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fandangoさんのお買い物
fandango_ちょっと独り言… [全119件]
いゃ~、打ちも打ったり、あの98年を彷彿させるようなすんごい試合でした。 試合前には名球会OBの記念プレート設置セレモニーで松原・平松(代理で奥様)・駒田・佐々木 が登場。 また石井琢朗の2000本安打記念表彰セレモニーなど盛りだくさん! ゲームも大勝でベイ党大満足の一日でした。ホームランなんか両軍入り乱れてすごいでしょ! 2006/06/02 18:00ゲーム開始 横浜vs 北海道日本ハム 日104 001 100|7 横301 051 02X|12 HR: 森本6号ソロ(日) 吉村8号2ラン(横) 多村7号ソロ(横) セギノール7号2ラン(日) SHINJO9号ソロ(日) 佐伯3号ソロ(横) 吉村9号3ラン(横) 多村8号ソロ(横) 小田嶋1号2ラン(横) ピッチャー 日本ハム→ 橋本-鎌倉-清水-岡島-トーマス 横浜→ 土肥-三橋-川村-木塚-加藤-佐久本-クルーン 勝:三橋1勝0敗0S 負:鎌倉0勝1敗0S ※ 添付写真は石井琢朗表彰式の模様
【修正】アップしましたが、内容が生々しく非常に重たかったため、掲載を終了いたしました。ちょっと反省しました。ご意見、励まし等御心遣いいただきました皆様、有難うございました。
待ちに待ちましたねぇ。「キャスパー」のDVD、いよいよ発売されました。知る人ぞ知る“メル・ギブソン”のカメオ出演作というのも魅力のひとつ。吹き替えが選べるから、子供と一緒にたっぷり楽しめますしね。大人もしっかり泣かす骨太(笑)な爽やか絵本映画です。クリスティーナ・リッチがとってもキュートです。一応お化け映画なので、この夏夕涼みにいかがですか(あんまり、というか全然怖くないけどね…)
前売り券もず~っと前から持ってるのに、仕事が早く終わんないっ。 土日は子供と遊んじゃって、観にいく暇がないっ。んで、連れて行こうにも、ちと子供向きではない。 と、すんごくラッキーで、客先あがりが早めになって、しかも直帰できるっていうある日…、新宿高島屋のテアトルタイムズスクエアに行ってみた。 18:30からの回には余裕で間に合うタイミングだったので、喜び勇んで向かってみると、そこには「完全入替制」の文字が…。 ヒットしてるもんね、当然当然。メル映画のヒットは嬉しさ格別なので、これはこれでホクホクしていると、 次に目に入ったのは「整理券」というフレーズ。とってもいや~な予感。加えて入口にはこんな説明が…。 「本日の上映は入場者制限のため整理券を配っています。本日すべての上映回ともに整理券はすべて完配しました。 前売券があっても入れません」とな。 池袋19:30スタートっていうのもあったけど、すっかり力が抜けて、放心状態。 パッションが話題になってヒットするのは嬉しいけれど、いまどき整理券がないと観られないほどの映画なんて、 珍しいよねぇ。はたして私はこの前売券を使って「パッション」観られるのでしょうか? 時にこの整理券ってどのくらい前に劇場に行ってればGETできるんだろう。仕事抜け出してGETして、半休とって行くしかないか?
3000円以上買うと、送料無料になる「amazon.co.jp」で、発売前の品物を予約購入するときは要注意! 特に、既発売の作品と組み合せたりした日には、予約販売の発売日に全部の発送が合わせられてしまいます。 利用手引きをよく読めばわかるんですが、うっかりこれをやってしまうと、本当はすぐに手に入る品物さえも、ずっと 手元に届かないなんてことが実際にあるのです。 大好きな「木更津キャッツアイ/日本シリーズ」が4月末発売、「ラストサムライ」が5月上旬…。本来ならこの2作品 とも我が手に届いていて良いしなものです。 ただし、6月21日発売の「ファインディング・ニモ」を一緒に買ってしまったために、3作品まとめて、まだ届きません。 「木更津~」と「ラストサムライ」だけでも十分送料無料の資格があっただけに、ミス・オーダーに後悔しきりです。 皆さんは同じミスしないように…と、老婆心ながら涙のレポート をお届けしました。損してはいないんだけど、ちょっと悔しい~ ちなみに、「ラストサムライ」は近所でもいろんなところで安く売っていて、我慢しきれずについつい買ってしまいました。 6月末に届く「ラストサムライ」は、そのままオークションにでも出すつもりです。とほほ…です。
メル・ギブソンファン、そして今では全映画ファン待望の メル最新監督作品「The Passion of the Christ」(邦題は「パッション」)が、2004年5月1日にいよいよ公開されます!イエス・キリストが十字架にかけられ、処刑されるまでの“最後の12時間”を描いた、「物語」ではない「真実」の衝撃波。それだけに本国アメリカでもなかなか配給会社が決まらず、公開そのものが危ぶまれた時期もありました。しかし、メルの公開に対する並々ならぬ熱意と、いたずらに宗教論争を提起しようというものとはかけ離れた芸術性がみとめたれた格好となり、結果、全米2,000館の超拡大公開記録を引っさげて、そのセンセーションはいよいよ日本に上陸します!「パッション」公式サイトはこちらへ!。 久々の骨太映画です。本当に楽しみですね。
難産でした。本当に難産でした。一時は本当にお蔵入りしてしまうのか・・・と気をもんだりもしました。 キリストが十字架にかけられ処刑されるまでの12時間を描いた問題作だけに、配給会社探しから様々な宗教 グループへの試写会を実施するなど、 涙が出そうなほどの慎重な配慮にいたるまで、本当に苦難の道を歩んだ作品でした。 メル自身が短編予告を持ち込みながらたくさんの配給会社を自ら回り、プロモーションを行なってきました。 そして、その汗と努力がついに結実したのです。 米映画配給会社ニューマーケット・フィルム(絶対忘れないよ)とメル自身が23日、正式に公開予定を発表したのです。 来年2月25日にアメリカで公開。たいぶ遅れるかもしれないものの、日本での公開も間違いないでしょう。 作品の名は『The Passion of Christ』。新しい情報が入りしだい、ご報告します。 |一覧| |
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