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長からむ 心も知らず 黒髪の 乱れて今朝は ものをこそ思へ 百人一首 待賢門院堀河の歌を、西行が添削したって事実なん? 平清盛 第四回 殿上の闇討ち 不親切なNHKに代わり、登場人物の年齢を説明すると タダ盛が殿上人になったのが1132年なので 清盛14歳 西行14歳 義朝9歳 忠盛36歳 為義36歳 鳥羽29歳 璋子31歳 ニート25歳 ![]() 百人一首の聖地、近江神宮で流鏑馬を観たけど 百発百中って訳にはいかず、難しいみたいやな。 なんだよ、西行の時の変なBGM 清盛、演技が大根すぎ 「父上のやられた分は 私がやり返します」 「お前に守ってもらうほど 老いてはおらぬわ」 いや、それでは泣けないって 「わしは王家の犬では 終わりたくないのじゃ」 「お前を我が子として 育てると決めた時からじゃ 揺らぐ事なき 軸が出来たのじゃ」 「最後から二番目の恋」と同じく 中井貴一の演技だけで 持ってるドラマだな この時代の武士なんかに、誇りも無いと思うけど 今回の事が切っ掛けで、これまでのイメージ通りの 貴族かぶれの清盛に変わっていくって事か? このページのトラックバックURL: http://app.blog.eonet.jp/t/trackback/530827/27855643 虎団Jr. 虎ックバック専用機に 承認後に反映されます。
![]() ![]() ![]() 水玉だらけや! 大阪市立科学館の横にある国立国際美術館では 豊崎愛生 つじあやの、三代目魚武濱田成夫の母校 京都市立銅駝美術工芸高等学校が、かつて 京都市立美術工芸学校だった時の卒業生である 派手なカツラをしてないと誰だか分からない 草間彌生 『永遠の永遠の永遠』展が開かれていて いつものように、年会費1630円で美術展に 40回行ける朝日友の会の会員証を使って 観に行ってきました。 ![]() ![]() ![]() 沢山の顔の落書き 描いた後に上下を決める抽象画の「わが永遠の魂」 若い頃のヌード写真など、初公開作を中心に 約100点が展示されていたが、国立国際美術館には よく来るけど、外やロビーにオブジェが飾られてたり 導入部、「チューリップに愛をこめて、永遠に祈る」と 「大いなる巨大な南瓜」という作品は、撮影OKで 注意事項で、ブログ、ツイッターで紹介するのを 奨励していたり、こんな展覧会は初めてや ![]() ![]() ![]() パンプキーン B2が『永遠の永遠の永遠』の会場で、巨大南瓜がある B1は、国立国際美術館が所蔵してる美術品の展示だが 「銀色の希死」等、3点の草間彌生の作品も飾られ サンシャイン60を「キン肉マン」に登場する サンシャイン 町田久美「危うし60階(奇襲するプリズン・ス・ガモー)」等 面白い作品も多いので、折角なので観た方が良いと思います。 会期は4月8日までですが、あの堂島ロールで知られる モンシュシュの堂島本店と肥後橋店では、期間限定で 草間ロールを販売してるので、そちらもどうぞ ![]() ![]() ![]() │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |