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「きつ~ 大塚寧々と、ムカつくくらい 「11人もいる!」 ほぼ同じキャラやのに、全く面白くなかった デカ☆黒川鈴木 第1話 ワサビ畑で捕まえて! 東京創元社主催の第3回ミステリーズ!新人賞を受賞した 滝田務雄「田舎の刑事の趣味とお仕事」 原作なのに面白くないって事は、脚本と演出のせい? 平均視聴率 3.6% 「木下部長とボク」 大宮エリーと主演の板尾創路のコンビで、失敗を 繰り返そうとするなんて、暴力団関係者を擁護する 吉本ともつるんでるし、YTVはどうかしてるぞ 板尾は『空中庭園』 脇役で出てる分には良いけど、主役の器じゃないよな 春兄さんは、朝ドラ終わってから、「それでも、生きてゆく」 「私が恋愛できない理由」と、3クール連続で連ドラなんて 地味に頑張ってるやん 「こんなのどかな所で事件なんか 起こるんでしょうかね?」 地味なイケメンの呪いの呪文のせいで 鈍器でドン 1本2千円、被害総額、給料2ヶ月分以上60万の 山葵 犯人は 釈由美子 最近、このパターンばっかりだから、出てきた瞬間 犯人だと分かってしまった いきなりプロポーズって、田辺のキャラって うぬぼれ 「こんな私にしたのは どこの誰なんでしょう?」 イオン化粧品とは別人のように、場違いな衣装で あの鶴田真由が、落ちぶれた役をしていたので 台詞自体は面白くなかったが、わらけた 「トリックは犯人からのメッセージなんや」 鏡を使って、バイクのライトを車のように偽装し 証拠隠滅の為、割る必要の無い蘭の温室のガラスを 割ったって事だけど、鏡に指紋があっても、殺人の 証拠にはならない気がするし、そもそも鏡を割る 必然性がなかったと思うけど 【送料無料】 CD/YU-A/あなたの笑顔 (DVD付) (初回限定盤)/YRCN-90182 [2/22発売] 主題歌も、よしもとアール・アンド・シーのYU-Aって 吉本尽くしのドラマやな 婦警役の藤本泉 可愛い それにしても、この枠、CM多すぎだろ このページのトラックバックURL: http://app.blog.eonet.jp/t/trackback/530827/27729053 虎団Jr. 虎ックバック専用機に 承認後に反映されます。
あらすじ 父親が逮捕され、自宅と土地を保釈金の担保にしたまま失踪 家を立ち退くまで残された期間は1週間、17歳のリーは 父親を捜すが・・・。 解説 アカデミー賞 作品賞 主演女優賞 助演男優賞 脚色賞 ノミネート 2004年の作品なのに、日本では劇場公開どころか DVDすら発売されていない、主演のヴェラ・ファーミガの 出世作でもある長編デビュー作の『Down to the Bone』で サンダンス映画祭最優秀監督賞のデブラ・グラニックが 『楽園をください』 小説を基に、脚本も手掛けた長編2作目。 PG12 R15でも良いくらいだと思ったけど、子供向けで 無いだけでなく、娯楽性に乏しいので、万人向けの 映画ではないので、お気をつけ下さい 出演は、『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』 『君とボクの虹色の世界』 「ツイン・ピークス」のシェリル・リー 『スーパーエイト』 『ノーカントリー』 『生きてこそ』 撮影は『ロシアン・ルーレット』 『ウィンターズ・ボーン』公式サイト ネタバレ感想 マウスでクリックしながら、なぞって下さい。 スーツ着てるでも、ラッパーみたいな格好してるでもなく 普通のアメリカの田舎のカントリーな格好をしたオッサンや オバハンが悪い連中って、日本人には馴染みの無い世界やな。 馬を手放さないといけない程の経済的状況に追い討ちをかける 家を追い出される危機に、母親は精神を病み、幼い弟と妹を 守れるのは自分だけなリーは、失踪した父を探す。 リーは犯罪一家に生まれながら、クスリもやらずに リスの狩り方や裁き方など生きる術だけでなく 施しを欲しがらずにプライドを持てと、弟妹に 教えるように育つなんて、奇跡だよな。 しかし、やっぱりドリー一族で、肝の据わったリーは 父の手掛かりの為に、恐ろしい連中に怯むことなく 向かって行くが、火事で死んだと、見え透いた嘘を つかれたので、一族の掟を破り、長老に直談判すると 女達にリンチされて絶体絶命の窮地に、父の兄 ティアドロップに救われる。 最初は非協力的だったティアドロップだったけど 結婚しても変わってなかった親友ゲイルはじめ この作品の登場人物の御多分に洩れず、リーの為に 冷たい振りをしてたツンデレやったんか(笑) アメリカの軍隊って、来る者拒まずみたいな印象やったけど 金の為に軍に入ろうとしたリーに、弟や妹が大きくなるまで 止めた方がいいなんて、当人にとって1番良い選択を 真摯に考えてくれるとは意外やったな。 実の娘に父親の手を、チェーンソーで斬らせるなんて 超ドSやんけ(笑) 父親の行方は、タイトルでネタバレしてたんや(^_^; 「ウィンターズ・ボーン」にはスラングで、犬に骨を与える という程度の「ちょっとした贈り物」という意味もあるらしいが 嫌な贈り物だよな(笑) ティアドロップに逆らえなかったのは、怖かったんじゃなく リーがいたからだと言い訳する小物な保安官(^_^; 父親を殺した犯人を知っていると、ティアドロップが 言ったので、もしかして裏切り者の父親を始末したのは こいつかと深読みしたが、多くの人の意見は、これから 犯人を殺しに行く事を示唆してるらしく、原作を読んだ 人によると、もう既に犯人は始末してるらしかった。 父親を殺した奴が分かっても、俺には言うなって 言ってたのは、面倒事に巻き込まれたくないからと 思ってたけど、殺してまうからって事か(^_^; このページのトラックバックURL: http://app.blog.eonet.jp/t/trackback/530827/27726559 虎団Jr. 虎ックバック専用機に TBは、承認後に反映されます。 │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |