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富士 本座の日記 [全11件]
注)初めて、このサイトにご訪問下さった方は、一番最初の投稿記事(6/18)“『富士ミクラ座』 大開闢(だいかいびゃく) 大獅子吼(おおししく)!!!ついに≪トキ≫来たり!! 「富士(フジ)は晴れたり 日本(二本)晴れ」実現!!! ”(*この記事の下にも続いて表示されています)を読んでからこの記事に来て頂いた方が、このサイト『富士ミクラ座』の趣旨をスムーズにご理解頂けると思いますので、よろしくお願い致します。 ![]() (富士山御神火(ごじんか)まつり使用する富士山頂上で採火した御神火の正面様子) ![]() (富士山御神火まつり使用する富士山頂上で採火した御神火の上部からの様子) ![]() (富士山本宮浅間大社門前にてまつり前の参加者と各神輿の祓い清め式の様子) ![]() (各神輿に点火する富士山御神火(ごじんか)を移し取る様子) ![]() (まつり開始の神事を終え、各神輿に点火する正面鳥居に移動する各神輿の様子) ![]() (勇猛果敢にも女性だけのグループ神輿の様子) ![]() (正面鳥居にて富士山御神火(ごじんか)を各神輿に点火する様子) ![]() (富士山御神火(ごじんか)が点火され神輿が、勢い良く出発する様子) ![]() (富士山御神火まつりの最大のクライマックスである神聖なる神田川のぼりの様子) 7月に『富士ミクラ座』にハッキリと現象として起こったことは、7月22日の皆既日食にてほぼ完結したと一応認識していた。 すなわち、主神出産、誕生の実現、そしてミロク次元の完全突入の開始である。 人類史上、始まって以来の大慶事に『富士ミクラ座』としても大いに斎(いつき)、大寿(おおことほ)がせて頂いたのである。 それは、各ブログを通して皆様にもお伝えして来た通りである。 それが、8月1日から今日に至る間に富士太主神よりのさらなる艮(とどめ)の詔(みことのり)を戴いた出来事が起こったのである。 富士太主神より戴いた艮(とどめ)の詔(みことのり)を出来るだけ多くの方に理解出来る様に、今回は、前後状況から細かく詳細に説明して行く必要があると判断しましたので、ブログによっては、文字数制限がありますので2、3回に分けてお伝えさせて頂きます。 出来れば、『富士ミクラ座』のホームページを一度一通り読んで頂ければ、この度お伝えさせて頂く内容を偏らず理解して頂けると思います。 これは、単に『富士ミクラ座』のホームページを読んでほしいからの私心で言ってるのではなく、皆様の今後について本当に直接関係がある誠に重大な内容が含まれているからです。 もうあまり猶予は、ありませんが、今ここで少しでも理解するのとしないのとでは、誠に絶対の分かれ道になる、過大表現、損得一切なしの一人でも多くの方に理解して頂きたい内容であります。 まさに、皆様のご神魂の天下分け目の大戦いの決戦であります。 私だけで済む話であればいいのですが、本当に皆様お一人お一人分け隔てなくご神魂の永遠の生死にかかわる全宇宙創造始まって以来最初で最後の本当に一度きりの内容であります。 もしかして、この内容のお伝えをもって、早くもブログの役割も終わるかもしれない、つまりこれ以上もこれ以下も本当に無い内容の可能性が十分あるのです。 なぜなら、内容も内容ですが、今や、もう頭でいくら理解しても『行動』に出来なければ、まったく通用しない次元に完全に入っているからです。 歴史上の全世界の聖者のお教えや我が国においては明治頃より今までに発生した様々な神示、またネットでごまんとある情報、それらを全て勉強したとしてもその方の『行動』として真に顕れなければ、それは、心言行、口心行(くしんぎょう)一致していない、すなわち【マコト】では絶対に無いからです。 ミロクの世は、一言で言えば、「マコト」の世です。 マコト以外は、存在出来ない、また存在しないのです。 善、悪の基準では、まったくないのです。 マコトかマコトでないか、ただそれだけなのです。 なぜなら、「マコト」の世だからです。まったくの道理です。 そのマコトとは、心言行、口心行一致であります。 すなわち、マコトは、行動にて完結するのです。 この一点だけです。大いなる万物の創造根源主神が、観ているのは、この実に当たり前の事が、此度の全宇宙創造始まって以来の最初で最後の次元出産の唯一の答えなのです。 マコトがあるか、ないか。 見事にこの問いかけのみなのです。 つまり、心言行、口心行一致しているか、一致してないか また、行動に結んでいるか、いないか、です。 もう皆さんは、実に平等に数え切れないほど生まれ変わってこの時のために経験を積んできました。 たとえどんな状況に置かれていても一切の言い訳は、残念ながら万物の創造根源主神には出来ないのです。 行動が出来ないその状況を作り上げている根本は、自分であり、又自分にマコトが無い結果だからです。 もう本当に正真正銘、誠の「大人」になるトキが来たのです。 一人一人が、主神に成ること、これが、「大人」の本当の意味なのです。 かえるの子は、どこまでいってもかえるにしかならないのです。 これが、自然の姿です。 主神の子である人は、主神にしかならないのです。 これが、本当の事実なのです。 このことを真に知らせるのが、また成り鳴らせるのが、自分の役割です。 自分は、ただこれだけを粛々と進めて参ります。 富士ミクラ座は、まさにこのためにだけ誕生しました。 少々前置きが、長くなりましたが、真先にこの事を肝に銘じて頂きたく、誠に真剣勝負にてお伝えさせて頂きます。 それでは、今回起きた出来事を順を追ってお伝えして参ります。 本年3月に富士宮に移住してきたばかりであったので、8月1日の今日、何か浅間大社のほうでの祭りがあるとは家内から聞いていたが、そのまつりが、「富士山御神火まつり」などまったく知らなかったのである。 (ちなみに富士宮の浅間神社は、全国の浅間神社の総本社であり、また駿河国一ノ宮でもあり、正式名は、富士山本宮浅間大社である。そのさらに奥宮が、富士山頂上にある富士山頂上浅間大社奥宮である。御祭神は、木花之佐久夜毘売命を主祭神とし、相殿神として父神大山祇神、背の君瓊々杵尊をお祀りされている。) ここ連日ずっと雨が降っており、その日も雨の予報であったが、やや晴れ模様に変わった。 久しぶりに外出する気になったので、子供を連れて近くの山に虫捕りでも行こうと思い、最初は、準備していたが、ふと今日は、浅間大社の方で何か祭りがあったのを思い出した。 また、浅間大社の裏山が、非常に気になったので、そちらに虫捕りに行って、また、もし虫捕りが出来なかったら浅間大社にある国の特別天然記念物湧玉池(富士山の雪解け水が何層にもなった溶岩の間を通り湧出し、一年間ほとんど増減なく毎日約20万t湧き出ている。 また、古来より冨士道者は、ここで身を清めて六根清浄を唱えながら冨士登山する風習がある)が、源泉になっているマコトに透き通っている清らかな神田川で水遊びが出来るので、そこで遊ばせて、その帰りに祭りでも少し観て帰ろうかと予定を変え、浅間大社に向かったのである。 虫捕りは、植生している木の種類が違ったので、虫捕りは、中止して、神田川の水遊びに切り替えて、子供と神田川の水で自分も初めて戯れた。 するとこの水が、夏なのにビックリするほど冷たいのである。 足だけ浸けていたのだが、5分もすると足が、冷たさでたまらなく痛くなるのである。 これには、本当に驚き、改めて、富士山の雪解け地下水の神聖なる清らかさに感謝と敬意をさらに深く斎(いつき)真釣り合わさせて頂いたのである。 本当にイザナギノミコトの大禊祓いを彷彿とさせる誠に清浄なる真水(まみず)真釣り、神産み産霊(むすひ)をさせて頂いたのある。 近くの人に尋ねると本日の祭りは、6時ぐらいから始まるという事が分かり、川から上がった後、神田川隣接大社内の公園で子供たちを遊ばせながら、祭りが始まるまで待っていたのである。 すると、祭りが始まる一時間前から大雨になった。 しかし、40分ぐらいで見事に止んだ。私もよく体験するが、まさに祭り前の露払い、すなわち見事なお清めであった。 6時少し前になると大社前に神輿と多くの参加者が、続々と集結し始めた。 ※入力文字数制限のためPart2で続きをご覧下さいませ。どうぞよろしくお願い致します。 最終更新日時 2009年8月6日 17時20分14秒
※この日記は、入力文字数制限のためPart1、Part2、Part3に分かれて続いていますので、Part1からご覧下さいますようどうぞよろしくお願い致します。 (Part1からの続き) これは、祭り開始の神事が、始まると思い、自分も大社前にデジカメを持って行った。 その通り神事が始まり、神事が終わると鳥居方面で司会の声や威勢の良い太鼓の音が流れ始め、一挙に祭りの雰囲気になった。 しかし全てが初めてだったのでどのように祭りが流れていくのか、まったく分からず、また祭りにそれほど興味もその時はなかった。 そして子供の様子も見守らなければならないので、許せるままに自分なりに気になる所に行って撮影をしていた。 そうこうしているうちにだいたい流れが、見えて来た。 どうやら神輿が町を練歩いた後、8時過ぎに、その神輿が神田川横の通りを登って、大社に戻る流れのようだ。 その時に花火もあり、クライマックスであると分かったので、町への神輿練り歩きは、見に行かず、クライマックスに神輿を良く見れるその道路の歩道に行き、家族で待った。 時間が経つにつれてだんだん人が、増えてきた。 しかし不思議な事に何故か道路側だけではなく、神田川を挟んで逆側にも沢山の人が、場所取りに集まり埋まって行くので、 道路に来たほうが、はるかに目の前で火がついた神輿を観れるのにと非常に不思議に思っていた。 8時過ぎには、神田川の両サイドは、人で埋まった。 司会の声が流れ、今年は、第30回の記念もあり、例年よりも多い100発花火を打つとのことだった。 8時半に花火が、上がった。祭りの雰囲気は、最高潮に達した感じであった。 後は、火がついた神輿が、自分が待機している道路の前に来るのを待つだけだった。 とその時、自分の位置から100メートル下方の神田川に自分が、待っていたその火がついた神輿が、入って来て川のぼりをし始めたのである。 マコトに滑稽かもしれないが、今の今まで祭りの流れを勘違いしていたのである。 昔は、祭り男で、イベント大好き人間だった頃には、行事予定は、しっかり調べ、良く把握して楽しまないと気が済まなかったのが、自分のスタイルだったが、今は、全てに渡ってカンナガラが、身について来ているのが、普通になっているので、今回の現象は、本当に自分でも心底笑ったのである。 しかし、そう感じていたのは、一瞬で、火がついた神輿が、神田川をのぼって来る様に神魂震えた感動が、全身を包み込み、一挙にテンションが上がったのである。 自分が勘違いをして、意表を突いた感動もあるが、何よりもその光景の神々しさと勇猛さとなんとも言えない懐かしさと、そしてその奥にあるご神意の感知に全身感動で打ち震えたのである。 持っていたデジカメでその時の様子を撮っていたのであるが、まさかその時は更新に使われるとは、思ってもなかったので、感動するまま自由に撮っていたので、アングルがぶれていたり、自分のテンションが上がっていた声などが入っているが、祭りの感動をお伝えするには、その映像しかないので、今回の動画に使用させて頂いたので、予めご了承頂きたい。 そうして感動さめやらぬまま、全神輿は、無事に神田川を昇り切り、富士山御神火まつりは、盛大に幕を閉じたのである。 そして、翌日の夕方頃、富士太主神より今回の出来事のインスピレーションが、突然来たが、なかなか言葉として変換出来なかったので、何時ものように自然に任していた。 するとその8月2日の夜から4日の朝にかけて、身魂の神霊大浄化を賜り、大いなる死の大禊祓いを頂いたのである。 この大禊祓いにより、再度甦りを賜り、まったく予期もしていなかったが、富士太主神より明確な大御言(おおみこと)を授けて頂いたのである。 その内容は、根本意を識る者にとっては、誠に喜ばしきものではあるが、そうでない者にとっては、おそらく実に一大恐怖なる驚愕する内容である。 それでは、此度の「富士山御神火まつり」のご神意を一つずつ紐解いて観ることにより今回の全貌が、次第に明らかになっていく。 まず、富士山御神火は、もちろん、全大宇宙のマコトの中心である富士山の神座(みくら)の火の意であるので、すなわちその火の実意は、万物の創造根源主神の事を表しているのである。 つまり、火は、厳(いず)を表す。神を表す「十」の文字の縦の線である。 本来、誠の真のマコトの本当の厳(いず)は、万物の創造根源主神、只一点を指すのである。 それ以外の存在(如何なる神でも、八百万の神も含めて)は、全て瑞(みず)なのである。 ですから、今私たちが、知覚しているこの世界は、瑞(みず)の世界なのである。 しかし、瑞(みず)は、厳(いず)をありのまま写し出すハタラキであるので、厳(いず)が形になって顕れたのが、瑞(みず)であるので、そういうことから言えば、瑞(みず)は、厳(いず)そのものである。 つまり、瑞(みず)こそ厳(いず)なのです。 これが、イズノメの本当の意味なのです。 厳(いず)と瑞(みず)とは、不二一体の関係、つまり富士なのです。 別々に存在することは、絶対にあり得ないのです。 この富士が、全大宇宙全てに貫かれています。これを富士の絶対理という。 このことをまず前提に富士山御神火の神輿を観ますと、万物の全ての中心である厳(いず)である火がまず中心にあります。 その四方を女性が、乗って火を囲んでいます(八つの神輿全て同じ構え)。 女性は、瑞(みず)の象徴そのものであります。また四方は、東西南北守護陣の基本数です。 つまり、神示等によく出るマコトの神を表す○にチョンのマークであり、瑞(みず)は、水でもあり、火と水で、火水(かみ)になります。 また水は、「み」と読め、火は、神霊的に玉であるので、み玉、御玉、実玉、神玉、神魂、身魂(全てみたまと読める)ともなります。 この神輿の構えは、ずばり、厳(いず)と瑞(みず)とは、不二一体の関係である富士の絶対理を明確に表しています。 その富士の絶対理を多くの男性や女性(一つの神輿だけ)が、担いでいるのです。 つまり富士の絶対理を「人」が背負っていることを表します。 すなわち、「人」の真主型(ますがた)が顕されているのです。 その富士の絶対理である「人」の真主型(ますがた)なる神輿が、最後神田川に入って、昇って来るのです。 これは、鯉のぼりの型と同じです。 鯉のぼりは、本来、最高位の主神が、最下位にまで下生してやがて色々試練を乗り越えて元の位に復帰する密意が、本当の真意でありますが、今回の神輿の神田川のぼりは、まったく鯉のぼりの真意と同じであります。 『人』が、富士の絶対理を背負って色々試練を乗り越えてやがて本来の真主型(ますがた)である主神に帰一して本来の位である主神に見事成るという実意であります。 しかも、その川は、富士山の雪解け水が何層にもなった溶岩の間を通り湧出している源泉すぐ下のまこと清らかな真水が、とうとうと流れているのです。 源泉に真近に向かって昇ってくるのです。 源泉とは、万物の創造根源主神の意でもあります。つまり万物の創造の源泉の意であります。 この瑞(みず)の世界の流れの中で、流れに負けることなく、万物の創造の源泉を求めて逆流して昇っていく真の主型(すがた)を見事にここにおいても顕されています。 そして、今回は、富士山御神火まつりは、第30回なのです。 30という数字は、三十と書きます。 これは、「みと」とも読めます。 「みと」は、神人、水戸であります。 神人は、本来の人の主型を顕し、水戸は、瑞(みず)戸であり、これも、マコトの人の主型を意味します。 また三十は、一文字にくっつけてしまうと「王」になります。そうです。 「王」の意味は、主神である人のマコトの主型を意味します。 また三十は、三重であります。 日月地であり、567、369、魂心肉体、口心行、神幽顕、火土水、霊力体、自分家庭社会、自分日本世界、太陽系銀河系宇宙などこの世界は、本来、全て三位一体である意です。 すなわち、ミロクでもあります。 また三十は、「みそ」とも読みます。「みそ」とは、味噌、身祖、水祖、実祖、神祖です。肝心な事を「味噌」と言います。 身祖、水祖、実祖、神祖は、もうお分かりのように字の通りで、全て主神を顕します。 そして、古事記、日本書紀に出てくるあらゆる神産み、国産みをなさって天地修固なされたイザナギ、イザナミノミコトによるマコトに重要な産霊(むすひ)『ミトノマグアイ』。 『ミトノマグアイ』は、三十交合いであります。 全てを創造出来る大いなる力であります。 つまり主の力であります。 そして、花火が、例年よりも多く、その数ちょうど100発。 言うまでもなく、100は、百(もも)であり、完成を表します。 また、古事記にある黄泉の国で邪神を退散させてイザナギノミコトを助けた桃の実の百(もも)でもあります。 そして花火は、富士山本宮浅間大社の主祭神のコノハナサクヤヒメの火であり、コノハナは、個の花であり、光の花であり、九の花でもあります。 コノハナサクヤヒメのマハタラキハは、個の花という皆様一人一人の花を咲かせ、光の花に成し、オオカムスサナルの絶対神座なる九御座の構えを成さすお役目であります。 それが、本年、100発という事は、一人一人の個の花が、見事に咲いて完成するという意味なのである。 すなわち、個の花完成とは、主神に成り鳴るという意であります。 この度の『富士山御神火まつり』は、全てに亘って人が本来の主型である主神に成り鳴る誠の真のマコトの真釣りであったのであります。 本年皆既日食数日前より主神誕生があり、皆既日食をもってミロク次元完全突入した事が、実際に皆様一人一人個人に写って行く事がハッキリと明確に現象となり実際に現れた祭りであったのです。 しかし、今回は、これだけの意味でもマコトに尊いのですが、この奥に艮(とどめ)のご神意が、隠されていたのです。 大いなる死のこの大禊祓いにより、認識出来なかったこの度の奥の艮(とどめ)のご神意が、自然と浮上し、ハッキリとその姿を顕したのです。 マコトに大きなる内容だけに産み出すには、それ相応の浄化なければ戴けないのだと改めて神底(しんそこ)腑におちました。 それでは、その内容について順を追ってお伝えして参ります。 7月に人類史上始まって以来の大慶事である人類待望の主神の大いなる出産、誕生が、現実に成った事は、再三お伝えして来た通りです。 出産の体験がある方や付き添って観ていた方ならお解かりになると思いますが、出産、誕生が、終わると、次には、母体から胎盤を取り除きます。 当然ですが、母体の子宮内で赤ちゃんが成長するには、無くてはならないのが胎盤です。 つまり、赤ちゃんが出産、誕生するまでのお腹の中の世界では、胎盤は絶対的な存在なのです。 しかし、出産、誕生を終えるとその絶対的な存在もお役目を終え、廃棄されるのです。 なぜ、この説明をしているのかと言うと、こ度の奥の艮(とどめ)のご神意が、まさにこのことだったのです。 つまり、主神の大いなる出産、誕生が、7月の皆既日食前にその頭部が、出て来て、皆既日食もって出産は、完全に終わり、ミロク次元に完全に突入したのです。 そうしますと、先ほどの胎盤の話になるのです。 主神の大いなる出産、誕生の場合は、胎盤は、何に相応するのでしょう!? その答えは、私たちの今いるこの全宇宙です。 ※入力文字数制限のためPart3で続きをご覧下さいませ。どうぞよろしくお願い致します。 最終更新日時 2009年8月6日 18時3分22秒
※この日記は、入力文字数制限のためPart1、Part2、Part3に分かれて続いていますので、Part1からご覧下さいますようどうぞよろしくお願い致します。 (Part2からの続き) 現在まで私たちを生かして下さっているこの世界です。 そうです。 この世界は、主神誕生を迎え、絶対世界すなわちトワに栄え続ける不死なるミロクの世を誕生させる子宮内宇宙、つまり胎盤だったのです。 人は、数え切れない生まれ変わりをもってあらゆる経験を積んで来て、主神を誕生させれる次元まで遥かなるトキを経てようやく来たのが、今なのです。 人が、本来の主型(すがた)にマコトに成長したという事です。 という事は、今この目の前にあり、決して消滅する事は、無いと絶対的に確信している胎盤であるこの世界、地球だけではなく全宇宙そのものが、マコトに消滅するのです。 何と信じがたい狂人的な話でしょうか! しかし、これは、マコトに起こる絶対事実なのです。 この大事実が、この度の富士山御神火まつりよりマコトに開始したのです。 本当に信じられない話だが、それでは、子宮内宇宙、つまり胎盤であるこの無限とも言われている途方もないスケールの世界は、実際どうやって消滅するのでしょうか。 この究極の鍵を握っているのが、まさに『富士山』なのです。今回だけは、白黒はっきりさせなければならない時がきましたので理解して戴ける事にウエイトを置いてお伝えします。 多少荒い表現になってしまうところも出てくるかもしれませんが、予めご了承くださいませ。 皆様のより一層の深い根本理解を切に期待します。それでは、引き続き説明します。 実は、『富士山』こそ、その起動スイッチであり、次元消滅爆弾そのものなのです。 これが、日月神示等に言われていた、いよいよのトキには、富士が動くということの本当の実体、事実です。 日月神示は、一厘は、トキが来ていなかったので、ここのところは、大いなる神仕組みにて隠されていました。 しかし、トキは、マコトに到来しました。 今、ここに改めて絶対確信をもって大断言、大宣言致します。 日月神示以外に降りた他の神示にこのトキの表現が、出ているところがあります。 空が、割れるとか、天が、裂け落ちてくるという表現です。 子宮内宇宙、胎盤であるこの世界の完全消滅なる、来たるべきそのトキが、到来した時、『富士山』は、完全超爆発を起こし、この地球を初め、この世界の次元は、見事に一度完全に消滅します。 そして、マコトの宇宙が、新しく新生するのです。 しかも、今のこの世の時間にして極めて短時間でなされます。 この新しい世界は、本来の主型(すがた)である主神を出産、誕生させたマコトの『人』だけが、存在しています。 この『人』は、今の人間から観れば、本当に神そのものに見えます。 今まで存在していた死は、永久に無くなり、神の如く何でも思いのままに出来るのです。 その絶対なる真世界の様子が、日月神示等にある、半霊半物質の新しい肉体になるとか、肉体から光が、発し、その光ぐあいで自ずとご神格が、お互い認識できるとか、水爆や原爆にあってもビクともしない体になる等々の表現で多少表されています。 なぜ、人は死ぬのか?なぜ寝るのか? その答えは、全て、このトキの為のマコトに長きにわたっての訓練だったのです。 フェニックス信仰でも有名な不死鳥は、自分の寿命が来たら燃え尽きて消滅して灰になります。 その灰からまた新しく誕生して甦るのです。 この原理が、この次元消滅の真相なのです。 一度マコトに死んで、初めてマコトに誕生するのです。 そして、今度は、マコトに不死になります。 全宇宙創造歴史以来最初で最後のマコトに一度だけの大、大、大現象です。 それでは、なぜ『富士山』が、起動スイッチであり、次元消滅爆弾なのでしょうか。 それは、全宇宙を貫いているマコトの絶対原理が、厳(いず)瑞(みず)一体の不二(富士)の仕組みであるからです。 万物の全てを存在させている大元根本原理が、厳(いず)瑞(みず)一体の不二(富士)の仕組みであるからです。 『富士山』は、厳(いず)瑞(みず)一体の不二の仕組みそのものが、誠に真にマコトに顕現した、この子宮内宇宙、胎盤であるこの世にて、唯一のマコトの主型(すがた)を保っている存在なのです。 つまり、マコトの世と胎盤である今のこの世をつなぐ臍の緒なのです。 臍の緒は、出産を終えると切られます。そして胎盤と共にその役目を終え、破棄されます。 今まで臍の緒である『富士山』一点にこの宇宙は、栄養を頂き、生かされ、支えられ、存在をさせて頂いていたのです。 『富士山』が、その身を一身に呈して、この無限ともゆうべき全宇宙を今の今まで支えて下さっていたのです。 ああ マコトに偉大なるかな、無限の感謝であります。 『富士山』こそ、マコトの祖(おや)であります。 そのマコトの祖(おや)である『富士山』が、いよいよ『人』として誕生するのです。 子が、成長して、いよいよマコトの親、正真正銘の大人になるのです。 そうです。 皆様一人一人に全宇宙の中心が、写るのです。 『富士山』は、遥かなるいにしえのころより、いつもこの宇宙の絶対中心であり、宇宙そのものであります。 その全宇宙の中心なる真中である『富士山』が、『人』に成り鳴るのが、主神誕生であり、この度の次元大転換の実相なのです。 このことも日月神示等にあります、この世の位相が変わる、八方位から十方位に転ずるという表現は、この意味の事です。 『富士山』が、消滅すれば、すなわちイコールであるこの宇宙も、当然消滅するのです。 これが、一厘の仕組みの最終内容の全貌なのです。 この子宮内宇宙、胎盤であるこの世の全宇宙次元完全消滅の点火が、この度の「富士山御神火まつり」よりマコトに開始されたのです。 次元消滅爆弾そのものである『富士山』の起動スイッチが、完全に入ったのです。 『富士山』は、紛れも無く来たるべきトキに超大爆発を起こします。 全宇宙次元完全消滅の開始の狼煙(のろし)を超大爆発もってあげます。 この度の「富士山御神火まつり」は、この点火式であることを富士太主神よりマコトにハッキリと“みことば”を賜ったのです。 ここで改めてマコトに謹んで公(おおやけ)とさせて頂きます。 誠に真にマコトに大いなるカウントダウンは、本当に今ここに開始されました。 今の時点では、私自身もこの来たるべきトキは、何時なのか解かりません。 必要あればしかるべき何らかの形でお知らせはあると思いますが、もうそう遠い未来ではない事は、明らかでしょう。 神示等にもありますが、突然そのトキは、来ます。 お互い悔いなく見事に大いなる死を迎えられますよう、頂いている時間をひたすらマコトである心言行、口心行一致である行動あるのみです。 貴方様の『心言行、口心行一致である行動のみ』が、貴方様のマコトの神です。マコトの救世主です。 それ以外は、全てまったくの偽りです。 マコトは、たった一点です。幾つもありません。 マコトは、どこまでいってもマコトしかありません。 マコトに理屈は、微塵もありません。 実にシンプルです。 しかも、貴方様次第でどこでも出来るのです。 しかし、この事は、今読んでおられる方には、その真意がなかなか届かないのです。 ほとんどの方が、頭だけの認識で理解したつもりになっていることすら自分で気づいていません。 なぜなら、本当に今この世の真逆にどっぶり漬かり、真逆を常識と信じ込まされているからです。 これに気づいた方は、本当に何かを感じられた方は、すぐ行動に移します。 立派な事を言っていても行動が無い理解は、まったくの偽者です。 これが、マコトの審神(さにわ)の基準です。 本当にすぐに解かります。 善悪論の抽象的な曖昧な真逆の基準ではないのです。 『富士ミクラ座』に何かをお感じになられた方は、直ぐに素直に行動して下さい。 いつでもお問い合わせ下さい。 もう悠長な事を言っているトキではありません。 一刻一刻が、本当に真剣勝負なのです。 解からなかったらこのブログやホームページを気が済むまで読んで下さい。 少しでも何かを感じて頂けるようには、自分も出来るだけ心を砕き説明しております。 とにかく、一人でも多くのマコトの覚醒、行動を切に願います。 『富士山』超大爆発は、マコトに秒読み態勢に入りました事を改めてご確認して頂きまして、衷心より皆様のご神魂のマコトのご発動を斎奉(いつきたてまつ)ります。 ぜひとも『富士ミクラ座』を大いに活用下さいませ。 それでは、皆様とのマコトの再会を切にお待ちしております。 改めてこのブログにお越し下さり、誠に感謝申し上げます。 それでは、本年8月1日の誠に素晴らしい「富士山御神火まつり」のYou Tubeの動画を楽しんでご覧下さいませ!!! 第30回『富士山御神火まつり』より富士山次元大爆発大点火!!! 皆様の真愛なる“クリック”のご協力お願いします!! にほんブログ村 ![]() FC2 Blog Ranking 最終更新日時 2009年8月6日 18時2分17秒
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2009.7.7 2009.7.3
富士ミクラ座ホームページ 全人類が甦る十全力『富士ミクラ座』 『富士山』の大神座(おおみくら)『富士ミクラ座』いよいよ! 『富士山』が! 動いた!! 『富士山』の大神座(おおみくら)『富士ミクラ座(ザ)』 主神一厘力!ついに顕現!! 『富士ミクラ座』 ついに主神が!人に成る「トキ」が来た!!主神十全力『富士ミクラ座』神撃!!! ミロク次元完全突入!ついに主神十全力、実働!『富士ミクラ座』電光石火で神撃!! 皆様の真愛なる“クリック”のご協力お願いします!! にほんブログ村 ![]() FC2 Blog Ranking 最終更新日時 2009年8月5日 21時28分37秒
注)初めて、このサイトにご訪問下さった方は、一番最初の投稿記事(6/18)“『富士ミクラ座』 大開闢(だいかいびゃく) 大獅子吼(おおししく)!!!ついに≪トキ≫来たり!! 「富士(フジ)は晴れたり 日本(二本)晴れ」実現!!! ”(*この記事の下にも続いて表示されています)を読んでからこの記事に来て頂いた方が、このサイト『富士ミクラ座』の趣旨をスムーズにご理解頂けると思いますので、よろしくお願い致します。 ![]() ![]() 今、まさに『皆既日食』最中に更新中!!! 皆既日食、一厘入って“回帰日食”!!! 全大宇宙全ての中心主神の一天に回帰し、マコトのヒ、日、火、霊が、出(いず)る!!! 誠の真のマコトの岩戸開き大成就!!! マコトの“天照皇大御神”ご顕現!!! 貴方様の真中(まなか)よりついに主の大神の一天現れる!!! 貴方様こそ、正真正銘、マコトの天照皇大御神そのもの!!! 岩戸の正体は、貴方様! 貴方様の内より本物のマコトのスの太神ご出現!!! これこそが、一厘の仕組みの誠の真相!!! その時が、まさに今、この時なのです!!! 2009.7.22、皆既日食よりついにミロク次元に完全大突入!!! 日月地、三位一体一つに揃ってマコトの三光(みひかり)!!! 三光顕れて初めてマコトのミロク出現!!! ミロクは、弥勒、567、369、666、日月地、全てミロク!!! 全ミロクの次元が、今、マコトに一つに成り鳴った!!! 太ミロクの三光ミヒカリ燦然と放たれる!!! 太三光こそ主の力!!! まさにオオカムスサナルニギハヤヒ天照皇天津日嗣皇尊のご出現なのです!!! それは、マコトの日の本の民の真中(まなか)成り鳴りて、マコトの貴方様と鳴り成って、初めてご出現するのです!!! 貴方様の真中こそ、全大宇宙の中心である誠の真の富士の神座(ミクラ)富士山そのものなのです!!! 『富士ミクラ座』の出現は、貴方様一人一人の真中の出現そのものなのです!!! その出現は、貴方様のマコトのハタラキと成って顕れます!!! 貴方様のマコトのハタラキその姿が、龍神の姿の本当の実意なのです!!! 主の龍神が、皆既日食前々日(7/20)早朝突然出現!!! このご出現をマコトに祝してのこの度の大宣言の発動です!!! この画像をご覧下さい!!! ![]() 主の龍神!!! 富士山そのものである九頭龍大神、又の御名を九大金龍王!!! 全ての龍の王!!! 龍の頭(かしら)!!! その御頭部が、この画像!!! ![]() ![]() ![]() まさに超圧巻!!!超迫力!!! 7月10日、富士ミクラ座天空が、真っ赤に燃(萌)える主神出産の大いなるおしるし瑞兆があり、そして7月20日午前4時半頃、富士ミクラ座上空が真っ赤に朝焼けし始め、午前4:53、ついにご産道を通りその尊い主の龍神の御頭部が、ご出現したのです!!! 主の龍神が、富士ミクラ座と鳴り成って貴方様の誠の真のマコトの中心、真中よりご顕現するのです!!! この一厘ご出産により全人類は、マコトに甦ります!!! 世紀の大斎典!!! 大歓喜の太渦です!!! 無限なる時を経て、今ようやくこのトキをマコトに迎えたのです!!! 大アッパレ!!! 富士は晴れたり 貴方様晴れ!!! 2009年7月22日本日の皆既日食は、マコトに目出度い幕開けと成りました!!! 7月に入って富士ミクラ座に起こって来た現象が、このような至上なる素晴らしい主神誕生の顕現の結果と結ばれた事を全ての日の本の皆様に富士本座の絶対感謝と絶対確信をもって赤き誠の大宣言(おおのりこと)とさせて頂きます!!! 誠におめでとうございます!!! 誠に幸わえ給え!!! 誠に弥栄弥栄(いやさか)!!! 誠に万歳(よろとし)!!! 誠に百千万(ももちよろず) 無量大数(むりょうたいすう)!!! あなさやけ あなおおうれし あなすがすがし 全ての日の本の皆様!!! いつでも『富士ミクラ座』は、皆様の尊いご縁を絶対感謝をもってお待ちしております。 もう何も迷う事も憂う事もございません。 貴方様の真中のご出産あるのみです。 マコトのご出産は、マコトの主の産婆役の『富士ミクラ座』に全託下さい!!! 絶対覚悟と絶対責任をもってご出産を産婆させて頂きます!!! 貴方様の大いなる勇気を応援致しております!!! 『富士ミクラ座』にて至上最高の再会を誠にお待ちしております。 『富士ミクラ座』ホームページにてぜひ!ご連絡下さいませ!!! http://fujimikuraza.jp/ それでは、You Tubeにアップした“主の龍神ご出現!富士主神より大詔 『皆既日食』ミロク次元完全突入!!”を心ゆくまでご覧下さい!!! 主の龍神ご出現!富士主神より大詔 『皆既日食』ミロク次元完全突入!! 皆様の真愛なる“クリック”のご協力お願いします!! にほんブログ村 ![]() FC2 Blog Ranking 最終更新日時 2009年8月5日 21時29分41秒
注)初めて、このサイトにご訪問下さった方は、一番最初の投稿記事(6/18)“『富士ミクラ座』 大開闢(だいかいびゃく) 大獅子吼(おおししく)!!!ついに≪トキ≫来たり!! 「富士(フジ)は晴れたり 日本(二本)晴れ」実現!!! ”(*この記事の下にも続いて表示されています)を読んでからこの記事に来て頂いた方が、このサイト『富士ミクラ座』の趣旨をスムーズにご理解頂けると思いますので、よろしくお願い致します。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 7月15日は、夏到来を感じさる非常に初夏日和にて清々しい天候であった。 早朝の天候が、本当に気持ち良かったので、いつもの絶景ポイントに向かった。 写真にあるが如くマコトに爽やかな青空と綺麗な雲が、富士山を一層際立たせていた。 また、その日の夕方もとても夏らしい夕べの一時といった気候に思わず、外に引き寄せられるように絶景ポイントに向かった。 すると、富士山の上側だけが綺麗に観え、下側は雲が帯状になっていた。 物凄く幻想的なまほろば的な富士山の光景にしばし陶酔していた。 その時、秋川雅史さんの「千の風になって」のメロディが、浮かんで来たのです。 すると、再び言葉が甦って来た。 富士山のマコトのご神氣が、流れ込んで来た尊厳なる一瞬だった。 その甦った言葉を今日の日の富士山と今まで撮影した映像とを基に、その時流れ込んで来た感覚をそのままお伝え出来るように自分なりに作品に仕上げました。 本当に最近は、富士山とマコトにオオカムナガラの尊い大斎(おおいつき)の毎日であり、感謝の渦であります。 キリスト教伝道の大功労者である聖パウロの名言の一つであります 「もはや、我生くるにあらず。“キリスト”我が内にありて生くるなり」ならぬ 『もはや、我生くるにあらず。“富士山”我が内にありて生くるなり』の神境であります。 “富士山”永久(トワ)に栄えあれ!!! “富士山”マコトにありがとうございます。 それでは、富士山から賜ったお言葉をその時流れて来た私の大好きな曲の一つである秋川雅史さんの「千の風になって」に載せてお伝えします。 何かお感じなって頂ければ、マコトに大感謝です。 それでは、お気軽にご鑑賞下さい。 一. 私を 教会 宮 寺で 拝まないで下さい そこに 私は いません 鎮(しず)まってなんか いません 千のいのちに 万のいのちになって 全てのいのちの中で 私は生きてます 二. 私を祈り求めて 探さないで下さい あなたの中で いついつも 生き続けています 千のいのちに 万のいのちになって 愛されていることを 感じてください 三. 私とあなたとは これからも 変わらず いつまでも 永久(とわ)に 一つになって 生きて ゆきます 千の神に 万の神になって 全ての いのちを 愛して ゆきます 千のいのちに 万のいのちに なって 全てのいのちの中で 生きて ゆきます 全てと一つになって アイそのものになる *この歌詞での「私」は、 全ての産みの祖、マコトの“主神” 「千の風になって」メタモルフォーゼ!!!『千の命(いのち)になって』 皆様の真愛なる“クリック”のご協力お願いします!! にほんブログ村 ![]() FC2 Blog Ranking 最終更新日時 2009年8月5日 21時31分6秒
注)初めて、このサイトにご訪問下さった方は、一番最初の投稿記事(6/18)“『富士ミクラ座』 大開闢(だいかいびゃく) 大獅子吼(おおししく)!!!ついに≪トキ≫来たり!! 「富士(フジ)は晴れたり 日本(二本)晴れ」実現!!! ”(*この記事の下にも続いて表示されています)を読んでからこの記事に来て頂いた方が、このサイト『富士ミクラ座』の趣旨をスムーズにご理解頂けると思いますので、よろしくお願い致します。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 7月12日の6時半頃、夕日が差し込み、何か予感がしたので、いつもの絶景ポイントにデジカメを持って向かった。 富士山は、雲で隠れまったく見えなかったのだが、西の方角の夕日のところだけが、雲が切れ開いており、合間合間に夕日が見えた。 その光景が、本当に神々しく素晴らしい黄金の光を放っていた。すかさず撮影した。この時も夕日を 捉える事が出来たのは、約20分弱の短い時間だった。 刻々と雲下に沈んでいく夕日の連続した様を撮影する事が出来た。 パソコンに取り入れて観ると、まさに大自然が、産み出だす神秘的で神々しい芸術になっていた。 その撮影画像の光景にしばらく見入っていた時、自分の言葉が、甦り、目の前の光景と一つに成り鳴った。 『夕日』との大真釣りであった。 大いなる日暮れの黄金稜威が、富士山の『真中』より放たれた!!! 皆様にも共に味わって頂きたいと思い徹夜で作製して、ようやくお届け出来ます。 自分が、掴んだ感覚を出来るだけそのままお伝え出来るようにしました。 皆様の大いなる覚醒が成り鳴る何らかの千載一遇になる事を切に願います。 全世界の全ての人は マコトに浄化された 全世界の全ての人は マコトに『改心』鳴り成った 全世界の全ての人は 全てはマコトに愛されていたことを マコトに覚った 全世界の全ての人は マコトに元の水晶の身魂に黄泉がえった 全世界の全ての人は マコトに『真中』鳴り成った 全世界の全ての人は マコトに『主神人』に鳴り成った 全大宇宙は『スの大神』とマコトに 『一つ』に鳴り成った 『スの大神』の夢は マコトに実現した 全大宇宙の全ての命は 永久(とわ)にマコトに喜んだ 全大宇宙の全ての命は 永久(とわ)にマコトに笑った 全大宇宙の全ての命は 永久(とわ)にマコトに 謳(ウタ・産田)った 全大宇宙の全ての命は 永久(とわ)にマコトに 弥栄 弥栄(イヤサカ)えた 全大宇宙の全ての命は 永久(とわ)にマコトに 『ヒカリ』そのものに成り鳴った 全大宇宙の全ての命は 永久(とわ)にマコトに 『アイ』そのものに成り鳴った 全大宇宙の全ての命は 永久(とわ)にマコトに 『ヨロコビ』そのものに成り鳴った 全大宇宙の全ての命は 永久(とわ)にマコトに 『感謝』そのものに成り鳴った 全大宇宙は永久(とわ)にマコトに 『大歓喜』そのものに成り鳴った 全大宇宙は永久(とわ)にマコトに 『ス神』そのものに成り鳴った 一切全てに マコトにありがとうございます マコトにありがとう マコトにありがとう 永久(とわに)にマコトにありがとう 永久(とわに)に幸わえ給え 全ての日の本の皆様!!! マコト真釣り一本道!!! どんな苦労も耐えに耐え 辛苦を真紅の誠に真釣り、 日の丸に 黄金の主神魂一厘を 見事に咲かせ、 正真正銘の 皆様の主型(すがた)なる 金神(こんじん)に 金人(こんじん)に 成り鳴る まさにその時です!!! いざ!いざ! 皆様、 お一人お一人の ご神魂に錦の御旗を 堂々と掲げ マコトのご出陣を 大いなる大歓喜をもって 参りましょう!!! さあ!さあ!さあ! いざや!いざ! 出陣なり!!! 超太咲九!!!「富士山」の大神座『富士ミクラ座』“マコト大斎(おおいつき)” 皆様の真愛なる“クリック”のご協力お願いします!! にほんブログ村 ![]() FC2 Blog Ranking 最終更新日時 2009年8月5日 21時32分10秒
注)初めて、このサイトにご訪問下さった方は、一番最初の投稿記事(6/18)“『富士ミクラ座』 大開闢(だいかいびゃく) 大獅子吼(おおししく)!!!ついに≪トキ≫来たり!!「富士(フジ)は晴れたり 日本(二本)晴れ」実現!!! ”(*この記事の下にも続いて表示されています)を読んでからこの記事に来て頂いた方が、このサイト『富士ミクラ座』の趣旨をスムーズにご理解頂けると思いますので、よろしくお願い致します。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 富士山は、ここ最近梅雨の天候で、曇ったり、雨になったりとその姿を見せる事がほとんどなかった。 7月10日、夕方から少し晴れて来た。 『富士ミクラ座』上空である『富士山』の天空が、日が暮れてから見る見るうちに真っ赤に燃(萌)えた。 すかさず、デジカメをもっていつもの絶景ポイントに走った。 約20分ぐらいの短時間であった。 見事な真紅色であり、刻々と雲形と色が変化して行く... 最後には、マコトに綺麗なピンク色にて自分の上空全てを染めた!! 大パノラマの強烈な迫力の 九大金龍雲!!!(今回で2度目の出現) 圧倒的な大自然美なる、 絶大なる光景!!! 赤き誠、オオカムスサナルテンシの 大いなる崇高な発色!!! 日の本の誠の証である偉大なる、 日の丸の真紅!!! 誠の日の本の民に流れる コノハナヒメの誠、主神成り鳴る 絶対約束の血(地)の真紅!!! 大いなる出産の“お印”の大吉兆なる 血の発色!!! さあ、皆様! 誠の真のマコトの主神が、 皆様の真の内より出産、誕生 遊ばされますよ!!! 全大宇宙が、待ちに待った主神が、 誠の瑞の正体である“人”に、 すなわち 皆様お一人お一人に本当に顕現する のですよ!!! この状況を例えれば、 蛹(さなぎ)の表皮に亀裂が、入ったのです。 お腹にいる赤ん坊が、 産道に頭をはめ出産体制に入り、 陣痛が、強烈になる如く ただ今より、待ったなしの 全世界に先駆けて真先(まさき)に、 まずは、 ご経綸、お仕組みの厳然たる順序で ある全ての日の本の民が、一人残らず 大いなるご出産、主神生み出しに ついに入ったのです!!! ご用意のお出来になられていらっしゃらないお方には、かなりの陣痛なる苦しみが、起きますが、全てを受け止め、耐え抜いて下さいませ!!! 此度は、誠に真にマコトに始まったのです。 大いなるカウントダウンが、起動しました。 全人類の全歴史に語り継がれてきた天啓、予言の真の開始であります。 “主神が、誠に人になるトキ”が、 ついに来たのです!!! 誠に腹を括って大いに喜びましょう!!! 誠に身魂(みたま)を水晶魂に 禊きって大いにマコトの【自分】を 見事に出産致しましょう!!! 全人類が、一人残らず 主神として新生、真生、神生、身生 致しましょう!!! 『富士ミクラ座』も全身全霊自分に与えらた御役目を淡々と、粛々と果たして参ります。 全ての日の本の民の皆様!! この同じ地球で、 同じ日の本で 離れていても、見えなくても 共に心を合わせ乗り越えて 参りましょう!!! 『富士ミクラ座』が、そのために何らかでもお役に立てればマコトに幸せでございます。 なぜならば、 HPサイトでも何べも申し上げて おりますが、 皆様のマコトの【自分】の 出産の産婆役こそ 『富士ミクラ座』の誕生、存在意義 そのものだからです。 『富士ミクラ座』は、本人の御意志に一切お任せいたしております。 何か感じて下さる方だけで十分です。 そういう方がいらっしゃたなら、 ぜひお気軽に 『富士ミクラ座』HPサイトからお問い合わせやお申込み下さいませ!!! 皆様の勇気ある一歩の行動を、ご連絡をマコトにお待ちしております。 皆様の真愛なる“クリック”のご協力お願いします!! にほんブログ村 ![]() FC2 Blog Ranking 最終更新日時 2009年8月5日 21時35分9秒
![]() 注)初めて、このサイトにご訪問下さった方は、一番最初の投稿記事(6/18)“『富士ミクラ座』 大開闢(だいかいびゃく) 大獅子吼(おおししく)!!!ついに≪トキ≫来たり!!「富士(フジ)は晴れたり 日本(二本)晴れ」実現!!! ”(*この記事の下にも続いて表示されています)を読んでからこの記事に来て頂いた方が、このサイト『富士ミクラ座』の趣旨をスムーズにご理解頂けると思いますので、よろしくお願い致します。 『富士ミクラ座』の公開動画を作製し、YouTubeにアップしました。 タイトルは、【全人類が甦る十全力『富士ミクラ座』、今ここに実働!!】です。 『富士ミクラ座』ホームページ“普璽(ふじ)”のページから「誠の芸術、実成る書」を幾つか使用し、載せました。 「誠の芸術、実成る書」は、『富士ミクラ座』ホームページ“普璽(ふじ)”のページに全て掲載しておりますので、一度お気軽にご鑑賞頂ければと思います。 「誠の芸術、実成る書」である“普璽(ふじ)”は、言霊、数霊、型霊、色霊が、一体となった「主の芸術」であり、観た方の“ご神魂を発動”させます。 マコトの岩戸開きの実弾です。 まったく分からなくてもその方のご神魂の起動スイッチが、確実に入ります。 “十全真波動”が、不断に発動しています。 今までに顕れた事のない“十全光”です。 ご縁の方を確実に覚醒させます。 ご縁の方なら何らかの形で理解して行きます。 普通にご鑑賞して下さいませ。 それだけで、全てOKです。 『富士ミクラ座』は、一人でも多くの方の大いなる誠の覚醒だけを切に願っています。 『富士ミクラ座』は、そのために出来うる事をひたすら積み上げて行きます。 『富士ミクラ座』の関連サイトは、そのためだけに存在しています。 皆様、大いに『富士ミクラ座』をご活用下さいませ。 あなた様の勇気ある一歩を常に応援し続けます。 それでは、YouTube『富士ミクラ座』公開動画【全人類が甦る十全力『富士ミクラ座』、今ここに実働!!】をお気軽にご鑑賞下さいませ。 全人類が甦る十全力『富士ミクラ座』、 今ここに実働!! 皆様の真愛なる“クリック”のご協力お願いします!! にほんブログ村 ![]() FC2 Blog Ranking 最終更新日時 2009年8月5日 21時36分38秒
![]() 注)初めて、このサイトにご訪問下さった方は、一番最初の投稿記事(6/18)“『富士ミクラ座』 大開闢(だいかいびゃく) 大獅子吼(おおししく)!!!ついに≪トキ≫来たり!!「富士(フジ)は晴れたり 日本(二本)晴れ」実現!!! ”(*この記事の下にも続いて表示されています)を読んでからこの記事に来て頂いた方が、このサイト『富士ミクラ座』の趣旨をスムーズにご理解頂けると思いますので、よろしくお願い致します。 いつもご訪問下さり、誠にありがとうございます。 『富士ミクラ座』の関連サイトを6月中旬以降、次々立ち上げてから、 関連サイトにご訪問下さる方々が、確実に増えて参りました。 『富士ミクラ座』に世界の型が、明確に現象となって日々に顕れています。 大きな神生、新生、真正なるうねりが、「富士山」の地下で大きく胎動しています。 今、日々国内外に様々な現象が、皆様の目に映り、実際に起こっており、様々な方々が、テレビやインターネットの世界で、社会的上層の知識人や各業界人からスピリチュアルの見識人に至るまでそれぞれの立場で情報収集し検証した所見を発信しておりますが、誠に残念ながら、見事に全て“真逆”の所見や解決策や実施事項であります。 如何にもごもっともな、まともで正しい事を提案していますが、本当に的を得て実施しているのは、皆無といって良いでしょう。 ここでハッキリ断言致します。 世界の現象は、マコトに9分9厘次元世界内の出来事で、ここに「真」は、存在しません。 井の中の蛙とは、まさに今のこの世界を言い得た言葉です。 『富士ミクラ座』関係のサイトでは、訪問者獲得のための迎合やおべんちゃら、世間体の体裁、依存植え付け、その他良く見せようなどの行為などは、一切致しません。 『富士ミクラ座』は、淡々と自分に与えられた大いなる真の役目を徹し、確実に実現して行くのみであります。 出来るだけ、このサイトの存在を一人でも多くの方に認知して頂く努力は、惜しみなくして行きます。 後は、その方の覚醒次第であります。 その方本人の意思が、全てであります。 今までの宗教的普及行為や現多くのスピリチュアルサイト系の導きや信奉者獲得の情報発信やサイトへの訪問者獲得のために更新をこまめにしたり、上位検索向上のためのその時その時の話題を取り上げた更新作業などの他のサイトやブログなどのスタイルは、一切取りません。 今現在は、もうそんな次元の時では無いのです。 また、そのような無駄な時間など皆無です。 120%“実”で全てに実行以外は、一切通用しないのです。 ですから、本当に“実”と認識した事を誠に必要と判断した時に更新して行きます。 ご縁の方は、絶対に『富士ミクラ座』関係のサイトに出会い、読んで頂き、必ず何らかの反応が、自分の中で起こり、『富士ミクラ座』に何らかの方法でアクセスして参ります。 自分が、いつも申し上げている「絶対ご縁」です。 『富士ミクラ座』に来なければならない方は、完璧に決まっているのです。 『富士ミクラ座』には、水も漏らさぬ絶対理が、常に実働しています。 自分は、その方との大いなる再会を楽しみに日々やる事を確実にこなして行きながら待つだけです。 実にシンプルです。 無駄は一切ありません。 必要な時期に必要な方が、必ず顕れます。 その方々と確実に誠のご縁を育んで行き、『富士ミクラ座』そのものと成って、共に各人の真の“ハタラキ”を顕現させ、主神一厘力を発動させ、全人類を甦らす十全力を実働させます。 『富士ミクラ座』では、今すでにハッキリとこの実働現象が、日々起こっています。 『富士ミクラ座』ホームページサイト上に「核心」は、全てご説明しております。 何か『富士ミクラ座』にお感じになる方は、とにかく一度『富士ミクラ座』ホームページサイトを一通り目を通して下さいませ。 そこに全ての答えを、示しています。 『富士ミクラ座』関係連携サイトは、『富士ミクラ座』ホームページサイトに辿りついて頂きたい為に存在させています。 色んなところからご縁の方が、入って来れる様にです。 各『富士ミクラ座』連携サイトが、確実に真に機能して行くようにこれからも“実”を核に各サイトを役割分担させて充実させて行きますので どうぞ『富士ミクラ座』の一層の理解と皆様のマコトの誠の真の“覚醒実働”に大いにご活用して下さいませ。 これからも『富士ミクラ座』にて皆様のご連絡を日々楽しみにお待ちしております。 皆様の真愛なる“クリック”のご協力お願いします!! にほんブログ村 ![]() FC2 Blog Ranking ![]() 最終更新日時 2009年8月5日 21時38分35秒 |一覧| |