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第732層:地元の手話サークル その6
☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ディープブルー ☆☆☆☆☆☆☆☆☆ おはようございます。湶璃那(イズミ・リナ)です。 地元の手話サークルについて。 匿名希望の読者さんからの体験談の続きです。 今日で最後です。 === <前回から> 手話サークルを退会した後、せっかく学んだ手話なので、 もう少し続けたいと思っていたところ、地元の講座の 受付が始まりました。 本来は、どこかの手話サークルに所属していないと受講 できないのですが、何とか受け入れていただきました。 週に1回で30回の講習で来年までかかりますが、頑張っ て続けます。 私の体験談が、これから手話を学ぼうとしている人達の 妨げにならない事を祈ります。(^^;) <終わり> === 残念なことですが、「講師」が嫌いだから「手話」も、 という人もいるんです。 某さんが、”手話も嫌いに!”ってことにならなくて、 本当に良かったです! これから、自分のペースで続けていってくださいね。 応援しています。 さて、先週の金曜日は京都でプチ講演。 結局、簡単なあらすじしか流れを考えられなくて、当日、 会場についてから、やっと適当に自己流リハーサル。 ぶっつけ本番で、切り上げてきちゃいました(苦笑) でも、観客を泣かせてしまいました(汗) 自分は笑いながら、自分の生い立ちといいますか。 主に、学生生活について話しただけなんですけど。 私って、そんなに暗い人生送ってたか?! と焦ってしまうほどの反応ぶり、でした… まぁ、ちょっと一風変わった学生時代だったかな、とは 自分でも認めますけどね(笑) 以上、732回目の発行でした! │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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