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シャムワウ's Shopping List
シャムワウの日記 [全128件]
車の免許更新に行った。 講習で事故の悲惨さをなどを聞かされた。 最近はタクシーに小型カメラが付いているおかげで事故の瞬間が映像に記録されるのだが、その中で私がいつも頭に来る事例がある。 車が右折する時に直進してくるバイクである。 一般的に世論は対場の弱いバイクを擁護する傾向にあるのだが、私は車に乗る以前に原付きバイクに乗っていた経験があるので、車もバイクも両方の立場が理解できる。 講習に出てきたのは最近話題の「サンキュー事故」というものだ。これは、交差点で右折待ちをしている時に対向車のドライバーが親切心でパッシングをしてくれてそのまま右折しようとすると突然その対向車の陰からバイクが直進してきて衝突するというもの。 バイクは何をやっとんじゃァ、コラァ!!!! 交差点を猛スピードで通過するな!! 私はバイクに乗っていた時代、自慢じゃないが無事故であった。慎重派だからだ。 特に交差点通過時は車に乗る今でも緊張する。 交差点通過時はアクセルではなく、ブレーキペダルに足を乗せた状態で通過するのが当たり前である。いつでもすぐに急ブレーキが踏める状態で通過しなければならないのだ。加速してはいけないのだ。それを分かってない奴が多い。それはバイクも同じこと。 ところがこの事故の場合、私に言わせれば、悪いのはバイクである。 前方の交差点で車が直進・右折を問わず停止している場合、左端を走るバイクはスピードを極力落とし、ちょうど狭い住宅街の交差点で左右を確認する時と同様に注意して右折車がこないことを確認しながら通過しなければならないのである。 私は原付時代それを常に行っていたので、無事故だった。 危ない瞬間は確かに何度かあったが、十分にスピードを落としていたのでブレーキで回避できた。 ましてや、夜間になるとバイクのライトは車に比べて光量が弱い。周囲の車からの視認性が悪い。 バイクは車のすぐ横を並走してはならない。 前方の交差点で右折で停止している車両を見つけると左車線に変更してくる車が多い。しかし右ハンドルの日本車では、左後部座席の少し斜め左後方あたりがミラーからは見えず、完全に死角になっている。 バイクは常に「前方の車が左車線にはみ出す、あるいは急ブレーキをかけるかもしれない」「交差点で右折車が出てくるかもしれない」というこの2点を頭に入れて想像力を働かせながら運転しなければならないのだが、「馬鹿ライダー」はそれが分かってない。 バイクに乗る人間は「交差点では右折車に自分は見えていない」、と初めからそう思って通過しなければならないのだ。 試験場の講習ビデオでは元F1レーサー中島悟さんが安全運転の基本をレクチャーしていたが、この「サンキュー事故」に関しては、「いらぬ親切はしないほうがいいかも」とパッシング行為を否定している。 頭の悪いスピード狂のバイク乗りのせいで、人間同士の信頼が薄れ、結局こういうことになってしまうのである。
エロ画像とは関係ない話題だが... タレントの島田紳助が暴力団との関係を理由に突然引退してしまった。 特にファンでもないので何とも思わないのではあるが... しかし、今更どうして...というのが一般人の大半が思っていることではないだろうか? だって芸能界ってヤクザの世界そのものじゃん! イジメはあるわ、派閥はあるわ、汚い競争はあるわ... 我々がテレビや映画館のスクリーンで見ている美男美女は表面だけ美しく作られた、虚像である。 我々はこの芸能界の裏側の醜い争いを詳しく知れば、テレビなんてアホらしくて見なくなるのではないだろうか? 私は芸能記者でも何でもないので詳しいことは分からないが、そんな素人の私でも噂話で色々聞かされている。真実かどうかは分からないが、「あり得る話だなあ」と感じさせてしまう事例が数え切れないほどある。 今回は暴力団がキーワードだが、それに勝るとも劣らない強力な力をテレビ業界で好き勝手に振るっている集団がいる。「〇価学会」である。この教団に入会した人気タレントは現在毎日のようにゴールデンタイムを独占しているのだ。 有名なのは、某コミカル劇団に所属する人気女性タレント、「〇本雅〇」。以前、人気お笑いコンビ「ウッチャンナンチャン」の2人は、番組収録合間に彼女にその教団への入会を勧誘された。しかしそういう怪しい団体に胡散臭さを感じていた2人はそれを断った。するとしばらくして、その番組は終了となり、彼ら2人はそれと同時に他に出演していたレギュラー番組をも降板させられてしまうのである。以来、90年代あれほど売れっ子だった2人は、あの女の「ツルの一声」によってホされてしまい、現在彼らの出る番組は無に等しい。 まさに、権力という名の「暴力」ではないか? これに似た事例は最近もあった。TBSで毎週日曜朝に放送されている「サンデーモーニング」という番組。これのスポーツコーナーに、元読売ジャイアンツの〇本勲という、やたら偉そうにしたジジイが出ている。社会的事件のコメントをするためにゲスト出演していたジャーナリスト、江川紹子さんがスポーツの映像に対して独自の意見を述べたのだが、彼女のその意見が気に入らなかったのか、〇本が彼女に文句を言う。「世界で俺の意見が一番正しい」と言わんばかりの態度である。この週を最後に、江川さんは二度とその番組には出てこなく、いや、出られなくさせられてしまったのだ。おそらく、〇本が「あの女を出演させるのなら俺はもう出ないぞ」と言ったのだろう。別にあんたは出なくていいよ、と言いたい。TBSもそんなヤクザのような爺さんにヘイコラ頭を下げて出演してもらう理由があるのか? 実に汚い世界である。 暴力団と関わりがあったからといって即座に引退するのが正しいのならば、芸能人の半分近くは引退しなければならないのではないだろうか? 今さら芸能界がクリーンな業界だなんて誰も思っちゃいない。 テレビ界は潤沢な資金を持っているスポンサーに、いい様に操作されているのだ。 したがって、大企業「〇ヨタ」や「〇通」が社内で事件を起こしても、テレビ業界がそれを大々的に報道することはない。昔映画で「ロボコップ」というのがあった。ロボットの刑事だが、そのプログラムの中には「ロボコップの製作会社オムニ社の重役を逮捕することはできない」という「安全装置」がインプットされており、オムニ社の社長が裏で殺人に関与していることを突き止めて逮捕の行動に出ようとすると、ロボコップの体が突然制御不能となり、動けなくなってしまうというものだ。まさにテレビはスポンサーの思うがままである。 ちなみに先述のTBSで昔「クイズ100人に聞きました」という番組があった。私はこの放送当時東京に住んでいたのだが、街を歩いていてただの一度もこの番組のリサーチの現場に遭遇したことがない。一体どこでこの100人を抽出したのだろうか?ひょっとしたら捏造だったのかも... テレビ業界は悪の巣窟である。
![]() 「旅サラダ」のセットもテーブルが高くなって向井さんのミニスカも見えづらくなってしまいました。それでも横から見えた時があったのでアップします。
![]() 佐藤さんの番組が終わってしまい、毎週恒例のミニスカ番組がなくなってしまった。これからはいつミニスカに遭遇できるか分からなくなってしまった。 ってなわけで、しばらくエロとは関係ない話題で書き込みむのでご了承いただきたい。 通販で、太陽光で充電できる「ソーラーチャージャー」という物を買ってみた。折りしも東日本大震災で電力やガスの不足による不自由な生活が浮き彫りになっているので購入が殺到しているとのこと。 で、届いたのだが、まず晴れた日に10数時間日光にさらしてチャージしなければならない。そこまでは納得した。底部にあるパイロットランプが点灯してチャージ完了みたいなので、さあそれでは携帯を充電してみようと思い、付属のソフトバンク用アダプターを使ってつないでみたのだが充電している様子が全く見られない。(通常、充電が始まると携帯はランプが付き、液晶画面のバッテリー残量表示が点滅を続けるのだが...) 何回やっても同じだった。これってイカサマじゃないか? 送料入れて1500円ぐらいだったので買ってみたけれど、結局使えずに金をドブに捨てたようなもの。箱を見るとやはり「中国製」だった。この前ディスカウントショップで同じものが1900円で売られていたのでそれよりは損しなかったが、とんでもない悪徳商法である。 みなさんも買い物には気を付けましょう。
![]() 最後は正面からです。 この番組もあと3回で終わりみたいです。 最後は○ンチラを見せてほしいです。
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