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数秘リーダーtomokoの『33の扉』にようこそ! 『33の扉』はあなたの内なる“愛と創造の扉”の入り口のシンボルです。 「3」という“創造性”と“喜び”の数のダブル。 合わせて「6」として、“愛”のシンボルとなり、天と地をバランスさせる。 そして掛け合わせるると「9」になり、1~9までの基本の数、人間の人生を象徴する。 “369(弥勒)”の数「33」なのです。 『33の次元の扉』の前にようこそ! ★★★★★★ このブログでは、数秘学、アート、日々の暮らしなどを通して、 tomokoのアンテナでキャッチしたものを日記やコラムにしています。 あなたの心の新しい扉を開く、ささやかなきっかけやヒントになれば幸いです。 ★★★★★★ 自身の人生のブループリント(人生の設計図)を手に入れて、 今現在の自分の位置を確かめてみませんか? ピュタゴラスを起源に、いにしえからの普遍性を持ち、そして常に新鮮な、 今・この瞬間にある宇宙のリズムを“数字”で読み解く・・・ 数、カード、色彩を駆使し、一人ひとりにカスタマイズした楽しいオリジナルセッションです。 tomokoの数秘リーディング&数秘学講座にご興味のある方は、 数秘リーディングサロン Alnair(アルナイル)のHPを訪れてみてください。 心よりお待ちしております。 さぁ!貴方だけの輝く扉を開いてください! 新しい人生の扉をくぐるのはあなた自身です! 数秘リーダーtomokoの毎日 [全783件]
8日は、ライフシール・ワークショップを開催しました! 満月の一日、とっても集中した時間を過ごしました。 やっぱりこのワークは奥深い! 回を重ねるごとに、数のエネルギーや内面世界の特徴が手に取るようにわかってきます。 参加してくださる皆さんのお陰です。 詳細と作品の画像は、アメブロ「33の扉 Neo」に掲載しています。 よろしければ、下記タイトルをクリックしてご覧下さい。
「芸能」と「芸術」の違いについて、またそれぞれの表現について、 美術家・森村泰昌さんの言葉から考察してみました。 詳しくは、アメブロ「33の扉 Neo」に掲載しています。 よろしければ、下記タイトルをクリックしてご覧下さい。
先日、上野の国立西洋美術館にて開催していた、「ゴヤ」展に行ってきました。 詳しくは、アメブロ「33の扉 Neo」に掲載しています。 よろしければ、下記タイトルをクリックしてご覧下さい。
今話題のアルバム「1969」の世界的な躍進で周囲を驚かせている、 由紀さおりさんの人生に興味を持ち、数秘チャートを作ってみました! 私なりに感じた、さおりさんの表現者としてのエネルギーと人生について書きました。 アメブロ「33の扉 Neo」に掲載しています。 よろしければ、下記タイトルをクリックしてご覧下さい
テレ朝で放映している、アメトーク「読書芸人」の回を楽しく観ました! 今回のアメトークのリーダーは、読書好き芸人代表、ピースの又吉直樹さん。 又吉さん、大好きです 今日も面白かったなぁ。 「好き」に没頭する姿が好きなんだなぁ。 今回の又吉さんの名言をご紹介します 「難しくて理解できない本に出会ったときに、一旦本を置くんですよ。 それから100冊ぐらい本を読んで、もう一度その難しかった本を開いたら、 文字がめちゃめちゃデカく見えるんですよ。読める!ってなるんですよ。 わかるぞ!わかるぞ!!って読んでくと、活字が躍りだすっていう感じを超えて、 自分が本の世界に360度入り込んでしまうみたいになるんですよ! 難しいとか、俺には合わへんとか、面白くないって、例えばその時思ったとしても、 それは自分がその本を読むタイミングじゃなかったり、能力がまだなかったりするだけで、 面白くない本ってないんじゃないかと僕は思うんですよ。」 そうなんですよ~ 凄~くわかります 難しい本も諦めず気にかけていて、自分の意識や理解が成長した段階で再チャレンジすると、 スイスイ解ったり、謎の答えがみつかったりして、その時の感動や感激ったらないのです 自分の仕事に引き寄せて恐縮ですが、私がお送りしているメールリーディングも、 最初受け取ってピンと来ない部分があっても、数ヶ月、半年、一年して、 日々の経験を経て、再び読み返してみると、「あっ!そういうことだったんだ と解ってしまった、という感想をクライアントさんに度々頂くのです。 まさに、又吉さんが例えて表現してくれたように、 100冊の本を読む = 100日の経験を積む そんな感じで、問いを心に置いて捨て去らなければ、 自分がいつの間にか、その意味を理解するタイミングが必ず来るのです 意識や潜在意識、そしてそれらを具現化する“言葉”という道具は、 表現の限界を含みながらも、ミステリアスで果てしなく魅力的です。 フジテレビの「世界は言葉でできている」とか「IPPONグランプリ」や「IPPONプラス」 Eテレの「100分de名著」なども、言葉の世界を深める大好きな面白い番組です
今朝、夢から起きぬけに、ある文章がやってきました。 普段インプットされた情報が、整理されて精製されたメッセージとなるのかもしれません。 それは、こんな文章です。 センタリング(自分の中心を定める)には、名前が鍵。 私たちは、名前の音を通して、この生に根付いている。 私達の存在を、独立した個性的な存在として位置づける目印は、名前です。 生まれたときの名前は、一冊の本に例えれば、その人のタイトルのようなもの。 ちなみに、自分の本名を嫌っている人は大概、自分のことを嫌いな人が多い、 というのは、リーディング・セッションをしていての実感です。 私が開催している、オリジナルのライフシール・ワークショップは、生を根付かせる 誕生日や名前のエネルギーをビジュアル化するような、ユニークなワークです。 本の例えを使ってみると、魂の表紙絵 を自分で創るといった感じで、 本当に楽しく右脳を活性化し、直感を鍛える気づきのワークなのです。 ライフシールワークは、非常に楽しいコラージュワークなのですが、 ここ数年流行中のドリームマップや宝地図などのコラージュワークとは一味違います。 まずは自分の魂の質を知り、この現実と自分を繋ぐ美の糸(意図)を紡ぐといった雰囲気。 抽象的に思えるかもしれませんが、シールが実際の夢実現へのまさに糸口になるのです。 このワークは特徴として、数秘がベースになっていて、 毎回、人生のテーマ、表現のテーマ、ハートのテーマなど、 その時開催するグループにピッタリなテーマを選んで設定します。 作業は私、tomokoのファシリテートで、右脳だけを使って皆さんが夢中に作業できるよう、 流れを指示していきます。しばし左脳にはスイッチを切ってお休みしていただきます。 そして、独りでコラージュを作るより、数人のグループで一緒にワークすると、 お互いが刺激しあって、気づきの効果が数倍になります。 シンクロが起きたりもするので、人の作品から自分が見えてきたりもします。 今年も折に触れて、ライフシール・ワークを開催して行きたいと思っています。 昨年から興味を惹かれていた方、この記事を読んで面白そう!と直感された方、 百聞は一見にしかず!是非一緒にワークしませんか? ライフシール・ワークショップ ハート・バージョン 日時 2月8日(水) 10時・駅集合~16時半(途中ランチ・お茶休憩1.5hあり) 料金 6800円(イラストボード代込み・持ち帰り用手提げ付き) 場所 世田谷区経堂・Alnairサロン ●お名前 ●西暦から生年月日 ●出生届時のお名前(よみがなも) ●当日連絡用の携帯番号 以上を下記アドレスにメールしてください。 折り返し詳細を返信致します。 過去のワークのビジュアルを見たい方は、アメブロ「33の扉 Neo」をご覧下さい。 皆さんの作品や私の作品やワークをデザインした経緯などが沢山掲載されています。
ある本に、面白い記述を見つけました! 昨日のブログ、「数の調律師」で書いた事にも通じる、人間と音のお話 アフリカのある種族には、ユニークな風習があるそうです。 それは… 子どもを妊娠したことがわかった瞬間、 母親は子どもに名前をつけ、テーマソングを作る。 のだそうです! “歌”が母親と子どもの最初の絆をつなぐ役目を担います。 まだお腹にいる間から、このテーマソングは胎教のように子どもに向けて歌われ、 お産の最中は、近所の人が全員でこの子どものテーマソングを合唱します。 出産後も、誕生日、子どもの成長祝い、成人式、婚約、結婚などの節目節目に歌われます。 お葬式のときにもこの歌が歌われ、死後も魂は音楽として皆の記憶とつながっています。 面白いなぁ。 音と共にこの世に生を受け、音と共に宇宙に刻まれる。 なんか、素敵ですね 考えてみれば、名前も音ですものね。 数秘では、名前の母音、子音の両方に、それぞれ独自のエネルギーが込められていて、 母音も子音も組み合わせて総合した“音”に、その人独自の表現世界が生まれる、 と考えられています。 このお話が載っていたのは、ディーパック・チョプラ博士のこちらの本。 細胞から宇宙までの仕組みが解説されていて、難しい言い回しも多い本ですが、 ハッとする言葉の使い方がところどころにあって、なかなかに興味深いです。 ご参考までに 昨日は、友人のまぁちゃんのお誕生日リーディングをしたのですが、 ブログに紹介してくれたので、リンクさせてもらいます 再リーディングは、タロットをメインに、数秘や直感を組み合わせた コアでユニークなセッションです まぁちゃんのエネルギーは、今すごいパワフルで綺麗でびっくりしたよ~ 心を見続けて、かつ行動してきた人は、やっぱり今に生きてくるエネルギーが違います 楽しいセッションでした。 ありがとう
突然ですが… 数には、色も音も香りも味も手触りもあります。 数は、生きたエネルギーそのものです その生きたエネルギーの複雑な組み合わせから、 ひとりの人間の全体像が立ち上がってきます 数秘のリーディングは、例えていえば、“数のソムリエ”のような仕事です。 ある魂から立ち上る香りを嗅ぎ分け、豊かな言葉と結び合わせて表現します 別の言い方で例えてみれば、ピアノの調律師ならぬ、“数の調律師”のようなもの。 敏感に、人生のハーモニーや微妙な音の狂いを聞き分ける、鋭い耳を持った職人、 という風かもしれません ソムリエだの調律師だのって、気取っているって思わないでくださいね 私自身、本当にそんな職人感覚で日々腕を磨きながら、数を読んでいるのです。 目に見えない世界やエネルギーとアクセスする方法は、人それぞれ色々あると思いますが、 私にとっては、感受性の繊細なアンテナや、ダイレクトな直感力を磨き、 豊かな表現に乗せて皆さんと楽しく分かち合う、という方法を好んでとっています。 数秘リーダーが最初に書く数秘チャートは“譜面起こし”のようなもの。 あるひとつの魂が計画してきた“人生のコード進行”や“携えてきた個性的なメロディー”を 目で捉えられる“生命の楽譜”として書き起こします。 そして、実際にその方の人生に起こっている出来事やお話を聞きながら、 今の人生の主旋律を明確にしたり、伴奏部分とのハーモニーを聞き取ったりして、 気づきにくい無意識のクセの不協和音や、才能の可能性を意識化するよう調律します。 日々自分で練習していると、音の狂いや身についたクセは気づきにくくなるので、 そんな時、数秘リーディングやタロットでの調律は効果抜群です あとは、個人という演奏家次第 だって、私達ひとりひとりは、自分の人生の作曲家であり、演奏家なのですから、 自分の音楽については、美しく演奏できるよう、日々何度も練習するしかありません。 このブログを読んで、数秘って良くわからないけど面白そう!と興味を惹かれた方や、 久々に人生の調律をしてみようかとか、定期的な調律が必要!と思い立った方は、 是非、数秘リーディングサロン☆Alnair(アルナイル)へ、お気軽にお越しください 世田谷・経堂のサロンにて、お茶と寛ぎの時間をご用意して、 数の調律師・tomokoが耳を揃えて?お待ちしています 数の調律師になりたい方も、クラスにてみっちり技術を伝授致します。 お問い合わせください。
こんにちは!久々のブログ更新です。 東京は夕べは雪が降りましたね~! まだ道は残雪で少し歩きにくそうです 14日の「初夢会」以降、あり難い事にノンストップで仕事をしていたので、 なかなかゆっくりパソコンに向かって文章を書けませんでした。 数秘リーディングあり、数秘クラスあり、スカイプレッスンあり、タロットセミナーありと バラエティ豊かに数秘やタロットに親しんでいただける機会を皆さんが楽しんでくださり、 嬉しい毎日です 鎌倉の「初夢会」のこともまだゆっくり書けていないし…。 たぶん、ベストタイミングで書けるでしょう。 楽しみにしてくれている人もいるので、熟成までもうちょっと待っててくださいね! お年玉リーディングも、受け付け順に進行しています。 とてもユニークで濃い内容になっています。 未着の方は、お手元に届くまで今しばらくおまちください! それから、お申し込みのyukieさん、詳細メールをお送りしてから返信を頂けていないので、 もしこのブログを読んだらメールください。 時々、迷惑メールに入ってしまっていることがありますので今一度、ご確認ください。 (上記、業務連絡です。) そんな毎日の中でも、先週土曜日に、友人のけいちゃんに誘われ、 初 詳細は、アメブロ「33の扉 Neo」に掲載しました。 昨年12月に行った、今井美樹さんのコンサートの事も追記してあります。 よかったら覗いてみて下さい
昨年末、友人のセラピスト、まぁちゃんの開催するソース勉強会に参加しました。 とっても面白い体験だったので、自分の中で消化できてから書こうと思ってました。 まぁちゃんは最近どんどん活性化していて、ユニークなワークをライブで生み出します。 “今ここ”の場を大切にしているから、事前に色々準備しないのがいいんだなぁ。 さすが自由なエネルギーと共に生きる「5」の人です 毎回お題だけは決まっていて、12月は「現実的になれのウソ」というテーマでした。 夢を実現させようとすると、「もっと現実的になれ!」という声がどこからか飛んでくる。 それは“親の反対”かもしれないし、“パートナーの冷ややかな反応”かもしれないし、 “社会の制度”だったり、“自分自身で作りだしてしまう思考のブレーキ”かもしれない。 それが、夢に到達するのを阻む「壁」となるんですね。 でもこの壁には、私たち自身が作り出した「存在理由」がある。 ある人には、壁をドスコイすること自体そのものが、生きている実感を生んでいたり、 ある人には、壁をぶち壊すチャレンジが、人生に退屈しないためのドラマ作りだったり、 ある人は、壁を乗り越えることに、自身の正義を試し成長する為の意義を感じていたり、 ほんとうに十人十色。 この日、ファシリテーターのまぁちゃんの思いつきでロールプレイをすることになり、 「自分」と「壁」役と「夢」役の人を選んで、その構図を立体的に起こしてみたんです。 立ち位置は、 夢 ← 壁 ← 自分 という感じでスタート。 それぞれ自分が、壁と夢にどう相対するのかを身体で表現してもらいます。 私は、「夢」役に抜擢されたので、「夢」として色々なケースを味わうことが出来ました。 その中でのシンプルな気づき。 夢は、ただワクワクに従うのみ 「夢」自体は、「夢見る人」の思考、思惑、戦略には、ちっとも興味を示さないのです。 夢をゲットする為に方法を勝手にあれこれ練り上げて考えたり、駆け引きしようとしたり、 夢を高みにおいて下出に出たりする人に対しては、逆にテコでも動きたくなくなる。 「だって、そんな人と一緒にいても面白そうじゃないんだも~ん。」 ←(夢の独り言) 夢と本人が流れの中で、いつの間にか自然に手を取って楽しく踊っちゃっている。 夢と自分自身が同格の時、面白いからついつい一緒にいちゃう!という感じだったんです。 夢は、まったくもって無邪気。ノーマインド。 夢は無邪気で、夢見る人に対する湿った“情”や“義務感”は微塵もない。 「だって、大人じゃないから 夢を手にしようとコントロールするだけ、夢は捉まえられないように先へ先へ遠のく。 「だって、命令なんかききたくないから そして、あんまりじっと待っているのも好きじゃない。 「だって、退屈するから ただ夢見る本人が夢中になって遊んでいると、一緒に遊びたくなる。 「だって、面白そうだから! 「夢」って、そんな子どものような性質をもっているんだなぁと体感できました。 ただ、今に生きて夢中になっていると、いつの間にか夢も一緒に手を取り合っている。 そんな感じ 面白いなぁ。 夢役をやって、はじめて腑に落ちたこの感覚 自分自身の無意識に陥りやすいパターン、クセも良くわかりました。もちろんいいところも♪ だからこそ今、創造性と共にダンスする面白さを感じ始めているのだということも 共にワークした、「壁」役のyukaさんの文章も、とても面白かったので、 リンクさせていただきます 「明るくわかりやすーい自然療法家・ドクター優香のブログ」より ●壁役からの氣付き ●ライヴだ! 私が思うに、なんか「壁」って実は、まるで職人肌の師匠か、愛情深い母親みたいで、 どっこい自分の役割をわきまえた、大人の心意気ってものがあるんだなぁ。 夢見る人の成長を見届け、自分の役目を終えると、清々しく見送るといったような。 「夢」も「壁」も結局自分自身の一部、ひとつの側面なのです。 この体感は、私のやっている数秘の学びに多大なる気づきをもたらしました。 身体からの理解と共に、数秘リーディングにさらに深みが出そうです なんか色々楽しみだ~ まぁちゃん、参加の皆さん、改めてありがとう 明日は鎌倉まで、私の夢の師匠、坂内慶子先生の「初夢会」に行って来ます。 年に一回、アートセラピストの吉田夫妻も参加する豪華版。 坂内先生に言わせると、「寝てみる夢 = 人生の夢」 なんだそう。 夢は気づきをユーモアに促し、人生をクリエイトするためのメッセージを送ってきます。 厳しい坂内先生に再会するのは腰が引けてたけど、勇気を振り絞ってぶつかってきます! 仲間との再会や新しい出会いも楽しみ! またブログでご報告しますね あ、数秘&タロット Alnair お年玉リーディングに興味のある方は、 今週末15日までのお申し込みで〆切りです。 外出で返信が遅くなるかもしれませんが、お申し込みメールを入れておいてください こちらも面白いリーディングになりそうです! |一覧| |