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日記はAmebloに移転しました。 「日刊 ノボちゃん」 http://ameblo.jp/e-presen/
2010年12月31日をもちまして、楽天ブログ「プレゼン コンシェルジュ NOVO先生の辛口ごよみ」ほか各種日記は更新を終えます。長らくのご愛読ありがとうございました。 と言っても消えてなくなるわけではなく、バックナンバーは残ります。新規更新がなくなるだけです。2011年からはAmeblo(アメブロ)のブログをご覧ください。 読売新聞「コボちゃん」、朝日新聞「ののちゃん」、産経新聞「ひなちゃん」…長く続く日刊連載はすべて「○○(2文字)ちゃん」ということから、このタイトルに決めました。 仕事が忙しかろうが、病気になろうが、家のネットが不通になろうが、とにかく毎日書く。 2004年2月20日から楽天ブログを続けること6年と10か月。次々にブログやSNSが出てきても「読んでくださる方は媒体によって別々だから…」とそれぞれ更新してきたものの、まず楽天が写真の容量がオーバーして新規の写真がアップできなくなった。有料会員になれば継続できるが、楽天は自由度や操作性も低いので、この際メインのAmebloをテコ入れしてブログはこれ1本に集約する決心がついた。これを機にSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)もmixi(ミクシィ)だけに。 実際のところ、20年音信不通だった走るマラソンカメラマン・辰巳郁雄さんは「PLAYLOG」で私のブログを見つけて再会前にいろんな事情を知ってくださっていたり、約30人しかメンバーのいない「今井くんを励ますSNS」で新しい友だちとめぐり合ったり、媒体ごとのメンバーは違うのでそれぞれの役割はあったのだ。残念ながら会社の事情で閉鎖になったSNSなどもいくつかある。 昨年あたりから大流行のTwitter(ツイッター)は自分の備忘として利用。Amebloのブログは更新されるたびにTwitterにアラートが表示されることに設定してある。さらにこのツイートがmixiとFacebook(フェイスブック)、Myspace、Amebloに同期するという“無限循環システム”。2011年から一新するイー・プレゼンのホームページとも相互リンクする。これだけやっておけば当面は十二分だろう。 Twitter ePresen Facebook Amano Nobuko 最近はAmeblo をホームページ風にカスタマイズしたり、Twitterにビジネス情報を流したりして営業をかけることが流行っている。そんな時代に逆流するようだが、私は好き勝手なことばかり書いていたい。本や雑誌など業務の文章は編集者の希望通りに書いてあげる必要があるが、ノーギャラのブログくらい自由なことを書かせてくれぃっ!。営業ツールとしてのブログなら別アカウントをとって、それ単独でやったほうがいい。ただし、好き勝手なことと言っても業務上で知り得たことは書けないのがさらにつらいところ。 各媒体の皆さま、ありがとうございました。お元気で~。明日からAmebloでお会いしましょう。 ■日刊 ちょいスポ(No.1342) 「駅伝<サッカー」 箱根駅伝第87回、高校サッカー第89回ということは、古くさい写真が残る駅伝よりサッカーのほうが古いことになる。この大会に出た我が母校の胸にあるのは「HF」。間もなく創部100年の国泰寺Kokutaijiに関係ないこの頭文字はHiroshima Football。つまりサッカーがFootballと呼ばれた時代から続く大会ということになる。正月に同時開催されても駅伝よりサッカーに肩入れしたくなるのにはこんな背景が。 プレゼン・コンシェルジュNOVOの辛口web日記は ただいま【第2372号】
★★ 2011年からブログはメインの「アメブロ」だけに集約化しようと計画していたら、楽天ブログのフォトアルバムが容量いっぱいでアップロードできなくなりました。写真をご覧になりたい方はアメブロ「日刊ノボちゃん」まで これでアメブロ全面移行は決定的に!! ★★ 年も押し迫ったある日の午後、駒塲まで占いに行った。私と付き合いの長い方にはおなじみ古澤鳳悦先生の「占いラボ」だ。激動の2010年、“やる”と決めたことは概ね実行・実現したので、年末の私は“この先いったいどうしたものか”と一種の放心状態にあった。年頭から動き出せるよう、来年以降は何をどうしたらよいか、2010年のうちにうかがうことにした。 血液型や星座など占いが一切気にならず、信じてもいない私だが、先生だけは特別。先生ご本人もおっしゃっているが、ここで言う占いとは超能力とかオカルトの類ではない。何千年ものデータベースに基づいた生き方のアドバイスとでも言うべきか。私は毎年ではなく何か大きな節目ごとに鑑定していただいている。 ほかであまり占いをしたことはないが、基本的にポジティブなことしか言われないのが占いラボの特長だ。私とてよくない側面もあるはずだがそういうことを聞かされても滅入るのみ。よいことばかり言われるので、それを心のよりどころに前向きに行動できる。当たるかどうか…それは見てもらう依頼者次第という気がしている。私の場合「先生が“平成△年に○○できる”とおっしゃっているからには、絶対できるはず」と信じて頑張ってきた。 「たたりがあるので壺を買え」「先祖の供養に○万円でお祓いせよ」というようなことは一切ない。私の場合ビジネスを中心とした人生全般で、「今の彼氏と結婚できますか」「夫の浮気はこの先どうなりますか」というような色恋沙汰も金銭トラブルも深刻な病気や介護、子どもの非行などのドロドロしたことは相談しないので余計クリーンに感じるのかもしれない。逆にこの先生のところにそういう人は来ないのではないか。 気になる占いだが、私はあと10年ほど好調なのだそうだ。以前から注意すべきこととして挙げられているのは「健康」。これは年に3回くらい健康診断を受けてチェックしている。足りない部分を補うためにボランティア活動を積極的にやる。これはなるべく得意な分野、ダンスの裏方などでやるようにしている。さらに不足な部分を補うには赤など暖色系がよいということなので、オレンジ色をたくさん身につけているのはよいことらしい。仕事は講演など単価の高い仕事をやると忙しさから開放されるということなので、各方面の皆さま、そんなお仕事お待ちしています。 ところで先生は親族でマンションを所有されている大家さんでもあるが、建物に入った入り口の箱に「ご自由にどうぞ」とバナナが置かれていた。やはり占いをされるお父さまがお裾分けしてくださったそうだ。皆さん「バナナどうぞ」なんていうマンション見たことありますか?この都会にそんな心温まるマンションが。 開運占いの館で配られるなら開運バナナに違いないと私も3本付きを2房いただいてきた。私からはだかのバナナを1本もらったアナウンサー、スタイリスト2人、ライター、受付嬢の計5人の女子。あれは開運バナナだったのよ。皆さんの来年は勝ったも同然ですから。 占いラボ (mixiの「占いラボ」コミュニティの管理人はなんと私) ■日刊 ちょいスポ(No.1341) 「オレンジャー1着」 KEIRINグランプリ2010。肉眼の素人目では1着はオレンジ色の村上博幸(7)。が真横から見ると微妙ということで写真判定に持ち込まれた。しかし、判定でも村上が優勝と確定した。グランプリをリアルタイムに見るのは初めてだが、今年最後のレースでオレンジが入ると気持ち良かった。優勝賞金は1億円。 プレゼン・コンシェルジュNOVOの辛口web日記は ただいま【第2371号】
★★ 2011年からブログはメインの「アメブロ」だけに集約化しようと計画していたら、楽天ブログのフォトアルバムが容量いっぱいでアップロードできなくなりました。写真をご覧になりたい方はアメブロ「日刊ノボちゃん」まで これでアメブロ全面移行は決定的に!! ★★ 2010年はいろいろ信じられないことが起こったが、7月下旬の“大物外国人セレブ半径1mに出現”シリーズはすごかった。まず、ZUMBAの創始者ベト・ペレス先生(在アメリカ・フロリダ)、次に俳優のレオナルド・ディカプリオ(在アメリカ・LA?)、そして歌手のD’BLACK(在ブラジル)だ。 特にD’BLACKは地球の裏側の人で、ヒザがつきそうな目の前でたった数人のためだけに歌ってくれること自体ありえないが、本国では相当の人気アーティストだと聞いていた。 ブラジルでの人気を日本にたとえると…と動画を検索してみた。 http://www.youtube.com/watch?v=2WDQXDKyC6A&feature=related 男性ソロで、スクールメイツ並みの大人数のダンサーを従えて…。人気なら嵐やEXILE並みで、久保田利伸みたいにリスペクトされている男性シンガーとでも言おうか。昔なら近藤真彦とか田原俊彦みたいな存在か。 動画で見るブラジルのバックダンサーはかなり特殊な感じだ。踊っているジャンルはバレエでもストリートでもないんだからジャズダンスになるのか。いや、ショーで踊っているのだからシアターダンス?とにかくあの映像もこの映像もNBLのチアリーダーみたいなコスチュームで、右手ばかり動かしていて、シンメトリーではない振付。日本ならまず男女を同数入れて構成する曲だ。北朝鮮の喜び組のダンスを見るくらい、珍しいものを見た気がする。 来年もまた彼があの狭い店でプライベートライブをやってくれるなら、こんな感じのブラジル・ジャズダンスを準備して待ちたい。 ■日刊 ちょいスポ(No.1340) 「ヨナとうさつ抗議?」 フィギュアのキム・ヨナ選手(韓国)のアメリカでのトレーニング風景を日本のテレビ番組が“とうさつ”したと韓国のマネジメント会社が抗議しているという。たまたまその映像が流れるところを見たが、ガラス越しに撮影した感じだった。とうさつと言ったらカバンや靴の中にカメラを仕込んで撮るようなことでは?アレでとうさつなら、日本の雑誌もテレビも全部“とうさつ”になる。 ※「とうさつ」の漢字が公序良俗に反するということでアップロードできなかったのでひらがなに プレゼン・コンシェルジュNOVOの辛口web日記は ただいま【第2370号】
★★ 2011年からブログはメインの「アメブロ」だけに集約化しようと計画していたら、楽天ブログのフォトアルバムが容量いっぱいでアップロードできなくなりました。写真をご覧になりたい方はアメブロ「日刊ノボちゃん」まで これでアメブロ全面移行は決定的に!! ★★ 12月某日“おしゃB”に参加してきた。私が通っていた学校のeビジネス管理科というクラスの同窓会的バーベキューだ。場所は駒場東大前から徒歩3分の駒場野公園。ここは無料で何から何まで利用できるのだ。いつぞやZOUKの青空パーティーにも推薦してあげたのになあ。 最近ブームのスカイツリーのあるあたりを裏浅草と名づけた雑誌があった。陸地も区も違うのに、そんな無茶な。それに比べ、渋谷から2駅(神泉を除けば実質1駅)の駒場東大前は“裏渋谷”と呼んでよい近さだ。現にこの駅そばに住む妹などはちょくちょく渋谷から歩いて帰っているらしい。 私たちのクラスは老若男女が在籍していたが、バーベキュー参加者には若者がおらず、なんとなくおじさん&おばさんの集まりのような雰囲気だ。その点、お隣のグループは皆さんファッション専門学校の同窓会?美容室のレクレーション?と尋ねたくなるほどファッショナブルな男女ばかり。焼いているものも殻付きの牡蠣だったりしてなんとも言えないおしゃれ感を醸し出していた。 しかし、私たちのグループも料理は負けてない。ヤキソバとか焼き肉のタレなんかは登場しない。焼く肉はステーキだし、中国野菜と砂肝の炒め物やら、ブイヤベースやら。締めはご飯とチーズを入れてリゾットよ。ってなわけで、おしゃれバーベキュー、略して“おしゃB”と名づけてみたのは私だ。 20歳かそこらの読者モデルがファッション・ブランドの雇われプロデューサーになって、ふた昔前のハウスマヌカン、ひと昔前のプレスのように雑誌などにモデルとして登場するのを、おしゃれプロデューサー、略して“おしゃP”と呼ぶことにちなんでいる。 実家に住んでいる頃は裏庭でしょっちゅうバーベキューをやっていたほどのバーベキュー娘だったが、ここ2年ほどは年に数回開かれるこのBBQに一切参加できなかった。ずっと何かの締め切りがあって「おいおい、キミ、そんなお楽しみイベントに行ってる場合か」と自制に自制を重ねてきたのだ。野外で何かを焼くのが好きなのではなく、この会に参加できるということ=宿題がない状態ということで、そこに大きな意味合いがあった。 これからも年に1回くらいはこのバーベキューに参加できますように。飛鳥山公園も煮炊きOKならみんなを呼べるのにねえ。 ■日刊 ちょいスポ(No.1339) 「87年中継開始」 年々箱根駅伝に詳しくなる私だ。東京の人は箱根駅伝に熱中するが広島でそんなものにうつつを抜かす人はいなかったと思ったら、歴史ある大会もテレビ中継は1987年からだった。しかも関東の大学しか出場しないので西日本では放送されていなかった可能性が高い。どうりで記憶がないわけだ。 プレゼン・コンシェルジュNOVOの辛口web日記は ただいま【第2369号】
★★ 2011年からブログはメインの「アメブロ」だけに集約化しようと計画していたら、楽天ブログのフォトアルバムが容量いっぱいでアップロードできなくなりました。写真をご覧になりたい方はアメブロ「日刊ノボちゃん」まで これでアメブロ全面移行は決定的に!! ★★ 先週行ったディスカヴァー・トゥエンティワン社の25周年記念パーティーでは最後に抽選会があった。同社の今年の販売ナンバーワン・タイトル「超訳 ニーチェの言葉」の店頭販促のしおりくじ引きを使って、当選者3人を決めるものだ。同書のニーチェの格言は1~232番まであるが、私が引いたのは25番「喜び方がまだ足りない」というしおり。 その直前、同じテーブルになった映画プロデューサーのマックス桐島さんに、とても会いたいと願っていた人に前日偶然出会えたことを喜びいっぱいに語ったばかりだった。初対面の方にこんな話をしても迷惑だろうなと思ったが、マックスさんは「ハッピーな話は大勢の人にすると、聞いた人も幸せになれるから」とおっしゃってくださった。 うれしいことがあってもたいがいは家族ほか近親者に「浮かれるな」などとクギを刺されることが多いが、このしおりを引いて……「じゃあ、私はもっと喜んでいいんですね!」。 お隣のテーブルには、かなり前に私の書いた「図解 話さず決める!プレゼン」と池上彰先生の「伝える力」を同じカテゴリーに分類して紹介してくださった図解コンサルタントの池田千恵さんがいらっしゃった。いつかはお目にかかってお礼を伝えたいと思っていたが、その席でお会いできるなんて。 あと同じテーブルにはもうひと方。私と同様の苦労をされてきた一筆箋の大家むらかみかずこさん。 パーティーでは皆さんにお目にかかれて、その前日には再会を念じてきた方に会えて… とってもうれしかったです。あのときはあまり喜べなかったので、後から後から喜んでいます。 マックス桐島さん 池田千恵さん むらかみかずこさん …というわけで、普段は“売れ筋だから”という理由では本を買わない私も、「超訳 ニーチェの言葉」と皆さんの著書はさっそく買いましたとも。それで25番のページを読むと、“喜ぶと他人への嫌悪や憎しみも薄くなっていく”とか。 ■日刊 ちょいスポ(No.1338) 「視聴率バトル」 フィギュア全日本選手権で浅田真央選手のシーンの視聴率が38.6%、番組全体でも29%を獲得したと話題になっている。私などパソコンに向かって必死に仕事をしていてそんな番組をやっていることさえ知らなかったが。フジテレビが週間4冠はさらっていったのか? プレゼン・コンシェルジュNOVOの辛口web日記は ただいま【第2368号】
★★ 2011年からブログはメインの「アメブロ」だけに集約化しようと計画していたら、楽天ブログのフォトアルバムが容量いっぱいでアップロードできなくなりました。写真をご覧になりたい方はアメブロ「日刊ノボちゃん」まで これでアメブロ全面移行は決定的に!! ★★ 朝刊をめくっていたら私の大好きなコーナー「おやじのせなか」が小林顕作さんで驚いた。顕作さんは皆さんもそろそろ耳にタコ、我が家のごひいきダンスカンパニー・コンドルズの主要メンバーだ。我が家では“顕作さん(とプロデューサーの勝山さん)がいなければコンドルズがメジャーになることはなかった”、と年がら年中話してくらい才能あふれる人なのだ。 記事を読んでさらにびっくり。顕作さんのお父さまは「♪イーアイ、イーアイオー」、「♪あーおいあーおい空だよ」の歌を訳詞した方だという。それぞれ小林幹治氏作詞の「ゆかいな牧場」、「サモア島の歌」という曲だと初めて知った。特にイーアイ、イーアイオーのほうは、ここ数週間の間に「あれ、何の歌なんだっけ」と思い出せなくてはがゆい思いをしていたのだ。なるほど、彼の才能は父親譲りだったのか。 エンタメ番長として、なぜかEXILE(エグザイル)の校閲をすることが多い私だが、最近はメンバーのMATSU(松本利夫)さんの一人舞台「MATSUぼっち」の特集部分を見た。渡された資料に脚本・演出:小林顕作とあり、それも年末にうれしかったことの一つだ。顕作さんは劇団EXILEのメンバーとしてEXILEからも頼りにされているのだ。ちなみにコンドルズ関係の校閲は圧倒的に私のところに回ってくるが、ほかの人のところに行っても“アマノさんのコンドルズだから”と丁寧に見てもらえることになっている。関係者の皆さま、ご安心を。 さらにこのMATSUさんの特集はまったくの新人のときから知っている女性ディレクターが担当で「よくまあ、こんなビッグな人を担当できるまでになったねえ」と声をかけたが、会場のラフォーレ原宿も高校のクラスメートが広報担当なので、二重三重にうれしい出来事だった。 http://www.nelke.co.jp/stage/matsubocchi/ 隣人の活躍を喜び、私も自分の夢をかなえよう。 ・「おやじのせなか」は私がいつかは出たいコーナー。今のうちから「出たい、出たい」と朝日新聞の知り合いの記者には言いまくっておこう。その日に備えてうちのパパちゃんの逸話をまとめておきます。 ・次にディスカヴァーさんの年末パーティーの舞台上で踊ってみせるのは私の番というのは昨年からの目標。そのうちやるでしょ、この人は。「おやじのせなか」よりはハードルが低いはず。 ★★ 2010年最後のチア食会は… 「夢のチア食会」と名称をレベルアップして、みんなの夢を応援する朝食交流会にしていきます。 12月27日(月) 午前7時~ ホテルグランドヒル市ヶ谷「サルビア」にて 会費:和洋ビュッフェ実費 1,050円 http://www.ghi.gr.jp/restaurant/salvia.html ★★ ■日刊 ちょいスポ(No.1337) 「阪神キャラに弟」 阪神のキャラクター、トラッキー&ラッキーに加えて新キャラクターとしてラッキーの弟が誕生した。ただ今ネーミング募集中だ。私ならなんとつけるだろうか。トラやラッキーははずせないのか?普通に「タイガくん」くらいしか思いつかないが。“黄色と黒は注意信号”がヒントになるかも。 プレゼン・コンシェルジュNOVOの辛口web日記は ただいま【第2367号】
★★ 2011年からブログはメインの「アメブロ」だけに集約化しようと計画していたら、楽天ブログのフォトアルバムが容量いっぱいでアップロードできなくなりました。写真をご覧になりたい方はアメブロ「日刊ノボちゃん」まで これでアメブロ全面移行は決定的に!! ★★ 今年のクリスマス、サンタさんにはデジカメをお願いした。約1400万画素。当然ながら動画もオッケー。 値の張るものをサンタさんにお願いしたので、ミラクルスピンバトンは自分で買うことにした。玩具店を回って探す時間が惜しいのでインターネットで探した通販であっさり取り寄せ。誰かと一緒にやることを想定してレッドのほかにピンクも注文してみた。まったくの大人買いだ。2本で3,700円程度。 さらによく行く雑貨店で2,700円のトイカメラも見つけ迷った挙げ句買ってしまう。これでも30万画素で動画も撮れるすぐれ物。キーホルダー式なのでいつなんどきでも気兼ねなく携帯したい。 欲しい物だらけなのになんにも買えなかった子ども時代を思えば、この程度の物を自分に買ってあげられる大人の自分がステキだ。勤労バンザイ。 ただし、新しいカメラのマニュアルを読んだり、バトンを回したりする時間は今は取れないのでお正月の楽しみに取っておこう。お正月に飛鳥山公園で赤いバトンを回しているオトナがいたら、きっとそれは私。 ★★ 2010年最後のチア食会は… 「夢のチア食会」と名称をレベルアップして、みんなの夢を応援する朝食交流会にしていきます。 12月27日(月) 午前7時~ ホテルグランドヒル市ヶ谷「サルビア」にて 会費:和洋ビュッフェ実費 1,050円 http://www.ghi.gr.jp/restaurant/salvia.html ★★ ■日刊 ちょいスポ(No.1336) 「小塚SP首位」 今年最後のフィギュア大会となる全日本選手権、男子はショートプログラムで小塚崇彦が87.91を出して首位に立った。素人目に見てもジャンプは安定しているが、表現力の部分で配点はどうだろうか。 プレゼン・コンシェルジュNOVOの辛口web日記は ただいま【第2366号】
★★ 2011年からブログはメインの「アメブロ」だけに集約化しようと計画していたら、楽天ブログのフォトアルバムが容量いっぱいでアップロードできなくなりました。写真をご覧になりたい方はアメブロ「日刊ノボちゃん」まで http://ameblo.jp/e-presen これでアメブロ全面移行は決定的に!! ★★ “大みそかに紅白歌合戦”は一般的な日本人なら当たり前のことだが、今年はちょっと違う。紅白歌合戦に“出る”のだ。コンドルズの「てっぱんダンス」が。 コンドルズとは我が家のごひいきダンスカンパニー。コンドルズを率いる近藤良平先生にコンテンポラリーダンスを習い始めて8年目に突入と今週の日記にも書いたばかりだ。もともと今日24日の日記に紅白出演のことを書こうとしていたら、昨日の東京新聞に「てっぱんダンス」のことが大きく取り上げられていた。 「てっぱん」とは現在放送中の朝の連続テレビドラマだ。オープニングタイトルに不思議なダンスが次々と流れる。このダンスを良平先生が振り付けられた。このドラマに川中美幸さんが出演していることから、応援ということでコンドルズほか「てっぱん」の出演者がダンスで参加するということだ。 東京に住んでいると「紅白歌合戦にダンサーで出ました、出てます」という知人はビックリするほど多い。あまり珍しいことでもなく、美川憲一さんを持ち上げて衣装の早替えをしたりする方も身近な先生だった。が、良平先生ほかコンドルズの皆さんのダンス出演が私にとって最も身近な知人の出演ということになるだろう。 私もオンエアの随分前に習ったし、友だちのニケちゃんはNHK大阪のイベントで振りを教えるし、私自身も大勢の前で披露したこともある「てっぱんダンス」。 大みそかはNHKで紅白歌合戦を見てください。 タイムテーブルは把握しておりませんが、川中美幸さんの前後です。 紅白歌合戦 企画発表 http://www9.nhk.or.jp/kouhaku/topics/101222_kikaku.html ■日刊 ちょいスポ(No.1335) 「来年も200安打」 米MLB、マリナーズイチロー主催のイチロー杯少年野球が今年も開催された。「200安打は非常に難しいことなの約束できないけど、それを目指してがんばる」と子どもたちに宣言していた。浮ついたところのない人だ。「来年も打つから」とは簡単には口にできない数だ、安打200本は。 プレゼン・コンシェルジュNOVOの辛口web日記は ただいま【第2365号】
★★ 2011年からブログはメインの「アメブロ」だけに集約化しようと計画していたら、楽天ブログのフォトアルバムが容量いっぱいでアップロードできなくなりました。写真をご覧になりたい方はアメブロ「日刊ノボちゃん」まで http://ameblo.jp/e-presen これでアメブロ全面移行は決定的に!! ★★ 多くの皆さんが休みである今日はクリスマス休暇などではなく、天皇誕生日だ。事前にもたれた誕生日の記者会見の様子をテレビで拝見した。主にはご家族やご自身の体調に関する内容だ。皇后さまも誕生日にお話しされていたが、天皇陛下も年を重ねられ体のあちこちが若いころと同じようには機能しないとのこと。 「耳が聞こえにくく、テレビは字幕(テロップ)に頼っている」 「アナウンサーの話だけは聞き取れる。こんなに分かりやすく伝えてもらっているとは耳が聞こえにくくなってから気づいた」 というようなことをおっしゃっていた。 “テレビの画面は文字だらけ”、“すべて文字で出したら理解力が低下する”などと悪者扱いされてばかりのテロップだが、耳の不自由な方にはやはりとても貴重なツールなのだ。病院など音が出せない場所のテレビでもなくてはならないものになっている。 さらに、アナウンサーの話が分かりやすいのは“発音がいい”とか“声が大きい”からではない。それならテレビの音のボリュームを上げれば済む話だ。確実に伝わるのは、裏側でスタッフが分かりやすい構成を考え、分かりやすい言葉を選び、最終的にアナウンサーが手ぶりなども加えているからだ。 なにしろ、約1,000万人の視聴者に伝えるためにテレビはありとあらゆる工夫をしてきているのだから、後期高齢者の方にも当然届く。きょう喜寿(77歳)を迎えられた天皇陛下とて例外ではない。 この続きは「プレゼンはテレビに学べ!」(天野暢子著)で。 http://www.d21.co.jp/modules/shop/product_info.php?products_id=806 陛下のお言葉をテロップ制作や送出に関わるスタッフはとてもうれしく思ったでしょう。 お誕生日おめでとうございます。 ■日刊 ちょいスポ(No.1334) 「柔道塚田引退」 柔道女子78kg級塚田真希が現役引退を表明した。2004年のアテネ五輪では金メダル。前から引退の話はあったが、もう十分頑張ってくれたと思う。今後は指導者を目指し、その一歩としてヨーロッパに留学するという。井上康生といい、柔道は日本のお家芸なのになぜ海外に行かにゃならん? プレゼン・コンシェルジュNOVOの辛口web日記は ただいま【第2364号】 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |