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前回の日記に書いた「園バス自粛要請」のことで、 幼稚園のことに関して母子通園施設に相談したところ、 大変明快なアドバイスをいただいたので、記憶が薄れないうちにここに記録しておきたいと思います。 先生 ただ、りと子ちゃんにとって、幼稚園は「早い。」とは言えます。 先生に対しては、すっかり慣れて色々と言えるようになりましたが、お友達に対して話しかけることはまだ出来ません。」 先生
りと様 先生
「いまの状態で入園したら、『お客さま』になることも考えられます。」
「幼稚園でつらい思いをすると、りと子ちゃんにとって八つ当たりする場は家庭しかありませんから、今より、もっと手がつけられなくなることもありえますよ。」 りと様 『これって、りと子に出来るのかな?』と、いう思いが頭をよぎったのですが。。」 先生 さらに、 先生 どこの幼稚園でも選べる状態にしてあげます りと様の決心もほぼ、かたまりつつあります。 ただ、先日の幼稚園の入園準備説明会のとき、 プレ幼稚園で顔見知りになったお母さん方と「よろしくお願いします 「胸が張り裂けそう りと様は、かなり寂しかったです。 「もしかして、ウチは、ここには入園しないかも。。」とは、言えませんでした 親がホールで話を聞いている間、子供たちは教室で保育士さんがみていたのですが、 保育士さん「りと子ちゃん、粘土を熱心にこねて遊んでましたよ。」 それでも、ハハ達が順次出て行く様子をみていたのか、教室の死角の方からりと子が偶然出てきて「めーーーー 思わず母子でガシッ
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