
今日はあいにくの天気。昨日は友達ママとお出かけ。
カラオケで、何かはじける歌を言うことで、
歌いました。で気分転換に
ちあき・なおみの『喝采』を歌ったら おお受け
今度は何歌おうかな・・・
普段はバラード調がおおいです。
今日の中日スポーツは 中日の主力打者対主力投手のフリー対決
キャンプでしか見られない。豪華な対決ですね。
あと昨日のドラゴンズワールドで岩瀬さん生出演
久野『今日のBT、まあ余裕綽々』岩瀬『気持ちよく打ってもらう』
久野『真っすぐだけだったんですか?』岩瀬『真っすぐと言っても真っすぐいかないのが僕(笑)』
久野『BT終ったあとなにか井端さんと話してましたが』
岩瀬『どうだった?とか、井端は今年右打ち(原点に帰る)をしていくような話をしてたんで』『相変わらずだね』と言われたそう
久野『今年は新球を試したりはしないのですか?』
岩瀬『怪我をしないことが順調な仕上がり、(新球を)試す事はしてない、もち球の完成度をより高く』
今日の中日スポーツ
今日の大本営
*立浪、憲伸狙い打ち レギュラー復活大作戦
*岩瀬に脱帽 井端、谷繁、凡打の山 フリー打撃初登板
*巨人・久保、サイドスローへ転向 投球練習中に 阿部が後押し「横から投げてみたら」
*井川、結婚していた 後援会副会長も知らなかった
*キャンプ日誌 23度 晴れ 北谷=観衆500人 読谷=観衆100人
*右太もも裏に張り 3時間特打中止 22藤井
藤井が早出特守とベースランニングを終えた後、右ふともも裏に強い張りを感じ、午前中で練習を切り上げた
『(筋肉が)切れる前にトレーナーに報告しました』と悔しそうに語った藤井。落合監督の求める危険信号でリタイア。第1クールで続けていた3時間特打も当面中止。
*神様に聞いたらフォーク落ちた 20中田
中田に神様フォークが伝授された。ブルペンの投球練習中、フォークの神様ことOBの杉下茂氏がアドバイス。フォークが落ちないことを悩んでいた中田は真剣に聞き入った。
『フォークを落そうとするフォームになっている、真っすぐと同じ洋に腕を振れ、と言われました。やってみたら落ちるようになった。』
と中田『杉下さんに教わったことをしっかり頭に入れてから、自分の感覚とマッチするようにしていきたい。』
神様からのヒントで開眼なるかー。
*これっていじめ? 19吉見 50佐藤亮
吉見と佐藤亮が原因不明のしごきを受けた。二人はフリー打撃に登板した後、森バッテリーチーフコーチの指名でサブグランドのマウンドへ
強烈な勢いのノックを受けた。『痛ぇ〜』。グラブをはめていた吉見の手がはれたほど。何かの罰だったようだが、肝心の理由は分からずじまい。
*物々交換で幸せ 26小田
小田が物々交換で欲しかったものを手に入れた。ドラゴンズの売店で選手の写真とサインが入った昨年の優勝記念ポスターを発見。
『これ欲しいな。840円持ってこよう』と話してると、売店の係り員が『どうぞ』とプレゼント。だが『ただで貰うわけにはいかない』とロッカールームへ戻ってバッティング手袋を持ってきて交換した。
ポスターより高くついたはずだが、『いいんです』とにっこり。
どちらも喜ぶ物々交換だった。
*3桁いける肩を 41 浅尾
第1クール最終日の初打撃投手でスタミナ不足を露呈したルーキーの浅尾が体力面の強化とともにキャンプ中の目標を揚げた。
第2クール初日のこの日は、ブルペンでストレートのみ59球。
『キャンプ終了までに(1度に)100球は投げられるようにしたいです』。
*堂上兄弟に後援会 愛工大名電史上初 発起人は奥村OB会長
中日の堂上剛裕内野手とルーキー・堂上直倫内野手=愛工大名電高に初めて後援会が発足することになった。二人の母校である愛工大名電高野球部の奥村衛OB会長が8日、中日キャンプに訪れ、明らかにした。
『兄弟が同じ高校を出て同じ球団で野球をするなんてまずない。しかも地元のドラゴンズ。名古屋も大いに盛り上がっていますからね』と後援会の発起人にもなる奥村OB会長は語った。
愛工大名電高からは、今季の堂上直を含めて過去22人のプロ野球選手が生まれているが、同OB会では特定選手の後援会を立ち上げたことはなかった。大先輩の工藤(横浜)イチロー(マリナーズ)にも無かったバックアップだ。
『野球部を出た中に大学や社会人で野球を続けている選手もいる。プロに入った選手を特別に考える必要はないという理由でした』
その重い腰を上げたのが、プロで1軍定着もしてない堂上兄弟。母校出身の選手に地元・中日で活躍してもらいたいという願いを込めての決断だった。
『びっくりしてますけど、応援してくれる人のためにも頑張らなきゃと思いますね』と堂上直はさらなる奮起を誓った。
初期の後援会メンバーは300人を予定しており、すでに関係者や名古屋の政財界から200人を越える支援者が集結した。
ナゴヤドームでの兄弟出場に向け、強力なサポート体制が誕生することになった。(原田遼)
▼堂上剛(後援会発足に)
『後援会までつくって頂いて応援してもらえるので、今年は絶対活躍します』。
*堂上直倫キャンプ日記 −堂上弟プロ初親子特訓
子どものころと同じように、父の球を精一杯の力で打ち返した。
第2クール初日、堂上直は第1クールを過ごした北谷から読谷に場所を移した。ここでは父の堂上照・昇竜館館長がスタッフとして参加している。
全体メニュー後の特打の時間、父が打撃投手を務めてくれた。
『たまたま投げるやつがいなかったからね』 と父は笑って説明した
約10分間、プロになって初めての親子特訓が行なわれた。
年ごろの青年だ。気恥ずかしくなってもおかしくない。だが堂上直は人目も気にせず、グランド内でも父とよく話す。
『父は僕を一番長く見ている。だから教えてもらったりするのは嫌じゃないんです』ではこれから毎日、親子特訓は続くのか?
『そんなわけにいかないですよ』読谷は事実上の2軍。早くここから這い上がり、親離れしなくてはいけないのだ。
http://chuspo.chunichi.co.jp/baseball/index.shtml
今日の日刊
落合監督は球場巡回
中日落合博満監督(52)は8日、読谷球場(2軍)→北谷球場(1軍)→読谷球場と精力的に動き回った。「若手の底上げ」がテーマだけに読谷組を積極的に指導。北谷組のフリー打撃では川上−福留の対決は見ず、新加入のバレンタインとグラセスキをチェックした。「あれ(外国人2人)を見れば、もういいじゃん。あと見るものあるか? 主力は時間が解決するだろ」と話した
川上、岩瀬が打撃投手で登場
- 中日のエース川上がフリー打撃に初登板(撮影・清水貴仁)
中日の守護神とエースが8日、今キャンプ初の打撃投手を務めて順調な調整ぶりを披露した。岩瀬は井端、谷繁にすべて直球で44球を投げて最速は134キロ。ヒット性の当たりを4本におさえて「十分納得するレベル。変化球も制球もまだだけど1つ1つクリアしたい」。川上は立浪、福留に対して最速は138キロで45球中ヒット性は12本。「例年よりも早いペースで調整できている」と話した。
http://nagoya.nikkansports.com/