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マリアと シスター 再び! バルサに全く歯が立たなかったアルサッドに PK戦で敗れ、柏レイソルは4位に終わる 2アシスト 1ゴール トップ下のディ・マリア ハット トリック バルサ戦とは別人 神セーブ連発 カシージャス レイソル並みの決定力の無さのセビージャ 6-2で下したレアル・マドリードに 首位を奪われたバルサ クラブW杯決勝で、サントスと対戦した。 「顔が歪んでます」 失礼なアナウンサーやな それを言うなら、顔を歪めてるやろ 最初から、3-4-3、言い方を変えれば ブスケツがアンカーの3-1-3-3の 3バックやのに、それも気付かない 無能な解説 ダニエウ・アウベスが、右ウイングみたいだったのは メッシ 多かったから、そのスペースに上がってたせいやな。 超絶ヒールトラップからの シャビ 受けたメッシが決め、バルサ先制 シャビのゴールで2点目を奪い、前半終了間際 アウベスのクロスをゴール前で受けたメッシは 体勢を崩しながらもボールをキープし、ヒールで アウベスへ、ライン際からの折り返しをGKが弾き チアゴ・アルカンタラのヘッドのこぼれ球を セスク 後半は、サントスも少しは頑張ったけど アウベスのパスで、フリーで抜け出したメッシは トラップが大きかったと思ったが、GKをかわし 4点目を挙げてトドメを刺し、4-0で バルサ 圧勝! 世界一 ![]() アウベスがサンタクロース 本当はサンタクロース♪ みんなで、輪になって喜び合わないといけないのに アホな日テレに引き止められ、さんまに 「老後は?」 アホな質問されて、温厚なメッシさんを怒らせる せっかく、からくりのおかげで、うるさいのが おらんで良かったと思ってたのに このページのトラックバックURL: http://app.blog.eonet.jp/t/trackback/530827/27622599 虎団Jr. 虎ックバック専用機に 承認後に反映されます。
![]() ![]() ![]() 歳を食うと、時間が経つのが早くて 大阪駅のコスモスの画像を放置したまま オダギリジョー 自分は5番手にすらなれなくても仕方ないと 慰めているクリスマス いつの間にか、来週に迫っていた ![]() ![]() ![]() ![]() 大阪駅周辺でも当然のように、あちこちに クリスマスのディスプレイやツリー 飾られてますが、その中でも風変わりなのが ディアモール大阪という地下街のツリーで この画像では、分かりにくいかもしれませんが 地下やのに 雪 クリスマス ホワイトクリスマス と思ってる方は、25日まで人工雪が毎日5回降るので 足を運んでみてください。 ![]() ![]() ![]()
あらすじ 北海道に暮らす高校生の紗枝は、漁師の仕事を手伝う 同学年の康平と出会い、恋に落ちる・・・。 感想 20歳前後の女性しか、楽しめなそうな映画で 自分には絶対に合わないと、分かってたけど 『LIAR GAME ザ・ファイナルステージ』 『大奥』、『おとうと』、『悪人』よりも ヒットした映画なので、食わず嫌いも 良くないと思って、観てみましたけど・・・ 予想の斜め下の つまらなさ! ハードルを下げて観たのに、まさか、そのハードルを リンボーダンスするとは、驚きだった 出演は『恋空』 『人間失格』 蓮佛美沙子、ARATA、木村祐一、松重豊 向井理、薬師丸ひろ子、徳永えり、金井勇太 小柳友、高橋努、林愛夏、水島かおり。 監督は『いま、会いにゆきます』 脚本は『涙そうそう』 主題歌は当然、一青窈 ネタバレ感想 マウスでクリックしながら、なぞって下さい。 模型の船を、クーラーボックスに入れる 意味が分かんねー(^_^; クーラーボックスを除けば、おのぼりさん という違和感は、皆無だった康平(笑) 携帯ではなく公衆電話ってので、時代は感じたが 服装と髪型は、全く時代は感じんかったな(^_^; 漁船で見送る場面が、ピークやったな。 その場面の感動も、大部分は一青窈の 音楽の力によるものやったけど(^_^; 最後に2人が、くっつくのが分かりきってる 映画なんてクソほどあるし、それは良いとして ガッキーも電車を降りてるのも、英語を 勉強したいなら、早稲田大学である必要ないけど ガッキーが合格する事も、康平が漁船で 見送りに来ることも、ゲゲゲが死ぬ事も コントにしか見えないキム兄と薬師丸ひろ子 希良梨似の蓮佛美沙子とブラザートムの息子が 最終的に出来ちゃう事も、何もかもが 予想通り過ぎて、苦痛しかなかったな。 この映画で意外性があった部分って ウエディングドレスはガッキーじゃなく 紗枝の空気友達(笑)だったとこだけやん(^_^; 康平が、友達の好きな人を略奪した悪い奴だと 感じさせない為に、子役崩れに別の女をあてがい 康平と紗枝の不倫抜きのハッピーエンドの為に まずゲゲゲを抹殺、2人とも殺す訳にはいかず 康平を倒産させて、離婚させたって事やね。 客を呼ぶ為なら、平気で嘘をつく映画関係者が ネイティブに間違われたと言っていたガッキーの 英語やけど、バタ臭い関根麻里(笑)には遠く及ばず 英会話教室なんかするレベルちゃうやんけ(^_^; ハナミズキがある所で終わらないといけない 制約のせいで、英会話教室する紗枝のとこに マグロ漁船から、康平が帰ってくるという 地味すぎるラストシーンになってもうたが 普通に、マグロ漁船に間に合って終わった方が 盛り上がったのにな。 あり得なさ過ぎるけど、カナダの灯台で再会なら 景色補正で、良い映画だと錯覚させられた気もする(笑) このページのトラックバックURL: http://app.blog.eonet.jp/t/trackback/530827/27619343 虎団Jr. 虎ックバック専用機に 承認後に反映されます。 │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |