|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
今年は、分母が少ないので、ちょっと残念。
ブロガー仲間で評判のよい、「天狗推参!」を見逃したのも残念でならない。 ![]() <1> オルセー美術館展2010 国立新美術館 ルソーの蛇使いの女の呪術にかかってしまって、しばらく眠れなかった。 <2> レンピッカ展 Bunkamura・ザ・ミュージアム かっこいい。パルコが元気だったころが、懐かしい。 <3>幽体の知覚 森美術館 こんなに感銘を受けた現代アートは珍しい。 <4>有元利夫展 天空の音楽 東京都庭園美術館 有元と庭園美術館の素敵なコラボ。 <5>諸国畸人伝 板橋区立美術館 何よりも絵金を見ることが出来たのがうれしい。 <6>奈良の古寺と仏像 三井記念美術館 室生寺の釈迦如来像がこんなに間近に見ることができるなんて驚異的。 <7>ゴッホ展 新国立美術館 「私はこうしてゴッホになった」というサブタイトルのとおりの内容。 <8>上村松園展 東京国立近代美術館 松園再発見。画風の変遷の様子がよく分かった。 <9>古賀春江の全貌 神奈川県立近代美術館葉山 こちらも古賀春江の画風の変遷がよく分かる。 <10>ホキ美術館開館記念特別展 スーパーリアリズムって心地よいと実感。 [アート]カテゴリの最新記事
分母が減少したのはわたしも同じ。
それだけ厳選して観にいった・・ということでしょう。 「呪術・幽体・畸人」といった好みが透けて見えますね(冗談)。 来年はどこかでお会いしたいですね。(2010年12月31日 08時57分08秒)
こんばんは。古賀春江はご一緒出来て楽しかったですね。回顧展の見本のような構成で楽しめました。
小谷さんも楽しみです。年明け早々に行ってきます! それでは良いお年をお迎え下さい!(2010年12月31日 20時04分04秒)
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |