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たまにはこっちも更新しなきゃねってことで、お久しぶり絢人です。
今日一つ気付きました。 授業案も小説も発想は同じ。 多分社会科の教員免許取得を目指してる人間なんで、そう感じると思うんですが。 社会科って難しいです。目に見えない様々なことを生徒に教えなければいけないので、当然その『入口』(これを教材、といいます)となるものを探すのも難しいわけで。 言い換えれば社会科の授業はどんなものでも『入口』になりえます。小説も同じです。どんなお題、どんなテーマでも小説への『入口』になりえます。例えば今日のお昼ご飯はお好み焼きだったのですが『お好み焼き』をテーマに社会科の授業をすることも、小説を書くことだってできるわけです。 そんなことに、今日、気付きました。 │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |