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いらっしゃいませ、ようこそ気まぐれ猫の喫茶店へ
うちは御代としてお金はいただいて下りません その代わりにあなたがたが体験したお話をしていただくというシステムになっております 面白い、笑える、悲しい、感動する等々とジャンルは問いません お客様がコミュニケーションを取りやすいようにより一層努力しておりますので 一度立ち寄ってみてはいかがでしょうか? ---------------------------------------------------------------------- 会話形式で書いていくネットゲームのこと主体なブログです!! 地の文は一応主人公である猫衣のセリフです! キャラの紹介はこちらです! ただいまやっているネットゲームはエミルクロニクルオンラインとタワーオブアイオンです!! サーバーはエミルがクローバー、アイオンがイズラフェルとなってます! ちなみにアイオンは天族なので、魔族の皆さん!! うちを見かけても攻撃しないでね! うちもブログ見たよと言えば襲いません! というか襲ったら返り討ちなんで脱走しますがww ネタがなければ出てくるキャラクターたちの日常、過去、ifストーリーなどを書いていきます。ちなみになにも考えずただ適当に書いているので文も表現もグダグダです 気にしたら負けです。つっこまないでください 相互リンク用のバナーです! よければしてくれると嬉しいなぁ ![]() ---------------------------------------------------------------------- うちがよく見に行ってるルピ鯖のすとれさんのブログです! よかった見に行ってみてください♪
猫衣の日記 [全6件]
店長、休んでいいですか! 翠風「だめにきまってるでしょうが」 もう今日は疲れましたorz 翠風「みればわかる、ファイトだにゃんこ」 ひどっ、せめて理由聞いてくださいよ 翠風「ドウシタネコイ」 うわ、すごく棒読み。まぁいいです、実はですねまた炎の神殿にいってきたのですよ 翠風「こりないねぃ」 うっさい! まぁ、それでね一緒のいたPTの方々と6連続いったんだけどね 翠風「ほうほう」 初っ端から大リンクしました 翠風「全滅フラグですね」 うちはハイドで逃げたけどね 翠風「ひどいシャドウだ!」 まぁそういうわけでこれ見てください! ![]() 翠風「この矢印は?」 それにひっかかって大リンクです 翠風「なるほど。で、それを君が引っ掛けたと」 まさか、そんなへまはしないですよ! 引っ掛けたのは初めて来たボウの子がうまく敵にかからないルートを通れなくて・・・ 翠風「なるほどね、それで超絶大リンクと」 うん! それでだいぶ時間がかかったね、結局は全滅させるっていうノリになって 「ボウのかたきーーーーっ!」 「いや、いきてるよ!?」 「おお、君もともに仇をとろう」 「だから生きてるよ!?」 とかいうやりとりしながら 翠風「のんきだねー」 それがいいところです(ぇ まぁ、それはいいとして、何度も頑張ってケt・・・クロメデのところにたどり着きました 翠風「いまなんていおうとした?」 ケチメデ! 翠風「はっきりいった!?」 や、だってホントにDO☆KE☆TIですからね 翠風「懐かしいネタ! それなら言い直す必要ないじゃん!」 そうだね! というわけでフルボッコタイムはいります ![]() 攻撃するのはソード、シールド、シャドウ、ボウ、スペルという超速攻型でいきました! ちなみに一定体力以下になったら使ってくるシャドウなら一瞬で蒸発できるスキルがあるんですけど、そんなものは使わせませんでした 翠風「追いはぎこわい!」 ふふふ、次は店長を 翠風「・・・・・・(ガクガクブルブル)」 まぁ店長のなんていらないですが 翠風「ちょ!?」 そんなわけでレジェンドなんてなかった!、あったのはユニークだけというね! まったくないよりはましだったよ、グローブとソードと弓はもらえましたから! 翠風「メインのダガーは?」 ・・・・・・ 翠風「あぁ、うん、どんまぃ」
「うん、今日から新しい生活!」 とある私立高校の正門前。真新しいその学校の制服に身を包んだ少女はそう意気込んだ。彼女の名前は猫衣舞。ここの学校新しく入学してきた1年生である。 今日は入学式。後ろを振り返れば桜の並木道を保護者と一緒に歩く生徒たち。前を向けばレンガを積んで造られた校門に入学式の看板が立っている。誰もが浮き足立っている中、猫衣だけは1人でいた。 だからと言って気が落ち込む彼女ではない。テンションが高いまま校門を跨いで中に入る。石畳の道を歩きながら、猫衣は自宅に届いたプリントに記載されていた指示通り校舎のアトリウムを目指していると不意に自分と同じように1人で歩いている少女が目に入った 「ねぇねぇ、君も1人?」 「え! あ、はい。そうですよ」 「そっか、うちも1人でね。よかったら一緒に行かない?」 「え? ええ?」 猫衣の目の前の少女はいきなり声をかけられたことにあたふたしており、その姿が妙に微笑ましく感じ、いつの間にか猫衣は吹き出していた 「君面白いね? うちは猫衣舞。君は?」 「あぅぅ」 少女は笑われたことに恥ずかしくなり、手で顔を覆って隠していた。そのせいか、猫衣の質問は聞こえておらず答えていない。 「おーい、もしもーし。君の名前は?」 「あ! ごめんなさい、名前ですね。私は匂坂詩慧と申します。よろしくお願いしますね、猫衣さん」 再び訊かれてようやく我に戻った詩慧は自分の名前を名乗りぺこりと礼儀正しく頭を下げる。そのことに猫衣は若干驚きつつも釣られて同じように礼をする 道の真ん中で2人が深々と礼をしている。もちろん周りの生徒たちの笑いの的だろう。猫衣は一緒になって笑っていたが、詩慧はそうでないようで顔を真っ赤にしながらそそくさと先へと行ってしまった 「あらら、人前は苦手な子かなぁ」 猫衣は詩慧のことをそういうことだと認識して、彼女の後を駆け足で追っていった
今日ももうすぐ閉店の時間ですねー 翠風「そうだねー。あ、詩慧ちゃん、ドーナツ食べる?」 詩慧「あ、はい、ありがとうございます。すみません、閉店のお時間までお邪魔して」 翠風「別に暇だし、閉店作業もすぐ終わるし」 詩慧「そうですか・・・あ、私も手伝います」 翠風「おー、どこかの誰かと違って殊勝だ!!」 店長、それってうちのこと? 翠風「うん!!」 ・・・・・・ 詩慧「猫衣さんにはいい所いっぱいありますからね?」 ありがとう、詩慧・・・・・・ 翠風「さて、詩慧ちゃんが手伝ってくれるから、バイト代としてあたしの話でもしましょう」 詩慧「いいんですか?」 翠風「いーの、いーの、喋るの好きだから」 詩慧「ありがとうございます。それではお願いします」 翠風「まかされたー。昨日のことなんだけど、光の塔で狩ってたの。メンバーは同時期に転生を果たした自称かっこいい紳士と友達のブレイドマスターさんなんだけど」 ちょっとまった。その自称かっこいい紳士って・・・(店長に耳打ち 翠風「おー、そうそう。知り合い?」 血は繋がってないけど、お兄ちゃんですね・・・・・・ 翠風「なるる。まぁ、そのソウルテイカーとブレイドマスターと狩ってたわけなんだけど。あれだね、オラトリオとホーリーフェザーとコミュニオン使えば暇だね! うん、楽だった あー、でも、ブレマスさんのほうは補助魔法かかってくれなくて、走り回ることが多かった・・・・・・」 いい運動になったね 詩慧「お疲れ様です」 翠風「どうして、こう同じ年齢の2人なのに差が出るんだろう」 環境 翠風「そうですね!!! まぁ、とりあえずあと8レベル上がれば今のキャップであるレベルにたどり着くのよね」 なるほど、うちもいい加減にレベルあげて転生しないとなぁ 翠風「いつになることやら」 店長が狩りいってる間、うちはお留守番で出れないんですけどね? 翠風「まぁ、どんまぃ。キャップなったら遊びいける時間増やしてあげるから、それまでがんば」 了解です 詩慧「頑張って下さいね。・・・・・・店内の掃除終わりました」 翠風「お、ありがと。それじゃ閉めようかね」 ~閉店~
こんにちはー店長、今日は友達を拉t・・・つれてきました 翠風「すんごく不穏な言葉をききましたよ猫店員。まぁお客さんなら大歓迎」 でしょ? というわけで紹介しますね。うちのクラスメイトの詩慧(シエ)ちゃんです 弓道部です。タワーオブアイオンな世界でもボウウィングです 詩慧「初めまして、詩慧を申します。以後お見知りおきを。今日は猫衣さんに紹介したい店があると聞きましてつれて来てもらいました。」 翠風「なんという礼儀正しい子。どっかの誰かとは大違い」 何か言いました店長? 翠風「誰も猫衣なんていってないよ?」 うちも誰も自分のことなんて思ってないよ? 詩慧「あの、喧嘩はいけないと思います」 大丈夫喧嘩じゃないから。それじゃ店長用意してきますねー。その子和菓子好きなんでなにか出してあげてください 翠風「はいはい、早く言って来ないと給料減らすよ?」 わかってますって 詩慧「これ美味しいですね。喫茶店なのに和菓子も出してるなんて珍しいですね?」 だよね、だよね~ まぁ店長の趣味だからね、おいしければそれでよしじゃない? 詩慧「確かにそうですね。しかし、本当に御代なくてもいいのですか?」 あー、うん、問題ない。この店御代の代わりに面白い話をしていくの。まぁそれが御代といえば御代ね 詩慧「そうなんですか。面白い話・・・そういえば以前ハルメラというとこにいってきました」 ベルテロンとこにあるあの怪しげな遺跡? うちレベル高くてもう入れないのよね。どうだった? ソロだけでしか入れないID(インスタンスダンジョンの略)って聞いたけど、大丈夫だった? 詩慧「あ、はい大丈夫でした。わたしの職は遠距離で相手の体力削って近くに来たら二刀流で倒せますから。それにそこまで強くもありませんでしたし」 なるほどね、たしかに強かったら魔法使う人たちなんて辛いの一言だしね 詩慧「ええ、かなりいい経験をつませてもらったのは確かですね。ところで猫衣さんは炎の神殿に4連続でいったとか?」 あー、うん、いったね。ケチメデさんことクロメデがなにも出してくれなくてさ、むかついたうちらのパーティーが何度もいくことにしたのよね。メンバーがメンバーだったからさくっといけたけどね 詩慧「そうなんですか。私も早くいきたいですね」 そのうちいけるよ。でさ、最後の4回目なんだけどネームドモンスターが結構出たのよね。ただ笑えることに出た装備が全部ローブのもの。プレートもレザーもチェーンも出なかった悲しさ それに最後のケチメデもアングリーだったし、でた武器もスタッフ。ほんとローブ職祭りだったよ。ダガーかソードくらいでろっての・・ 詩慧「それは残念ですね。でも次はいいことありますよ」 ありがと、それじゃもう閉店ね できれば常連さんになってほしいかな、うちも店長も喜ぶだろうしね 詩慧「はい、わかりました。また来ますね」 翠風「ねぇ、猫衣」 なんですか、店長? 翠風「写真は?」 あ・・・・
登場人物 主人公・猫衣 店長・翠風 お疲れさんですてんty、なんか死んでる!? 翠風「もう・・・だめぽ・・・」 あ、生きてる、ならいっか、痛っ、ハープは投げるものじゃないですよ!? 翠風「上司が死に掛けてるのに無視する店員がいるのかな?」 あはは、やだなぁ、ここにいるじゃないですか 翠風「あはは、そうだねいたね、覚悟はいい?」 いえよろしくありまs、きゃーーーーーーーーっ てぃーん 翠風「てぃーん」 店長・・・自分が死に掛けてるのになんであたしまで殺そうと・・・それも自分死ぬの覚悟で 翠風「むかついたから」 ぇー 翠風「もっかいいっとく?」 ハイド! 翠風「こんなときだけシャドウウィング!?」 まぁ、それは冗談としてどしたんですか、店長? 翠風「やー、新しく発見されたディなんたら」 ディメンションダンジョン? 翠風「そそ、それに突っ込んできたんですが」 突っ込んできたんですが? 翠風「地獄でした」 死に掛けてた理由理解 翠風「まぁ写真も撮ってきたからそれも合わせて説明する。というわけでこれを見て」 ![]() まだ平和そうじゃないですかー 翠風「そう見えるけど、まじめに地獄だからね? 敵によっては回復無効にしてくるし、光、闇、火っていう闇属性武器殺し、それに一体一体の強さ、なによりも効率だめ! 見合ってなさ過ぎてくじけた! そしてなによりも1階にいたスペルキャスター、あれ強すぎ! メデューサスキン、Dバリアという物理も魔法もだめなうえに攻撃力は破格! 最終的には無視が決定しました!」 ・・・写真なしで言葉だけで説明したほうがひどさが分かる気がする・・・ 翠風「なんかいった?」 いーえ、なんにも 翠風「まぁそのあと一番奥いったんだけど、意外なとこにでた」 意外なとこ? 翠風「ディメンションマルクトの船着場」 わーお、意外w 敵はどうだったの? 翠風「いなかった。まぁこれ見てみて」 どれどれ・・・ ![]() ぇー、なんかすんごく自然物が! 大壷とかシュールです! 翠風「出てくるものもマガジンとか矢束とか鬼鉄とかいろんなのが・・・」 おいしいですね! 翠風「死なずにいければね!!」 たしかに・・・そういえばもう1つ発見されたんですよね? そっちはいったんですか? 翠風「いったよ、最初のうちはよかったんだけど」 よかったんだけど? 翠風「敵がもの凄くわいてるとこにつっこんでね、こうなった」 ![]() 全滅してる・・・というか敵の量おかしくないですか? 翠風「でしょ? 加えて闇属性武器殺しだった。仕方ないから復活の戦士に助けてもらって帰ってきたわけ。効率はよかったんだけど、無理ゲーだったね」 なるほど・・・素直に忘却の庭園のほうがいいね 翠風「そういうこと、って話してたら閉店時間じゃない」 あ、ほんとですね。結局今日もお客こなかったね 翠風「猫衣ちゃん」 はい? 翠風「今度猫耳ウェイトレスで呼子ね」 ふぇ!? 翠風「さて発注発注っと♪」 ストーーーーーップ!!!! <閉店>
みなさん初めまして! 本日付けでこの喫茶店に配属された猫衣です! どうぞ、よろしくー! とまぁ、挨拶するのは店長の翠風さんしかいないわけですが・・・挨拶いるのでしょうか? 翠風「もちろん、いる。わたしにじゃなくて、ここに来たお客さんに対している」 なるほど了解です。この先閑古鳥がなきs(ゴン♪)~~~~~っ、店長! ハープはそういうことに使っちゃダメですよ! 翠風「大丈夫、エレクトリックハープなんてもう使わないから」 なるほど納得です! ・・・・・・や、だから、ハープは鈍器じゃないですよ? 翠風「ハープは鈍器です!」 言い切った! バードとして過ごしたことのあるドルイドさんが言っちゃいけないことを言い切ったよ、この人! もの凄く不安になるんですけど、ここで働くの! 大丈夫かな? ここであたしたちの活躍もろもろを紹介できるかすんごく不安になってきましたよ!! 翠風「ワタシガイレバダイジョウブダヨ」 まさかの棒読み!! さらに不安になってきました!!! は! いっそ、ここの喫茶店乗っ取っちゃえば・・・ふふふ 翠風「新人さんがさっそく乗っ取り考えてるよー、わぁ笑みが黒い」 というわけでこんな感じあたしたちがどんな風に過ごしているかなどなどを紹介していきたいと思います!! とりあえず今出てきた店長こと翠風と、あたし猫衣のことだけ紹介しておきますね まずは店長について、この人はエミルクロニクルオンライン、通称ECOのみで活躍しています。職業はドルイドで、メンバーの中では最高レベル、またメインですね~ そしてあたしについて、あたしはECOと有料オンラインであるタワーオブアイオンで生きています。ECOではナイトという職につき、セカンドキャラとしていますが・・・最近動いてません・・・店長のほうがいっぱいでてるからお留守番・・・ 代わりにアイオンではメインです! シャドウウィングというディーヴァで目下炎の神殿で武器発掘ちぅ! レベル? 聞いちゃだめですよ! 今いったらアビスで魔族にぬっ殺されますから! とまぁ、こんな感じでしょうか? 登場キャラが増えたらそのつど紹介していきますね♪ それでは今日は閉店ですよ~ |一覧|Recommend Item
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