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セドナのサボテンの花が咲き始めました。 サボテンの花が咲き始めると、あ~、夏が来るんだな~と感じます。 サボテンのお花が大~好きな私にとって、とてもうきうきする季節です☆ ![]() 可愛いピンクのお花。 ![]() 目も覚めるようなビビッドなショッキングピンクのお花。 ![]() 夏を感じさせる黄色のお花。 ![]() 情熱的な赤色のお花。 今、ハイキングに出かけると、色とりどりの花が咲き始めています。 これから2週間ほどが、セドナのサボテンの花の見ごろなので、どうぞお楽しみくださいね。
今セドナにいらしてくださっているのは、ヨガのインストラクターをされている早穂さんです。 早穂さんは、歌手、役者、ダンサーもこなすマルチな方です。 私から見た彼女は、癒し系の、妖精のような感じの方。 きっと早穂さんのファンのヨガの生徒さんが沢山いらっしゃることでしょう。 ![]() スタイル抜群の早穂さんは、どんなポーズをとっても絵になり、羨ましい限りです。 ![]() この日は、ベルロックでヨガです。 朝日の中で、早穂さんが一段と輝いて見えました。 セドナで、ますますパワーアップされた早穂さんのこれからの活躍が一段と楽しみです。
週末、フェニックスの友人がセドナで結婚式を挙げました。 二人とも40代前半、人生それぞれに経験して来て、やっと出会った伴侶です。 アウトドア好きで、ユーモアに富んでいる彼らの結婚式は、微笑ましい場面が沢山あり、愛溢れて暖かく、とても楽しいものでした。 下に写真を載せますので、どうぞ結婚式の様子をお楽しみ下さい。 ![]() 夕方5時からお式が始まりました。 夕日がレッドロックに当たってきれいですね。 ![]() 何とも幸せそうな花嫁の横顔♪ ![]() さぁ、恒例のキスです。 日本では人前でこんな場面はないかも知れませんね。 この後、熱~いキスが続きます。 ![]() 牧師さんから、「これでお二人は夫婦になられました」とアナウンスがあり、二人の緊張も取れたのでしょうか? いきなり、ばんざいポーズです。 これには、会場も大爆笑でした。 ![]() 夕食が終わり、デザートの前に、中庭に用意してあった花火で、しばし遊びました。 ![]() 遊び心いっぱいの花嫁が、一番楽しんでいるようでした。 アメリカでは、日本と違って新郎、新婦がテーブルに座ったままということはありません。 常に、参加者の皆さんが楽しんでいるか?などなど気配りが大変です。 いろいろなテーブルを周り、挨拶をし、沢山の人とお話をしたり、ダンスをしたり。。。 この夜、新郎、新婦は、皆さんと何時間も踊っていました。 ![]() やっとアトラクションが終わり、ウエディングケーキの時間です。 夕方5時に始まった結婚式。 もうこの時には夜10時を過ぎていました。 私は、この時まで、このセドナの石が、ケーキだとは気が付いていませんでした。 飾りだと思っていたのです。 お二人は、アパラチア山脈のトレッキング(アメリカ合衆国 東部を アパラチア山脈 に沿って南北に縦貫する長距離自然歩道で、アメリカ東部の ジョージア州からメイン州 にかけての14州にまたがる約3,500kmの長距離自然歩道)で出会いました。 私の友人は数年前に、会社を辞め、約半年をかけてそこを歩いたのでした。 と言うことで、ウエディングケーキは、ハイキングシューズと、そしてセドナの石の形で作られていました。 何ともおしゃれですよね。 ![]() いつもいつもお明るい二人ですが、この夜は、一段と明るく輝いていました。 幸せそうなお二人を眺めているだけで、私たちもとっても幸せな気分になることが出来ました。 どうぞ末永くお幸せに☆ こうして、週末のセドナの夜は更けて行きました。
おかげ様で、ゴールデンウィーク前からずっと忙しい日々が続き、2週間ほどお休みがない状態でした。 一段落した今週は、自己メンテナンスの為に、ゆっくりと時間を取りました。 久しぶりにヨガに行ったり、SPAでマッサージを受けたり、そしてプライベートハイキングへ出かけたり。 ツアーでは、危ないところへはお客様をお連れ出来ないので、難易度の高いハイキングは、プライベートで友人たちと出かけています。 ![]() セドナの日中は、とても暑くなって来たので、早朝に出発です。 セドナの奥地、道なき道を、獣道を進んで行きます。 そうすると古代のトレイルらしき道がところどころに出て来りもします。 途中、ブッシュをかき分けながら、サボテンにも注意して、それでも上着やジーンズには、とがった葉や、刺などが沢山刺さっていて、それを取るのがまた一苦労です。 崖を登ったり、降りたりと、かなり大変ですが。。。 山のてっぺんまで上がると、そこはもう別世界です。 ![]() 道も何もない崖を降りて行くと、人目につかない所に、このように遺跡が隠れています。 ハイキングのベテランの彼でも、崖を降りる途中に滑ってしまい、あわや、ドキッとした場面も。 ![]() 身長が180cm位の彼と比べると、洞窟がどんなに大きいのかが分かると思います。 ![]() 遺跡でまず私たちを出迎えてくれたのは、美しいへびでした。 この遺跡の守り神かしら? ![]() 遺跡の中には、このように古代の土器の破片がそのまま残っています。 そして食した後のとうもろこしの残骸も。 古代のとうもろこしは、随分と小さかったのが分かります。 私の手のひらよりずっと小さいんですよ。 私たちの他に誰もいないこの空間。 まるで異次元にタイムスリップしたような時間を過ごしました。 本当に至極のひと時です。 この為なら、少し怖い思いをしても歩く価値はあります。 とは言っても、この日の帰り道、私は靴もひもを木の根っこにひっかけてしまい、ドタンをこけてしまいました。 もう手のひらはすり傷だらけです。 結構大きな傷も出来てしまいましたが、これが顔でなくて何よりでした。 ベテランの友人でさえ、3回もこけたり、滑ったり、いや~、かなり体力を使いました。 でも最高のリフレッシュが出来ました。 このセドナの素晴らしい大地に感謝です☆
皆さん、ゴールデンリークはどのようにお過ごしでしたか? ここ数年のゴールデンウィークのセドナの町は、沢山の日本人観光客でとても賑わっています。 年々、セドナが日本の皆さんに認識されて来ているのを感じます。 今年もリピーターの方たちとの再会、そして新しいお客様との出会いとあっという間に日が過ぎました。 OLさん、サラリーマン、主婦の方、学校の先生、セラピストさん、世界中で活躍されているパリコレのデザイナーさん、看護士さん、お医者さま、居酒屋の大将、クラブのホステスさん、などなど、このお仕事をしているといろいろなジャンルの方とお会いできるのがとても楽しいです。 近年は、ご夫婦やカップルでセドナにいらっしゃる方たちが増えて来ているのも、興味深いですね。 ![]() セドナに夢を掴みにみえたHさん、夢はまだ掴めていませんが、セドナでしっかりと雲を掴んでお帰りになりました!! トウリーディングをご夫婦で受けて下さったSさんは、「どうして足の指でそんなことまで分かるのですか???」と、とてもびっくりされていました。 あまりにの感動に、ご夫婦でエネルギーワークも受けて下さいました。 ありがとうございます。 涙あり、笑いあり、皆さんそれぞれの想いを胸にセドナを発たれて、日本へとお帰りになられました。 またお会い出来る日を楽しみにしています。
皆さん、こんにちは。 早いものでもう5月に入りましたね。 さて、私は、日本でトウリーディングをもっと広めたいと思い、7月に日本に行き、トウリーディングのワークショップを行うことにしました。 今回は、東京のLES CINQ SENS(レサンクサンス)の梶田キョウコさんと兵庫県西宮市の米田整骨院の米田和子さんのご協力を得て、開催する運びとなりました。 ありがとうございます。 ![]() ★ トウリーディングで何ができるのか? ・リーディングによって、忘れている過去の体験や隠されたトラウマを読み解く ・リーディングによって、気づいていない、あなたの癖や習慣を読み解く ・リーディングによって、これからの人生の方向性を読み解く ・リーディングと対話によって、心と体の問題点を癒す ・アロマオイルを使ったヒーリングで、心の開放と足指の変化を促す。 ・アファメーションで心を開放し、新しい人生の方向性へと導く。 生まれて来た目的に沿って人生を歩んでいるか、コミュニケーション、行動力、自分や他者との関係性や、才能、お金、繁栄についての信念の持ち方などを、皆さんそれぞれの足の指を通して、生まれてから今までの人生を見つめ直し、新たに歩み出すことが出来ます。 トウリーディング受ける、学ぶことにより、その日の自分の状態を知ることも出来るし、そして何よりも、もう自分の足指がとても愛おしくなって来ちゃいます♪ トウリーディングの詳細は、ここをクリックしてください。 トウリーディングレベル1のワークショップを行います。 ★レベル1のクラス内容 ・トウリーデイングの基本用語の理解 ・足の5本の指が人生のどの部分に関わっているのかを解説 ・より詳しい足指の見方、コミュニケーション・スキルを学ぶ ・アロマを使ったヒーリングを体験 ・コースの前半-短いトウリーデイングの練習 ・コースの後半-総合的なトウリーデイングの練習 (簡単なトウリーデイングが家族や友人など身内にできるレベルになります。) 2日間のワークショップ代 6万円 終了後には、創始者KCミラーが主宰するアメリカのホリスティック・ヘルスケア教育機関であり、米国教育局認可校であるアリゾナ州のSWIHA(South West Institute of Healing Arts)から認定証が発行されます。 SWIHAのホームページ(英語のみ) http://www.swiha.edu/ ![]() 東京: 7月23日(月)、24日(火) 午前10時~午後5時 会場: LES CINQ SENS(レサンクサンス) ←地図はこちらをクリックしてください。 東京都渋谷区神宮前二丁目31-9 最寄駅:JR原宿(竹下改札口)から徒歩約15分 最寄駅:地下鉄千代田線・明治神宮前 表参道寄り出口から徒歩約10分 - * - * - * - * - * - * - * - * - * - * - * - *- * - * - * - * - * - - * - * - * - 兵庫県西宮市: 7月15日(日)、16日(月) 午前10時~午後5時 会場: 米田整骨院←地図はこちらをクリックしてください。 兵庫県西宮市(にしのみやし)夙川(しゅくがわ)駅徒歩30秒の米田整骨院は、阪急電車神戸線 三宮駅から11分、 梅田駅から15分 夙川駅は特急停車駅で、神戸と大阪の真ん中あたりです。 西宮市会場は、定員になりました。 ありがとうございます。 少人数でのクラスです。 興味のあられる方は、ぜひご参加下さいね。 お問い合わせ、お申し込みは、erishimono@hotmail.com までどうぞ。
昨日のセドナは、大雨が降って寒い一日でしたが、今日は打って変わって、春のとても良いお天気でした。 日差しがとても眩しいです。 ![]() 日本の皆さんは、いよいよゴールデンウィークに入りますね。 今年のセドナも、また日本人の観光客の方々で賑わいそうです。 おかげ様で、ゴールデンウィーク中は、ガイド、セッションと沢山のご予約をいただいています。 ありがとうございます。 ![]() 雨上がりの新緑が、一段と鮮やかです。 今、ちょうど新緑のきれいな季節ですので、皆さんもどうぞセドナの新緑を楽しまれてください♪ ![]() ハイキングをしていると、可愛らしい春のお花を見つけることが出来ます。 砂漠の赤土に咲いているお花が、何とも愛おしいです。 春は、花粉症が大変だけれど、これらの美しい花や木々をを見ているとそれもしょうがないかと。。。 セドナにお見えになられる方は、この素晴らしい自然の中でゆっくりと過ごし、どうぞリフレッシュしてお帰りになられてくださいね。
サンダンスの儀式が無事に終わり、戻って来ました。 今年からエドモンドさんがサンダンスチーフを引退か?と思いきや、メディスンマンと相談し、体調の様子を見ながらサンダンスチーフを勤められるだけ勤めて、その他は、跡継ぎにやらせることにしようと。 エドモンドさんは、糖尿病と過去の事故の為に、足の調子が良くありません。 しかし、それでもサンダンスチーフとして長年、頑張って来て下さいました。 そして、やはりご本人が、「体が続く限りは、儀式に参加したい」という意志がおありなので、半引退?的な感じで、チーフを務めることとなりました。 4日間、半日だけをサンダンスチーフとして勤められました。 やはり、エドモンドさんがグランドにいると活気があります。 ![]() 私は、キッチンなどの裏方から、今年は、サンダンサー達のサポートに回りました。 サンダンサーの輪の周りで、私たち一般人は、一緒にステップを踏みます。 砂漠の中、40度前後の中での儀式は、かなりきついものがあります。 日本の方からのお問い合わせで、サンダンサーとして参加したいと。 残念ながら、ここでのサンダンスは、ネイティブアメリカンの血を引いた方だけが、そしてサンダンサーとして選ばれし者だけが踊ることが出来るのです。 さて、私は、最近、運動不足なので、ダイエットも兼ねて? 今年は、いつもよりも大きなステップを続けていたので、今朝、起きると、足が筋肉痛になっていました。 あ~、今までこんなことはなかったのに。。。 これって肉体的に年をとったってこと? それとも運動不足だったから? サンダンス数日間は、忙しくて、すっかり足のマッサージを忘れていました。 なので、今朝は、ゆっくりお風呂に入り、足のマッサージをしたところ、午後になり、足の痛みはすっかり消えました。 自分で言うのもなんですが、やはり、リフレクソロジーって、凄い効果だわ♪ 東北の復興や、原子力発電所のこと、いろいろなことを祈りながら、踊っていましたが、やはり最後には、もう感謝の気持ちで胸がいっぱいになります。 「母なる地球よ、ありがとうございます。」 「全てのものに感謝します。」「今、私がここにいられることに感謝します。」「そしてサンダンスに一緒に参加してくださったTさん、Mさん、ありがとうございます。」 これ以上、私たちの母なる地球を傷つけないように、多くの人たちが目覚めてくれますように!! ![]() 砂漠は、春の花が満開です。 きれいな花がここぞとばかりに沢山咲いていますが、その為に、花粉症が暫くは大変です。
2012年、サンダンスの儀式が始まりました。 今までのサンダンスチーフ、私のネイティブアメリカンのお兄さん、エドモンドさんが引退して、サポート側にまわることになりました。 エドモンドさん、長年お疲れ様でした☆ 世代交代、新たな若いチームへの引継ぎとなります。 昨年から次のチームへ引き継げるようにと指導して来てはいたのですが、やはり現場では、いろいろなことが起きます。 新人さんたちは、頭では分かっているつもり、ですが、実際にはなかなかその様に行かないようです。。。 皆さんを見ていると、何だか人生の縮図を見ている感じです。 ![]() サンダンスの儀式の会場では、写真撮影が禁止されているので、そこから車で20分ほど離れたインディアン居住区でのサンセットです。 初日に生命の木をいただいて来て、大きな木をサンダンスの輪の中心に立てるのですが、今年の木はなかなかクセがあるようで、上手く中心に持って来るのが難しくて、皆さん相当苦労していました。 途中で大きな木がバキッと音を立てたりと、側で見ている私たちは、全てが上手く行きますようにと祈り、ドキドキしながら見守っていました。 そうこうしている内に、やはり年長者の方々が出て来て、指揮をとるのを助けていました。 やはり、「では、次の世代の人に任せます」という訳には行かないようです。 長年の経験、智恵が必要となりますものね。 私も長年、自分の兄的なエドモンドさんがチーフをされていたので、ずっとキッチンに入ったり、全面的にサポートして来たのですが、彼が中心から一歩下がった所で、見守る側に入りましたので、私も少し楽にサポートが出来るようになります。 今までは、ずっと裏方作業に徹していましたが、今年からは、もっと祈りに専念することが出来るようになります。 この土地では、少しずつ世代交代の時に来ているようです。 私は、これから、インディアン居住区で数日を過ごしますので、インターネットが使えなくなります。 それでは、皆さん、サンダンスから戻りましたら、またお会いしましょう。
セドナに戻り、1週間、やっと時差ぼけから戻りました。 春まっさかりかと思えば、先週末は、雪がちらついたセドナです。 世界的にこの変な気候はどうなっているのでしょうね。 さて、昨年、セドナにいらしてくださった三宅康夫さん(70代)が、私の願いを叶え、「大地の祈り」というセドナの画を描いて下さいました。 日本での最終日の午前中、私は、国立新美術館を訪ねて来ました。 ![]() セドナでは、常にスケッチブックを持ち、出かけ先ではすぐに筆を取られていました。 毎年、展覧会に画を出展されていると伺いましたので、それでは、「ぜひセドナの画を描いて出展して下さい」とお願いしてみたのでした。 ですが、「セドナの画は難しいですよね。。。」と。 そうなんです。 今までに絵心のあるお方が多数お見えになられましたが、皆さん口を揃えて、「セドナの岩の色を出すのは難しい」とおっしゃっているのです。 ですが、三宅さんは、ナント100号のカセドラルロック ヴォルテックスを描いてくださったのです。 友人たちと一緒に出かけたのですが、皆、セドナで見たこの岩を見て、もう大感激です。 岩の迫力もさることながら、その中の優しいエネルギー、三宅さん、良く分かっていらっしゃるわ~。 と私たちはしばしこの画の前に佇んでいました。 三宅さん、素晴らしい画をありがとうございます☆ そして午後からは、クリスタルボウル奏者&ホリスティック・セラピストである宮城県仙台市在住の遠藤園子さんにお願いし、東京でお話会&クリスタルボウル演奏会「約束の地 セドナ」を行っていただきました。 会場は、新橋にある多目的スペース銀の鈴、オーナーの鈴木洋子さんは、とても品のある素敵な方でした。 洋子さん、お世話になりありがとうございました。 今までに、セドナの私を訪れてくださった方々の同窓会、そしてこれからセドナをぜひ訪れてみたい!と言う方たちとの新しい出会いの場でした。 ![]() こちらは、セドナにいらしてくださった方たちで、私の日本の家族です。 園子さんの優しいクリスタルボウルの響きに、皆さん、とても癒されていました。 園子さん、素敵なお話と演奏をありがとうございました。 当日の様子は、こちらのお二人の方のブログに書かれていますので、どうぞご覧くださいね。 遠藤園子さんのブログは、こちらをご覧下さい。 黒田美由紀さんのブログは、こちらをご覧下さい。 (子育て相談ができるパステルアートサロン☆夢色パステル倶楽部主催者) 今回の日本滞在は、慌しくいろいろな所を回りましたが、最後にゆったりとした素敵な日を過ごすことが出来ました☆ 皆さん、楽しい時間をありがとうございました。 またお会いできる日を楽しみにしています。 セドナより愛と感謝を込めて │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |