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テニス情報について [全53件]
東レ・パンパシフィック・オープンが始まりましたね。 日本人選手にもがんばってもらいたいと思っていましたが、 杉山愛選手が、イワノビッチに3-6,0-6で負けてしまいました・・・。 ダブルフォルトが5回あったようです。 調子がでないときは、そこから抜け出さないと そのままの流れで、あっという間に試合って終わってしまいますね。 相手選手にしたら、さぞ楽な試合だったのではと思います。 テレビでもいいので、テニス観戦したい今日この頃です。
今日もサーブは、スピンサーブの練習。 何本かは、ラケットのフレームに当たって、変な方向にいったのも ありましたが、うまくヒットした時は、なかなかのできの スピンサーブを打てた。 ボールを捕らえるところまで、見ていた方がよいなぁ。 ネットを越えてから、急に落ちて跳ね上がるサーブ。 相手の人はフレームに当たって、打ち返せなかった。 サフィンのようなセカンドサーブを打てるようになりたい。 これからも、テニススクールと友人たちとの練習で 色々と試していきたい。 テニスブログランキング
サービスのレベルアップを望んでいる人が沢山いると思います。(私もそうですが。) 【サーブの時の注意点】 ・球種によって、トスのボールの位置を変える。(右側、上か左側) ・前方に上げて、体重を乗せて打つ方法もある。 ・打つ時にひじからボールに向かっていっているかどうか。 ・ボールを打った後のラケットの面 ・ボールを打つ時に手首をつかうかどうか。 下記のようなことができるように、これからも練習してきたい。 【トップスピンサーブ】 ・センター、ボディなどのコースの打ち分けができるようにしたい。 【トップスライスサーブ】 ・ある程度スピードのあるボールで、ワイドへ打てるようにしたい。 サーブがレベルアップすると、試合でのゲーム運びがかなり楽になると思う。 テニス総合情報
本日の練習は、スマッシュでした。 基本的にうまく打てた時が多かったですが、たまにネットに 引っかかってしまった箇所があったので、その点が気になります。 ・横を向いて、落下地点まですばやく移動する。 ・ラケットを上げて、ひじを上げたままでテイクバックをする。 ・ひざを曲げて、スマッシュを打つ準備をする。 ・頭の前のところを打点にとって、ひざを伸ばして勢いをつける。 コースを打ち分けるときには、以下の点に注意をしましょう。 ・クロスに打ちたい時は、打点を前にして右側にラケットを振りぬくようにする。 ・逆クロスに打ちたい時は、ボールの外側をこするような形でスライスをうつようにラケットを振るようにする。 試合では、スマッシュではきちんとポイントがとれないとなかなか試合に 勝てないので、これからもスマッシュの打ち分けなどをテーマに 練習していこうと思う。
本日は、テニスコートが取れたため6名での練習をしました。 ペアを代えながら、4試合ほどしましたが、 厳しい試合もありましたがすべて勝利できました。 ポイントが取れたパターンは、下記のとおりです。 ・サービスでのポイント取得 ・サービスのリターンが甘くなって、ボレーヤーが決めた時 ・ストローク戦で、強く深いボールを返球した時 あっさりとポイントが取られたパターンは、下記のとおりです。 ・ダブルフォルトをした時 ・リターンが甘くなって、ボレーヤーに決められた時 ボレーもストロークもそうですが、相手のボールに早く反応することによって、 いいボールが返球できる機会が増えるので、そこを気をつけてこれからも 試合経験をつんでいこうと思います。 そろそろ草大会に参加する予定を立てようかと思います。
ウィンブルドンテニスが昨日で終わってしまいました・・・。 フェデラーがロディックに3−0で勝利して、ウィンブルドン3連覇を 達成しました。フェデラーの今の強さはすごいですね。 ロディックやサフィンみたいに派手さはないけども、 あの落ち着きとバックハンドのパッシングショットがすばらしいですね。 サーブをうまくコースをついていて、サービスゲームを着実にキープできるところが 強さの秘訣ではないかと思います。 次回のグランドスラムには、サフィンあたりの選手がフェデラーに対抗 してくれるように願っています。
本日のレッスンのテーマは、ハイバックボレーでした。 バックボレーは、力が入りにくいので難しくて、 振ってしまうことが多く、ミスにつながりやすいです。 【ハイバックボレー片手の場合】 ・ラケットのグリップの底がボールの位置に来るようにセットする。 ・そのままラケットを立てるようにして、ボールに当てる。 (ラケットを振らないで、ラケット立つ勢いを使う。) ・打つ時には、足を前に移動して勢いをつける。 フォア、バックともにハイボレーはチャンスなので、 きちんと正確に決めることができないと試合には勝って、 上にはいけないとのことでした。 コツコツと練習して、苦手なショットを作らないように心がけたいところですね。 人気blogランキング(テニス) |一覧| |
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