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ガンバ大阪 今野 殆ど代表経験者ばっかりで、、そりゃJ1昇格するの 当たり前だろな面子で、京都サンガに4-2で 逆転勝ちし、初のJ2対決を制した FC東京 天皇杯 初優勝 東京の国立競技場で行われたその試合の最中に 鳥島近海でM7.0、震度4の地震があり カメラが激しく揺れ、NHKでは中継を中断し 各地の震度と、津波の心配はないと伝えてた頃 フジテレビは生中継なのに、全く揺れず 出演者も地震には全く触れなかったと言う LIVE ちゃうやん 流石、捏造隠蔽がお得意の8チャンさんや ![]() 嘘ばっかりのフジテレビはさておき、天皇杯決勝の前 総合ではなくBS1中継と、NHKに差別された 第33回全日本女子選手権の決勝が行われ ほぼ、なでしこジャパン INAC神戸レオネッサ 2連覇達成! なでしこリーグと2冠で、しかも 無敗でシーズンを締めくくった 最近、下手糞なのに、人前で君が代を歌う連中が増えたが この試合前に国歌斉唱した渡辺美里さん やっぱ上手かった このページのトラックバックURL: http://app.blog.eonet.jp/t/trackback/530827/27695653 虎団Jr. 虎ックバック専用機に 承認後に反映されます。
あらすじ 西暦2314年、130年前に廃船となっていた 木星探査船が地球圏に接近してきた・・・。 感想 年末にWOWOWで、テレビシリーズ全50話を 3部構成に再編集したスペシャルエディションと共に 一挙放送していたので観てみた。 まず、蒼月昇と名乗ってても、古谷徹だとバレバレだった テレビシリーズですが、劇場版だけでは1st.ガンダムを 語れないのと同じように、スペシャルエディションだけで 語ってはいけないのを承知の上で、個人的な感想を述べると ガンダム愛に 溢れた作品 そして、今回の劇場版の印象はと言うと ガンダムである 必要はなくね? 評判が悪い理由が、よく分かった 声の出演は、宮野真守、三木眞一郎、吉野裕行、神谷浩史 入野自由、梅津秀行、高垣彩陽、東地宏樹、戸松遥 白鳥哲、藤田淑子、古谷徹、高山みなみ、小笠原亜里沙 斎藤千和、本名陽子、中村悠一。 監督は『劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者』 脚本は『ココロ図書館』 『劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』公式サイト ネタバレ感想 マウスでクリックしながら、なぞって下さい。 アニメの常套手段とは言え、スペシャルエディションで観ると ピンチになる→タイミング良く援軍が現れる、これが延々と 繰り返されるんで、わらけてきた(笑) トランザムだけは、レイズナーのリメイクやったけど アムロの古谷さんとロラン朴を敵役に置いていた他 どことなくガンダムマイスターは、ガンダムWっぽいし イノベイターはニュータイプ、超兵は強化人間 ファングはファンネル、オーライザーは Gディフェンサーを連想させ、ライルとアニューが キスする後ろのフラミンゴは、1stのジャブローで ティエリアが女装するのは、ターンAのローラだし 沙慈とルイスが途中から、カツサラ化するとか 過去ガンダムへのオマージュが色濃く感じられた テレビシリーズと違って、ELSってどう見ても 宇宙怪獣だし、メタル刹那とマリナ婆の誰得?(笑) 再会エンディングは「オカエリナサイ」だし 劇場版は『トップをねらえ!』オマージュかよ(^_^; 「俺がガンダムだ」って台詞が無かったけど ダブルオークアンタも、さほど印象に残らんし ガンダム色が弱い作品だったな。 金属生命体リボンズや、無人の車やヘリに襲われて 身体能力高過ぎなアレルヤが活躍する前半は 完全にホラー映画やん(^_^; その後、ギルティクラウン化が始まる(笑) 突破口を開いて絶命したブシドーに対し、刹那と ティエリアのリアクションが冷たいので、こっちも あまり哀しい気持ちにならんかった(^_^; 刹那とティエリアが、ブシドーが死んで泣いたら そっちの方が変ではあるけど(笑) スパロボ風の美化映画は、面白かったけど 長過ぎで、他にもっと描く事がある気がした(^_^; このページのトラックバックURL: http://app.blog.eonet.jp/t/trackback/530827/27694159 虎団Jr. 虎ックバック専用機に 承認後に反映されます。 │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |