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根拠のない自信と根拠のある不安
どちらも絶妙なバランス。 でも何故だろう。 目に見えないはずの『未来』が今とても、楽しみなんだ。 ‐‐‐ 今日は久しぶりのゼミでした~。 先生に「大学院に行きたいんですけど、どんな勉強したらいいですか?」って聞いて色々と教えていただきました。 どうも専門的分野というよりは語学で合否が決まるらしく、しかもその語学もどれだけテクニカル・ターム(専門単語)を取得しているかが問題になるそうで、先生いわく「原著読むのが手っ取り早い」そうで……。 原著か……。 大学にあるというか大学院の図書館にあるんですけど(汗)。学部生でも利用可能らしいんで明日潜り込んで来ます(笑)。つまみ出されたら出されただ(笑)。明日は水曜日なのに珍しくバイトないんで、それのゲットと好い加減模擬授業案書きます。 いや、しかしなんでこんなにも……いい意味で緊張というか……どきどきしてるんでしょーか(笑)。いや確かに不安ではあるんですよ。今から勉強始めて間に合うのかとか勉強始めてもきっと来年の五月はまず教育実習で一時中断するんだよなぁとかそもそもその教育実習自体うまくいくのかこんにゃろーって感じなんですが。 ……本当になんでだろう。その不安が今は「楽しい」。 あ、そう言えばゼミ論もあるんだ。 どーしようかな、やっぱり1930年代やろうかな。スターリニズムやろうかな、んー。 これも「楽しみ」だったりします、本当に何故だ(汗) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |