|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
郡山地域における主なイベント情報
・24年5月27日佐藤栄佐久・高橋哲哉公開対談開催のお知らせ ・24年4月22日上杉隆氏講演会in須賀川 ・24年4月7日≪母と子のふくしま対策会議≫ ・24年3月24日25日 ふくしま再興祭り ・24年3月17日~20日 一店逸品福島全県大会 『復興祭』 ・24年3月11日 原発いらない3・11福島県民大集会 ・24年3月10日11日こおりやま元気発信フェスティバル 復興祭、無事終了いたしました。ありがとうございました。 当日朝起きましたら一面の雪の原、どうしたものかと思いましたが 大勢の方が会場に足を運んでいただき、感謝感激でした。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 福島の風評被害を吹き飛ばそうの日記 [全182件]
■22日23日福島県の観光PRを手助けしようと関東知事会が定例会を北塩原村の裏磐梯猫魔ホテルで開催し、本県など被災地の復興支援に関する決議をした。「福島県産品の消費拡大支援」をきめたとのことありがたいことです。 福島県は特に教育旅行が昨年9割減まで落ち込んだとのこと。関東知事会が風評の払拭につながるといいですね。 ■中国からのツアー団が スパリゾート・ハワイアンセンターから鶴ヶ城、大内宿に足を運びました。東日本震災後、中国本土から初の観光ツアー来県「日中国交正常化40周年記念、頑張れ!福島応援ツアー」5/20~24までの4日間。福島県内を観光。
住民の不安低減のため、チェルノブイリ原発事故で放射能汚染が生じたベラルーシなどの経験者の知を使ってほしい」と在日ベラルーシ共和国特命全権大使セルゲイ・ラルマノフ氏 「母と子のふくしま未来の集い」(福島民友) (財)マザープロジェクト この「母と子のふくしま未来対策の集い」は、放射能不安の中にいる福島県内の母親の不安軽減に役立ちたいとの子育て中の母親支援への決意から開催されましたが大きな反響を呼び、(財)マザープロジェクト の活動が福島民友でも紹介されました。 現在福島県内の子供たちは県外に疎開している家庭があいかわらず多いのが現状です。このままゆくと福島県は全国でもっとも老人人口比率の多い県となるのではないかと云われています。放射能の影響を考えての県外避難です。 放射能許容値なども昨年までは500ベクレルだったのが1年たったら100ベクレルに変わりました。屋外で生産する原木しいたけなど、今年から出荷できなくなるケースなども出ています。山菜もダメだと云う声を聞きます。マイクロシーベルトやらベクレルやら単位も異なり、数値まで変化するわけですから、キッチリ把握するには神経を使わないととてもついていけない。
福島原発事故が起こってから福島県民の多くは生活意識が変わらざるを得ない経験をしています。 そしてなお現在も希望と不安の狭間でゆれるものがあるのです。 希望は、着々と事故以前の平穏な暮らし方への道です。 不安は、福島原発4号炉を筆頭にした事故後の原発です。 事故で世界中が破滅...... 福島第一原発4号機に危機感を募らせる国際社会(週刊朝日 2012年5月18日号) - Y!ニュース http://t.co/OmQyykxq 「いまや4号機の存在は、北朝鮮のミサイル問題にも劣らぬ、全世界にとっての安全保障上の大問題になっているのです」 「4号機が事故を起こせば、世界の究極の破局の始まりと言える」と元スイス大使で東海学園大学名誉教授の村田光平氏は警告している。
ぜひ多くの方にお聞きいただきたい公開対談かと思います。 お誘い合わせのうえ参加いたしましょう。 佐藤栄佐久・高橋哲哉公開対談開催のお知らせ テーマ 明日の福島を見据えて ―生命を育む故郷の原発犠牲は許せない― 日時:5月27日(日) 13:30開会 会場:郡山女子大学建学記念講堂 郡山市開成3-25-2 入場無料で どなたでも自由に参加できます。ぜひお出かけください。 お二人とも本県出身です。 「犠牲のシステム福島・沖縄」(集英社新書)の著者高橋哲哉(東京大学大学院教教授)と 「福島原発の真実」(平凡社新書)の著者佐藤栄佐久(前福島県知事)が語り合います。 ■ 原発廃炉・暮らしと健康を守る郡山市民の会
政府広報って図書館に置かれてあることを知りました。 この写真の小冊子は郡山市安積図書館におかれていたものです。 図書館利用者にご自由にお持ち帰れるよう置かれてあったものです。 左側:vol.4 生活再建版 平成23年11月30日発行 63ページ 右側:vol.2 生活支援ハンドブック 平成23年6月15日発行 47ページ このハンドブックは、東日本大震災の被害にあわれたみなさまをサポートするための情報冊子です。 5月12日に発行された「生活再建・事業再建ハンドブック」と併せてご活用ください。
会津若松の市内、お城の北側に位置する場所に なんとも、ほっとする文字の看板が目に入りました。 なんだろうと入口玄関に貼られた表示をみてみました。 大熊町の方々がここ会津若松市内に避難生活されている方々の集いの場所であることがわかりました。張り紙をみて新潟市で普及した「地域の茶の間」のようなものだろうかと思ったしだいです。時間が午後3時までとあったので、数分しかなかったので取材せずにあとにしましたが、次回、会津に伺ったおり取材してきたいと思います。 会津若松市東栄町1-15
鎮魂そして再生への道 復魂祭のメイン会場に飾られたモニュメントを見ました。 設置してあったのは葬祭場「ファミーユ安積」さんのロビーです。 岩手県陸前高田市の被災地に残った1本松、その周辺の倒れた木を使って 加工したのが宮城県。 そして福島県の会場に飾られた3.11復魂祭「絆」の象徴でもありました。 ファミーユ安積:福島県郡山市安積2丁目298(JR安積永盛駅西口) |一覧| |