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とっておきweb [全173件]
うちに大型液晶テレビがやってきたのはもう半年以上前になる。 …と言っても37型だけど。 地デジになるまでに何とかせねばと思っていたところに、北京オリンピック。 DVDレコーダーも録画機能が壊れてしまい、テレビに家族が集まることもめっきり減っていた。 液晶テレビと言えば、ソニーかシャープと思うけれど、 主人が見つけてきたのは、日立のWOOO(ウー)。 あのTOKIOの長瀬君が宣伝していた商品だ。 最初「お値打ち品があるぞ~!」と電話があったときは何となく乗り気ではなかった。 でも、ネットで調べているとなかなかの名機のようなので、決断した。 そのときは15万円で買ったのだけど、今も値崩れしていない模様。 旧品なので売り切れも多いけど、まだ買えるお店もあるようだ。
液晶テレビが来て何が一番変わったかといえば、 やっぱり家族がまたテレビに集まるようになったこと♪ これを機にBSやWOWOWも見れるようにしたので、 おのずと皆が集まる。 大きくなった娘たちがだんらんの場にいるというのは、いつぶりか。 主人も何だか嬉しそう。 美しい液晶の大画面はとても迫力があるし、 ハードディスク録画付でどんどん貯め録ることができる。 足りなくなったらiVDRポケットでHDを追加できる。 裏番組や二画面にも対応していて、本当にお買い得だった。 しかも自動スィーベル!リモコンで向きを変えられてとっても便利! ブルーレイに対応していないけれど、ハードディスクもたっぷりあるし、 ディスクに焼くことって今までもあまりなかった。 ほしくなったら、そのうち外部に繋げれば完璧だ。 こんな不況のときこそ、少し思い切った買い物をして気持ちを明るくするのもいいかも。 たかが37型でも、我が家にとってはそれ以上の大きなシアワセを運んでくれた気がする。
シビレました!侍ジャパン!優勝おめでとう~~~! この世界的恐慌の中、久々に明るいニュースです。 北京でソフトボールからもらった感動を、今度はWBCでいただきました! 険しい道のりの中、侍ジャパンは黙々と戦い抜き、全員でV2の頂きへ! イチロー始め、大リーガーが苦しむ中、クールな日本リーグの精鋭たちが次々とヒーローとなり、日本野球の真髄を世界に知らしめてくれました! 日ごろはセリーグしか見ない、というか地元球団中心にしか見ていないので、他球団の選手を知らないけれど、いるわ、いるわ、イケメン選手!(笑) 先大会では西岡選手に目が行きましたが、今回も掘り出し物(失礼)がいっぱい! ダルビッシュを始め、日本選手の美しいこと!可愛いこと!(目線が違う?) 何だか誇らしかったですね。同じ日本人として。 だいたい監督からして超ハンサム。(誰だ、大会前頼りないと言っていたのは……ハイ、私です。) ダルビッシュ、イチローはもちろん、岩隈、城島、稲葉、片岡、馬原、涌井といったシュッとした系(?)から、 中島、川崎、青木、杉内といったかわいい系、 松坂、内川、村田といったご愛嬌系、岩村、馬原みたいなワイルド系、 田中マー君のような癒し系まで、侍ジャパンは人材豊富。 本当に頼もしかった! 特に青木、中島、内川、片岡といったメンツはあまり知らなかっただけに惚れ惚れしました。
残念なことは、ドランゴンズの選手が辞退したこと。 本当に日本の皆様、申し訳ありません! でも言い訳を少しさせてもらえれば、北京で彼らは心身ともにボロボロだったんです。 できれば、北京ではなくWBCで戦わせたかった…。 メジャーリーガーが加わったオール・ジャパンは北京とは比べ物にならないくらい強かった。 そして、今、星野ジャパンのような圧政ではなく、 原監督のような、本物を選び抜く選択眼、審美眼を持ち、 後は信頼して選手を生かすというスタイルが求められているんだなと確信。 いろんなバッシングを黙って受け、勝っても自分が前に出ず、選手をニコニコ賞賛する姿は、 新しい時代のリーダーの姿を見た気がします。 有能な武士を選び抜き、敵に攻められれば先頭に立って矢をすべて受けるといった闘将の姿。 本当にクールでした! 日本の美学を体現してくれた原ジャパン、感動をありがとう!
2年ぶりでこんな話もなんなのですが、 北京オリンピック、ソフトボール最高です。 上野投手はもちろんのことながら、宇津木元監督の解説! もー、最高! 最初は、ブツブツと何を言っているのかわからなくて、 野村監督のボヤキか?と思っていましたが、 相手選手が打てば「あ゛~~~~~! 日本選手が打てば「いけ、いけ゛ーーーーーーーっ!! 失敗すると「ちぇ」と舌打ち。 始終「う゛~」「ん~」と唸っているし。 もう完全にベンチ状態。 選手と一緒に戦っています。 音声を調節する人は、さぞ大変でしょう。 今頃寝込んでいるかもしれません。 この解説、嫌いな人もいるみたいですが、ファンも多いですよね。 こんな熱い解説、ほかにない。 試合後のハイライト映像は、 まるで宇津木解説者の絶叫特集。 家族で転げまわって爆笑していました。 それにしても、ソフトボール選手達の男前なこと! 惚れてしまいそうです。 ルーキーズの最終回の試合のように、次の試合は……にならないよう、 決勝戦もがんばれ~~~~~~!
とっても遅い話題だが、先週の火曜日、 私の大好きなジョニー・デップが「学校へ行こうMAX」のスペシャルに出た。 プレミア入りを待っていた私達の前を通過した あのイノッチと長野君はこの収録をしていたのだ。→その日の日記 話題の動画サイトYouTubeでこちらの画像が観れます。→こちら (注:ジョニーの金歯は続編の役作りの道具です。決して虫歯治療痕ではありません/笑) 来日以来、いろんなインタビューが流れているジョニーだけれど、 この手のバライティはこの番組だけということ。 「学校へ行こう」はたまたま時間が合うと子供と観ていた番組で わざわざ観るという感じではないけれど、観ると結構面白い。 でも、こういう番組にジョニーが出るのは初めてなので、 変にいじられないか、非常に不安だった。 この番組、ちょっと前にトム・クルーズの企画をしたばかり。 彼に比べてジョニーはシャイで物静かなので、 絵的にどうかな?と要らない心配をしてしまう私だった。(爆) 企画としては「笑わないジョニー・デップから爆笑を」というテーマ。 それに際して、インタビュアーはバイリンガルの小学5年生2人が選ばれた。 この子達がまたこまっしゃくれているけれど、子供らしくていいんだなぁ。 ちょっと太目のベイビーゴリラ君と、 小さくて一見目立たなさそうなピューパ(さなぎ)君。 DVDの特典映像などに、笑いが止まらなくなったジョニーが時々映っている。 特に「ブロウ」では、レストランのシーンでツボにはまり、 それから「ネバーランド」。 相手役のとぼけた顔に何度台詞を言おうとしても笑いが抑えられないジョニー。 何度もNGを出していた。 -------------------------------------------------- まずイノッチと長野君、小学生2人が待つインタビュールームにジョニーが登場。 「僕のことを覚えていますか?」というベイビーゴリラに すかさず「ベイビー・ゴリラ!」と応えるジョニー。 カァ~~~、カッコイイ! その後の「僕は?」というピューパ君に、どうしても思い出せないジョニーは、 「ヒントを…」と言う。 「ピュ……」「う~~ん、もう少し」「ピューパ」「ピューパ!」 と思い出したぞ!と誇らしげに叫ぶジョニー。 あの~~、それってヒントではなくてぇ……。まぁ、いいか。 そんなジョニーに、まずベイビーゴリラ君が挑戦。 絵を見せ、ジョニーに質問を答えさせる形式だ。 最初の「JS」が何の略かという質問では、 「サッカー?いやいや違う」と控えめにボケるジョニー。 そして「ジン…、サケ(酒)」とこちらは受けてご満悦。(←想像) 「ジャック・スパロウだ」と結論すると、 ベイビーゴリラは、紙を広げ、びよ~んと伸びた「ジャンボスパロウ」を披露した。 「ワォ」と言いながら、笑いが引きつるジョニー。 まずい…。 でも次の質問でジョニーは一気に和む。 「ジョニーの宝箱に入っている宝は何?」の質問に 「車…、いや、巨大なイカだ。」とボケながら、新作映画にからめるジョニー。 正解は「Your family!」 絵には可愛いヴァネッサと、愛する子供達、リリーローズとジャックが描かれていた。 これには、ジョニーは顔をフニャフニャにして、 「Oh,Excellent. My treasure. You are right.」 と本当に嬉しそうにしていた。ジョニーは家族が宝物なのだ。 つかみはOKだ!でかしたぞ、ベイビーゴリラ君! その後の骸骨ネタで、爆笑を勝ち取ったベイビーゴリラ君に引き続きピューパ君。 彼はかなり「で・き・る」。 英語も流暢だし、間の取り方がプロ級だ。 用意したネタも、かなりジョニー好みの感じ。 特にジャックの「船酔い」の絵にかなり来ていると見た。 目が真剣に笑っている。 そして畳み込むように「ハゲ」ネタ。「臭い靴下」ネタ。 ジョニーは手を叩いて爆笑していた。 多分スタッフが用意したネタだと思うのだけど、 かなりリサーチしていると思う。 なぜなら、ジョニーは「ギルバート・グレイプ」の時 共演のディカプリオに変なにおいを嗅がせては喜んでいたという 有名なエピソードがあるからだ。 ジョニー・デップを笑わせる企画は大成功。 心から幸せになれる番組だった。 いつも私のジョニー狂いを馬鹿にしている主人と長女も笑って観ていた。 -------------------------------- ここで注目すべきは、小学生2人。 すべて英語で授業をする小学校に通っているという。 何だかたどたどしいベイビーゴリラ君の英語にも、 ジョニーは躊躇することなく、すべて即答していた。 完璧に通じているのだ。 特に感動したのは、 ピューパ君に、「素晴らしかったよ。良く出来た。ピューパ!」と ジョニーが親指を突き出す「グッド」のポーズをしたら、 ピューパ君もごく自然にそのポーズで応えていたことだ。 その仕草はなんとも自然で、 何だかもう男の友情というか、 素晴らしい仕事を称え合う男同士の心の交流が生まれているようだった。 こんな風に小さい頃から国籍関係なく、心の交流ができるって素晴らしい。 これがまさしくグローバルな人間をつくるということだ。 私など、外国人というだけで構えてしまい、 やっと覚えた英語で会話をするといっても、教科書にあるようなお決まりの会話ばかり。 これでは何の広がりもない。 ジョニー・デップという俳優への興味から 少しだけ世界に目を向けるようになった私。 いつかジョニーの映画を、せめて字幕なしで理解できるようになれたら…と 夢のようなことを考えている。 そしてジョニーのジョークに笑えるようになること。 そんな私にもってこいのブログがある。 「ジョニーの映画で、英語を学ぼう」 この方は本当にジョニー・デップのファンだと感じる。 そして私のような英語が出来ないジョニー・ファンの救世主だ。 ジョニーが来日してこの1ヶ月、 いろんな番組を通じて素のジョニーを観ることが出来、本当に幸せだった。 そして素の彼を見れば見るほど夢中になってしまう。 あり得ないほどのスーパースターなのに、 ごく普通の感性を保ち続けているのは、ハリウッドの奇跡ではないだろうか。 映画俳優としてだけではなく、人間として、その生き方、人柄、姿勢に傾倒してしまう。 数々の誘惑に流されることなく、自分の納得のいく仕事を選んできたジョニー。 ファンに対していつも誠実であり、ボスだと言い切るジョニー。 何年も興行的に失敗し続けてきたことも、すべて成功作だと胸を張るジョニーが眩しい。 今の「パイレーツ」のようなメジャー・ヒット作で新たなファンを獲得し、 そのファンがジョニーの過去作を観るだろう。 そうするとそこに待っているのはジョニーが丹精込めて作り上げた宝物のような作品群。 同じようなものは一つとしてなく、新たなファンによってそれらの作品達が甦る。 こうして日の当たらなかった名作が世に出ることの何と素晴らしいことか。 つくづく彼を知ったことを幸せに思う。 --------------------------------------------- そうそう、肝心の映画「パイレーツ・オブ・カリビアン2 ~デッドマンズチェスト」は どうだったかって?(誰も聞いていない……) 最高でしたよ!もう2回、観に行きました。 この映画を楽しむにはコツが2つあります。 ・なるべく1を観てから行く。 ・多大な期待をしない。(爆) 1ではジャック・スパロウの登場自体が一番の見所であったはず。 2ではその興奮がない分、不利。 でも大丈夫!ジョニーがぶち切れています。 クールなかっこよさはオーリーに任せて、ただひたすら笑いに徹しています。 でも、最後の最後に、1を上回るようなしびれるシーンが待っています。 まだ観ていない方!童心に戻ってこのエンターテイメントを楽しんでください。最高ですよ。
まずジョニーに、日テレらしきアナウンサーが挨拶。 ジョニーはそれにちょっと会釈してから、隣のフジテレビ、中野アナの元へ。 おっ~と!どうも日テレのインタビューが先らしく、日テレの関係者が慌てている。 ジョニーもねぇ、やっぱ反射的に可愛いほうに体が動くのか…。(^_^;) それから「学校に行こう」チームはどうも子供を連れているらしい。 小学生の男の2人に身をかがめて対応するジョニー。優しい…。 でも、このペースで行くと、もうファンサービスは絶望的かも…。 と思った瞬間、ジョニーはくるっと向きを変え、ファンの元へ一目散。 きゃ~~~~~~~~!ジョニー~~~~~~~!待ってるわ~~! みんなの手が生き物のように伸びる。(あ、最初から生き物か) サインを差し出す手にほとんどもれなくサインをしていくジョニー。 汗びっしょりのようだ。 ジョニーは今回過密スケジュールで体調はよくないと聞いている。 少し心配になった。 すると…、突然、ジョニーが帽子をかなぐり捨てた。 多分、暑さに耐えられなかったのだろう。 はらりと髪が乱れ、顔に覆いかぶさる。 「ぎゃあ~~~~~~~~!」 貴重な映像だ。ジョニーはいつも帽子をかぶっているので、 こんな乱れ髪を見ることができる機会はすくないのだ。 それだけでみんな興奮している。(爆) 突然、あの巨漢の日本人SPが何やら英語で喋っている。 この人、外人だったんだ…と何か不思議な感じがしつつも、ジェスチャーから、 「ジョニーはペンを持っているから、ペンは要らない。 どんどんサインをするから、して欲しい人は出しておくように」と解釈。 緊張が高まる。 そうこうしているうちに、目の前にはオーリーがっ!!! 本当に爽やかだ。黒のスーツに黒のシャツ、黒のネクタイでビシッと決めている。 髪もポニーテールに結ってすっきりしている。 私はオーリーはこの髪型一番好きだ。 一応オーリーにもサインを差し出す。 ジョニーの本なので、すご~~く悪いけれど、裏表紙にしてもらうことに。(^_^;) オーリーが自分の本を手にしているのがわかる。すごい筆圧。 やった!1つめゲット! いよいよ、その時がやってきた。 ジョニーは一心不乱にサインをしている。全員にサインをするつもりなのか…。 後ろのマスコミへの対応はいいのかしら…、と少し心配になる。 ジョニーが近づいてくる。 でも……、見えない。(涙) みんなの差し出す腕がびっしり敷き詰められ、隙間がないのだ。 1m先にジョニーがいるのに、ジョニーが見えないんだよ? でも、とにかく、必死で手を伸ばす。あ…、何か、感触が。 ジョニーが、私の本にサインをしているような…! も、目標達成? 少しすると右のほうの腕の隙間にジョニーの横顔が見えた。 ジョ、ジョニー…。 これが私の憧れのジョニー! 一気に目の前がまるで幻想のような気がしてくる。 2~3m先にやっと見えたジョニーの横顔は 任務を全うする戦士のような精悍な顔だった。 とにかく1人でも多くのファンにサインをあげたい。 そんな思いがひしひしと伝わってきた。 目が笑っていない。 倒れそうになっているのを必死でこらえているような 鬼気迫る表情だった。 髪は汗でびっしょりだ。 どんどん遠く小さくなるジョニーの姿に、 私は胸がいっぱいになった。 本当に、本当に、ジョニーはやっぱり世界一ファンを大事にするスターだった。 手を恐る恐る見ると、私がジョニーを好きになってから一番最初に買ったFLIXスペシャルの表紙に、 いつも目にするジョニーのサインが踊っていた。 やった…。 ……夢じゃないよね。 これは現実だよね。 ジョニーを好きになって2年半。 遂にジョニーのサインをもらうことができました。。 ショコラのルーが大好きなkakoさんも、 ルーのページにサインをもらい、 抱き合って喜びを分かち合いました。 3つのうち、叶った夢は1つだけだったけど、 握手と会話は次にとって置きます。 心からありがとう、kakoさん!神様!ジョニー! ------------------------------------- その後の出来事は、後から聞いたのですが、 ジョニーは会場でのファンサービスが終わった後、 関係者の制止を振り切り、沿道に徒歩で出て、 待ち受けていた5500人のファンに挨拶をしたというのです。 通常のプレミアは沿道で車から降りてレッドカーペットに入るため、 その間、少しではあるけれど、会場に入れなかったファンに挨拶ができる。 でも、今回は混乱を避けるためか、会場へ車を乗り入れての入場だったために 沿道のファンは一目もジョニーを見ることができませんでした。 きっとそのことがずっと気にかかっていたのでしょう。 休憩するくらいなら、ファン達に姿を見せたい。お礼を言いたい。 そんなジョニーの気持ちが生んだ奇跡。 こんなサプライズはどんな脚本にもない。 あわてて追いかけるスタッフ。カメラ。 ジョニーの人柄が如実に表れてるハプニングだった。 この感動的な出来事はMAしゃまさんのブログに克明に記されています。 ジョニーの素晴らしさをひしひしと感じることができます。 その後、ブラックパール号に上がった3人は 挨拶をするかと思いきや、コメントしたのは、ブラッカイマー1人。 結局ジョニーの生声もお預けになってしまった。 けれど、彼の息づかいが聞こえるほどに近くにジョニーを感じ、 そしてジョニーの温かいファンへの思いを感じるころが出来た今回のプレミア。 何度も何度も巡回して、危険のないように注意を払っていた警備員の方々、ファンが将棋倒しにならないよう、必死でフェンスを支えていた アルバイトのお兄ちゃん達。 何だかんだといいながら、ジョニー達3人を日本まで招いてくれた主催者の方々。 本当に心から感謝します。 この映画はもう全世界で驚異的なヒットを記録しているけれど、 どうか日本でも特大ヒットになりますように! そして、こんなに素敵なジョニーを 一人でもたくさんの方々が知ることができますように! |一覧| |
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