日本の株式市場、今後の動き全然覇気が見いだせない。
政治と株式市場はある程度の連帯が当然だが、現政権の不安定が気になる。
特に、幹事長&総理大臣の金銭感覚が余りにも「ずさん」であり、前政権よりもシ−クレット&陰気な面が気になる。
本日のポジション
無し
明日の展望
無し
今日係り付けの病院に血圧降下の薬を貰いに行ったついでに、背中に出来ていた3cm程の瘤を見てもらったら切り取った方がよいとのこと。
手術に時間が掛かるので、昼休み前に来るようにとのことで12時前に病院え。
即、瘤の排除手術を開始して頂き化膿止めの点滴が済んだのは2時前だった。
摘出した固まりを見た、親指ほどの固まり、簡単な手術と軽く考えていたが意外に時間が掛かった。
先生は念のために癌検査をしておくと云われ、一瞬呆然となる。
一週間後に抜糸とのこと、11月/22日のみなと倶楽部の釣り大会に参加できるか経過を見ることにする。
<株>
本日のポジション
無し
明日の展望
数銘柄売りで指値をしていたが指値に届かず下落、約定出来ずだった。
nyは高値を更新しているが、東京は全く元気が無い。
2番底への動きは現時点では見られないが、さりとて上昇気配は感じられない。
昨日カツオ餌釣りの帰りに、改良中のネイリ仕掛のテストをやるべくウルメの居そうなハエに寄った。
かなり濃い魚影があり仕掛投入すれど、餌のウルメの食いがない。投入時刻2時過ぎだったので、時間的には喰わせ泳がせの時間は過ぎている制もあった。
ウルメが喰ったときには、2〜3回強烈な当たりがあったが、道糸越しの喰い切られで恐らくサワラであろう。
魚影もなくなり、テスト終了。
港に帰ると、喰わせのベテランが又々100リッタ−クラ−に鰤やメジロを満杯にしている。
悔しいが泳がせでは彼に敵わない。色々教えを請う。(私が歳・漁歴共上だが実績で負けている)
今日は、ネイリ仕掛の材料購入や製作に追われた。
<株>
本日のポジション
無し
明日の展望
日経平均は保合がヤットで上昇気配は見られない。
釣り友より、昨日餌釣りで大判交じりで10数kgの釣果と連絡があり、準備万端4時出港でカツオ餌釣りに行ってました。
6時過ぎに仕掛投入、2本竿でシ−アンカ−投入の流し釣りをスタ−ト。
漁業無線から流れる情報は最悪で、昨日はこの辺りで入れ食いだったが今日は全然喰わないの、ボヤキばかり。
12時過ぎまで粘るも、竿先一度も動かず。沖上がりとなりました。
水温も下がり、釣果のブレが目立ち始めました。今シ−ズンもラスト模様の一日でした。
<株>
釣りで今日の動きは見てません。
持ち越し株:無し
明日の展望:明朝のNY市場&各ニュ−スを見て判断する事にする。
重大な欠陥とは針とハリスの結び方の欠陥でした。
特殊な金具で止め直線強度のテストでは充分でしたが、問題は魚が喰い左右に振れたとき、金具の肩にハリスが当たり切れることがあったようです。
11/7日:朝から最善の結び方を試行錯誤しテストを繰り返しました。
以前はハリスと新素材を結びリングを作っていました。
この方法は実証済みで強度は問題なかったのですが、製作に手間が掛かるのと新素材の耐久性(特に摩耗)に問題があったため、金具止めに変更した矢先でした。
製作が簡単で強度のある結び方は簡単なようで難しく、半日懸かりでヤット納得できる結び方が見つかる。
強度テストでは、針を懸けてハリスを腰に数回巻き付け左右直線、衝撃等カツオが喰った時を想像して引っ張り回し30号ハリスで自力では容易に切れないまでになり合格、新素材も耐摩耗性と抜群の強度を持つ良いものが見つかり、全ての仕掛を取替としました。
11/8日:カツオの便りは芳しくなくネイリに行く。
11/3日に釣れた近場のポイントに行くが魚影無く釣船も見えず、メインポイントに向かう。
20数隻やっている、船団のかに入り込むウルメの群れが映っている。
仕掛投入、直ぐにウルメがきて即強い引きがありリ−ルを巻くが上がってこない。
懸かりアンカ−釣り船のロ−プに仕掛が絡まっている。
流しの船はアンカ−の位置を考えて釣っていたようだが、それを知らず急に飛び込んだ為アンカ−に気づかなかった。
掛かり釣りの船が多くなり、ウルメの魚影がそれらの中になり流し釣りは喰わなくなった。
アンカ−掛けでのネイリは確率が悪いため、別のポイントに移動するも魚影無くタイ釣りに変更。
まもなくフグの大群到来沖上がりとする。当日の釣果、ネイリ1本・45cmマダイ1匹でした。
<株>
本日のポジション
無し
来週えの持ち越し
無し
今週の成績
売買無し
来週の展望
全く見えず。
11/4日:昨夜、釣り倶楽部のメンバ−がカツオが釣れたとのことで、例番の御客で鰹料理をタラフクご馳走になり出漁を見合わし、彼の仕掛を作るべく朝から四方八方走り材料を購入、夕方ヤット仕上がる。
氷を積み込み明日の大漁に備える。
11/5日:彼が釣れた場所に夜明け前に着き準備万端、数時間漕ぐも当たり全くなし。
係留地の釣り友から無線で、15マイル下で釣れているとの情報が入る。
急遽向かい付近に到着するが、既に喰いは落ちていた。
シイラやハマチ、シマキリ卒業生がきたが大判はこなかった。
11/6日:昨日の場所にチャレンジ、カツオ漕ぎ船多数見られるが釣れて無いようだ。
1時間位経過、周りに船が見えなくなった。旋回しているとヒレナガがボツボツ当たるが肝心のカツオは音沙汰無し。
寄港後道具点検中、重大な欠陥が見つかる。
今日の操業中、仕掛が数回切れ其の時点では大物(カジキ類やサワラ)に切られたと単純に考え取り替えていた。
道具点検中、試しに現状仕掛の強度テストをして見ると!!!
仕掛制作時には一品一品強度テストはしているが、実際の使用では何処かに違いがあるようだ。
船内に置いている仕掛を全部撤収する。
<株>
本日のポジション
無し
明日の戦略
様子見
通常、早朝の散歩は往復約10kmを片道ウオ−クで帰りランニングが定番だが当日、釣りに行くつもりで軽く流した。
11/3日、7時出港でネイリの泳がせ釣りに向かう。
マイテリトリ−のポイントを廻るも餌となるウルメの魚影が無い。
水深80mで微かな魚影があり仕掛投入、ウルメらしき当たりがあり直ぐに竿が大きく引き込まれた。
上がって来たのはワラサ クシュン、続いてきたのもワラサだったが、その後魚影も消え当たりも無くなる。
マイテリトリ−を隈無く廻ったが魚影無く、港の近くのアジ場に寄るとアジの群れが映って居たので、試しに仕掛投入・・・ナント!!アジにネイリがきた。
俄然、元気になり投入数十分後に再び強い引きがあり、ネイリがきた。
その後アジの魚影も消え当たりも無くなり沖上がりとした。
最終場所では、平アジ10数匹・チダイ小12枚と思わぬ釣果であった。
<株>
本日のポジション
無し
明日の展望
特になし