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ずいぶん前のアンサーバックキットの記事にコメントがあったので、お返事を まず一応リレーの原理から http://www.amon.co.jp/diy/diy_guest/relay.php で、アンサーバック回路としては ・電球点灯用の大電流を流す為、スイッチ保護の為リレーを使用 ・平常時ウインカーとして使う為、逆電流の防止 これだけの単純回路です。 図を載せるのが面倒なので、 リレーのコイル回路 +側にセキュリティーのアンサーバック用の端子から出ているハーネスを接続。 -はそのままアースへ リレーのスイッチ回路 一方を常時電源(オーディオハーネスからでもいいし、ヒューズボックスからでもいいです) http://www.amon.co.jp/diy/diy_guest/dentori_fuse.php こいつには、一応ヒューズをつける事をお勧めします。 もう一方を車のウインカーハーネスに噛ませます。 ウインカーのハーネスに接続時の注意が逆電流。 ウインカーハーネスに行く配線を ![]() のように2分割して「5A」以上のダイオードを付けます。 5A以上てのが肝で、この部品性能は厳守です。 これで完成。 部品はリレーとダイオードだけです。 リレーの部品性能は、ふつうのならば20A程度あるので問題はありません。 こんな感じの説明でいかがでしょうか?
![]() 郡山まで行ってきましたよ。 鈍行で約6時間。今回は一人で! 多分日帰りの限界な車両基地公開でしょうね。 展示車両はフレッシュひたちとかいろいろ有ったけど、701の盛岡色が居たのにはびっくり。 一番興味が有ったのはDD14のラッセル。 ![]() 今回の見学で、ラッセル部の動力源がわかりました。 で、明日も早いのではやめに帰ってきました。 帰り小牛田での自分的奇跡の一枚 ![]() 空がきれいだったのがよかったんだろうね。
待ちに待ったSnowLeopardの発売日! 盛岡のコジマには午後入荷という事で取りにいってきました! そしたら、入荷本数が1本ということ。それを買ってきました。 帰ってきて早速導入。 あまり好きではないけど、上書きでインストール。 特にトラブルもなく進行し、一時間後には終了。 やっぱりね「速い」がテーマだよ今回のは。 とにかく、CPUをワンランク上げたくらいの効果はあります。Dockのアイコンの動きも速いし、プレビュー系も速くなった。Safariも例外無く速くなって、iTunesも速い。 スリープからの立ち上がりなんて2秒ですよ。今までは10秒程度かかってたので凄い進化です。 何より助かるのはHDDが空いた事。80GのAirにとってはこれが地味にうれしかったりする。 一つだけ残念なのはEFIレベルで64Bitをサポートしていないという事。 これで32Bit環境確定ってもったいない気がする。 一応覚え書き PhotoshopCS2はPPCアプリに入るので、Rosettaの導入が必須。 Aperture2はアップデートしないと10.6で走らない。 iPhotoは問題無し。サムネイルの読み込みがかなり速くなった。 ガレージバンドは相変わらず起動遅い。これはCS2もだ。 iPhone関連はまだ試していない。 そして、第三世代のiPodTouchは300万画素のデジカメ搭載。 しかも8GBで199ドルの噂。これはこの前第二世代を22000円で売って正解だな。 ってか、Appleはこの値段で売って利益出ているのが凄い。 iPodは完成系でいいと思う。nano4Gが一番の神機だと思ってる。 最近では、そろそろSONY反撃してくれないかなと夢見ている。 画像はTwitterで http://twitter.com/gadgethunt 明日は郡山へ一人旅
![]() 日本の携帯にはごく普通に付いていて、意外と便利な物はカメラ用のライトです。 ちょっと暗い所で探し物とかに便利です。 これが、iPhoneには付いてません。ストラップホールもないです。 そこで自作しました。 プッシュスイッチ+3mmのLED4個で簡単に。 電源はアクセサリ用の3.3Vを頂いて抵抗無しで直で流してます。 Dockコネクタの18番と15番だったかな。 普通なんでしょうが、時間がくれば3Vが来なくなる仕様ですね。 まぁプッシュスイッチなので、たいした誤動作はないでしょうが安心です。 ストラップ用のケーブルはLan用を同じ基盤に穴2個に半田付け これでDock用の爪が壊れない限りストラップとは一体です。 原材料となるDockコネクタはセリアのケーブルから頂きます。 次は画像出力ケーブルか?
![]() iPhoneを使ってて本当にバッテリの持ちが悪いって事が身にしみてわかります。 昔のiPod用の外付けバッテリは使えませんでした。 当たり前ですよね。iPhoneは1A位流してほしいと言うのが本音でしょ? しかし、PCからの充電は可能。 PCのUSB規格は500mA もしや、1Aは高速充電で500mAが標準充電じゃないの? そして500mAはUSBのデータ通信端子に電圧がかかっていないと充電開始しないんではないか? 携帯のUSB充電器とデータケーブルでもそうですよね。 データケーブルは通信開始後充電開始。 結果的に思惑は正解でした。 データ通信の真ん中の端子に、1.8KΩの抵抗をつけて両端の電源を入れてやるんです。 データ端子同士は接続します。 USB- D- D+ USB+ -5Vーー[1.8KΩ]ーー[1.8KΩ]ーー+5V このように接続。 ーーはつながってますからね。 nano1Gの専用バッテリを二個分解して使っているのでサイズもマッチ箱二個分しかない小型です。 それで1900mAh! 理論上空の状態から満タンまで行けるはずです。 (初期充電が500mAで行えればの話だけど…) これで、安心して旅行にも出かけれるという話です。 |一覧|おのけい's Shopping List |
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