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りと様さんのお買い物
りと様の日記 [全846件]
前回の日記に書いた「園バス自粛要請」のことで、 幼稚園のことに関して母子通園施設に相談したところ、 大変明快なアドバイスをいただいたので、記憶が薄れないうちにここに記録しておきたいと思います。 先生 ただ、りと子ちゃんにとって、幼稚園は「早い。」とは言えます。 先生に対しては、すっかり慣れて色々と言えるようになりましたが、お友達に対して話しかけることはまだ出来ません。」 先生
りと様 先生
「いまの状態で入園したら、『お客さま』になることも考えられます。」
「幼稚園でつらい思いをすると、りと子ちゃんにとって八つ当たりする場は家庭しかありませんから、今より、もっと手がつけられなくなることもありえますよ。」 りと様 『これって、りと子に出来るのかな?』と、いう思いが頭をよぎったのですが。。」 先生 さらに、 先生 どこの幼稚園でも選べる状態にしてあげます りと様の決心もほぼ、かたまりつつあります。 ただ、先日の幼稚園の入園準備説明会のとき、 プレ幼稚園で顔見知りになったお母さん方と「よろしくお願いします 「胸が張り裂けそう りと様は、かなり寂しかったです。 「もしかして、ウチは、ここには入園しないかも。。」とは、言えませんでした 親がホールで話を聞いている間、子供たちは教室で保育士さんがみていたのですが、 保育士さん「りと子ちゃん、粘土を熱心にこねて遊んでましたよ。」 それでも、ハハ達が順次出て行く様子をみていたのか、教室の死角の方からりと子が偶然出てきて「めーーーー 思わず母子でガシッ
このブログには、何度も、「娘が四月から幼稚園」と書いてきたりと様ですが、 ここへ来て、ちょっと展開が変わりつつあります。
きっかけは、プレ幼稚園最後日に、 帰り際、副園長先生に呼び止められ、 「りと子ちゃんは、園バスは使わないで欲しい。」と。。 理由は、りと様が毎日送り迎えをして毎日幼稚園へ来てもらい、その都度、りと子の行動を報告したい、 で、園バスの利用自粛要請は、「りと子ちゃんが落ち着くまで。」とのことでした。 りと様の自宅から幼稚園までは、遠くはないけど近くもないので、 「園バス送迎」が幼稚園を選ぶうえでの条件であったので、 「自分で送迎しろ!」と、言われたのは正直、想定外でした。 りと様としては、それまで「色々と、りと子には手がかかるだろうから、幼稚園に対して申し訳ない。」という思いがずーーーと、あったのですが、 この「園バスを使うな。」の一件で、「申し訳ない。」という気持ちが、スーーーッと、消失したのは事実。 なぜなら、りと子は、人一倍、バスが好きな子なので、 目の前に、園バスが止まっていながら、「自分だけ乗れない。」と、いう事実は、あまりに残酷だと思うわけです。 たかが園バスひとつとはいえ、最近、こんなエピソードもありました。 このところ、幼稚園へ入る練習の意味もあって、連日通っている母子通園施設へは りと様が運転して 施設の敷地内には、隣接して障害者の方の作業所等があり、 ある時、その方々を送迎する大型バスが三台くらい停まっていました。 りと子「バスに乗りたーい りと様「あれは、〇〇(施設の名前)のバスなんだよ。」 りと子「りと子も〇〇に行きたいな~。」 要するに、それぐらい、バスが大好きな娘だということなのです。
と、いうわけで、通っている母子通園施設に、 幼稚園でのこの一件を報告し、「(もしも)の場合は、もう一年、ここに置いてもらえるのか?」と、聞いてみました。 すると、もちろんOKであり、大変明快なアドバイスをいくつかいただきました。 それらの詳細は、長くなるので、次回の日記で書きます。
昨日、母子通園施設に行ったりと子サンですが、 午前10時ごろ、突然ブルブルッと震え出し、熱をはかったら40度に近い数値でした。 発熱の瞬間は、母子分離中だったので、見ていませんでしたが。。 実は、風邪をひいて一週間目だったこともあり、「 そろそろ治るかな~」と、思っていたので、 「熱を出した」と、聞いたときには「え たしかに、朝は、食パンを「いらない。」と、言って、 バナナ入りヨーグルトしか食べませんでしたが、りと様はいつもの我侭かと思って気にしていませんでした(汗)。 あとは、施設に着いてからのテンションも、いつもに比べると、やや反応が鈍かったような気がします。 で、家に連れ帰ったあとは、即、寝てましたが、 高熱のため、喉の辺りはヒクヒクと痙攣?しているように見えるし、 目は「とても開けていられない」ような感じでした。その割には、よく見ると半開きだったけど・・・ あとは、イビキがすごかったです。 心配でそばを離れられず、食べずに持ち帰ったお弁当は、りと様が寝床で二人分食べました。 そんな感じで三~四時間、死亡状態のりと子でしたが、 夕方近くになって目を覚ましたら、案外、フツーでした。 「発熱から12時間たたないとインフルエンザの反応は出ない。 」といいますが、 こんな高熱の状態を放ってもおけないので、目を覚ましたと同時に小児科へ行ってきました。 やはり、インフルエンザの反応は「マイナス」で、 「もし、明日、熱が下がったら来なくても良いです。」と、言われましたが、 りと様は、ほぼ、「ついに罹ったか。。
どうしても「生協に寄りたい 冷蔵庫の食料もなくなっていたので、生協には寄ったところ、 いつも、売り場で必ず欲しがる「ふかし芋」を見かけて、 いつもと同じように欲しがったので、「これは、もしかして、大丈夫では? 結果的には、昨夜のうちに37度台に下がり、 今朝は36度6分の平熱に戻りました。(特に解熱剤は使っていません。) で、風呂に入れる前に検温してみたら、36度ジャストでした。これは、ちょっと低すぎか? と、いうわけで、昨日の数時間のみの高熱は一体なんだったのか不明ですが、 インフルエンザは「白」だったようです。 ただ、今日は、当然、母子通園はお休みしたので、 体調不良なのもあるだろうし、ストレスからか我侭が酷く、 母子で三~四回バトルしたかな
ネタが少々古いですが、 1月24日に母子で仙台空港駅まで「乗り鉄」したときの記録です。 日曜日に発症したりと子の風邪は、りと様にも感染しましたが、 喉のイガイガと鼻水が垂れるくらいなので、あまり大したことはありません。 通っている母子通園施設でも、あきらかに風邪と思われる症状のハハ達が何人かいるので、 集団に所属している以上、「胃腸炎やインフルエンザでなければ、まっ、いっか~」と、りと様も気が大きくなってきました
りと様がよく知っている仙台空港ターミナルそのもので、 これだけ見ると、3・11が「なかったこと」のように思えました。
約20分後くらいに出た帰りの電車にすぐ乗りました。
以前は、ここから水平線が見えることはなかったはず・・と、記憶していました。 これも津波の痕跡です。
旅行者の方も釘付けになっていました。
あっという間に春が来ることが予想されます。 春になったとき、子供にとって「一番良い道」をりと様が導いてあげられるように、 いま、各方面で調整中、りと様の中では思案中です。 子供自身が「〇より〇〇がいい」と、いえるようになれば選択もしやすくなりそうですが、 りと子サマの脳内は「AKB」で容量オーバーの模様なので・・(^^:。 今日の母子通園でも、30分くらい、りと子が歌&振り付けでリードし、先生&男の子達が追随していたそうで・・(^^; あまりに続くので、先生が「もう、そろそろ。」と、ストップをかけたそうです。
最近は、母子通園(半ば強制参加)のほかに、りと様の歯医者、プレ幼稚園、その他の用事で平日の午前中は、予定がビッシリの状態です。
一応、必然的な予定は、ほとんどドタキャン無しで、こなしてますが、 毎日毎日、予定がびっしりで隙間がナイ!というのは、ホント、疲れますね。。 ときどき、全身がだるくなる~ 「隙間産業」じゃないけど、ほどほど&まったり感のある毎日じゃないとキツイな。。と、感じます。
1月10日ごろに完治したはずのりと子サマは、 また、風邪をひいてしまいました ケンコー体は、一ヶ月もたなかったか。。。_| ̄|〇 il||li
サイズ(16センチ)がジャストなので、まず、来年は履けないと思いますが、 中が温かそうな生地なのと、靴底がしっかりしているので、 あと約二ヶ月、毎日履かせようと思ってます(^皿^)。 時節柄か、子供の冬用靴のサイズは「そこに置いてあるだけ」が多かったですね。。他のお店はまわる余裕がなかったので分かりませんが。 と、上記の文章まで書いたところで、 昨夜九時半、鼻づまりと咳で起きてしまったりと子の寝愚図り=泣き あわてて書きかけの日記を下書き保存してパソコンの電源を切り、そばで一緒に寝るはめになりました。 いまは、鼻水も咳も出ず、おとなしく「えいごであそぼ これから小児科へいってきま~す。
我が家の「でんしゃ」です。
「みんな、乗れたね 時々、自分で運転?していて「バックしまーーす。」、壁に先端をぶつけて「とうちゃーーく
「電車」に乗っている一番小さなぬいぐるみの「コダック」は、ポケモンのキャラの中で一番のお気に入りのようです。
最近の娘は、 入園予定の幼稚園の園長先生に加えて、 いま、通っている母子通園施設の園長先生(推定七十代。見るからに人が良さそうな印象)も好きになったようです。 加えて、母子通園施設の上層部の方とも面談したのですが、 雑談の中で、「園長先生LOVE」なことをお話した所、
りと様も「的を得ているな~ その通園施設には、ほんとにいろんなお子さんが通ってきています。(知的障害、自閉症(軽度から重度までいろいろ)、脳障害と思われるお子さんもいる。) 簡単にクラス分けされてはいますが、合同で集まって遊ぶことも頻繁にあります。 そんな中で、 脳障害と思われるお子さんの鼻の管を引き抜こうとしている子供を見かけたこともあるし(汗)、 誕生会の時には、思いっきり蝋燭の火に手を突っ込んだ子供がいて、 周りが騒然としたこともあり(その子は、熱さを感じていなかったように見えました・・汗)。 りと様もりと子も、そういう意味では、 ちょっとやそっとのことでは動じなくなったように思います。
皮膚科の待合室で、 知的障害と思われる推定二十代?の男性が大声をあげたり唸ったりしてましたが、 りと様母子にとっては普通の日常であり、りと子も怖がったり動じたり泣いたりすることもありませんでした。 その皮膚科はかかりつけなので、りと子「アンパンマンの絵本っ その男性は母親ときていたのですが、 彼が帰るとき、りと子が出口のガラス越しに「おじちゃん、さようなら。」と、言ったので、 りと様「お兄さん、さようなら、でしょ。」 リと子「お兄さん、さようならーー 結果的に、「お兄さん」のお母さんが、すごく嬉しそうにりと子にバイバイしてくれたので、 りと様も温かい気持ちになりました。 |一覧| |
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