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ジィちゃん1060の日記

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2010年07月25日 楽天プロフィール Add to Google XML

”むぅびぃ・とりっぷ”に引っ越してます

エロG・チャンネル は徐々に、
アメーバブログの”むぅびぃ・とりっぷ”に引っ越ししてます。

”楽天のブログ”は言葉の制限がうざくてしょうがないので、
アメーバにお引っ越し。

FC2のほうに一部、移していたけれど、あまりあちこち、
ブログを作ってもしょうがないもんねぇ。
”むぅびぃ・とりっぷ”に統一してきます。

Gは、映画が好きなので映画のことを中心に書いたのが、
こちらのブログ『むぅびぃ・とりっぷ』。

Gのブログを読んでくれる人は、ごくごく少数であるとは
思いますが、今後も書いていきますので、よろしく願い
ます。








最終更新日  2010年08月01日 08時14分06秒
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2009年08月30日

飲み会でふと、思った
[ あれやこれや ]    

エロGです。こんにちわ。
だいぶルスにしてしまった。

● 他のブログに書いた飲み会のこと


以下はアメーバーブログに7月27日に書いていたことを
こちらに持ってきた。
あんまり、ブログばっかし増やしていてもしょうがないから。

以下、そのブログから・・・

-------------------------------------------------
○ 飲み会のこと

飲み会で、なんだかばからしくなってくるのは
人数の多さだけ、一人一人の味が薄れてしまっていることだ。
続きはこちらで



最終更新日  2010年03月20日 18時46分06秒
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2009年03月15日

あれやこれやで、ひさびさに復活!
[ あれやこれや ]    

● 起きたらPM5時
ひさびさに、また当ブログ「エロG」を書いて気持ちを発散させよ
うとしている。
でも、エロばっかりは、もう書かない。それに書けない。ネタ切れ
状態。
Gは金曜日に個室ビデオに行った。3時間、ダンス系のエロDVD
を見て、そのえろさかげんにのめりこんだ。

しかし、次の日の土曜日。体力を使いすぎたのだろう。
死んでいた。
体の調子が悪くて、起きたら午後5時だった。3時間のエロ堪能で
8時間の睡眠オーバーは、きつい。

体力は大事にしないと。もうGは死んでしまうからね。
続きはこちらで

最終更新日  2010年03月20日 18時48分07秒
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2008年04月13日

アグネスの児童ポルノキャンペーン
[ あれやこれや ]    

アグネス・チャンさん。
間違ってはいないだろうけど、エロGはこの呼び方に疑問をもって
しまう。
アグネスちゃんで、いいだろうに。その上、またさんをつける
くらいなら、最初からアグネスさんにしたらいいのでは?

香港生まれのアグネス・チャンが17歳で日本の芸能界にデビュー
したときの印象。
とてもかわいらしい中国(香港?)なまりの日本語が新鮮だった。
その声が1度聞くとまた聞きたいと思わせる声。その声で歌を歌う
のだから、たまらない。
ヒットもするわけだ。
それに、胸がとても大きくてそのベビーフェイスとのアンバランス
さが、とても不思議な色っぽさをかもし出していた。

そのアグネス・チャンが児童ポルノに3月11日に立ち上がっている。
アグネス・チャンらが呼び掛け人として、児童ポルノに反対する
続きはこちら・・・


最終更新日  2010年01月10日 15時36分41秒
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2008年03月30日

長江隆美の作品で花粉症に効く○ーメンが消えちゃった
[ 映画あれこれ ]    

エロGは朝から花粉症がひどくて目も開けてられない状態。
くしゃみと目がかゆいのと、眠いのとがトリブルで襲いまるで
病人状態。
「しばらく調子がよかったのに、どうしたんだろう?」と大きな
疑問符を頭に浮かべ、○んちん握りしめて考え込んだ。

そこで、「ハっ!」と、思い出した。
昨日、新宿のビデオボックス「花太郎」に行ったのだ。

前にビデオボックスは、宝島の店の方がきれいだと書いたのだが、
今回行ったところは、店が新しいせいもあるだろうけど、本当に
ピカピカだった。
それに「花太郎」は、飲み物がフリードリンクになっているのが
ありがたい。

これだったら、つまんないビジネスホテルに泊まるよりは
ビデオボックスで毛布を借りて、眠くなるまでDVDを見ていた
ほうが得かもしれない。

で、そのお店で6本のDVDをおかずに、抜いたのが体力の消耗
につながったのだ。

1時間40分も、休みなく○ンチンをしごいていたら、それは
体力の消耗にもつながるというもの。
体の抵抗力が低下して、花粉症の侵入を簡単に許してしまったよ
うだ。

そこから考えるに、体にためこんだ○ーメンは花粉症の予防に
役立っているのかもしれない。

これからは、1本抜く前に「世の中の花粉状況」や「自分の体調
や○ーメンの元気具合」と相談して決めよう。

さて、○ーメンと花粉症との考察はここまでにしといて。

今後は・・・

(はい、この続きはこちらで・・・ 
なんでこんなややこしいことするかというと、もうやたら表現の
チェックが厳しくて、ここでは書けなくなっちゃったのね。)

最終更新日  2008年03月31日 02時01分50秒
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2007年04月22日

ドロリンしたサスペンス風の癖のある映画を
[ 映画あれこれ ]    

ひさびさにジィちゃんはかいてみようかなぁと・・・
かくってのは?

そう、もちろん、ちんちんではなくて文字の事あるよ。

前回は新年そうそう4日めに書いたっきりで、放置したまんまだった
もんねぇ。アッつゆうまに月日は流れてしまった。

とは言うものの、最近それでなくても淡々と過ぎていく日々がます
ますタンタンとしているもので、なんともつまらない。
ジィの人生、もう終わってるのかいな?
60歳で、まだ体をガンガンに鍛えてボクシング映画に挑戦した
ロッキーのシルヴェスター・スタローンなんてゆう元気のいい人も
いるのにねぇ。

その映画、元気づけに見に行こうとしたものの・・・なんかこうストリーが
見に行く前から予想がついてしまいそうで、ついに腰があがらな
かった。
期待しないで、見に行くと案外新たな発見があったりもして、気のり
しないままに見る映画ってのも、実はいいもんなんだけど。

思えば、本日のジィの休みは、ひたすらパソコンにしがみついて
終わってしまい、なんか動いているのは頭の中とキーボードを打っ
ている指先だけだもんね。
せめて映画くらいは行って、自分に刺激を与えないと。

映画といえば、「ブラックブック」はいい映画だった。
中には評論家の人で、
『子供に受ける「うんこ」「ゲロ」「おっぱい」に焦点を当てた、
低俗な映画』
みたいに言うオバカな人がいたけど、そんな事はなかった。
確かに年齢制限なしの映画にしては、ヌードはけっこう出たような気
もしたが、今どき単なるヌードの連発はなんちゅう事ないわい!

主人公の女の人がジィの好みからちょっとずれるのだが、それを差し
引いても98点は上げられる映画だった。
やっぱりジィは、ロッキーより、最近は少しドロリンしたサスペンス
風の癖のある映画をみたいんだよねぇ。
「ブラックブック」のような映画、またこないかなぁ。

最終更新日  2007年04月23日 01時54分56秒
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2007年01月04日

肛門をポリポリかいてしまいそうなむずがゆさ
[ あれやこれや ]    

まずはジィも新年の挨拶!

といきたいとこだけど、ジイのしんき臭い挨拶よりは、まずはちょ
いと引いてしまった小倉優子の新年の挨拶を紹介。

みなしゃん!!
あけまちて、おめでもりんこにゃのでちゅ(^з^)-☆
お台場ジョイポリスで、イジリー岡田さんと、前田健さんとカウント
ダウンしまちた♪

いっぱいのみんなで、カウントダウン!!
素敵な時間になりまちた♪


その1月1日のタイトルが 『あけおめりんこ☆』
う~ん!なんかジィは思わず肛門をポリポリかいてしまいそうな
むずがゆさを感じてしまう。
いい文体だねぇ。これで顔がアイドルでなかったら、誰にも相手に
してもらえないキャラだ。

などと言いつつ・・・あまりの脱力系の文体は、読んでいるうちに癖に
なりそうな・・・ 
やがてはジィも小倉優子のこりん星の世界にはまってファンになって
るかもしれない。

ところで、明けましておめでとうを省略しての「あけおめ」を使い出
したのはいつからなのか?
この言葉をを聞くたびに、ジィは何か恥ずかしい気持ちになってしま
うのだ。
「あけおめ」イコール「開けたオメコ」。と、言うと・・・・・・・
ストリップの指を使っての性器オープンを思い浮かべてしまうのは
ジィだけか?

そういえば、最近はストリップも行ってないなぁ。

などと、物思いにふけっている場合ではない。なんと明日はとうとう
ユーウツな会社がはじまってしまうではないか。

ジィはズドド~ンと、海よりも深く落ち込んだ。

でも今回は6日間とゆうほぼ1週刊の休みだったとゆうのに、この
速さはいったいなんなのだろう。

いつも睡眠不足でフラフラになっての会社勤め。
休みに入ってものすごく充分な睡眠を取った。
おかげで性欲がモリモリになってしまってエッチサイトの見まくり
で、目と頭がパーになってしまった。

そして有意義な事はほとんど何にもせずに、また時間がすぎ去って
しまった。

明日は仕事中に居眠りこかないように気をつけよう。
あ、もう深夜の12時過ぎたから、初出勤は今日の話しではないか。

決まった。
2007年の目標は 『仕事中に居眠りこかない』
これ一つに焦点をしぼろう。

いやぁ。
ジィらしいシンプルで奥の深い目標ができたぞ!


小倉優子/Yumegiwa no message 夢ぎわのメッセージ(DVD) ◆20%OFF!


■関連リンク
小倉優子のこりん星のお食事って?

最終更新日  2007年01月05日 01時01分00秒
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2006年12月13日

ヌードグラビアに見て見ぬそぶりはつれなくて
[ あれやこれや ]    

ジィはシステムの説明で、九州の博多に出張することになった。
いい年してなんだけど、飛行機は3回しか乗ったことがなく、
何から何まで一人でやって、飛行機に乗り込むのは初めての経験
だった。けっこうドキドキした。ネットでANAの会員に急に
入ったりと、実にバタバタの日程だった。

飛行機に乗る前になんの週刊誌がいいかなぁと、空港の本屋
で探しつつ立ち読みする。
アサヒ芸能が面白いので、それを一冊買って、飛行機の中にもち
込む。それを読む。

ちょうど、石原真理子の記事でも読みたいと思って、そこを開く。
タイトルは「石原真理子「ミニスカ会見」魔性の15分間!」
それが左のページで、右側のページは東京大学をバックに、後ろ
向きの女の人のヌード写真。

正真正銘の現役東大生ながら、AVで処女を喪失するという21
歳の女性。東大生ということが売りなのだろうけど、今までも
似たような企画の女性はいたと思う。東大だろうが何だろうが、
そんな事はどうでもいい。

グラビアで見るヒップがまん丸ふくよかでいい形。などと思いな
がら眺めていたらそこにスチュワーデスが通って・・・

「お客様、飛行中は他のお客様が不快になるかもしれませんので
ヘアヌード写真はご遠慮ください。」
と、ジィにさらりと言って通り過ぎた。ジィはずっこけて飛行機
から落っこちそうなくらい気落ちした。

なんてのは冗談だけど、ちらりとジィの方を見たスチュワーデス
は見てはいけないものをみたかのようなすばやさで、通り過ぎて
行った。
「まあまあ、そんなに『つれないそぶり』をしないでちょーだい。
こっちの横の席が開いてるから、いっしょに週刊アサヒ芸能読み
ましょうよ」
なんて、酔っ払った中国売春帰りの団体さんみたいな乗りで、話
しかけてしまいそうな気分だった。

しかし、飛行機ってのは、耳が痛い。

着陸の20分くらい前から、高度を下げる事から生じる気圧の
変化に、ジィは拷問を受けているかのように苦しむ事になる。
まるで、両耳から細い針金を入れられているかのような、気色の
悪い痛み。         苦・・・苦しい。
頭を抱えながらときどき、こめかみを揉みながら半分死んだよう
な状態で、ようやく福岡空港に到着する。

ホテルに入ったのは夜の10時過ぎ。
当然、アダルトチャンネル専用のカードを買って、1000円で
見放題と張り切るところ。でも、飛行機疲れでそれもなくすぐに
フトンの中。

遠くで聞こえるおばちゃんとおじちゃんの酔っ払った声を遠くで
聞きながら、ストンと眠りに落ちてしまった。
無念・・・・・。



最終更新日  2006年12月30日 11時10分09秒
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2006年11月09日

やはりペニスは5じゃなくちゃ
[ お気に入り本 ]    

ジィは、感激!!
本当にひさびさ一ヶ月ぶりに我がサイトを覗いた。
この放置プレイ状態のサイトには、みんなそっぽを向いて、
誰も来なくなったかな?と思いきや・・・
訪問してくれてるではないか。いやぁ、ありがたい。

どうゆうきっかけで、ジィのこの好き勝手のたわごとサイト
に到着したかわかんないけど。
まあ、これも何かの縁ですねぇ。

それで、ジィは久しぶりに書こうとしてる。ただし携帯から
書くことにチャレンジしようとしてる。通勤時間が片道2時間
近くとられている事を考えると電車の中での時間を有効活用
しないともったいないから。

とは言うものの携帯からの入力はまだまだ慣れていないから、
しばらくはいつもの調子がでない、とってもしょぼい文章に
なりそうだ。
まあ1ヶ月もすれば慣れるだろうから、しばらくしんぼうの世界
だ。

ところで、最近のニュースで残念だったのは「AV女優」とい
う傑作を書いた作家の永沢光雄が、亡くなってしまったことだ。
11月1日に肝機能障害のため新宿区の自宅で死去した。まだ
47歳というこれからの作家だった。
「AV女優」と「AV女優2」はジィのとっても好きな作品。

内容はAV女優にインタビューをしてそれを文章にしているだけ
のいたってシンプルな構成。それが常に面白くて一定のレベルを
保っているのは驚異的な事だと思う。

そもそも通常のAV女優へのインタビューなんてつまんなくて
早送りの対象がほとんどだ。その素人の女の子から読むに値す
る物語を引き出す力はすごい事だと思う。それも一作、一作が
まるでひとつの味わい深い短編小説のような出来。

二人のインタビューが忘れられない。一つは数にこだわるわりに
は数学が不得意だという三浦しほ。たとえばこんなふうな彼女の
発言が書かれている。

「あのね、2とか3とか4なんていう、半端な数字が駄目なんで
す。4なんか見てるとイライラしちゃう。『なにをぐずぐずいつ
までも4なんかしてるんだよ!!
早くちゃっちゃと5になれよ!!』って無性に腹が立つ(笑)。

5とその倍数は平気なんです。5の次は10、その次は15とわ
かりやすいじゃないですか。世の中、数字は5の倍数だけだった
らいいのになあ。」

「もっとアソコが大きい人とのエッチはどんなものだろうってい
う好奇心で体の中が一杯になっちゃったんです。彼が全てだと
思っちゃいけないと。

それで彼には『もう二度と会いたくないから』って言って別れま
した。2や3みたいな半端なペニスといちまでもつき合っていら
れませんよ(笑)。やはりペニスは5じゃなくちゃ」

お次は、スカトロビデオマニアにはとっても有名な刹那紫之(せつ
な・しの)。
母親から「あんたは鬼畜じゃなくてキチガイなの!」と言われたと
いう。インタビューするものが途中で交替しなければいけない過激
さ。タイトルも「わたしがヤッてあげたあの女の子ら、今頃どうし
てるかなあ」
この人はもう別格のすごさだから、調子のいいときに日を改めて書
いてみよう。

それにしても永沢光雄・・・・・・
惜しい作家が亡くなった。



最終更新日  2006年11月10日 00時19分43秒
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2006年07月02日

自分の性や愛を語れるor語れない?
[ あれやこれや ]    

中学生くらいのときから、授業中に、急にマスターベーション
したくなって、おもわず股間をおさえた経験がジィには何度か
ある。でも、そこでチンチンむき出しでマスターベーション
するわけにもいかず、ただひたすら時がたつのを待ったものだ。

不思議な事にそうして我慢していると、授業が終わった時には、
勃起に悩まされたことなんか忘れてしまっている。
それでわずかな休み時間をダラダラ友達としゃべっている。
ところが、また授業中にしつこく勃起が・・・。
これがえんえんと続いてしょうがない日があって、一種の
拷問のようにも感じた。

ジィが昨日見たのは、「現役女教師奈保美の本音のホンネ」
というとても中身の充実しているブログ。
現役女教師なのに、掲載している文章がとてもHでさらに顔
写真まで載せている。とても綺麗な人。
本当に大丈夫?と、人事ながら心配になるほど。

ところで、話しが一瞬横道にそれるが、「じょきょうし」
という言葉でジィが変換をかけると、「除去牛」と出てしまう。
除去牛=おかまの牛?
きちんと”女教師”と変換してほしいものだ。ということで、
さて、もとい。

そこのサイトでは、 「男子生徒よりは女子生徒のほうが・・・」という
題でこんな事を書いている。

『男の人なら学生時代経験あると思いますが、授業中Hなこと
考えて股間が膨らんじゃってしまい、起立するとき困る生徒。

みんな一生懸命バレないようにしているみたいだけど、教団か
ら眺めてるとすぐわかりますw
私の授業のときはいつもビンビンの生徒もいるしw

元気のいい生徒だと、

「ゴメン!先生今立ってるから立てない!!」

と率直に言ってクラス中を笑わしています。
女の子達も見ぬフリしてしっかり見てるし。
そういう私もその男子生徒の股間を直視してますw』


最後に「私も股間を直視してます」というところがいい。
正直でいて、さらにエッチっぽくって。
ただひとつジィが反論したいのは、Hなこと考えて股間がふく
らむ場合も確かにあるが、『わけもわからず、気がついていた
ら勃起している』という状態もけっこうあったということ。
「青少年の勃起、時と場所を選ばず」これが、実は真実なの
では?

さて、その先生。さらに面白い告白。

『隠れて女の子も授業中にHなことを考えて、絶対濡れてま
す。絶対です。私も学生のころはよくパンツを濡らしてましたw
でも女は男の子と違ってバレないので、授業中でもHなこ
とは考えたい放題なんです。』


この先生は自分の「性」を飾ることなく語れる人。
そこで、ジィは最近読んだ香山リカの書評【週刊ポスト7月
7日号】を思い出した。、「女性が自分の性や愛を赤裸々に
語ることができない理由」という題で書いている。
香山リカは精神科医だ。

書評の対象となった本は”「性愛」格差論 萌えとモテの間で”
というタイトル。
香山リカはそこでこう分析。
○岩井志麻子さんなど自分の「性」をネタにできる女性はまだ
 まだ少数派。
○愛や性の”渦中の人”として自分を語るのは、女性の場合、
 とてもむずかしいと思う。
○女性の場合のほうが性や愛にハマっているときはよりドップ
 リになってしまう。
○男性のように、「エッチも好きだけど仕事やサッカーにも燃え
 ているジブン」でいることなど女性にはできやしない。

ということで、性や愛を赤裸々に語ることができない?
しかし、ドップリになるのは相手次第なのでは?それは男も同じ
だろう。

むしろ、この本の斉藤環さんが言ったという言葉が、ジィには
うなずけるものがある。
「性愛ゆえに人は頑張り、性愛ゆえにバカになる。バカになるこ
とを恐れるな」


最終更新日  2006年07月02日 16時18分22秒
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