先週の日曜、熊本市で「栗崎道博さん(エルヴィス・ファンクラブ元熊本支部長)を偲ぶ会」が行われました。
葬儀の折りは、あいにく風邪で体調を崩し、最後の対面を果たせず残念でした。
それで、今度こそは「偲ぶ会」に必ず参加するつもりでいたのですが…。
ところが、お知らせの往復ハガキが届いてすぐに出席に丸を付けて返信ハガキを投函した後、ウチの娘の中学校の運動会とスケジュールが重なっていたことに初めて気付きました。
慌てて時間の調整を検討しましたが、やはり熊本まで移動するのは運動会を途中で切り上げても無理みたい…。
お知らせを頂いてたMさんらにお詫びの連絡をして、恥ずかしながら今回も参加を諦めた次第です。
娘の運動会は、昨年と同様に参加競技以外でもゴールのテープ係を担当したり、吹奏楽部の一員としてグランド内で演奏したりと登場する場面が多く、カメラマン役の僕は結構忙しい一日となりました。
おかげで今回も娘の運動会の写真や映像をしっかり残すことが出来て一安心。
しかし、今度の日曜日には、息子の小学校の運動会が控えています。
弁当作りで前日から忙しい家内は、2週連続の運動会となったせいか、やや疲れて気味の様子。
地元の小学校と中学校なんだし、それぞれ(連続にならないように)スケジュールを調整しておいて欲しかった気がします。
親バカなカメラマンは、運動会となれば、炎天下 知らず知らずの内にかなり動き廻りますから意外と疲れるんですよね~。
そう言えば、昨年は季節外れの台風接近により、小学校の運動会が2日後の平日に延期になり、僕は当然ながら仕事で休みが取れず観れませんでした。
今回も雨の心配がなきにしもあらず。
未だにぐづついている空模様がやたら気になっています。
本来 地域独占企業で広告の必要もほとんど無い電力会社がいかに多額の広告費用を投じてマスコミを支配し世論操作をして来たか…。
そういった広告費や様々な御用学者や評論家たちに配られたお金は全て電力料金に上乗せされ、世界で最も高いと言われる電気料金を払わされ続けて来たのですから、普通に考えたら誰でも腹が立ちます。
電力供給不足と報道する前にきちんと各発電所の供給電力量を全て明らかにするべきですが。
“○○%が不足”といった子供騙しの脅かしで再稼働を強引に進めるやり方は、全く納得が行きませんよ。
財界からもコロコロ変わる供給電力の報道に対し何だかおかしいと疑問を顕にする発言も出始めていますからね。
マスコミは、電力会社や経済産業省からの情報の裏をよく調べてから報道するべきだと思いますよ。
このようなやり方を続けている限り、国民の再稼働への拒否反応や信頼の回復は厳しくなる一方だと思います。
どっちみち、使用済み核燃料の最終処理問題が解決出来ないまま放っておけば、いずれ近い将来 (使用済み核燃料の保管場所が満杯になり)頓挫して行き詰まることになります。
再稼動しなければ、電力不足に陥り、経済活動に支障が生じると読者を洗脳するような記事を書くより、もっと原発の根本的な疑問を投げかけて欲しいと思います。
そう言えば、電力会社側が電力の需要量を
過度に見積った上に企業の自家発電や水力発電等による余剰電力もほとんど計算には加えていませんね。
昨年夏にあれだけ停電すると脅かして節電を強いた東京電力が実は余ってしまった電力を東北電力に送電していたことも最近暴露されています。
元 経済産業省の
古賀茂明氏も はっきりと国内の電力供給量は、原発が無くても足りていると断言しています。
そもそも夏を目前にした今、ことさら電力不足を口にする前に、安定した電力供給をしっかり確保するのが電力会社側の役割のはずだと思います。
それを怠り、相変わらず“原発を再稼働しないと電力供給不足に陥る!”みたいな詐偽みたいな言い方をしてるから腹が立っています。
財界のおエライ方々はともかく、農業や漁業関係者の多くは 福島の原発事故の復旧が一年以上経過しても一向に進まないまま安全宣言をした政府に対し不信感を募らせ、使用済み核燃料の保存問題にも関心を持ち始めています。
実際に電力不足が起きたら、困るのは一般の国民全ても同じです。
しかし、節電をしても原発依存から脱却したいという考えを強く持っているのです。
増して、政府や電力会社側の供給量や需要見通しが度々変わり 怪しいと思われる今、マスコミはそこを徹底的に調べて国民に本当のことを伝えるべきだと思います。
何かにつけお役所からの情報をそのまま報道していては…。
某週刊誌の記事によれば、最悪のシナリオでは(経済産業省が画策して?)
停電テロを起こす可能性も想定されていました。
原発を強引に再稼働させるには、実際に大規模な停電を起こし、国民にショックを与えれば…みたいな信じられない話です。
しかし、使用済み核燃料の処分について何も決めないまま全国に
54基もの原発を建てた連中のことですから、自分たちの利権のためならば本当にやりかねない気もします。
電力会社側からすれば、廃炉や使用済み核燃料処理費用等をまともに考えたら、もはや原発は採算に合わないととっくに分かってるはずですけどね…。
原発停止によるリスクを敢えてあげるならば、電力供給不足では無く 停止しているにも関わらず維持費に膨大な費用がかかるということです。
安全点検に毎日どれだけの人員と人件費などの経費が必要か…。
火力発電所ではもちろんほとんど不要な費用が大半です。
例えば、青森のの六ヶ所村に作られた使用済み核燃料の再処理場は、トラブル続きで一度も稼働していないにも関わらず年間6000億円もの維持費がかかっているそうです。
高速増殖炉もんじゅに至っては、やはり一度もまともに稼働しないまま既に何兆円も税金を投入しているにも関わらず、未だに廃炉する決断を政府は出せずに先送りし、今も税金を無駄に使い続けています。
どちらも最初から作るべきでは無かったし、原発自体もそうです。
(石油より安い)液化天然ガスを燃料とする火力発電所を関西エリアに数か所でも作ることを政府が進めていたら電力供給量は更に安定していたと思います。
無理やり再稼働を強引に進めるより余程 現実的です。
まあ、何回も書いて嫌になって来ましたが、仮に今の状態(全原発停止)が続いても、電力の供給不足は起きないのですから、しっかりそのことをマスコミは伝え、使用済み核燃料の処分についても政府の方針がしっかり固まってから原発の再稼働を検討するべきだと思います。
前にも書きましたが、既に 事実上の中間保管施設みたいになっている六ヶ所村の再処理施設の保管プールは既に満杯。
いずれ全国の原発が自らの施設内で保管をすることになります。
悪いことに、地元の佐賀県・玄海原発の保存プールも既に満杯に近いそうです。
稼働したら当然更に使用済み核燃料が出ますから 益々 再稼働のハードルが高くなって来ましたね。
余談ですが、これまで原発に反対するのは
一部の左翼の連中みたいに考えている人もいますが…。
「ゴーマニズム宣言」シリーズで愛国的な主張を続けている
小林よしのり氏をはじめ、右寄り(失礼)と思われる方々も原発再稼働に反対しています。
多くは(僕もそうですが)、電力会社に対してだけではなく、政府や経済産業省や財界等のいわゆる
原子力村への徹底した批判が根底にあります。
国民を多数犠牲にしてあの無謀な戦争を続けた
軍閥を想像しています。
今年のゴールデンウィークも、いよいよ明日の6日で最終日を迎えます。
地元、
有田陶器市の会期は
毎年 4月29日から5月5日迄となっておりますので、本日が
最終日となります。
連休中はしばしば雨に見舞われましたが、本日は久しぶりに朝から良い天気に恵まれました。
初日に記録した
25万人に迫る集客が予想されます。
普段は、人口2万人しかいない静かな有田町が信じられない賑わいを見せる陶器市もあと半日で終わります。
昨日は、家内と息子と一緒に三人で久しぶりに有田陶器市見物をして周りました。
何処へ行っても、お客さんがいっぱい。
この何分の一でも普段の週末に観光客が来てくれれば長年続いている有田町の不況はとっくに無くなっているんですが…。
なかなかそうは行きません。
それにしても、今年も
有田焼カレー店は大繁盛!
初日に続いて、またウチの家内にも緊急招集がかかり、急遽お店の応援に…。
陶器市中は、忙しいのが何よりです。
恒例の有田陶器市が今年も開幕しました!
初日の昨日 4月29日は、陶器市史上最多の人出となる25万人を記録したそうです。
これで好天気が続けば会期中(4月29日~5月5日)目標の百万人を今回も達成するのは間違い無さそうですが…。
昨日の夕方から天気が崩れ始め、昨夜は雨。
今朝はドンヨリとした雨雲が空を覆っています。
明日、明後日は平日だし、ここ数日はやや小休止かも…。
しかし、我が家の窓から外の様子を眺めてみたら…。
熱心な買物客が雨模様で人出の少ない日をあえて選んで来たのか、“雨カッパ 姿”で朝早くから陶器市を見て回っていました。
その大半は、中更年の女性買物客。
雨にも負けず、風にも負けず、“おばちゃんパワー”はやはり健在ですね~!
因みに、有田焼カレー店は、今回も絶好調!
マスコミの報道によれば、デパートの物産展やネット通販も含め昨年だけで75000食が売れたとか!(手描きの有田焼器込みで1500円)
原発再稼動問題と同様に、いまいち納得いかない
消費税増税問題。
粗負債だけを取り上げて、「1000兆円に迫る累積赤字!」など、財政危機を煽り増税路線まっしぐらの財務省の内情を含め、経済界の裏事情に詳しい元財務省官僚でもある
高橋洋一氏が今年2月に世に出して多くの波紋を投げかけている著作が「
日本経済の真相」(中経出版)です!
電力不足をアピールすることで原発再稼動を謀る
経済産業省と財政危機をアピールすることで(この不況の時期に)増税を謀る
財務省。
何だか「
同じ穴のムジナ」という感じがします。
なかなかマスコミからは報道されていない裏の事情には、「なるほどそうだったんだ!」と目からウロコの落ちるような説明が次々に…。
因みに、国の「
埋蔵金」の存在を初めて明らかにしたのは、この高橋洋一氏でした。
高橋氏の追及でこの埋蔵金の存在を認めていた財務省に対し、政府は何ら食い下がる努力もしないまま、その軍門に下って安易に国民へ増税を強いるつもりのようです。
このままでは破綻しかねない年金問題にしても、未収になっている掛け金が少なくとも
18兆円もあり、これを先ず回収することを(増税よりも)優先すべきだと言っています。
これも当然のことですよね。
ともあれ、今 なるべく多くの方に読んで欲しい本です!
J1に昇格したばかりなのに
サガン鳥栖が予想を上回る快進撃(序盤ながら現在リーグ
第5位!)を見せてくれて本当に嬉しい限りです。
何よりディフェンスが安定していて、現在
J1リーグ最少失点(7試合を戦い僅か3失点のみ)を維持してる程に素晴らしい!
ゴールを守る守護神・
赤星選手は、先日
入籍をされたそうですし、益々活躍してくれるでしょうね~!
本日のひと言。
「“籍”は入れても“ゴール”は入れさせないで~。」
一方、プロ野球の方は本命ジャイアンツがついに
最下位へ転落。
野球は個人の能力では無く、チーム力で決まることを再認識しています。
実は、今シーズンから
中畑監督の
横浜ベイスターズを応援しています。
おそらく彼の頭には
野球理論みたいなものは何も無いのかもしれませんが、誰れよりも野球を愛する熱い(熱過ぎる?)ハートが感じられます。
プロのスポーツ界では、成績を上げることが最も大切なことではありますが、毎試合全力を尽くして闘っている真摯な姿を観せることが先ず一番大事なことです。
いきなり期待する成績は簡単に生まれませんから、普段の練習が大切なことは言うまでもありません。
セリーグで何年も最下位が続いている横浜ベイスターズの場合、選手たちの精神面、ハートからの改造が必要でした。
その点では中畑監督の能天気みたいなメチャ明るいキャラクターにより横浜のチームカラーの改革が進んでくれることを期待していました。
幸い、オープン戦では投手陣が期待以上の好投を続けて素晴らしい成績を残しました。
公式戦では 接戦の末に惜しい敗戦が続いて苦戦が続いてましたが、ようやくエンジンが本格的に回り始めた気がします。
ついに優勝本命のジャイアンツと交代で最下位を脱出!
「中畑監督&横浜ベイスターズ、頑張れ~!」
野田総理と閣僚三人が“安全性が確認された”として関西電力の大飯原発3号機と4号機の
再稼働を進める意向を発表しました。
福島第1原発事故の復旧もまだまだ進んでいないし、
放射性廃棄物や
冷却水に関しての様々な問題も解決していないのに…。
先ずは“
再稼働ありき”の強引なやり方に怒りが込み上げて来ます。
相変わらず実際とは異なる過度な消費電力量を前提に電力不足を防ぐために…等と屁理屈を捏ねていましたが。
それこそ政府指導により、電力消費量がピークを迎える
真夏の数日を休日にして業務用の電力消費を抑えることで民間への電力供給に支障は無いと思います。
確か、国内全ての原発を稼働させなくても、真夏の数日(しかも昼間の数時間程度)を除けば、年間の大半は電力供給に問題無いと言われています。
昨年電力会社側から発表された電力消費量の予想見積りが、
実際よりもかなり水増しされた非現実的な数字だったことを忘れてはいけません。
電力供給を安定させるために再稼働しなければいけない、という大義名分は、既に昨年破綻しています。
これ以上
原発マフィアの暗躍を許してはいけません。
原発マフィアに関しては、
河野太郎さんの著作「
原発と日本はこうなる」に詳しく紹介されてあります。 是非ご覧くださいね!
↓
エルヴィス・ファン仲間の一人でNPO法人ELVISのメンバーの一人としても熱心に活躍されている
中西政信さんから届いたお知らせを紹介させて頂きます。
来週4月14日(土)、北九州市の西小倉駅の近くで行われるイベント
LIVE AID 2012に急遽出演が決定!
会場=北九州市小倉北区竪町1-2-30
三原第2ビル(あおば合同事務所の2階) http://nttbj.itp.ne.jp/0935923344/access.html
17:00開場 17:30開演
中西さんの出演は、3番目の
18:40位~19:00位だそうです。
無料で募金だけのチャリティーなので大きな告知等は無いようです。
(会場の収容人員は、約70~80人。)
震災後すでに6回目の開催。
ジャズ~ビートルズまでの幅広いジャンルでほとんどの出演者が生バンドみたいです。
今回、中西さんが初めてエルヴィスのナンバーを披露することに。
急な出演要請だったための、選曲は3月の
唐津ライヴに「SUSPISIOUS MIND」を入れた構成で歌う予定だそうです。
ご本人からのコメント→「アウェイでの経験になるので、型にはまらないラフな感じでやって見ようと思ってます。もし、お時間が取れそうでしたら、応援お願い致します。」
北九州周辺のエルヴィス・ファンの方々は、是非応援に駆け付けましょう!
以上
中西政信さんの小倉ライヴのお知らせでした!
前回は、
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに行った話を長々と書いてましたが、夜8時から行われた
パレードについて書いてませんでした。
電飾がいっぱい付いた
神輿みたいなデカイ乗り物が次々に登場。
まるで
リオのカーニバルみたいに豪華絢爛!
春休み中の週末だったために、パレードを見るために沿道に集まった人の数も半端ではありませんでした。
音楽に合わせて沢山のスタッフが踊りながら行進。
綺麗な衣装を身につけて華麗に踊る女性の方々には、ついつい
ビデオカメラを向けてしまいました。
しかし、キャラクターのヌイグルミを着て踊る役は、相当体力を消耗しそう…。
まあ僕の下手な文章では上手く表現するのは無理ですから、是非一度 生で観て頂いてこの感動を一人でも多くの方に共有して欲しいと思いました。
パレードで盛り上がった後は、
9時閉場を前に、会場内の人々は帰る間際に土産を買い求めようと一斉にお土産ショップへ…。
ここでもレジが混雑し、なかなかスムーズに買物が出来ません。
我が家もスヌーピーのイラストが描いてあるドデカイ買物袋がいっぱいに…。
この日だけでもユニバーサルスタジオには何万人もの人たちが全国から訪れ、何千万円もの売上が記録されたのでしょう。
巨大テーマパークの凄さを実感した一日となりました。
夕飯を済ませ、ホテルの部屋に戻った時には夜11時近くになっていました。
続く

春休みを利用して大阪へ家族旅行に行って来ました。
と言っても家内も僕も仕事があるため、土日を利用しての一泊旅行でしたが。
普段はクール?な息子(小学4年生)が珍しく「
ユニバーサル・スタジオに行ってみたか…。」と口にしていたので、家内が早速ネットで検索。
幸い
格安のパック・ツアーを見つけてくれたので思い切って実行に移すことにしました!
但し、娘は中学校の部活(
吹奏楽部)練習が春休み中も毎日あるため、残念ながら参加を見送り、家内と息子と三人だけで行くことになりました。
東の
東京ディズニーランドと比較される西日本最大級のテーマパークですが、その時点では僕も家内も詳しい施設内容は殆ど知らなかったため、ネット上の様々な情報や図書館から借りたガイドブックを参考にして情報収集をしました。
たまたまテレビ番組「アドマチック天国」でユニバーサル・スタジオ特集を放送していたのもかなり役立ちました。
“
裏技”を紹介したガイドブックでは、人気の高いメイン・アトラクションの中から7会場を選び
並ばずに楽しめるチケットが売られていることを知り勿論利用することに。
多少お金はかかりますが“
時は金なり”。
朝8時半過ぎに自宅を出て(新幹線で)大阪へ移動し、ユニバーサル・スタジオの入場ゲートを通る午後2時過ぎ頃から9時の閉館までの間、いかに時間を有効に使うかが今回のテーマでした。
ホテルも入場入口から一番近い某ホテルを予約。
おかげで何とかギリギリまで楽しむことが出来ました。
シュレック館、スパイダーマン館、バックドラフト館、ジョーズ館、ジェラシック・パーク等を体験することに成功しました~!
しかし、ガイドブックと実際に体験するのとでは結構違いがあります。
特に
スペース・ファンタジーの乗り物には結構ビビりました。
何しろ速いだけでなくグルグル回転したり後ろ向きになったまま凄いスピードで狭い通路をバックで爆走する等、全く想定外!
遠心力で身体ごと飛び出してしまいそうで怖かった…。
ウチの家内に至っては「
止めて~! 止めて~!」と絶叫しまくっていました。

無事にゴールし終わった時は、グッタリした感じ。
息子も怖かったはずですが、やや強がって笑顔を見せていました。
いやはやこんな怖かったとは…。(汗)
まして、高~いビル程の高さのある見るからにメチャ凄い“ジェットコースター”には、小心者の我が家は近づきもしませんでした。
因みに、息子の一番楽しみにしてたのがスヌーピーのエリア。 念願のグッズも買えてご満悦でした!
普段は辛子高菜をご飯にぶっかけてガツガツ食べる辛党でオヤジっぽいクールな息子ですが、
何故かスヌーピーが大好きなのは意外な発見。
スヌーピーだらけの土産コーナーでは様々なグッズを真剣に見てました。
やがてスヌーピーがサッカーボールに乗っかったポーズのヌイグルミを選び購入。
帰りの新幹線の中でも大事そうに抱いて寝ていました。(笑)
続く
