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焔虎王の日記 [全2062件]
こんばんは、焔虎王でございます。 2012年もよろしくお願いいたします。 お久しぶりです。 年末にギックリ腰になったりしてバタバタしておりました。 ギックリ腰はすげぇですな。 2回目だったんですが、ヒデェもんで。 そんで年末ギリギリまでほぼ寝たきりで。 まぁ通院のおかげでよくはなってきております。 ぎっくり2日目に軽音のライブがあったり、 芝居の本番もあったり、 クリスマスはやはり男どもでワイワイしたり。 まぁ、ほどよく大学生最後の年の瀬を堪能しておりました。 実家に帰ればおかーちゃんが腰を痛めて。 家事全般を手伝っておりました。 明日からまた学校。 授業がないので休みなんですけどね。 部屋を掃除しております。 大掃除がギックリ腰で出来なかったので。 むふー! 少しでも掃除機かけれてスッキリ。 そんでもって2時間ぐらい布団も干せて。 さぁ、もう少し掃除して寝ますよー でわでわww
おはようございます。焔虎王でございます。 卒論がキリキリ舞いです。 うぼあー やはりケツに火がつかなければ出来ない性格を直さねば・・・ でわでわww
こんばんは、焔虎王でございます。 イベントの音響スタッフをしてました。 うひひ。 去年は自分がいたステージの音響をしている。 不思議な気分でした。 寝よう。 打ち上げでしこたま飲んでねむいです。 でわでわww
こんばんは、焔虎王でございます。 日曜日に祖父が他界し、通夜に葬式にとバタバタしておりました。 今年で91歳。大往生でございました。 お風呂場で心不全になり、そのままポックリと。 電話をもらったのは仕事終わり。22時過ぎごろ。 タバコをプカプカさせている先生の話を寒いさむい喫煙所で聴きながら、 晩ご飯どうするかねー なんて言ってたら親父殿から電話。 なんか渡し忘れてたかねー?(前日にこたつ布団を届けにいらした なんて思ってたら受話器の向こうで親父殿が淡々と 「じーちゃんが亡くなった。帰ってこい」と。 またまた御冗談を・・・と言いながら次の朝帰ったらね。 棺桶に入ってらっしゃった。 顔は見れませんでした。 見たら泣く、と。わかってましたから。 それからその夜には通夜。 たくさん人が来ました。 見たこともねぇ親戚たち。 近所のよく挨拶をしてくれたおばさん。 いつも畑でよくわからん野菜を作ってるおじいさん。 たくさん、たくさん人が来ました。 ビックリしたんですよね。 こんなにじじぃは知り合いがいたのかい。 なんて。 1回肝臓をやって医者に止められてたのに お酒ばっかり飲んで。 酒がのめにゃぁあの世逝き なんて唄ってたくせに。 去年、 じじぃ「虎坊はしっとるか?日本人の男の平均寿命は?」 わたし「77とかじゃねーん?」 じじぃ「わしゃぁもう86じゃ(86から歳を取ってないらしい)」 わたし「そうじゃなぁ。」 じじぃ「はよぉたくさん酒飲んで死なんとおえん。おえんなぁ。」 わたし「ほんならもう少し生きてもらわにゃこまるけん、今日はお酒終わりやな。」 じじぃ「ありゃぁ、残念。残念じゃなぁ。」(←なんていいながら飲む) なんて言ってたじゃんか。 話聞いたらその日もたくさん焼酎を飲んだって言いよったよ? 足りてたん?いっつもコップに注いだら 「もうちょっと!」なんて言いよったろ? まだ1回もこっちのお酒買って帰ってないのに。 なんて考えてましたな。 お坊さんの読経が終わってから親戚と軽いゴハンを食べ。 弟はじじぃの顔みて泣いてました。 「泣くから見たくなかった。じぃちゃんの顔なんて。」 声を震わせて言ってました。 泣いてる顔を見られたくないって寒い中どっか行ってました。 そんでその日は家に帰って。 葬式も終わって。 火葬場に行って。 最後のお別れにね、花がいっぱい詰まった棺桶をもう一回開けて、 みんなが口ぐちにお別れの言葉を言ってました。 その時初めて、涙が出ました。 泣くもんか。そう思ってました。 みんなが泣くから。 じじぃを見送るのに笑ってるのが居ないのも少しさみしい気がして。 でも、できませんでした。 もう、「ドッキリ!」なんて看板をもって現れることはないのか。 なんて思ってたら、不意に。 ボケが始まって。 私と弟の区別がつかず、 どっちもメガネをかけとるんが悪いんじゃ、なんていちゃもんをつけ。 「兄貴は背が高くなきゃいかん。」とか言って 私より弟のほうが背が高いことに難癖をつけ。 たまぁにくる他の孫の名前が一つもわからず、 それでも別の名前を読んでお酌をしてもらおうとして。 本当に。 まだまだ笑って柔らかいご飯食べて、 辛い辛いって言いながらみそ汁飲んで。 卵に醤油垂らしながら「塩分ゼロ」なんて笑って。 ばぁちゃんが切ったたくあんを「分厚い、歯が立たん」なんて悪口言って。 ばぁちゃんは言っとったぞ。 「自分は先にポックリ逝ってしもうて。なぁ、ずりかろう?」 さみしいらしいぞ。ばぁちゃんは。 やっぱり小さくなっとったぞ。 じぃちゃんの嫁だろ? どうにかしなよ。 なぁ。 なぁ、じいちゃん。 91年間、ありがとう。 わたしが生まれてから22年間、ありがとう。 いっぱいいろんなこと教えてくれてありがとう。 「浴衣着て風呂入りだ」なんて魔法みたいな言葉、教えてくれてありがとう。 ファンタって言いながらビール飲ませてくれたなぁ。 苦かったなぁ。ビックリした。大人のファンタだって言ってた。 バヤリースを「バリヤリース」って空目してたっけ。 ずっとバリヤリースって言いよったなぁ。 そのたんびにかーさんと弟とゲラゲラ笑いよったな。 「問題!三角形において・・・」って算数の問題ぎょーさん出してくれたなぁ。 オバケのQ太郎の絵をよくチラシのウラに書いてくれた。 見たことなくて。大人になって実物みたらロクに似てなくて。 「あれぇ?」とかって思ったもんですよ。 遺影の写真はやさしーく笑ってた。 天国いったんか、酒飲み過ぎで地獄いったんか知らんけど。 じじぃはどこでもやっていけるよ。 うん。 ありがとう、じーちゃん。 しっかり休んで。 またお酒飲もうな。 私もいずれそっちに行きます。 そしたらまた、みんなで飲もう。 みんなで、みんなで。 さようなら。
こんばんは、焔虎王でございます。 友達が事故りまして。 幸い、すげぇ軽いカンジの事故だったので大丈夫だったんですが。 やはり車は怖い。 我々は簡単に殺されるものに支配されている。 それを従えたつもりになって、 いい気になって。 むはは。 寝よう。 おやすみなさい。
こんばんは、焔虎王でございます。 一気に寒くなりましたな― とんでもないとんでもない。 Pコートを出しました。 部屋のアクティブな部分に服掛けなどがないため、 カーテンレールにアウターを引っかける。 基本的にPコートが重たいので、 壊れないかが少し心配。 まぁ、大丈夫でしょ。 ナンテ楽観。 あしたは親父殿がいらっしゃるとか。 ・・・とりあえず掃除やな。 でわでわww
こんばんは、焔虎王でございます。 一気に寒くなりましたね。 朝は布団から出れなくなってきました。 ・・・ コマッタモンデス。 明日は1日卒論書く! でわでわww |一覧| |