
移転先は こちら です。
お手数ですが、読者登録の変更をお願いいたします。

新年が明けましたが、
今年も喪中 ですので 新年のご挨拶は控えさせていただきます
※昨年3月に母が他界しました
約4年半、このブログをたくさんの方に応援していただきました。
この楽天ブログでたくさんの方と出逢い、
日本中の方々と実際にお会いし・・・
アメリカ在住の方とも 昨年念願のご対面まで出来て。。。
人気ブログランキングも、たくさんの方に応援していただきました。
本当にありがとうございました
この楽天ブログがどこよりも便利で使いやすいのですが、
両親の思い出がいっぱい詰まりすぎてて逆に辛いんです
どうか、心中をお察しいただければと思います。
新境地でも また応援を どうぞよろしくお願いいたします!
エサンス



(↑ 食べ物ばかり・・・^^;)
5月もよろしくお願いいたします♪
ご無沙汰してました。
4月は一度も更新せず・・・ 気がつけば、もう5月。
ずっと 何も予定のない休みがない為、
とにかく 「食と睡眠」 を重視している毎日。
4月25日、無事に母の四十九日法要が終わった。
今年のGW後半は、父と母の荷物を片付ける(仕上げ)ことに。
この間から 家族みんなで始めているけど、
ほんとに 人が死んだ後の片付けって 大変だ。
でも、父と母の死がきっかけで
(実は)あまり まとまりのよくなかった4人きょうだいが
これまた 仲良くなったのは嬉しい。
両親は 喜んでいると思う。
コメント以外にも たくさんの方々に
ご心配・励まし等のご連絡や品物、お声掛けをいただき、
この場でも 心よりお礼を申し上げます。
温かいお心を 本当にありがとうございました。

この季節、どこへ行っても 『母の日』 という文字が・・・
それが終わったらすぐに 『父の日』 に変わる。
さすがに きつい。。。
と 同時に、親御さんを亡くした方々の
この時期の気持ちを 本当の意味で知った。
それぞれに 私の家の ”父と母コーナー”と お仏壇、お墓に
きれいな花を い~っぱい捧げたいと思う。
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~ 更新していなくても、応援クリックをしてくださっている方へ ~
いつも本当にありがとうございます
マメに更新していきたいと思います!(^_^;)
少し前に 髪を切った。
短くすると、伸びるのが目立つ。
いつもの美容室で いつもの美容師さんに
「前と同じように スソを切ってください」 と言った。

前の髪型
髪が バサッと落ちた。

今回の髪型
手鏡で 後姿を見せられた時・・・

ちびまる子!?
いやいや・・・
まる子ちゃんのクラスメイトの
野口さん!?


え? 米倉涼子!?

ちがうかーっ!
(今いちばん好きです♪ ものいい 吉田サラダ)
とにかく、

(ここでサザエさん出てきたら ややこしい・・・)
あまりにも パッツンと揃いすぎてたので、
スソにシャギーを入れてもらった。
ボブが流行っているらしいが、
米倉涼子に似ていなかったので 希望していなかったので
急なイメチェンに自分でも驚いた。
しかし、前のバッサリいった時と違って
今回は 私の短くなった髪に
たくさんの人が気づいてくれた
「スソを切ってください」 が、ボブになった原因と思われる。
「前と同じように」 という言葉は、
どうやら美容師さんの耳は省いたようだ
日本語って むずかしいわね・・・・・・・???

↑ 今の髪型、こんなんできるけど・・・
しませんよ~~(笑)
(お知らせ)
5月も ご予約が ほぼ満杯となりました。
(老人介護施設は まだ少し空きがあります)
ありがとうございます☆
生きていることが 不思議。
いつ 息が止まってもおかしくない。

私の書いた 「墨絵」 より
そう言われていた母が、3月25日(午前4時10分) この世を去った。
享年85歳。
肺の機能が壊れていたため、
自力で ガス交換が出来ず苦しんでいた。
酸素をどんどん入れたとしても、
二酸化炭素がうまく排出できないので
調整が難しい状態だった。
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私の書いた 「墨絵」 より
毎朝 父にお線香とお水をあげる時に
「これ以上 お母さんが苦しむのであれば、もう迎えに来てあげて」
そう話しかけていた。
父が亡くなってから 5ヶ月。
母の抱えていた寂しさと 持病(呼吸)の苦しさが
精神的にも肉体的にも (母を) どんどん衰弱させた。
あんなに 仲良かった2人だから、
離れていることが とても不自然に見えてならなかった。
母が亡くなった時、
「これでもう苦しまずにすむね。 またお父さんと一緒に居れるね。」
家族の誰もが 言葉にした。
実は、ずっと担当医から
治るわけでもない、後はどんどん苦しんでいくだけの母に
「安楽死」的な 選択肢も提案されていた。
それを選べば、母はス~ッと 苦しまずに眠ったまま逝ける。
私たち きょうだい4人は、誰もが選択すら出来なかった。
母にとって どの形がいちばん良いのか?
悩んだ。 悩みに悩んだ。
そんな矢先・・・
母は 奇跡的にも 自力で 苦しむことなく逝けた。
私たち残された者に
「ありがとう。 もう十分よ。」 と言ってくれているかのような
微笑んだ母の死に顔を見て、驚くほどきれいな死に顔を見て、
「お母さん、ほんまに きれいやで。」
父の死に顔もきれいだったので、
母が 「私もこんな風にきれいな顔して死ねるんかな」 と心配していた。
だから、嬉しかった。
頬と唇に やさしい色の紅が 白いきれいな肌に映えて・・・
しばらく 母の死に顔に うっとりと見とれていたくらい。
父の時と同じように、
お通夜には 悲しみの雨が。
告別式には 旅立ちにふさわしい快晴だった。
が、納骨の時に 晴れながら雨がぱらぱらと一瞬だけ降った。
「お母さんの お嫁入りやな」
お墓では、父の骨が 母の骨を待っていた。
真っ白な布の袋に 壷から入れ替えられて
(ここの霊園は 土に還りやすいよう、あえて布袋に入れるようです)
母の骨入り袋は 父の骨入り袋に寄り添うように置かれた。
母が、もう一度 父の元へお嫁にいった瞬間だった。

父と母はいつも一緒!
これが いちばん自然な形なのだと 納得した。
「私は あんなにお父さんに愛されて ほんまに幸せな女やった」
これが私の 最後に聞いた母の言葉。
お墓の下に納まっている父の骨入り袋も まったくきれいなままで、
なかなか割れなかった真っ白で丈夫な骨が うっすらと布に映っていた。
父と違って カスカスだった母の骨は、
「いつか来る私の骨姿」 を想像させた。
今から間に合うだろうか・・・ 骨太改革。
毎日カルシウムを意識していた母の食事を考えると、
食事だけでは 骨は育たない事 がうかがえる。
やはり 運動も必要!
また父と同様、自宅にて十数名の近親者のみで 密葬を行った。
父と同じくらいの期間(約1ヶ月半) 入院していた母も
「家に帰りたい」 とよく言っていた。
その家からどうしても送り出してあげたくて。
(会館では味気ない、寒々しい、堅苦しい)
みんなでワイワイと一晩中
母を囲んで 両親の思い出話大会。
面白い両親だったので、思い出は笑い話ばかり。
きっと母も一緒に笑い出すのではないか。。。
いや、あれはおそらく 一緒に笑ってたな。
棺には、たくさんの物を入れた。
胸には ひ孫(5歳 男の子)が書いた病院に貼っていた似顔絵。
その他いろいろ。
大好きだった和菓子、洋菓子、おかき、せんべい、コーヒー豆・・・
どんだけ入れるねん! というぐらいの食べ物も入れた。
新たな旅立ち(お嫁入り)には 準備万端だったと思う。
今だから話せるのは、
入院中まだ食欲があって元気だった頃・・・
母はカニが大好きで、食べたがっていた。
カニ缶を持っていこうと思ったが、
近所の魚屋さんに新鮮なズワイガニが丸ごと茹でて売っているのを見つけ、
おじさんに事情を説明したら 手作り三杯酢を付けてくれた。
そのままカニを1杯 母の病院へ持って行き、
看護師さんに見つからないように
こっそりと身をほぐし、病院食に足した。
足3本だけだったけど、食べてくれた。
サプライズに驚きながらも
本当に嬉しそうだった、大喜びだった。
自分が無謀な事をしているとわかっていたけれど、
あの無邪気に喜んだ母の顔は 一生忘れない。
この5ヶ月の間に両親をいっぺんに亡くして
もう会えないのかと思うと本当に寂しい。
しかし、母は 父の大きな愛の元で居るのがいちばん。
残された私たち家族は、どこか清清しい気持ちもある。
どこへ行くにも手をしっかりと繋いでいた2人。
またしっかりとお互いの手を取り合いながら
私たち残された家族のことを語り合っているだろう。
「死ぬ」 ということの意味。
親のありがたさ。
両親を亡くした人の気持ちがわかる人間に成長。
これらを両親が身をもって 学ばせてくれた。
私は、両親からもらった命を大切に生きていきたい。
お父さん、お母さん ありがとう。
これからが 本当の恩返し。

「さんっ!」 ←もう古いか・・・
ハピッピッピ~♪
ハピッピッピ~♪
ハピッピッピ~ バースデー (^ε^)♪
↑ ご存知?
イケメンか?の 狩野英孝(50TA)の
『自分にハッピーバースデー』 のサビです。 ←これは新しい (^^)
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42歳が終わった。
この42歳という年齢は、
私にとって とても考えさせられるものだった。
母が私を産んだ年齢が ちょうど 42歳。
(父は46歳だった)
中学生くらいまでの私は
歳をとっている両親が嫌だった。 恥ずかしかった。
そんな私に これまで子供が授からなかったのは、
もしかしたら 私に母と同じように
「42歳で出産」 という経験をさせるため?
親の有り難さを思い知れ! と 神様が・・・???
このことは、実はもう7年くらい前から恐れていた。
ちょうど 子供を持つ事を諦めた頃 だった。
子供の居ない人生を楽しもう!
そう決めた頃、どこからともなく 「42歳」 という年齢が
無性に気になって、いつも心のどこかにあった。
で、実際 42歳になってわかった事。
この今の私の歳から産んで 育ててくれたんや・・・ 母は凄い! (父も!)
それと同時に、歳いった両親を恥ずかしがっていた自分を 反省&懺悔。
そして、感謝の気持ちが 心底からいっぱい溢れた。
やっと本当の感謝の気持ちが見えたのに、
★昨年(10月14日)、父がこの世から居なくなった・・・・・・・・ 私42歳。
★先月(2月5日)、母が入院。
「もう家に帰れない」 という宣告を受けた・・・・・・・・ 私42歳。
母のことを 「生きていることが不思議です」 と どの医師も言う。
"余命" が読めない日々。。。 娘として 覚悟するのみ。
親の有り難さを思い知れ!
という意味は 自分が親になるのではなく、
こっちの方(親をなくす) だったのか。
いっぱい 親の有り難さを思い知った。
お父さん、お母さん!
私を生んでくれて ありがとう


この世に生んでもらった以上、
私は この命を大切にしながら
これからも楽しく明るく生きて行こうと思う。
子の幸せは 親の幸せ
私の父がずっと言ってくれていた言葉を 忘れない。
幸せになるのは、自分次第。


毎年、相方と私は お互いの誕生日には 旅をする。
昨年12月の相方の誕生日は
淡路島で露天風呂付の部屋でゆっくりと過ごし、
新鮮な魚介を味わってきた (更新できずじまい・・・)。
今日(今年)の私の誕生日(3月15日)は・・・
母がいつどうなるかわからないので、
すぐ帰れるようにと 近場で日帰りに。
滋賀県の山奥? 田舎のおもてなしが味わえる 料亭旅館で
近江牛&温泉三昧 (午前11時~夜まで:昼食と夕食)。
多忙同士の2人、思い切り ボケ~ としてきます
久しぶりの ゆっくり出来る休み・・・
しかも 三連休(14~16日)♪ あぁ、どれくらいぶりだろうか
昨日(14日)は、毎年恒例の 大阪市管弦楽団の音楽会だった。
朝寝坊して (何ヶ月ぶりだろう~♪)、
前から食べてみたかったハンバーガーを食べ、
夕方から音楽鑑賞、おぼろな眠りで α(アルファ)波を噴出しまくり。
16日は、ずっと行ってみたかった ヘッドスパ専門店へ。
ヘッドマッサージはもちろん、デコルテのトリートメント付き♪
先端マッサージ大好きな私としては、楽しみすぎるメンテナンス。
先日(3月7日)行った 『癒しフェア 大阪 2009』 で
初めて頭皮を診断してもらった。
この時点で 頭皮洗浄しようと決心!


2月から スクールを開始した。
現在、2名の生徒さんが 一生懸命ついてきてくれている。
私を信じて。 自分を信じて。
とことん付き合い、向き合う姿勢でいる。
「真のセラピスト」 を どんどん排出するぞ!
そして、みんなで たくさんの人の心と体を 本格的に癒します
おかげさまで、
3月も すでに予約を締め切らせてもらった状態。
(老人介護施設の職員さんは別)
4月の予約も半分埋まってきている。
この休みで 疲れをとり、じっくりと充電して
スクールとセラピーの両立 がんばりまっす☆


食べ歩き、旅行、ハーブ園での料理教室・ハーブ教室、熟女会など
昨年の夏頃から まったくアップできずじまいです・・・・。
ネタはいっぱいあるのに、
なかなかパソコンの前に座る時間が取れない
時間の使い方が下手なんやろうなぁ。。。。。
みなさま、43歳の私も よろしくお願いいたします!
前回、生キャラメルの作り方を
あれだけ大々的に公表しておいてなんですが・・・
もう少し簡単で、安上がりで、あっさり味のを 今回はご紹介。
・牛乳 400CC
・グラニュー糖 140g
・フレッシュ(生クリーム) 200CC
・ハチミツ 35g
・バニラエッセンス 少々
作り方は、 前回 と同じ。
<生クリーム>
牛乳から遠心分離法によって比重の軽い乳脂肪分を抽出したものをクリームといい、
そのまま加熱殺菌冷却したものをフレッシュクリーム、乳酸菌で発酵させたものをサワークリームという。
今日、仕事の帰りに行きつけのスーパーへ寄った。
そしたら!
フレッシュ(生クリーム)が 売り切れ!!!
私のブログを見てくれた人たちが
私が行きつけのスーパーに やって来たのか!?
・・・な わけないし。
だとしても、
ネットの範囲、せまっ!(笑)
この間 TVで花畑牧場レシピが公開されてたとの事。
ネットでも いろんなレシピが登場してる。
こうなったら、いろんなパターンで 食べ比べする?
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先日、髪をバッサリと切った私ですが・・・
長いお付き合いであるお客さまでも
まったく気付いてくださらない方 が・・・
ずっと向かい合わせで 話してたんやけどなぁ。。。
(寂´-ω-`) ショボーン
私に 「興味なし」 ですかいな (笑)

節分に作った 『飾り巻き寿司のレシピ』 を載せ忘れてました。
皆さんも作ってみてくださいね
※ ちなみに、この花は 「さざんか」 でした (梅ではありませんでした
)
↓
↑
この画像をクリックしてGO!

先日、あるお客さまから 手作りの 「生キャラメル」 をいただいた。
口の中ですぐに溶けて、なんともいえないやさしい味、
あらま、おいしぃー
田中義剛さんの『花畑牧場』での生キャラメルが人気だけど、
2回ほどお土産でいただいてみて・・・

味よりも(味は ふつう・・・)、口に入れたとたん ふわっと溶ける事に驚いたものだ。
今回いただいた生キャラメルも この花畑牧場のレシピ通りで、
(本家本元よりも) すごく美味しく出来上がっていた。
で、数日前 私も 教えてもらった通り 作ってみた。
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1回目: やわらかすぎて ちょっぴり 失敗 

2回目: コツをつかんで 大成功!


↓(拡大)
口に入れた途端、ふわっと溶けて幸せを感じる♪
私の作ったのは ひとつひとつの大きさ(カット)が大きすぎたので、
口にポンと入るくらいの大きさがちょうどいいと思う。
但し!
甘さやベタつき感が口の中に残らないので、いくらでも食べれてしまう・・・ 怖~い

皆さんも 作ってみてください! 簡単ですから♪ (一回目失敗した女より
)
●生キャラメル レシピ (一応 花畑牧場と同じ材料)●
【材料】 牛乳、バニラビーンズを使わないレシピもあるようですが、この花畑牧場レシピでは使います
牛乳 150cc ※私は「低脂肪乳」を使用 (無調整しかダメという意見もあるが、低脂肪でも可でした)
フレッシュ 200cc ※私は「無添加」を使用
バター 20g
バニラビーンズ 1/5本
グラニュー糖(砂糖) 120g
はちみつ 10g ※私は「国産アカシアはちみつ」を使用
水あめ 10g ※私は「国産麦芽糖水あめ」を使用
【用意するもの】
・クッキングシート ※両面がツルツルしている方がよい
・氷水 ※固まり具合を見るために用意するので、少しでよい (水を冷凍室で冷やしておいてもOK)
・型 ※アルミホイルで作れます(浅めの四角型)
【作り方】
1.フレッシュとバター以外の全ての材料(牛乳、グラニュー糖、ハチミツ、水あめ、バニラビーンズ)
を鍋に入れてかき混ぜる <強火>
2.砂糖が溶けたら、フレッシュとバターを加えかき混ぜる <強火~中火>
3.色が濃くなって、写真のようにすくって垂らしたものを表面でウネりが出来るくらいになったら、
←黒い点々は、バニラビーンズです(念のため)
このキャラメルの一部を氷水に垂らしてみて、キャラメルが固まればOKの合図!
↑ この作業、特に大事です! 必ず行ってください!
4.鍋から型に流し入れて冷凍庫で10~15分冷やす。
※鍋の周りにできた白い固まりなどは流し入れないように。
※型には、クッキングシートを重ねておき、そこへ流し入れると後で取り出しやすい。
5.固まれば、食べやすい大きさにカットして クッキングシートに包んで出来上がり!
※常温だと溶けるので、冷蔵庫で保存すること。
※ひとつひとつが口にポンと入るくらいの大きさに切るとよい。
※溶けやすいので、包むクッキングシートを先にカッティングしておくとよい。
(もし溶けてきた場合は、冷蔵庫に一旦入れて固まるまで待つ)
以上です。

作るのが面倒な人は こちらでどうぞ!
花畑牧場の
人気セットだそうです!
ネットで手に入るんですね♪
花畑牧場生キャラメル+バウムクーヘン+レアチーズケーキ
(¥3,399)
↑
詳しくは、この画像をクリック

2月もよろしくお願いいたします!

命名:(梅の おしくらまんじゅう)
よい天気で 春(立春)を迎えた。
まだまだポカポカという体感はないけれど、
どこか「春」というだけで 心が躍る。
厄除け・招福として門や玄関に貼られる 『立春大吉』 のお札は、
書かれてある文字がすべて "左右対称" なので縁起がいいとか。
梅は「春告げ草」、ウグイスは「春告げ鳥」。
しかし、
春を告げる草と鳥の組み合わせは、幻に近いようだ。
梅の花が咲く頃に現れるのは、メジロなのだそう。

ウグイスとよく間違えられている
ちなみに、ウグイスは うぐいす色(みどり)ではない。

顔はかわいいけど、地味め。
じゃあ、これはウグイスではなかったのか・・・。

鳥が居なかったら、カス札です。
じゃあ、じゃあ、うぐいす餅は・・・・???

本当は、 「メジロ餅」 になる???(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・。

そんな どうでもいい事を考えたり・・・・・・・・・・・
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今年の 『節分』 は、わたくし 頑張りました!
久しぶりの休みだったので、飾り手巻き寿司に挑戦。

上手に出来てるでしょ?
これは、 「お手本」 ですがね・・・(笑)

↑ こちら(左側)が私の作った 飾り巻き寿司「梅の花」でございます 
かなりの 「ずっしり太巻き」 となりましたです(笑)
が!
なんか違う・・・
お手本と違う・・・
茎と葉っぱ、つぼみも花から はずれてる~

この1本を作るのに疲れたため、
蝶々を作ろうと思っていた もう1本は諦めた。
丸かぶり用に、7種類の具を入れて・・・(右側の海苔巻き)
(いんげん、ほうれん草、かんぴょう、桜でんぶ、卵、山ごぼう、チーズ&周りのご飯には黒ゴマと白ゴマ)
あれれれ、こちらも真ん中から はずれてた~

巻き寿司を作ったのが初めての分際で、
いきなり自分でハードルを上げてもうた。
しかし、味は美味しかった。
急遽思いつきオリジナルの丸かぶり用も、
これまた美味しく出来上がったのだった。
煮いわしと赤だし、大根のお漬物も加えて
何とか冬を終えることが出来た。
と、言いたいところだが・・・
豆まき、丸かぶりは したものの、
「歳の数だけ豆を食べる」
これ(↑) を 忘れてしもうた

かなりの太巻き、もうお腹いっぱい状態。
なんせ、相方も私も 食べる数が多め(笑)
仕方ないので、相方はお持ち帰り。
きっと、今朝食べたと思う
私は、今朝(4日) 食べました。
めでたし めでたし。

エサンスの「これ良かったよ」コーナー
半信半疑で買ってみました。
レンジで簡単に出来ました!
ノンオイルがいいですね♪
ノルディックウェア 電子レンジ用オムレツパン

↑
詳しくは、この画像をクリック

お久しぶりすぎですが、皆さま お風邪などひかれてませんか?
私は 3日前に、髪を切りました。
背中までの長さを、バッサリと。

松嶋菜々子みたいに なりました。
はっはっはっはっは・・・・・ はは・・・。
笑っているのは私だけ という事を、十分承知しています
まつぼっくり 七(なな)不思議 って感じ?
↑
(まつしま ななこの) 語呂合わせのため、意味不明・・・ (^^;)
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ずっと更新してなかったので、かなり順位が下がってしまいました・・・
ショボーン
昨年からずっと切りたかった。
が、ずっと切りそびれていた。
美容室に行ったが為に、意識があった時の父に会えなかった。
しばらく美容室に行けなかった・・・ というのが本当のところ。
早めに仕事が終わった3日前(といっても夕方)、
無性に 断ち切りたくなった。
いつまでもこだわっている 「自分自身」 を---。
いつもは「揃えてください」と、2~3センチだけしか切らないので、
バッサリといける美容師さんは腕が鳴って嬉しそうだった。
相方は、ショートカットの私を初めて見た。
出逢った時はもうショートではなかった。
交際6年目、新鮮だったようで 美容師さん以上に嬉しそう だった。
そんなに彼の中では マンネリ化してたんかいっ!(笑)
しかし。
頭も軽くなって、さっぱり スッキリした。

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うちでは 大活躍中!
使いやすくて便利、おまけにお得!
大粒でプリップリ、美味しいんです♪
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寒中お見舞い申し上げます

喪中のため、新年のご挨拶ができませんでした。
昨年も たくさんの方に支えられ、
「温かい愛」 を たくさんいただきました。
本当に ありがとうございました。
~今年もどうぞ 「たくさんの愛」 を よろしくお願いいたします~
思った以上に 年賀状をいただきました。
12月初めに喪中ハガキを出した方からも・・・(笑)
新年早々 お詫びメールや電話なども届き、
おかげで 賑やかな年明けとなりました
うっしっし。
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時間差攻撃すると こんなに空いてます
毎年お参りしている 伏見稲荷(京都)に問い合わせたところ、
四十九日を過ぎていたら 普通にお参りできるとの事。
いつも通り、4日に時間差攻撃で出陣。
『達成のかぎ』 のお札を新たなものに換えて。

相方の厄除けご祈祷(後厄)を待っている間に 一眼レフで撮影
今年の屋台で食べたものは、

小龍包(しょうろんぽう) これまた美味し
ブヒ
お腹のウォーミングアップも万全、
いつものように山頂まで登って
おかげで ふくらはぎの筋肉が・・・
そして 帰りは いつものコース。
お酒の町である 伏見桃山(京都) での

玄屋 の 酒粕ラーメン
疲労回復、からだもホカホカ、ほんまに美味しいです♪
年初めの 「景気付け」!

不況・・・。
私の周りでも 仕事を失ったり、厳しくなっている人がちらほらと・・・。
そんな中、 「手に職をつけたいんです! 教えてください!」 と
昨年末より たくさんの問い合わせ(ご相談)や ご依頼をいただいております。
たくさんの方が まずは、アロマの基礎勉強を開始されてます(独学で十分ですから)。
ただ、この仕事は 今日明日でどうにかなるものではない という事。
誰にでも出来る仕事ではない という事。
しかし、やりがいのある仕事です!
私の場合、
まずは 「私の施術を受けてから決めてもらう」 事にしています。
「この技術を習得したい!」というものでなければ、
もったいないのです(時間もお金も)。
その後、とことん じっくりと話し合います。
「人のからだに触れる」という仕事なので、
安易に考えてもらっては困るからです。
『プロ意識の高いセラピストさん』を排出するために、
こちらも誠心誠意こめてます。
そうこうした上で・・・
1月から生徒さんが誕生です。
これをきっかけに・・・
生徒さん 募集!
いよいよスクール(エスカリエ)の方も 本格始動します!

たくさんの人の『健康管理係』になってみませんか?
たくさんの人の役に立ってみませんか?
「現場の声」が聴ける! 「現役セラピスト」ならではの授業です!
・個人のペース重視(マンツーマンも可)
・独自で開発した 「結果の出る手技」 を伝授
・精油を使った老廃物退治から引き締めまでのリンパドレナージュ
・からだのしくみを勉強する方法(経験者が語るわかりやすい解剖生理)
・プロ意識を高める
・独立開業するための即戦力を身につける
・その他いろいろ
※まずは、お気軽にご相談ください(無料)。
こちら まで
『プロ意識を高める塾』で ブラッシュアップ!
悩めるセラピストさん、スクール卒業したばかりで先の見えない方が対象。
・現場の声を交えた「目からウロコ」なノウハウを伝授
・手技のバージョンアップをお手伝い
・サロンの見直し
・リピート率UPの方法(法則)を伝授
・その他いろいろ
※まずは、お気軽にご相談ください(無料)。
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一緒に、癒しの世界を盛り上げましょう!!
21日は冬至、一年でいちばん夜が長い日。
『無病息災 & 厄払い』 を願う日でもある。
皆さんの長~い夜は、どないでしたか?
ゆず湯浴、100万人のキャンドルナイト、かぼちゃ・こんにゃく・お粥さんなどを食す。。。
あ、M-1 見てましたか(笑)
私は、19時30分頃から見れました! 録画忘れてたけど・・・。
(仕事帰りの車の中で‥ CMの間にダッシュで家に入り、TVをON!)
ノンスタイル、意外にも面白かった。
来年、 『徹子の部屋』 に呼ばれて (徹子に)揉まれるんやろうな(笑)
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仕事8割、プライベート(友達、相方、実家など)2割な毎日。
12月は既に予約が満員御礼、1月も半分以上 埋まってきてます。
ありがたい限りですm(__)m
※ちなみに 12月は29日で終了、1月は5日から開始いたします☆
まず、家に居る事がない。
なので、 パソコンの前にゆっくりと座る時間が ほぼ無し状態。
というわけで、
ブログを更新する(コメントへの返信、訪問する)時間が なかなか取れないで居ます
父の死があってから いちだんと更新していないので、
たくさんの方が ご心配くださっていますが・・・
たしかに、一時は 父の事ばかり書いてしまいそうなので
ブログをやめていた事もあった。
でも、ここのところの「更新しない理由」は
父の死が原因ではない事をお伝えしておきます。
「子の幸せが親の幸せ。 子の幸せが親孝行。」 と常々言っていた父。
だから私は 「今の幸せ」 を大事にすることを優先しよう と思った。
恋愛、友達、仕事、お客さまとの触れ合い、母親。。。 すべて大事。
そう思ったら、涙が止まった。
昨日、無事に納骨が終わった。
私は出席できなかったけれど、
先日実家で 父の喉仏&胴骨(骨壷)を抱きしめながら サヨナラしてきた。
これで、父は土に還った。
一緒に暮らしていなかったからか、
「急に居なくなった寂しさ」 という実感がいまひとつない感じも しながら・・・
それでも毎日私なりに お線香、お花、お水、いろんな挨拶(話しかけ)をしている。
実家に帰ると、「あ~ もう居ないんや。 もう会われへんのやなぁ。」 と しみじみ。
父の死が教えてくれたこと。
「死」=もう会えなくなる、形がなくなってしまう
そして、もうひとつ教えてくれた。
父親を亡くした人の気持ちが 少しはわかるようになった事。
私は、初めて ”喪中” というものを経験する。
父の死のおかげで、少しだけ 『人の幅』 が広がったかな。