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2回目なのに おもろっ! カカカタ カタオモイ リターンズ! 「けいおん!」 アニメで、ニコ動の配信と、独立UHF局やら 一部のテレ東系で、細々と放送されていた 日常 全26話を全12話に再編集して まさか まさかの Eテレ 再放送 天下のNHKなのに、どゆこと? 「阪本、小さくて 弱そうだから別にいい」 黒猫の阪本さんが、白猫に 「お前の血は 何色だ~!」 やっぱ最高な僕等のちゃんみお 「はかせの粋な計らいです」 いきなり 1クール 終わった 1クール引っ張り続けて、はかせがようやく なのの進学を許した感動的な話 初見の人は、猫が喋る家で、正体不明の幼児が 背中にネジがついてる娘の通学を許可するって 全く意味が分からんかったやろな 「この体にも、だいぶ慣れてきたぞ」 最後のインコも、猫が喋る世界なのに なんで驚いてるねんって感じかも なのは、はかせが作ったロボで、猫の阪本が 喋れるのは、はかせのスカーフのおかげで その事は東雲研究所だけの秘密って事は ちゃんと説明するべきやろ 笹原先輩 焼き鯖 大福 くさやジャムの微妙な走馬灯も、いきなりの 日常の26も、意味不明やろな 超豪華予告が無いのは、再編集だから 仕方ないとは言え、残念やな 皆口裕子さんの声で癒された「ヒトコトワドコトバ」や 「Helvetica Standard」や「ラブ的」は 全カットでも、別に構わんけど このページのトラックバックURL: http://app.blog.eonet.jp/t/trackback/530827/27734437 虎団Jr. 虎ックバック専用機に 承認後に反映されます。
73万 貯めれない 仕事って! 『武士道シックスティーン』 「ジウ 警視庁特殊犯捜査係」 原作者である誉田哲也の小説がドラマ化され 昨年の11月13日の「土曜プレミアム」で放送された ストロベリーナイト 10日から続編の連ドラが始まるので、昨夜 新録を加え、ドラマレジェンドとして放送されたが いきなり 大塚殉職 ネタばらし 1回目の単独行動で死ななかったのは、意外だったけど 女刑事が主任って、「アンフェア」 「BOSS」 竹内結子、西島秀俊、桐谷健太、宇梶剛士、生瀬勝久 林遣都、小出恵介、丸山隆平、武田鉄矢、遠藤憲一 渡辺いっけい、高嶋政宏、谷村美月、津川雅彦、国仲涼子 手塚理美、田中要次、岡本あずさ、マギー、キノコ 出演者が 豪華やな 役者の無駄遣いな感じがしたが 岡本あずさが 竹内結子に 変身だと! 法廷での、おいしい台詞を竹内結子に言わせる為の 演出のせいで、嘘臭い傍聴席全員敬礼が より一層嘘っぽくなり、インパクトも薄れてたな 桐谷と言えば 健太ではなく 美玲だ! 犯人は、ボート部にも刑事にも見えないリクだった 「僕は全然違う 生きてるなんて 感じた事なかった」 「赤い血が見たかった 人間になりたいだけ」 Fは、まさかのボクっ娘だったりしたが ストーカー矢部の活躍で、事件解決 「人間の生き死にを決めるのは お前の仕事じゃねえ、神様の仕事だ このバカチンが!」 ガンテツ?、どう見ても金八だろ 「命懸けで ドカンと」 言ってる事が違うだろというオチで終わったけど ストロベリーナイトが解決したのに、大政絢、杉本哲太 加藤あい、木村多江、石黒賢、小木茂光、石黒英雄 濱田岳、蓮佛美沙子、 池田鉄洋がゲストで出るらしい 連ドラは どうすんねん? と思ったら、姫川玲子シリーズの 『ソウルケイジ』 『シンメトリー』 『感染遊戯』 抜粋してドラマ化するらしく、でも、それじゃ ストロベリーナイトって、タイトルおかしくね? 「吐くなよ」 どうせ、「あるよ」みたいに、毎回言うんだろな このページのトラックバックURL: http://app.blog.eonet.jp/t/trackback/530827/27734021 虎団Jr. 虎ックバック専用機に 承認後に反映されます。
あらすじ クリスマス間近だというのに、孤独な日々をおくる 年老いたロバート。だが、メアリーと出会い・・・。 解説 オスカー俳優 『エド・ウッド』 『アリスの恋』 ジジババ達の ロマンティック ラブ ジジババなんやけど、2人とも素敵やったな インディペンデント スピリット賞 新人脚本賞 ノミネート 製作当時24歳だったニック・ファクラーの 初監督作品とは思えない出来 ネタバレ すぐる 自分は観てないんですけど、予告編と キャッチコピーが、そうらしいんですが どんでん返しに、意外性がないだけで 悪い映画にされてしまう風潮でもあるし あえてネタバレしても、それでも問題ない むしろ、より楽しめる作品という判断かな? 予告編を観てなくても、直ぐにオチが 分かってしまったが、だからと言って 自分的には、つまらなくはならなかったし 配給会社の意図も理解できなくはなかったが 監督の意図としては、ネタバレさせずに 公開して欲しかったんだろうと思うけど 共演は『ビンテージ・ラブ 弟が連れてきた彼女』 『ブラザーサンタ』 ネタバレ感想 マウスでクリックしながら、なぞって下さい。 演出的には、他人の家に上がりこむストーカー女に 見せたかったのかもしれんけど、スーパーでロバートを 見つめる目が、明らかに初対面ではなく、メアリーは 奥さんなのは直ぐ分かるよな。 そうでないと、いい年したババアの恋愛を アレックスが心配するのが、おかしいし(^_^;) 「あきらめなきゃ挫折はない」 スケッチして、大して役に立ちそうもない ロバートを雇って、なおかつ、親身に接する マイクが息子なのも、容易に想像できたけど 初めてのデートなのに、ロバートの嫌いな 食べ物を知っていたメアリー、マイクと アレックスが実は知り合い、ボケ老人相手に 喋るような口調の従姉妹ジャッキーや 誰と聞いて、ショックで泣き出す女の子 少しずつバラす演出を監督はしてるのに 配給会社が予告でバラすって(^_^;) でも、オチが分かってたから、楽しい デートの後なのに、哀しげなメアリー 家族の写真を眺め、暗い表情のアレックス 能天気なマイクの会話すらも、何もかもが 凄く切なく感じられた。 「離れようとしてるのは、あなたなのに」 メアリーの優しい嘘から、我に帰ったロバートが ショックで倒れ、生命の危機が訪れた訳やけど クリスマスに家族を忘れたまま、自殺するよりは 「何度でも誓う 永遠にあなたの妻よ」 最愛の人に見守られて、息を引き取った方が 幸せな最期だと思う。 ロバートが痴呆やし、悲しい結末は必然な中 束の間でも、出会った頃のような恋人同士に 戻れたんだから、良かったんじゃないかな。 このページのトラックバックURL: http://app.blog.eonet.jp/t/trackback/530827/27731875 虎団Jr. 虎ックバック専用機に TBは、承認後に反映されます。 │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |