いいか。 こうやって笑って話せるネタが増えたからな。 そう言って、彼は私の部屋を出て行ったのであった。 逃がした魚は大きいというけど・・・・ 彼は時々、ほんとに大きい魚を取ってくるから その魚は、ほんとに超特大だったに違いない。 (ということにしておこう)
フロリダの道を運転していると 突然、異様なまでに明るい色が 目に飛び込んでくることがある。 それは、たいてい、 周りの景色に不調和なほど明るい色の造花。 その造花の横にはたいてい十字架がある。 痛みを隠して 無理にはしゃぐ女性のような風情で その明るい造花と十字架は 不自然な異空間を作り出している。 ここで交通事故があり、 誰かが亡くなったのだという印。 遺族の方が亡くなった方の霊を悼んで飾るのか、 また、「危ない場所だから安全運転しなさい」 というドライバーへのメッセージなのか・・・。 見慣れた道に、新しい造花を見つけると なんとも表現しがたい感覚に打たれる。 空は青く、木々の緑に光が降り注ぐ・・ いつもと同じ平和な風景。 何事もなかったかのように通り過ぎていく 多くの車たち。 今、この瞬間に、 この空の青さを見ることさえ、 辛いと思っている人がいるんだな。。。 広い世界のなかで、いろんな思いをかかえて それでも多くの人は生きているんだな。 ほんと、みんな、一生懸命生きているよね。
保育園のときのこと。 なんで入院したのか分からないけど 消化器系の問題だったと思う。おなか痛かった。 母が教えてくれたけど忘れちゃった。 入院してベッドに一週間くらいいた気がする。 毎日、注射がいっぱい来るのが辛かったけど 来るものは仕方ないから諦めて受けてた。 注射にも、大きいのと小さいのがあって 大きい恐そうなほうが痛くないことが分かった。 大きいほうは、一度に二回注射する。 シリンダーが血の色になっていくのを見つめている。 またそれを戻すために2度目を入れられる。 動けないし、小さい子供だし、されるがままになってる。 小さいほうの注射も2つくらいされる。 それは痛くて、でも、仕方ない。 ご飯のメニューはいつも同じ。 つぶしたジャガイモ、すったりんご、おかゆ、 そして茶碗蒸し。 とくに不満はなかった気がする。 茶碗蒸しは好きだし。 加藤先生っていう若くて綺麗な先生がきてくれて 安寿と厨子王の絵本をくれた。 ちょうど母が買ってくれたところで同じのを持ってたけど 先生が来てくれたことが嬉しかった。 誰かがおまけつきのグリコの大きい箱を持ってきてくれた。 走ってる男の人の絵がついている赤い箱で、 針金が芯の取っ手(というか持つところ)がついてた。 なかには四角のキャラメルというより、 細長い楕円形のをキャンディーみたいなのが入ってた。 それを近くに置いていた。 そのとき食べてよかったのか、いけなかったのか そのへんは覚えてないけど、その赤が、なぜか印象に残ってる。 おまけが嬉しかったのは覚えてるけど、何が入ってたかは 全然覚えていない。 保育園では遠足で飛行場に行ったと聞いた。 松山空港はうちから車で10分くらいで行けるけど 子供のときは果てしなく遠いところのような気がしていた。 なんとなく、行きそびれた場所として印象に残ってたので アメリカに来るとき初めて空港に行って ああ、ここだったのか、と思った。 それだけのこと。 でも、私の中に確かに残っている風景です。 |一覧| |