母と散歩。桜を観に。
私は基本的に親しい友達の一部との話しか親にはしません。
不純異性交遊は、ないものの、滅茶苦茶なことばかりしている自覚はあるので心配かけたくないのです。
よって、ここんところの私の生活は、前にも増して、不透明…。
罪滅ぼしに、和やかに親水公園をほてほて(byわじゃさん。無断でごめんなさいね)歩きましたよ、ひと月に3回親と散歩って、自分、余程後ろめたいな、おい。
遊具もベンチも中途半端な公園というか広場があって、花見の穴場でした。
しばらくぼーっと、観てました。
時折、風。
散れ散れ、散ってしまえ。
それで完成なのだから。
満開の桜は、どこか足りない。