|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
元気だった夫が、2005年10月15日に突然、くも膜下出血で病院に運ばれてから、362日間、文字通り闘いました。お父さん、みんな元気に育ってます〜!ちゃんと見ててよっ! ●家族ができる意識刺激プラン 発症後から転院する189日目までに行ってきた意識障害から脱却するための家族ができる意識刺激プランの一例。学会で発表した内容を、スクリーンを見ながら音声で聞くことができます。 ●意識回復プログラム このページ左帯の下にリンクがある「フリーページ」です。ここにはリハビリの詳しい内容を書いています。 ●Imreさんのブログ意識障害患者の回復に役立つ情報源。PTの先生のブログです。 ◆ 茅ヶ崎方式英語 北千里教室 ホームページ ♪ ◆ 北千里教室 TOEICとビジネス英語のブログ ♪ ニュース英語・TOEIC・ビジネス英語にかかわるもう一つのブログです えがおの時間 [全662件]
やっぱり忙しいし、応援に行くのはやめようと思ったんですよ。 チャっピーが出て行ってしばらくしてから、ふと見ると、 残ってるやんかー、日曜にもかかわらず早朝から作ってあげた弁当。
しょうがないので、持っていったついでに見てきました。
こうやってみると、やっぱりまだ、ごぼうみたいな身体つきですね、チャっピーは。 これでも身長は160を超えたし、以前に比べるとかなり大きくなったんですが。 バントなどサインプレーがうまいので、3番においてもらっていますが、パワーが足りません。 その後の4番のしょうこちゃんなんかと迫力がぜんぜん違います。 しっかり筋トレもやって、がんがん、素振りやらないと!と言ってたんですが。 やっぱり本人の努力が足りません。身体つきのせいにしてはいけません。
守備では、見ていたときに、ショートライナー1本と、キャッチャーとの連携で、盗塁ランナーを2塁で刺した場面でした。 ショートライナーは真正面でしたが、盗塁を刺す場面は気持ちよかったです。 守備位置から2塁ベースに走りこんで、キャッチャーから来た球を受けてランナーにタッチ! そういうところを写真に撮りたいなー。でもやっているときは、生で見て楽しみたいから、写真は撮れないんだよね。
これは、バックネット裏からです。もうちょっといいところからとれるようなら、もっと写真を撮りたかったのですが、これだけしかとりませんでした。試合会場によってはもっと良い写真がとれると思います。 これから引退までに、機会を見つけてチームみんなの写真をとっておこうと思います。
先日、友人の出版記念セミナーに行ったことを書きましたが、その友人が、 アマゾンキャンペーンを行います。 ここは、 楽天書店があるので、アマゾンからリンクできないので、もうひとつのブログで 紹介します。 ぜひ読んでね! http://blog.goo.ne.jp/ykhattori/
試合は、やはり雨で中止となったようです。 千里中央に着いたときにメール連絡が入り、そのまま自分の高校に行き先変更、 チャリ練(運動場が使えないため、自転車置き場での練習)となったそうです。 明日、しきりなおし。 明日は、試合会場が近くなるし、直ちゃんといっしょに応援に行こうかなっ!
昨日までチャッピーはインフルエンザで学校を休んでいました。 で、今朝は、6時に出て行きました。ソフトの試合に出るために! 実は、昨日も自転車で突っ走って、学校まで行ってました。部室に置いてある、スパイクやグローブ、バットをとりにいくために。 インフルエンザは熱が下がってから2日間登校禁止のため、学校に入るわけには行かず、 友達に部室から自転車置き場へ道具を移しておいてもらい、こっそり自転車置き場までソフト道具をとりにいったのです。 取りに行ったときには、体育の授業で先生や生徒が運動場に出ていたので、見つからないようにとヒヤヒヤだったようです。 先生ごめんなさい。 勉強もこれくらい熱心になってくれたらなぁ・・・ さて、今日の試合はどんな具合でしょうか。 練習不足が響いていなければいいですが、キャプテン。
とうとう、真ん中のチャッピーがインフルエンザになりました。 月曜は、学校が代休だったのですが、何となく体調悪かったのにクラブに行き、 帰ってきてから寝込みました。 少し前から体調も下り坂だったせいか、無理したせいか、他の2人に比べて熱も高くなりました。 前に熱を出したのは、小学校3年生のときの麻疹ぐらいじゃないか、というくらい あまり熱を出した覚えのない子が、39.7度も出て、さすがに元気がなくなってしんどそうだったので、 とても心配しました。 丸1日、本当に元気がなく心配しましたが、火曜の夜までで38度くらいに下がり、翌朝には37度の微熱になりました。 今回もリレンザを処方してもらいました。 リレンザは、変なつくりの容器を使用して吸入するのですが、これって、うまく吸入できていない人がいるんじゃないかな、と思います。 薬をプラスチック容器にセットして穴を開けて使うのですが、薬の上面も底面も両方穴を開けないと吸入できない構造になっているのですね。 上面があいたからOKと思いこみ、吸入できていないのに、吸入してもあまり感覚がないだけかな、と勘違いしてしまっている人もいるんじゃないか、と思います。薬を入れ替える1日後に気がついても、1日遅れると薬効が激しく低下します。 これが原因で、必要以上に悪化した人がきっといるでしょう。初期の頃の報道で亡くなった人は、確か上手く薬を使えてなかったと記載されていたように思います。 薬を渡すときに薬剤師さんは、上面と底面の両方に穴が開く必要があることを伝えなくちゃいけないと思います。 粉をうまく吸入できるようにと、考案された容器だとは思いますが、こんなプラスチック容器は資源の無駄使いだし、余計に複雑で必要ないと思います。
さて、インフルエンザにかかってしまったものの、これでオーストラリア研修旅行に新型インフルで本人だけが行けない、という事態はなくなりました。あとは、旅行全体がキャンセルにならないことを祈ります。 私は今のところ、我が家でただ一人、たたかれずにうまく逃げ延びているモグラの心境? 大人は多少の免疫があるのかもしれません。患者は子供が圧倒的に多いみたいだし。「新型とはいえない」と言っている先生もいらっしゃるようです。
先週水曜日は、税理士の友人が3冊目の本の出版記念として企画したセミナーを受けに、京都に行ってきました。 そのセミナー講師に呼ばれていたのは、木下晴弘さんという人で、大手進学塾で売れっ子講師を務めた後、主として教員を対象とした教育を行うベンチャー企業の経営者になっている人です。 1時間半のセミナーでしたが、あまりの講演の上手さに、最初から引き込まれ、あっという間に終りました。
私も今まで、たくさんの本を読み、セミナーにも出て、いろんなことを学んできました。その勉強と重なる部分が、たくさんありました。 この木下先生という人も、私がしてきた勉強と同じ勉強をおそらくしてこられたのだと想像がつきました。私が今までこの10年以上の間に勉強してきたいろんなことを全部持ってきたような内容でした。わずか1時間半で。
しかも、私がしてきた「勉強」を、勉強するだけでなく実際にかなり濃厚に自分も「体験」し、その体験者本人が、まるでプロの語り手のように話すものですから・・・ 私がセミナーを聞くときは、普通はメモをとりながら、聴いた内容をまとめておくタイプなのですが、このセミナーはそれができませんでした。 ポイントだけまとめることはできるのですが、何しろ聴いている人が自分も体験しているかのような、いきいきした感動的な語りで具体的な体験を語りながら、重要なポイントをどんどん引っ張り出していくのです。手を動かしているのがもったいない、テレビ画面に五感を釘付けにしておかないと、という気持ちになりました。 あぁー、録音装置を持ってきたら良かった、と何度思ったことでしょう。 メンタルヘルス協会の衛藤先生に聞いたという話をちらっとされていましたが、そう、衛藤先生も同系統の講義をされます。私も以前ずっと衛藤先生の生徒でしたが、この木下さんも講義を受けられたんでしょう。
この木下先生は、すでに、企業だけでなく、全国の学校でたくさんの講演を行っていらっしゃるようですが、全国の学校の先生に、ぜひともこの先生の指導を受けてもらいたいものです。 この人の研修を受ければ、かなりの先生の指導力が改善されるんじゃないかと思います。
さて、中身をまとめておきたいと思ったのですが、言葉で全部はまとめられない。 少しだけ思いつくままに書いておくことにします。
重要な真実のひとつ、 人は、他人を喜ばせることで幸せになる、という真実。 夫婦であろうと、家族であろうと、上司、部下、顧客、相手が誰であろうと、相手を喜ばせることで、人は自分が幸せになれる、ということ。 イチローや松下幸之助、世の中で成功した人は、たくさんの人を喜ばせることができた人ですが、成功の大小にかかわらず、他人を喜ばせることで人は幸せになれる。
幸せになるのは、人を喜ばせた人 幸せになれないのは、自分が喜びたい人
大手進学塾で、エリートの道を歩んでいった元生徒に、大掛かりな調査を実施したときに得た分析結果だそうです。 「幸せ」の定義は、ある程度のお金と信頼を得て、愛する人に囲まれ、良い人生をおくっていると自分で思えるかどうか、ということです。 そして、自分がどれだけの知識や経験、技術を蓄えているかによって、どれだけ人を喜ばせることができるかが変わる。だから、勉強は大切なのです。 勉強したら、たくさんの人を喜ばせることができる。 たくさんの人を喜ばせることができたら、自分が幸せになれる。 良い学校に入れるとか、将来仕事につけるとか、そういうことではなく、その先にあるこれをまず、子供たちに心から理解させる。これが、内発的動機をつくる。 そして、人間はこれだけでは続かないので、外発的動機が必要。その外発的動機には、やはり、指導者の力量が大事。 いろいろある中でも、「情熱」は大事です。 無関心な親はだめ。無関心な先生はだめです。子供のこと、生徒のことを真剣に考えている、という情熱を持っているだけでもだめ。その情熱が相手に伝わらないと。相手を気にかけているという情熱が「相手に伝わること」が大事なんですよね。 これ、大人も子供も同じです。私も企業で授業をさせていただいたときに実感しました。エリート大学を得たバリバリエリート社員の人も、私のようなおばさんの情熱に動かされます。こちらの情熱が外発的動機となり、自らの内発的動機をあいまって、研修受講中、一生懸命になってくれるんです。
考え方の話から、技法的な話まで盛りだくさんでしたが、時間切れ。今日はここまでにしますー。
簡単版アガサ・クリスティはちょっと難しいし、面白くないようだったのでやめました。 チャッピーは小6くらいのときに読んだそうです。ちょっと早かったかな。
変わりに 家にありました。このズッコケ3人組シリーズがたくさーん。 チャッピーが小学生のとき好きで、たくさん読んでいた。 お父さんが買ってくれた本だ。
そのうちの「探偵」と名のついたこの本を選んで読んでみたら、直ちゃん、はまりました。 ほかに、こんなのもあります。 家にないのは図書館で借りようと思います。
もう今年も10月最終週だなんて。 今月は、直ちゃんの運動会延期から始まって、はるちゃん、直ちゃんがインフルエンザ、 小学校の学級閉鎖、と前半があっという間にいろんなことで時間がつぶれていきました。 はるちゃんは、インフルエンザと風邪の病上がりに、応用情報処理技術試験を受けましたが、 今回はどうも敗色濃厚らしい。合格するつもりでがんばってきたので悔しいようです。まあ、もしダメでも来年春があるさ。
チャッピーはこの12月初め、高校2年の冬にオーストラリア研修旅行に行く予定。 この学校では修学旅行を研修旅行と呼び、オーストラリアの高校との交流とホームステイがあり、準備がいろいろ。 インフルエンザ騒ぎに、旅行当日まで本当に行けるかどうかわからない中で、高校も 知恵を絞って何とか実施できるよう準備を進めてくれています。 その説明会が先週あり、今日は個人懇談。 子供のことで今月は追いまくられた感じです。 予期せぬ出来事も多く、仕事関連で受講申込していた大阪市内のセミナーに行けませんでした。 来週初めには直ちゃんの懇談。
仕事が思うようにはかどりません!
昨夜、少しニュース番組を見ましたが、所信表明演説について、あまりに短い報道でがっくり。 http://plaza.rakuten.co.jp/basala/diary/ 上記、ブログでske3888芭娑羅さんが書いているように、つまらない報道にあんなに時間とるのか、というがっかり。報道番組にまたがっかりさせられた。
で、夕刊で全文読みました。
鳩山首相の肉声で演説を聞いていませんが、内容は鳩山さんらしさがしっかりと出ていて、高く評価したい。 文字を読むかぎり、オバマ演説に匹敵すると感じました。 議員や国民全体に参加をよびかける言葉も、彼本心からの自然な呼びかけだったと思います。 あとは実行あるのみ。いかに理想を実現するか。 一つ一つを見ると不安材料はたくさんありますが(特に、郵政はきわめて危ない)、ひとまずは、期待したい。鳩山さん、たのむよ、本当に。
ちなみに・・・谷垣自民党総裁のコメントを聞いて、バカかと思った。あいかわらず、野党は与党をこきおろすことしかいえないのか。総裁選に出ていた石原さんのほうがよほど、野党リーダーにふさわしいと思う。日本の政治レベルの低さにげんなりだ。 石原さんじゃない、河野さん、間違い! 後で訂正追記です。 個人的には、石原さんも谷垣さんよりはいいと思います。
たむけんってご存知ですか? つい、2,3日前まで、私は知らなかったんです。ちまたの話にはついていけないタイプで。 たまたま、テレビをつけてて、ちょっとチャンネルを変えてちらっと見たのが、たむけんでした。 バラエティはほとんど見ないので、有名なタレントだとは知りませんでした。
今日、教室の基礎クラスの今度使う教本がやっと届いたので、近所の本屋さんに とりにいって、ついでに本屋さんで、いろいろ見ていたら、一応読んでおきたいな、と思って探していた本はなかったんですが ↓
変わりにこんな本が目にとまりました↓ これ、あの芸人の たむらけんじ の本だったんです。 目に留まったのは、たむけんの本だからではなく、中身を読んでいたら、 著者は芸人だということが分かり、そういえば、2,3日前にテレビで見かけた人だなぁ、と。 トローい
だいたい全部、読んだけど、成功する努力はきちんとしている人だというのが、とてもよく分かりました。「ド素人」と言っているけど、よく研究しているので、素人という感じはまったくしません。経営哲学にも共感するし、とても好感が持てます。 人を採用するときに、最初の返事がいい人、という採用基準、分かります。 芸人の名前あげて、その人なら「即採用」とか書いてましたが、私には、その芸人がどんな人か知らないので、想像しながらしか読めないんですけどね。 はるちゃんに読むのを勧めてみようと思います。
出版翻訳の仕事で苦労して、つい本を読むほうに逃避している!!
|一覧| |